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感想☆掲示板

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一人じゃないといってくれてありがとう! / LDのもえ☆ [四国]
始めまして、ひまな毎日をすごす6年生のもえです☆あーささんが、私の小学校で講演をしたときにお友だちのお母さんが買った本を母が借りていて、それを読んで私は絶対LDだと思いました。
私は障害者なんだとショックを受けましたが本の最後の一言で「自分は自分なんだ!」と思いました。
母はなぜこの本を借りたのかと理由を聞くと、少し心配な部分があったことやお友だちのお母さんが「わかりやすいから読んでみて」とすすめてくれたと言いました。
一生懸命勉強しても間違えてしまうのは自分の努力が足りないからだと思っていたけど、そうじゃなかったんだと分かりました。
第2巻も絶対絶対読みたいです。
No.378 - 2012/07/24(Tue) 11:10:47
希望の書をありがとう!! / HAPPY☆PDDあやさ [近畿] [ Mail ]
あーささん、始めまして♪4月から6年生になるあやさです。私があーささんのマンガに出会ったのは5年生の時。 ちょうど「ADHDとは何か?」 「自分って何?」と思い悩んでいたので・・・(3年の3学期に診断されて2年目です)
ウェブ版のマンガを読んで「うっわーネガティブで消極的な私とは反対に、ものすごくポジティブやなぁ!」と感動!
すぐにノートを持ってきて(似てないんですが・・・)
写し書きを始めました。
マンガがきっかけでADHDの事を理解してくれた友達もいます。
わたしは「めざせポジティブADHD」を読んで
私の周りには色んな人がいる。
その中には私を批判の目で見る人がいる。
だけど、私の事を理解し認めてくれて相談にのってアドバイスをしてくれる人(私の友達Fちゃん)が
いるんだ!
って思えるようになってから、「私は1人ぼっちじゃないんだ!私には大切な家族・友達・病院の先生、そして色んな所にいる”ブラザー”の存在がある!と考えると
何だか世界が新しく違って見えてきました。
本の「あとがき」を見て気付いたんですが、これってあーささんが書こうとしてるマンガなんですね!
あーささんのマンガに出会ってから、少々ADHDならではの失敗をやらかしてしまっても、最短5分で復活
!!
1晩たてば友達にゲラゲラ笑って話しちゃいますし、たとえ友達がシラけても私、アスペの為気付けない(笑)
と言うくらいポジティブに変身できました!
今では「私はADHDだ〜!誰が何と言おうとADHDだ〜!!ADHDの欠点もポジティブパワーで長所に変換!それでもダメなら「精神論より方法論」で打ち勝ってやる〜!!の気構えと(月さんの目標取っちゃってますが・・・)
「あーささんのウェブ版マンガを全部描ききる!」の目標を胸に『カリスマADHD」への旅路を突っ走っていきます。
あーささん、私と私の世界を変えてくれてありがとうございます!
2冊目の本も楽しみにしてます!!!
No.377 - 2012/04/02(Mon) 21:17:25
感謝感激! / あやさのママ [近畿] [ Mail ]
去年のクリスマスプレゼントにこの本が欲しいと言った娘。
ネットで自分なりにADHDの事を調べていたようです。(2年前に診断されてます)
この本をを読んで、とても勉強になりました。
でも、まだわかってても怒ってしまう・・・事があり反省しながら私もポジティブに頑張ってます!
2作目でまた色々教えてください。
No.376 - 2012/04/02(Mon) 18:45:17
良書だから英語化してほしいな / 只野★紅茶好 [九州] [ Mail ]
あーささん、こんにちは。
大体暗記できたので、次のADHDの方に渡す前に久しぶりに一読してみたら、最近困っていることの原因の根本がLDのような気がしてきました
(チェック項目数えたらLDは51点ありました)
「日本語は分かるのに、人の言ってることがわからない」
「小説、説明文など文字の読み飛ばしがある」
「(うつ病全盛期は)電車の乗り方がわからなくなった」
「指示が理解できない、TPOあまり考えず思いつくままに不適切な内容を公共の場で話したり、興味の持ちすぎで仕事中に質問が行き過ぎて上司を1時間拘束したり…」
これ、全部私にあてはまることじゃないか!と気づきました(遅い)
学生時代は見過ごされ、自分もよくわからないまま大人になり、
社会出てすぐ、適応障害が出てうつに落ちて、判断力が落ちてたのでわからなかったんですね。
最近、ADHDかどうか判断も可能なうつ病の治療ができる先生と4年ほど治療続けて、やっと落ち着いて自分流の仕事やこなし方がわかってきたので、自分についても判断できるようになってきたようです。
(上記の先生は世界的に活躍しているいい先生ですが、もう80歳超えくらいなので、あと数年しか診察できない先生です。しかも飛び込み治療ができず、ひどい患者を他病院から紹介してもらうしか、かかることができないトコです。一応、福岡市東区の三善病院はおすすめ。ここでひどいと判断されたら、ウチに紹介されることがあります。ちなみに先生は1週間のうち東京と福岡と海外を飛び回っているので近隣県の方かつ特定の曜日と時間しか診察できません
↑それが更に職業選択の幅を狭めてしまってます。とりあえずコールセンターやメールサポートのスキルを身に着けるとアレはシフト都合が自由なので、一度なれてしまったら便利です。人間がやらないといけない仕事なので、今後も語学身に着けていけば仕事がなくなることはないし。
できたら仕事を外国人に奪われないよう英語か中国語も今から勉強してたほうがいいです。サポート系は語学ができればできるので、あとは日本人の気遣いやツーカーができるかできないか程度の差しか、「日本人である必要がある仕事」のウリはないです。

