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Daily Records
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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
11月28日(火):Japanism / yukie
来日日程が公式サイトに一瞬アップされてまた消された、USツアー中にPeteが日本に行くと明言してくれた、などの情報を掲示板に頂いたりして、少しずつThe Whoの来日が現実的なことに思えてきた(ような気がする)。昨年春に来日したStonesは「桜を見たい」と言っていたそうだけど、The Whoがもし来年の春に来日したら、できたら日本の春を楽しむ時間も取ってほしいなと思う。PeteやRogerは本場のサーキー(日本酒)を気に入ってくれるだろうか?あとはまあ、Rachelにキモノをまとって日本の美を実感してもらう、とか……。
No.78 - 2007/07/23(Mon) 21:26:51

11月30日(木):Magazines / yukie
フェンダーの60周年記念カタログにPeteとPinoが載っていると聞いて渋谷の石橋楽器に探しに行ってみたのだけど、普通の薄っぺらいカタログしか置いていなかった。記念号で厚いから人気があって多く持っていかれてしまったのかもしれない。でもとあるThe Whoファンの方のご好意で見ることができた。
まあ、載ってるといっても1ページ写真が載っているだけなんだけど……Pinoのシグネチャーモデルのベース、50万!ふわ〜。楽器のことは全然わからないのでこの値段が妥当かどうかも判断がつかないのだけど、いい楽器を求めていくと果てしなくて大変そう。
ちなみにもう1つ写真掲載情報として、Player誌のカラーページにPeteの写真が載っているのも教えて頂いた。こちらは普通の書店でチェック。今年のMSGでのライブの写真なんだけど、あのグレーの帽子はどうなんだろ。Rachelは何も言わないんだろうか。
No.79 - 2007/07/23(Mon) 21:27:28
11月24日(金):Free Forever / みるきー
なぜだか大幅に遅れてしまったのだけど、FreeのDVD『Free Forever』がようやく我が家に。
それまでブート映像しか持っていなかったので、初めて
公式映像で見る彼らの映像に釘付けになっていた。
この映像の目玉の一つとして、今年収録されたばかりのインタビューがある。今まで紙媒体でしか読んだことのない話を生で(厳密に言うと生ではないのだが)聞けるのが嬉しい。
そして彼らの話の中で、ピートのことが3度も話題に上った。
Freeの代表作である「All Right Now」のギターはピートを参考にした、だとか、これは割と有名な話だがワイト島フェスに出演の際にフェリーで移動していると、ピートから突然「君たちの曲はとてもいいね」と声をかけられて舞い上がった、とか、そのフェスの出番直前にまたピートから声をかけてもらったとか。
今はもちろんだが、1970年当時も20歳そこそこの若者にとっては、The WhoそしてPete Townshendがいかに大きな存在だったのかを垣間見たような気がした。

で、Rabbitも参加しているこのバンドなのだが、Rabbitのことは全く触れられてなかった。(ちゃんとした映像が残ってないので仕方ないのだが、ブートで出回っている後楽園の映像をきれいにして収録、というのは技術的にも難しいんだろうな)
No.75 - 2007/07/23(Mon) 21:24:28

11月25日(土):Free Forever 2 / みるきー
DVD『Free Forever』の続き。
このDVDにはTV出演時の映像、ワイト島フェスの映像、インタビューと共にいくつかのプロモ映像も納められている。
Rabbitが参加していたのはアルバム『Heartbreaker』のみなので当然Free全曲からすると参加曲数が少ないのだが、その数少ない曲の中でも名曲「Wishing Well」のプロモがあった。
まさかRabbitは映ってないよなぁ…と諦めつつ見てみたが、やはり彼の姿はなし。なんじゃこりゃ?と疑問が頭に浮かぶような80年代テイストの男女が恋愛の駆け引きをしてる、みたいな妙な映像。
やはりこれは、80年代に作られた映像だったらしい。いや〜、しかしなんでこうなるかな、と私の感じる曲のイメージとは全く違う映像に笑うしかなかった。
もちろんRabbitの鍵盤はこの曲でもさえ渡っていて。曲を聴きつつ、今彼は大変な時だけど、奥さんとの時間を大切に過ごせていたらいいなぁ、と海の向こうからふと思うのであった。
No.76 - 2007/07/23(Mon) 21:25:04

