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エタリの塩辛について語ろう

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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
エタリの塩辛通信 / 馬場伯明 [関東] [ Mail ]
「エタリの塩辛通信」と手ぬぐいを送っていただきありがとうございました。口加高校の幹事会で、福田会長と平野事務局長にあげました。パソコンの得意な平野康博氏(南串山町上太良出身)は、応援団(会員)になってくれるでしょう。
No.46 - 2008/04/08(Tue) 17:49:52
エタリの塩辛の美味しい食べ方 / 田中 [ Mail ]
最近、我が家で好評のエタリソースをご紹介します。
これで我が家は、エタリの塩辛の美味しい食べ方のバリエーションが広がりました!
先日、纏めて買ったエタリの塩辛があっという間になくなりそうです。
29日に買って帰ろうかと思っています。

このソースにマヨネーズと好みでオリーブ油を加えて混ぜると、サラダのドレッシングになります。
そのまま、パンにつけて、色んな野菜やハム、香味にパセリやフェンネル等のハーブ等を載せて、溶けるチーズを振りかけて焼けば、美味しいエタリトーストになります。
好みでケチャップを掛けて食べても美味しいです。この他、いろんな料理の調味料的な使い方が出来ます。
牛乳で煮たニンニクがエタリの少し強い生臭さと、辛さを和らげて、エタリの塩辛が持っている本来の旨みが、上手く引き出せているような気がします。
作っておくと便利な一品になりました。

【「エタリとニンニクのソース」のレシピ】

1.ニンニク350gを包丁の峰でつぶし、牛乳で20分から30分弱火で煮る。
2.ニンニクを取り出し、水2カップと、オリーブオイル1カップを入れて更にグツグツ煮る。
3.鍋を変えて、煮立ったニンニクとオリーブオイル、エタリの塩辛100gを合わせて
弱火で煮る。(牛乳は捨てる)
4.仕上げに、バターを大さじ2杯入れて、溶けるまで混ぜ合わせ完成。

鰍竄ワじょうさん販売のペーストとは、少し違うように思いますが、如何でしょうか?
No.42 - 2007/11/26(Mon) 15:50:55
(No Subject) / 管理人
おはようございます〜
馬場さん、いつもありがとうございます。怠慢管理人の竹下です。

先日、流通&販売についての勉強会を開催しましたが、商品として「エタリの塩辛」を販売するにあたり、商標登録は必要だと(和則さんのロゴも)。エタリの塩辛は地域の方皆さんのものですし、なかなか難しいかなぁと思っています。どう思われますか?
No.40 - 2007/08/31(Fri) 09:09:59
(No Subject) / 馬場伯明 [関東]
下の【いきっぱな NEW / 狭山 ♂ [東海] [ Home ]】 :すぐ削除したら・・・。削除できませんか。宛先のまちがいでしょうか?
No.39 - 2007/08/31(Fri) 08:37:34
(No Subject) / 馬場伯明
盆での帰省。主宰者【管理者】ご夫妻、義父さんご夫妻ともゆっくり話ができ有意義でした。お世話になりました。帰京の土産に、小浜で「エタリの塩辛」を5瓶かって帰りました。酒飲み(酒好き)の友人らに渡しました。
No.36 - 2007/08/25(Sat) 09:09:06
(No Subject) / 馬場伯明 [ Mail ]
イタリア行き、ご苦労さまでした。面白い「見聞記」を聞かせて(書いて)ください。よろしくお願いします。
No.31 - 2007/05/12(Sat) 19:57:10
ミョルチ・チョッカル / 林 芳彦 [ Home ] [ Mail ]
はじめまして。

昔々、橘湾の煮干いりこを仕事で沢山扱っていて、南串山の松島さんと言う煮干問屋さん(御主人が亡くなられて今は閉店しました)の所に泊めて頂いた事もあるのですよ。だから、雲仙というとトテモ懐かしいです。

仕事で韓国にしばしば渡るのですが、韓国では、実に多種多様な海産物の塩辛をごく一般的に食べます。アキアミ(エビの一種)、鰊、イカナゴ(小女子)、イカ、そして勿論、片口イワシの塩辛・・・。塩辛はチョッカルと呼び、片口イワシの塩辛は、ミョルチ・チョッカルと呼びます。これ(ミョルチ・チョッカル)はどうも、雲仙の『エタリの塩辛』と非常に似ていますね。

食べ方としては、キムチ漬けの重要な材料としても使われますが、そのままでも非常にポピュラーに食べられています。御飯に少しつけてオカズとして頂いたり、生の昆布や生野菜に少しつけて、酒の肴にされます。私は特に、この生の昆布に少しつける頂き方が大好きです。旨味タップリ×旨味タップリの相乗効果で無茶苦茶酒が進みます(笑)。

韓国各地の片口イワシ水揚地帯で作られていますが、その内、全羅北道プアン郡には、仕事でつい先日、4/29-4/30にかけて出張してきました。各種チョッカルが作られている、食島という島にも渡りましたし、プアン郡のチョッカル屋さんの写真も撮ってきたばかりです(汗)。勿論、プアン物のチョッカルも食べてきました(汗)。

もしも、将来、海産物塩辛サミットをされる機会がありますなら、そんな事も思い出して下さい(笑)。それにしても、日本の中に、それもかつて縁深かった所で、好物の片口イワシ塩辛が作られていようとは・・・。思わず嬉しくて書きました。

私のHPには、以前に食島に渡った時の写真がアップされています。ただし、チョッカルには触れてないのですが・・・。近いうちに掲載しようと思ってはおります(汗)。アドレスは:http://www.asahi-net.or.jp/~iz5s-hys/visiting-sikto.htm です。
No.30 - 2007/05/04(Fri) 08:00:24
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