今後もしかしたら語学ができる外国人労働者が増えるので、日本人はその人でないとできない仕事、漫画家とか職人とか、小説家とか、機械や外国人にはできない仕事を今から考えておかないと、サラリーマン根性の仕事レベルやバイトでは外国人には勝てないです。日本のシステムにも適応できて語学ができる限りなく日本人に近い外国人が流入してきてるので。ちなみに妹情報ですが、フランス・アメリカは黒人とイスラム教の国になりつつあります。フランス人なのに「趙●●」という名とか「肌が白じゃない」とか普通です。白人のヨーロピアンが減ってきてるので、国名で「フランス人だから〜できるだろう」と考えるのは怖いことです。日本も今後そうならないとも限りません。サポートを国や市に求めるのも結構ですが、意見や何を作るか、運営を他人に求めるより、自分たちで金を稼いだり寄付を募ったり、英語勉強して海外に訴えて寄付をもらったり、アニメでも作ってそれを売り込んだり。
適切なサポートが何なのかまでは自分で探す必要があると思いますが、サポートを個別に申し込んでもまとまりません。韓国・中国人に習ってここは「団体」化したうえで行動すべきです。こういう部分の考え方は欧米の合理的な考えを取り入れたほうがいいと思います。
(情報の一元化、検索のしやすさ、人材管理、技術者派遣などがまとめツールがないから、バラバラに動いている)
また「ADHDはちょいサポートすればこんなメリットを有む人間たちなんだよ」とトムクルーズみたいに見せ付けてやることが一番非ADHDを黙らせて、更にサポートを引き出すいい手段だと思います。引き出せなかったら、自分たちで稼いで、経費としてガンガンサポート費用を引いて税金少な目に収めるくらい、稼いでやればいいんです。ADHDには可能性があると思いますよ。ただし、自分を律して周りと協力できるようにしておく必要はあるかと。それには成功者の体験談を分析し、分解し、あーささんのようなマンガにして知識を共有する必要があります。むずかちい博士論文ではなく、ADHDコミケの同人誌・ゲーム・絵・発明などの発表しあいっこ、販売OK、ってカンジで。コミケシステムは本当によいので、あれを別ジャンルに置き換えればいいと思ってます。日本は他国に比べると他人の発明品をパクって儲けようというモラルハザードがまだギリギリ大丈夫な方なので、場所と定期的開催、知名度がアップしていけば大丈夫だと思います)

■話戻ります
それまで私は自分はADHDではないかと疑っていたのですが、よく読んでみたら社会不適合が顕著になってきた時期からの原因を見てみたら、LDとアスペ少々が関わっているような気がしてきました。