11月26日(日):Special Shower TV / みるきー
夜中にボーっとテレビのチャンネルを変えてたら、スカパーのスペースシャワーでBEAT CRUSADERSのヒダカ氏がお面をつけたまま出ていた。(この人はライヴ以外ではずっとお面をつけているらしい)
そしたらどうもThe Whoを紹介していたようで。はっとして慌ててTVに集中したが、時既に遅し。どうやらThe Whoについてのコーナーは終わりに差し掛かっていたようで、新譜が出たというnewsについてと、ヒダカ氏がイチオシなのは「My Generation」だという締めの言葉でコーナーが終了してしまった。
あちゃ〜、一体どんな事を話してたんだろう?あわててスペシャのサイトなどをチェックするが、この番組はそもそも月曜の夜に放送されたものがその週数回にわたり再放送されて、私の見た土曜の夜中は最後の再放送だったらしい。
サイトにはすでに放送済みの内容はなく、今度の月曜以降の予告しか載ってなかった。あぁチェック不足。フージェネのNEWSにも全く載せる事ができなくて、申し訳ありません。
No.77 - 2007/07/23(Mon) 21:25:44
11月13日(月):Zak on MODERN DRUMMER / b-ko
2007年1月号の『MODERN DRUMMER』は、久しぶりにZakが表紙。
まだ手に入れてないのだが、もしインタビューがメインの記事であるならば、こちらも久々。ロングインタビューに答えているのは、おそらく10年ぐらい前のもの(QUADROツアーのあたり)が最後になるだろうから。
Healers時代もインタビューには答えておらず、ここ数年、貝になってた理由は知らない。
そうえいば、先週のHollywood BowlにてWHO映画用のインタビューが行われたが、SimonとPino、そしてBob Priddenなどは答えているのに、そこにZakの名前がなかった。ただ書かれていなかったのか、それとも本当にインタビューに答えていなかったのか…。せっかくの公式映画である。コメントの1つや2つ残してもらいたい。
貝になりがちなドラマーの真実は、公開後のお楽しみ。
No.70 - 2007/07/23(Mon) 21:16:32

11月14日(火):Matt's reason / b-ko
Peteの日記にMattのことが久々に書かれた。が、そこに書かれている辞職理由とMatt本人の辞職理由には食い違いがあった。Matt自身、このことにとても傷ついている。時が経ち、真実が語られるまで待たなくてはいけないのだが…。とりあえず、Peteの日記しか読んでいない方には、Mattのサイトの方も是非読んでいただきたい。
http://www.mattkent.co.uk/
No.71 - 2007/07/23(Mon) 21:21:10

11月15日(水):Noel & Gem / b-ko
昨年のZakの同僚2人のシークレット・アコースティック・ライブに行ってきた。NoelとGemに同伴で、パーカッション担当のTerryも来日していたのには驚いた。
元々Alanの穴はTerryがカバーしていたのだが結局Zakに声がかかったという経緯を思い出し、Terryの演奏を見ながら恨み節。
No.72 - 2007/07/23(Mon) 21:22:13

11月16日(木):Lord Don't Slow Me Down / b-ko
今日は昨日に続き、Oasis三昧……というか、Zakの姿をチェックしにOasisのプレミア試写会に行ってきた。このロードムービーは限定試写会のみで一般公開とDVD化の予定はない。なので、Zakファンとしては絶対に見ておきたいものだった。
The Whoのツアーとはまた違った雰囲気。そんな中で1年以上仕事をこなしたZak。ますますの活躍を……期待。色々と……。
No.73 - 2007/07/23(Mon) 21:22:57

