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どうか幸せになってください / 子猫 [ Home ]
二巻の「どうか幸せになってください」
写真も拝見しました。
生身の人と人とのつながり。

いよいよ、暑くなってきましたね。
どうぞ、ご自愛くださいね!

No.23 - 2003/07/13(Sun) 11:44:41

Re: どうか幸せになってください / kitamura [ Home ] [ Mail ]
子猫さん 
小樽地獄坂、読み続けていただき、写真も見てくれて、
有難うございます。
今日も梅雨空。梅雨の合間に暑い日が挟まり、
明日のお天気はどちらでしょうか。
元気だけは失わないつもりです。
人と人とのつながり、本当に嬉しいことです。

No.25 - 2003/07/13(Sun) 22:49:39
これからも読み続けていきます。 / あなたのやぎさん [関東] [ Home ]
中島飛行機・小泉製作所(その1)読了。
空襲にくるB29の機影は爆音を伴い不気味だったでしょうね。
地図で場所を探してみました。今は大泉町小泉になっている辺りでしょうか。富士重工の工場がありますがきっとその辺でしょうね。
わたしも「戦後の旅立ち」を書いたときは、新京、仙崎、下関、千葉県牛久、千葉市など歩いて見ました。
戦後本などなかった時代、下関の祖父の家にあったたった一冊の本が日本地図で毎日地図とにらめっこ。そして地図が好きになったのです。今でも知らない地名がでると地図検索をしてしまいます。
北海道の大樹村も探しましたよ。十勝の襟裳岬のやや北に見つけました。地図を見ながら読むとイメージが膨らみます。
いろんな方の手記がありますと、その当時の話が臨場感をもって把握できます。
この先を期待して待っております。

No.20 - 2003/07/03(Thu) 17:13:49

Re: これからも読み続けていきます。 / kitamura [関東]
地図まで見ながら読んで下さるなんて、こんな素晴らしい読者がおられるとは・・・身に余ることです。
富士重工は太田市にあり、前身は中島飛行機太田製作所で、陸軍の隼戦闘機の主力工場でした。小泉製作所は現在東京三洋電機の工場になっており、十五年ほど前に同期生40名ばかりで訪れましたが、嘗ての面影が充分に残っており、皆、沸きあがる思い出に、声に出す言葉も見つからず、ただただ感動したものでした。
ようやく半分近くまで来て、まだ先が長いのでちょっと一息入れているところですが、励ましのお言葉に後押しされて、ご期待にそむかぬようじっくりと続けて行くつもりですので、今しばらくお待ちくだされたく。
あなたのやぎさんの掲示板で、子猫さんとの会話を読みました。子猫さんも「やぎさんの目」を読んで下さったようで、くすぐったい気持です。あなたのやぎさんにも子猫さんにも感謝でいっぱいです。

No.21 - 2003/07/03(Thu) 21:19:19

Re: これからも読み続けていきます。 / あなたのやぎさん [関東] [ Home ]
三洋電機の方ですか。1キロ位南の方にありますね。これから先の著作もゆっくり無理のない程度で書いてください。楽しみにしています。
Kitamuraさんの同期生はいつまでもお付合いがあってうらやましいです。こういうのも誰かまとめ役の人がいるからでしょうね。Kitamuraさんがその役をやっておられるのではないでしょうか。本当にいい仲間ですね。

No.22 - 2003/07/03(Thu) 21:50:11
始めまして / あなたのやぎさん [関東] [ Home ]
はじめまして。
子猫さんのところから来ました。
子猫さんのHPもまだ2日目ぐらいですが、kitamuraさんのHPに惹きつけられました。
「小樽地獄坂」は素晴らしい作品です。大勢の同期生が参加しての作品になっているのが大変ユニークです。当時の状況が、大勢の人の眼鏡を通して客観的に把握できます。具体的な話が多数出てきます。
私はkitamuraさんより、10歳若い。昭和19年は国民学校1年生になった年です。その頃からの記憶を元に「戦後からの旅立ち」を自分史として書きましたが、なにしろ一人の眼鏡で見た世間です。満州からの引揚者という特殊の経験をしてきましたが、もっと多くの人の話がはいるといいなと思っていました。
「援農」まで読みました。具体的な話が一杯です。また、続きを読みます。