ちょっとLD調べに病院探しみます。両親は私を健常者だと思っているし(ボーダーとすら思ってない)、障害を理解する気がないので(「難しいことはわからん」、とか「早くしなさい」とかしか言わない)、

英語を極めフランス外資系会社関係で今は香港に勤めてて色んな人間を見てきた妹のほうが、協力と理解を求められるので、これから先の障害の悩みなどは妹に相談することに決めました。

一度、福岡のゆうゆうセンターのADHD集まりにいきましたが、ちょっと違う感じがしたので、やはりADHDではなくLDかもしれません。

あーささんの本はよめばよむほど、英、仏、中、独、露、泰、インドネシア、スペイン語など主要10言語くらいに翻訳して販売するべきだと思います
(ただ、本文(国によっては塗りつぶしもいるかも?流血ダメとか)+国別に巻末に解説さくいんはいるかもしれません。日本のマンガは「日本の常識の範囲をもっている人同士のターゲット」で書かれたものを勝手に外国人が翻訳してよんで「こんなのヘンタイ」と誤解したりしてますので、「なぜこの表現になったのか」とか歴史背景を含めた内容を書いていく必要があるかと。となると某お隣のK国とか「この歴史認識は違う」という文句が来る可能性もあるのでK国向けの正式出版はやめておいたほうがいいかもしれません(あの国に関わるとなぜか必ずビジネス、人間関係、金銭全て失敗するというジンクスが1000年前からあるので縁起も悪い。それに、あの国には著作権の概念がなく、特に日本に関するものは全てコピー、盗む、殺害、犯罪しても「日本はK国に昔悪いことしたから、今何をしてもいい」と思っている人間がいるので(海外に出てるK国人は優秀で普通の人が多い、国内に残っているのがこのタイプが多い)ので、出版しないほうがいいことをオススメします))

※人種差別ではなく、まだあの国が歴史問題(自分がされたことは世界一悪いことだから、日本は永遠に謝罪してK国を優遇しなければならないと国民性が思っているので)を著作権にまで絡めたりするし、同じ国内の作家の作品すらもスキャンして違法DLが当たり前になっているので(それに疑問を持って行動を変えることができないというのが更に問題)、被害だけ受けて、商売相手にはなりません。
相手を分析してそのつどローカライズするという意味で、K国では本や発明品やマンガを発表したり、作品を売り込むに値しない市場です。買い手が未発達なのです。(だから国内でCDが売れず、海外に売り込んで買わせている)

(韓国は目に見えないモノも売れるというなら、実際、本当に作品を語る・よんだ人の80〜90%が実際買う国にしてみなさいな。マスコミの捏造数字じゃなくて、実際売った会社が増資、巨大化するような現象が起きるほどの売り上げが出る、ってことね。
DLしてPWで別PCにはコピーできず、買わないとできないオンラインゲーム状態にしないとあの国ではちゃんとお金を払っての目にみえないモノはマンガ含めて売れません。
儒教とマナーと歴史問題を一緒にしているのが問題)。

そういうわけで、金銭的に売れないか、すぐパクられるのがオチなので他国や親日国で売るべきです。

あと、途上国は読者全部が本にお金を出せるほど裕福ではないので比較的書籍をキチンとかう、著作権の意識が強いドイツ・フランス・アメリカ(中国はまだ怪しいが、台湾人は比較的ちゃんと買う)では本でだして

途上国、韓国、南アメリカ、中東、東南アジア向けにはituneでデータ版を1冊分4〜8ドルくらいで販売。

あちらの平均賃金は
(香港)メイド(無学な女性の普通の仕事・月〜金住み込み勤務、土日は家を追い出されるのでホームレス状態)業務日給⇒5香港ドル(約53円)程度
(シンガポール)「マックバイト時給⇒5ドル(約350円)」「メイド日給(香港と同じく土日は家がない)⇒10シンガドルあるかないか(700円)」くらいなので

「貧乏人はデータで安価に手に入れろ、著作権概念を持つ金持ちは寄付のつもりで書籍を買え」ってスタンスで販売できたらいいと思います。

もちろん、書籍購入者には帯などに日本の特殊印刷(金銀・蛍光印刷で)トークイベント参加権利券や、抽選で「あーさオリジナルADHDお役立ち日本製アイテム詰め合わせセット」を送る企画などできたらいいですね!