11月17日(金):Sue / b-ko
Rabbitの奥さんの病状はかなり悪くなっているとのことで…。二人のことを考えると辛い。日本からは祈ることだけしかできない…。来週はRabbitの誕生日。少しでも二人でいられる時間を大切にして欲しい。
No.74 - 2007/07/23(Mon) 21:23:37
11月06日(月):Japan Tour?? / yukie
The Whoの来日公演を待ち望みすぎてるのか、夢に出てきた。場所は私の住んでいる地方都市で、おばちゃんとかが買い物で歩くような駅前通り。メンバーの後ろにはイトーヨーカ堂、観客数は推定100人ぐらい。あまりにもしょぼすぎる。ちなみに日程は東京(つまりその場所)1日、大阪2日。夢の中ぐらいもっと豪華な全国ツアーにしてあげたかった……。ライブを見た後、私は「日曜の大阪公演、行くつもりなかったけどやっぱり行こう!新幹線で帰れば次の日の仕事も問題ないし!」とか考えていた。
謎なのは、途中でメンバーがいなくなって突然登場した日本のアーティスト。道端でギターを抱えてまるでDylanのように弾き語りしていたのは、井上陽水……。かわいそうに、誰も注目していなかった。陽水なのに。しかしThe Whoと陽水ってなかなかシュールな組み合わせ。実現したら面白い。
No.67 - 2007/07/23(Mon) 21:14:02

11月08日(水):Endless Wire / yukie
11/8、The Whoの新作「ENDLESS WIRE」の日本盤の発売日。通販で注文していたけど、とりあえず渋谷に様子を見に行ってみた。
まずHMV、The Whoのコーナーを見ると……あれ、日本盤が無造作に1枚置いてあるだけ。ジャケを表に向けてあるのはなぜか「WHO'S NEXT」だったりする。せつない気持ちでその場を離れ、タワレコへ。ここにはちゃんと新作コーナーができていた!「ENDLESS WIRE」のジャケットのデザインが大きく使われていて、置かれた小さいモニタでは「WHO'S BETTER WHO'S BEST」が流れている。なんとなく近くのCDを見ながらコーナーに立ち寄るお客さんの様子を見ていると……。映像をしばらく見つめて、その場を離れるという人ばかり。中には新作を手に取って見ている人も、試聴する人もいることはいたけど、レジに持っていくには至らなかった。いや、でも、「前日の全店売上6位」と書いてあったし、きっと見えないところで売れているはず!
記念にとThe Whoコーナーを携帯の写真に収めてきたけど、変に切れた画像になってしまった。人がいっぱい通るし、恥ずかしいし……難しい。
No.68 - 2007/07/23(Mon) 21:14:40

11月10日(金):DVD? CD? / yukie
渋谷チェックは済ませたので、今度は地元タワレコチェック。大々的に取り上げていてほしいな、でも無理かなーと恐る恐る覗いたら、渋谷より小さいながらもちゃんとコーナーがある!試聴機にも入っているし。さすが(私の夢の中で)The Whoが来日公演する街。よくやった、と嬉しく思いながら日本盤を手に取って見ると、何やら赤いシールが貼ってある。そこには「DVD付き限定盤」の文字が……。日本盤についているのはDVDじゃなくてCDなのに。他にも見てみるとシールが貼られているものも貼られていないものもあった。実際にDVDが付いているのはアメリカ盤だけど、お店側でごっちゃになってしまったのだと思う。これは店員に指摘するべきだと思いつつも、自分で買うならともかく、見ているだけの客だし……と迷って、結局言わずに帰ってきてしまった。ああ、後悔。それ以来ずっともやもやしている。やっぱり言うべきだったよなあ……。
No.69 - 2007/07/23(Mon) 21:15:20
10月31日(火):Rabbit / みるきー
Rabbitがしばらくツアーから離れる、というとても悲しいニュースが届いた。
奥さんがご病気らしい。Peteの日記の書き方からすると、かなり大変なのかも…。
サポートメンバーとはいえ、ずっとWhoを支え続けてきた名プレイヤー。彼のテクニックは本当にすごいと思うし、代わりを探すのはかなり大変だと思う。
Rabbitもツアー途中離脱は残念だろうが、奥様の看病に専念して、一日でも早くよくなれますように…。
No.65 - 2007/07/23(Mon) 21:12:37

