龍華さま、こんばんは。 こちらのブログで書かれる上様関連書籍の紹介に、いつもお世話になっております。 どうも龍華さまの萌えツボと近いようなので、ブログの感想を拝見して慌てて読んでみる→面白い!のパターンが多くて、とてもありがたいです。特に、マンガやライトノベル系は普段ノーチェックなので…「信長の忍び」に出会えたのはこちらのおかげです。m(_ _)m で、小説を読んでいる時の脳内ビジュアルは、龍華さまのイラストになってます(笑)。特に平手の爺と吉法師さまは、完璧にあの二人ですv
そういえば、異戦国物はあまりお読みにならないのでしょうか? かく言う私もそうなのですが、佐藤大輔先生の「信長新記」だけは本気で面白かったので、もしよければお勧めします。 「3巻までで続きが出ない」「第二次大戦の架空戦記から作家になった人なので、書き方や用語がそっち系っぽい(「埋伏」に「アンブッシュ」とルビがふってあったりします)」という欠点はありますが、闘う男のカッコよさに定評のある作者なので、上様はもとより筒井順慶とか真田昌幸とか、意外な人が渋く活躍します。 何と言っても佐々がカッコイイのです!!! 心ならずも上様と戦うことになったらどうするか?という状況での佐々がもう…! 1巻ラスト、第一次関ヶ原合戦での「佐々の空弁当」が男前すぎて、つい佐々ファンの龍華さまの感想が見てみたくなりました。
突然長々と失礼しました。特に後半は徳間文庫の回し者みたいになってますね; これからも龍華さまのイラスト&ブログを楽しみにしております! |
No.455 - 2012/01/20(Fri) 02:14:39
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