妹は一応英語堪能、彼氏フランス人なのでフランス語OK、同僚には香港人(広東語が公用語)、韓国人、台湾人(台湾現地語(親日の方がよく使う)のミンナン語)と多国籍の方がいらっしゃるので
日本語とマンガを読み慣れてて語彙も堪能な方を探せば「ボランティア翻訳」をお願いできるかもしれません。

私は今無職ですが、次、また周りの空気とあわない仕事をするか、エッセイ漫画をかこうか迷ってます。

あーささんは、事務のお仕事しながら書いてらっしゃるのですよね?私は1つのことしかできないので、働きながらマンガがかけるかどうかわかりません(周りの雑音を消して一度集中すると、なかなか抜けられない。時間がきたらやめるとかなかなかできない)

前の職場はなんとか4年近く続いていたのに、同僚でおかしな人からなぜか身に覚えのないことで(私は悪気がないのに、相手はわざとやってると思っていたらしい)脅迫状もらったり、その不安定な中311があったので、とっさに辞めてしまいまして。

また前の仕事みたいにある程度ワガママがきく会社が見つかるか不安です。

ボーダーの人は離職率が高い仕事をするといいかも。
交渉方法を覚えたほうがいいです。(あまりよくはないけど、よくなるまでの間はヤク●のような交渉になるかもだけど)

1年程度は歯を食いしばって頑張って、やがて「〜してくんないと仕事できない」「できなきゃ辞める」「医者の診断書みます?」または「辞めさせられるかもしれないね、それなら苦しむ前に今すぐCENSOREDしたいかも」理論でネチネチ交渉していくと、結構言うこと聞いてもらえた
(あまりいい方法じゃないけどね。前の会社はそうでもしないと「お願い」程度では無視され続けたのでこうなった)

世の中、会社や学校はできるだけ余計なことはせず、させず、個別の事情なんかきかず、黙って働いてればいいと思ってるだけなので、
不満がある、こうしないと自分は仕事できない、というなら交渉しないとダメです。

時には命を懸けて、でも脅しにはならないよう「私はあなたたちのサポートがいるんです」というスタンスでやればいいかと。
あ、もちろん職場に最低1人の理解者は要りますよ。
姉御肌・アニキタイプ、世話焼きタイプが非ADHDとも交渉フォローもできて、便利なタイプです。
そういうタイプがいたら、彼・彼女が一人になるときを狙って、しれっと雑談から友達になっておきましょう。

友達の作り方がわからない人は、ネットで調べましょう。
私はうつで外に出られなかったころ、ネットの知人やオフ会で「なにをどこまでやったら怒られたり、見捨てられるか」の実験をしてました。

もちろん、OFF会に参加するDQN率の高いイベントなので、普通の人にはそのまま通用はしませんが、少なくとも出かけるきっかけや、人と話す練習にはなったと思います。

できれば学生時代からの友人に会話や生活の仕方の協力や教師役をお願いしたらいいかもね。
私は下ネタ系やTPOや何が一応の常識か、という知識的なものと実践練習は、幼馴染にお願いしてます
変わりに、申し訳ないので、毎年欠かさず誕生日プレゼントを贈っています。

迷惑をかけたぶん、モノで埋めるのはナンですが、やらないよりはマシだと思ってやってます。
モノが贈れる資金力がない人は(それでも送料含め1人1000〜2500円程度ですが)、年賀状や暑中見舞いなどの挨拶状を1年に1回必ず、血ヘド吐いても送るようにしましょう。

昔からの事情を知っている人間はとても助かります。
見捨てる確率も低いし、昔のよしみで「どうしたらいい?」って相談しやすいし
仲良くなれば、社会人になった後で友達になった人とは絶対新密度が違います。

