すべてを崩した 壊した
もうなにも壊せるものはない
身近な人は言う おまえなんかどうでもいい 勝手にしろ 勝手にCENSORED
私は人間としての普通の生活はできないから。イキモノ、ただのイキモノで人のこころを食うている。
サラは何度も死という言葉を言っていたね。なぜ死を願い何をした? こんなこと、ききたくはないのだけれど。
二年前のあのときあの日、生きることを強く誓ったはずだったのに、なぜわたしは。
自分の存在は空気のようにみえないきがしていたけれどその存在が迷惑だった。
ゴメンねサラ。 なにもかもおわりにはできないのかな。何も解決できないのかな。
死は最大の逃げである。と、知人から言われた。 とことん逃げていたら現実がなんなのかさえわからなくなってきた。私はいまどこにいる?どこに在る?
サラは私なんかより辛くて苦しくてそんなことばに収まり切らないほどだとおもうけれど。
羨ましいんだ。たぶんそれはあたしがサラの一部しかみえていないからだろう。
小中学のころは「死」、生きるとか死ぬなど考えたことがなかった。いまのあたし、逃げなのか。逃げてるだけなのか。逃れたいだけなのか。
答えは出ない。いや、このことに簡単に答えを出してしまうこと自体間違いだ。
他人を理解するのは難しい。 何十年もカウンセリングをしているプロの人でさえも、人を理解するのは難しいのだと、人を知ることはできるけれど理解はできないのだというのだから。
まとまりのない文章でごめんなさい。今回は中途半端ですが長くなるのでこのへんで。 |
No.2139 - 2013/03/26(Tue) 23:20:02
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