No.17 - 2003/06/30(Mon) 17:58:08

Re: 始めまして / kitamura [関東]
はじめまして。
ちょっと変わった構成がお目にとまったようで、とても貴重な感想をたくさん戴き有難うございます。大いに励みになります。
あなたのやぎさんのHPを拝見させてもらいました。
素晴らしいHPだなぁと思ってあちこち見ておりましたら、「やぎさんの目」の6月30日の項に、「小樽地獄坂」のことを丁寧に説明して下されて、じつに面白いと仰っておられるのを見つけ、ビックリしております。望外のご批評をいただき有り難いことで、お礼を申し上げます。
やぎさんの「戦後からの旅立ち」は、満州からの引揚げのご苦労から、戦後の日本での生活の苦闘など大変な力作ですね。じっくりと読ませていただきます。
これからも宜しくお願いいたします。

No.19 - 2003/07/02(Wed) 08:44:09
さっきのは / BAKU [近畿] [ Home ]
 BAKUおばあちゃんの雰囲気になってしまいました。
ハイ、今度はちゃんと性別を表示致します。
アクセサリー一式を、デフォルトに任せて安心していたら、まあまあ可愛い猫ちゃんとピンクキャラクター。
ああ恥かし!

No.16 - 2003/06/29(Sun) 21:12:46

Re: さっきのは / kitamura [関東]
BAKUさん
お立ち寄りいただいて有難うございます。
同じ年、ということで驚きましたが、もう一つビックリです。
私の住まいは青山なんです。歩いて三分の銀杏並木の正面にBAKUさんの絵画館が昔のままに堂々と建っています。
四十年前から住んでいますが、その頃はまだ須田町行きの10番の都電が走っていました。
BAKUさんが通学した市電でしょうね?

No.18 - 2003/06/30(Mon) 21:24:32
*** / BAKU
「子猫の陽だまり」で絵画館なんて大仰な名前を付けられて赤面の至り。旧制中学までは当時の市電に揺られて、青山の絵画館前を通っていましたから。
あなたの克明な戦前描写に敬服。
私は臆病で過去を振り向くのが今なお怖いんです。
確かに同年生まれですね。
また、お邪魔します。よろしく。

No.15 - 2003/06/29(Sun) 19:30:44
きのう / 子猫 [ Home ]
グリさんにうちの掲示板のほうに書き込みをいただいたので、こちらのページのことをちらっと(^0^)ご紹介させていただきました。
多くの方が、来られますように!

No.14 - 2003/06/24(Tue) 17:56:01
(No Subject) / 子猫
グリさんに教えていただいて、飛んでまいりました。
「小樽地獄坂」、現実の重みを感じながら、少しずつ拝読したいと思います。
HPの製作作業も無理のないように、がんばってくださいね!

No.10 - 2003/06/18(Wed) 09:49:30

Re: (No Subject) / kitamura [関東]
子猫さま。こんにちは。
「小樽地獄坂」を見ていただいてありがとう。
昔の若者たちが、あの頃の気持に戻って、飾らずに
書いた想い出を編集しました。
楽しいHPにしたいと思っていますので、ときどき
遊びに来て下さると嬉しいです。

No.11 - 2003/06/18(Wed) 20:34:16

Re: (No Subject) / 子猫 [ Home ]
もっちろんですよ!(^0^)
子猫も、「生命の声」という反戦ページをアップしてるんですよ。
経験された声は、すごく心の奥底まで響きます。

No.12 - 2003/06/18(Wed) 21:30:06

Re: (No Subject) / たまき [ Home ] [ Mail ]
子猫さん 管理人のたまきです。先ずは、いらしてくださって有難うございました。嬉しく思います。
先ほど子猫さんのHPに行って来ました。
心に沁みる素敵な頁ですね。時々寄らせていただきます。
これからも宜しくお願い致しますね。

No.13 - 2003/06/19(Thu) 23:21:31
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