ADHDやアスペで学生時代、同僚と縁が切れた人はまず卒業文集や連絡網を引っ張り出して、記憶に残るエピソードを残している同級生に「元気?」って軽く(病気は一言のみ言う程度、細かくかかない)挨拶状出すところから初めてみましょう

とりあえず私はこの方法で復活していきました。
なので参考になればと。

手紙も送れない、プレゼントもできない、言葉も送れない、外にも出られない、ホントに何もできない人は「今動くべきではないと思って」
じっと時間が過ぎるのを待っていればいいと思います。
何かしないと、と思えるまで、まってればいい。

で、気がついたら50とかになってもうホントにどうしようもなくなったら、
私だったら誰にもわからないようにひっそりとCENSOREDして自分を処分しますね。年金とか保健とかには頼らない。
だって税金払ってないのに、使うとかニートそのものじゃん。国が破滅しちゃうから、だから私は税金納めてないのに使う行為はしたくない。

自分の能力が税金稼げるほど稼げない頭なら、
日本国に迷惑をかけるくらいなら、CENSOREDして肉塊になったほうがましだと思う。

そこまで思っていれば、何かできるはず。
No.374 - 2012/03/26(Mon) 10:03:39
(No Subject) / 結城瀬旅。 [ Home ] [ Mail ]
通り道にアレを置くとか、大事なものはあんな所へ(著作権は大事(小笑
うわっ、自分がいるっと驚きました、教職は父のある依存で断念
昔の夢の漫画家を据えて、心を猛勉強、哲学、比較文化人類学、音楽と宗教
大学で無作為に手をつけた事を学び進めています。
世界をつなぐ物語、
色んな垣根を取り去るんじゃなく扉の開け方、というか何と言うか

漫画に実用書的な価値もつけたくて、もう色んな意味で
あーささんは先輩です
知りたかった、孫引きとか、監修がつく流れみたいのとか、……重要なのは愛!
これは、何となく気づいてて、読んで更に自信持てて


自分のADHD関連を少し。
ある書籍から母への違和感を調べていて、アスペからLDも知り
自分のADHDを知ったのでした。
う○こ真面目と言われるのに、時間にルーズ、人付き合い壊れるほど
夢への努力とか作業に没頭する時は飲食忘れる、でもなかなか入り込めない

あーささんは自分を男っぽく描いているけど、自分も両声類とか
流行るずーっと前からやっていて、そんな所も近いかもとか思いました。
母体へ過大なストレス、鍵っ子(ホルモンシャワー説)はなりやすい(割愛!
自分を知る、障害?言い訳作り?そうじゃないっっ!ていう話も描かれてて
今年に育ての親を癌でなくしたり、ぎっくり腰したり、とかとか
一杯辛いのを支えられました、最期の締めの言葉泣いたーっ

と、ADHDっぽく締めさせていただきます
おまけ漫画?楽しみに読ませて頂きますね、ではまた機会がありましたらb
ニコ動にも上げてらっしゃって、笑顔になりましたw
うーむ、本にアテレコしたいっっ限界広げたいっ(馬

……長文すみませぬ(ω〒 あーたぬたぬっ
No.373 - 2012/02/25(Sat) 15:40:46
ありがとうございます / みゆこ
改善策の漫画がとても参考になりました。
私はまだ疑いの段階ですが、あーささんの漫画を基にして、自分なりの対策を立てていきたいなと思います。

素晴らしい本をありがとうございます。
No.372 - 2012/02/19(Sun) 09:08:51
元気になれます! / cmeirs
6歳女の子のお母さんです。まだ診断などはしてないのですが、先生にあれこれいわれ、習い事の教室ではだいぶ落ち着いてはきましたが、自由奔放。いつも何らか私が疲れています。(笑)

難しい言葉で障害を語るページはあるのですが、漫画でわかりやすく、しかもポジティブに教えてくれていて、ふと気づいたのは『これ、あたしも当てはまっているなぁ。』なんて思っています。

なんだろうなぁ。他の方がいうように、元気になれます。なんだそんなことって思えてきちゃう。
本買わせていただきますね!これからも楽しみにしています。
No.371 - 2012/01/26(Thu) 09:23:54
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