11月01日(水):New Album / みるきー
私は本当にどーでもいいことにこだわってしまう悪いクセ(?)がある。(気にしないものには全くなくせに)
自分でもつまらないことにこだわって、と思うのだが、「一度CD日本版で集めだしたミュージシャンに関しては、ずっとそれで集め続ける」なーんてこだわりを持ってしまうのだ。
もちろん、輸入版で集めているミュージシャンの方が圧倒的に多い。その方が安いし、場合によっては日本版が「ない」場合もあるからだ。
数少ない「日本版」コレクション・ミュージシャンのうちの1つが、The Who。これも完璧ではないのだが(例えば「TOMMY」デラックスエディションなどは輸入版)、できればここまでシリーズで揃えてきたんだし、と妙なこだわりがここでも。
今度の新譜、アメリカ版だとDVD付き。値段も安い。正直、かなり考えて迷った。そして…結論は「やはり日本版を買おう」。
両方買えると一番いいんだけど、そうもいかなくて。あと1週間後のお楽しみになりそうだ。
No.66 - 2007/07/23(Mon) 21:13:22
10月23日(月):The Collectors / b-ko
日本のバンドはほとんど聴かない。もっているCDももらたもののみ(あ、いや、先日ハイスタのシングル「ザ・キッズ・アー・オールライト」買ったわ)。

で、昨日、ザ・コレクターズの結成20周年ライブ@野音に行ってきた。日本のネオモッズシーンを引っ張ってきたオサ。さわやかなロックでワタシの曇っていた心を晴れやかにしてくれた。

ローリーの紹介のもとThe Whoの「The Ox」と共に登場。Keithの軽快なタムとJohnのうねるようなベースで、テンションがあがった。
MCでもThe Whoネタあり。加藤さん、観客に向かって。「お前らが羨ましいよ。俺もこのバンド見たいもん。(最前列の方を指して)そこで、口あんぐり開けて、The Whoのウッドストック見るみたいにさ。」

「40年やって一人前」と言っていた彼ら。今40代だけれど、60代になっても頑張ってもらいたい。The Whoのように…。
No.58 - 2007/07/23(Mon) 21:06:25

10月24日(火):21 April 1990 / b-ko
昔からの記事をとっておいているThe Whoファンの人ならば、きっと本棚の中にクロスビートの1990年5月号があるかもしれない。もしあったらば、ちょっとお手元に取っていただいて…。

この号には、4月21日に発売される『ジョイン・トゥゲザー(ライブ)』の広告とレビューが載っている。書いているのは大鷹さん。「来日も秒読み体制に入っている。」という当時の文面に、ちょっぴり寂しさを感じる…。

で、続いて9ページ後のレビューを開いてみると。左下に載っているのが、同じ4月21日発売に発売されるIce(アイス)の『A2Z(エー・トゥ・ゼット)』のレビュー。当時24歳のZakの新ユニットのデビューアルバムだ。

だから何だというわけではないが、たまたま同じ発売日だったので、言いたくてしょうがなかった。で、リレー日記に書いてみただけ。
No.59 - 2007/07/23(Mon) 21:07:38

10月25日(水):STAND BY ME / b-ko
JohnとZakがスーパーグループとして参加しているイベント、「STAND BY ME: Aids Day Benefit」。会場はウェンブリー・アリーナ。時は1987年4月1日。Zakは21歳。おそらく初めてのウェンブリー・アリーナだろう。

今夜は、そのビデオ『STAND BY ME』を見ていた。1時間ほどのものなのだが…いつの間にか寝ていた。出演アーティストは、ほとんど私の興味外の人ばかり。
二人の演奏は、Boy Georgeの「Freedom」、Holly Johnsonの「Born To Run」、Meat Loafと参加アーチストで歌った「Stand By Me」のバックで見ることができるのだが、Johnの映らなさ加減といったら…どこへいってもそうなのか。まだZakの方がたくさん映っていた(これはドラムの位置的な特権)。
しかし、Boy Georgeと交互に映るZak。何か奇妙な感じが…。

それと、この時のJohnは42歳。現在のZak(41歳)とほとんど変わらない年齢なのに、すでに銀髪に老人顔。対照的な年の取り方だ…。
No.60 - 2007/07/23(Mon) 21:08:46

10月26日(木):The Perkinson Show / b-ko
金曜日に放送予定の『THE PERKINSON SHOW』の収録が行われ、The Whoはスタジオで新曲「Black Widow's Eyes」を披露。

2週間の休暇も、もう終わりだ…。
No.61 - 2007/07/23(Mon) 21:09:26

10月27日(金):The Perkinson Show on Air / b-ko
そして、収録された演奏が放送された。
Rogerの声も回復しており、なかなか良い感じのステージだった。

個人的には、Jude Lawが一緒の回に出演というのが◎
No.62 - 2007/07/23(Mon) 21:10:07

10月28日(土):Kasabian / b-ko
明日のThe Who @Roundhouseを控え、BBCのオフィシャルをチェックしていたところ、衝撃的な写真に遭遇。どう見てもZak。そして何故かKasabisanのバック。The Whoのライブの前日に、一体何を!?????
映像で確かめたら、やはりKasabianのセカンドドラムにゲストで入り、3曲叩いていた。オープニング2曲とエンディング1曲。最後はKasabianのメンバーを肩を組みながらステージ中央で挨拶……。
すごく生き生きと楽しそうなZak。星の数ほどのセッション、飛び入り出演をやってきた彼らしい一面を久々に見たような気がした。けれど、ちょっと複雑な思いも…。
No.63 - 2007/07/23(Mon) 21:10:50

10月29日(日):Roundhouse / b-ko
The Whoのステージは約30分。
「I Can't Explain」、「The Seeker」から始まり、ミニオペラを披露。
ちゃんとドラムにZakが座っていたので安心した。

Roger好調のまま、USツアー第2タームへ突入!と願う。
No.64 - 2007/07/23(Mon) 21:11:54
10月16日(月):Ulfuls / yukie
私はぎりぎり時間に間に合わなかったけど、大阪のロックオデッセイで出演したウルフルズのライブを見た人は多いと思う。ウェブで調べものをしていたら、たまたま彼らのファンサイトに行き着いた。ライブ(いつのかは不明)のMCが紹介されていて、The Whoについての話題も出ていた。無断で申し訳ないけど、ひっそりとまとめ。

1. ツナギを着ているメンバーに対して「ダウンタウンブギウギバンドやな」。それに対する答えが「Pete Townshendを意識したんだけど……」
2. メンバーの1人がPeteと写真を撮ってもらった。後から見たら、Peteの手に「ええねん」(ウルフルズ9作目のアルバム)のジャケットが。
3. メンバーの1人がZakと話した。「おおー!どうやったー?最高やったでぇー!お前もなー!」とフレンドリーだった。(一応英語で話している)
4. Keithが胸に自分の名前の入ったTシャツを着ていたのに影響され、自分の衣装の左胸にも「SANKON Jr.」と名前を入れた。

そういう訳で、ウルフルズはいいひとたちなのでこれから応援していきたい。
No.56 - 2007/07/23(Mon) 21:04:53

10月18日(水):Who Are YOU? / yukie
先日、スーパーで買い物していたらBGMにSummertime Bluesがかかった。有線を流しているらしい。それが、バックの音はなんとなく「LIVE AT LEEDS」のSummertime Bluesっぽい雰囲気。そのものではないんだけど……あの通りの転調もしていた。ギターソロはさすがに違っていたけど。そしヴォーカルがRogerじゃなくてけだるいあまーい感じの女の子のささやき声だった。
Googleの力を借りて調べたところ、元L⇔Rの嶺川貴子という人がカバーを出していることがわかり、ウェブで探して30秒だけ試聴すると……ビンゴだった。確かにこの人。女の子の声のSummertime Bluesというのは新鮮だった。

そういう訳で、嶺川貴子サンはいいひとなので(以下略)
No.57 - 2007/07/23(Mon) 21:05:36
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