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Daily Records
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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
08月22日(火):Encore Series DVD / b-ko
やっとBeaulieuのライブレポも書き、アップもできたので、届いていたDVDを見たのだが…。レポにも書いていたZakのはしゃぎっぷりが、そんなに映っていなかった。特に一番見返したかった「Baba O'Riley」の前奏部分(シンセサイザーのところ)で、スティックで指揮者のマネをしていたところは残念だった。それから、ラストのスティックを観客に渡すところ…。

DVDはBeaulieuだけ注文し、Liverpool Day1はCDを頼んでいたのだが…両方DVDがきてしまった。しかし、themusic.comに苦情のメールを出したところ、素早い対応で「CDを再配送します、DVDはお詫びの印にとっておいてください」と返事が!得した…。
No.37 - 2007/07/23(Mon) 20:33:34

08月24日(木):Leeds 2 / b-ko
2度目のリーズ大学訪問レポもアップ終了。

立ち寄ったManchesterでのことを1つ。
Manchesterにいたのはちょうどお昼頃。正午に大砲が鳴り、そこでテロ1周年のための黙祷を捧げた。
昨年はロンドンで働いてたので、あの日も普通にバスに乗って出勤していた。テロのことを知ったのは、日本からの安否確認の電話でだった。
ウィンブルドン、ライブ8、ロンドンオリンピック開催地発表…
うかれていたロンドンに、痛い一撃だった。

そして今年は飛行機でのテロ未遂か。
来月の渡米が思いやられる憂鬱な事件だった。
No.38 - 2007/07/23(Mon) 20:34:35
08月14日(月):Used T-shirt / yukie
旅行で眼鏡をなくしたので新しく作ることになった。待ち時間にお店に置いてある雑誌をぱらぱらとめくっていると、そこには「ロックT特集」が。The WhoのTシャツは街角モデル(?)で着ていた人が1人と、3枚が紹介されていて、計4枚掲載となかなか健闘。全部古着で、大体どれも1万円以上の値段がついていた。他にもいろいろなバンドのTシャツが載っているので眺めていて面白い。興味のある方は「Boon」9月号をどうぞ。
No.35 - 2007/07/23(Mon) 20:32:11

08月17日(木):Used T-shirt / yukie
貸して頂いたDVD「シークレット・ポリスマンズ・ロック・コンサート」を見た。Peteの出演は3曲。特に「Drowned」がよかった。この曲はRogerが歌うのとPeteが歌うのとでは全く別物になっていて、どちらも好き。
あとは……とってもかっこよかった、Stingが。ロクサーヌ♪
No.36 - 2007/07/23(Mon) 20:32:56
08月7日(月):MSG(Part2) / みるきー
少し前の話になるが、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデン(MSG)の追加公演のチケットは無事取れた。発売直後はやはりなかなかネットがつながらなくて焦ったのだが、なんとか成功。1日目はPino側、2日目はPete側。どちらも横から見る事になるが、ま、これは仕方ない。(アリーナは即効で売れてしまった模様)
で、先日管理人で集まった際に「果たしてどのくらいの広さなのか?」というのが話題になった。ブートビデオで見た程度なので(あとは他のミュージシャンのライヴ映像とか)、あんまり想像がつかない。
それからしばらく忘れていたのだが、ふと気になって調べてみた。約2万人入るらしい。武道館や大阪城ホールより広く、ドームより狭い。うーん、わかるようなわからないような。
とりあえずデカイということだけはわかったので、まぁ至近距離で拝めるという望みは捨てることにした。あの場所にいられるだけでも充分幸せ、というものだ。
No.33 - 2007/07/23(Mon) 20:30:16

08月09日(水):Digital Camera / みるきー
先日届いたThe Whoの待望の新曲12インチレコード。店頭で見かけたもののすでに通販で頼んでいたので、その場ではあんまり確認していなかったのだが、届いてびっくり。裏面は溝が彫ってなくて(音は未収録)、代わりに模様が見える。
新品のレコードを買うのは20年ぶりくらいかも。所有しているレコードの大半が60年代モノなので(といっても数は知れてます)、新しいレコードのあまりの綺麗さに驚き、溝がないレコードの裏面を見てはまた驚き。レコードってこういうモノなんだ〜、と改めて思った。
で、サイトにアップすべく写真撮影。買ったばかりで全然慣れないデジカメだし、おまけに新品レコードはつやつやしてて私の手や顔が映ってしまう。特に裏面はかなりバッチリ自分が映ってしまい、どーしたものかとあたふた。見るに見かねた家人が、実は代わりに撮影してくれた。(私はかなり不器用なのである)
レコード屋さんって、うまい具合に撮影してるんだな〜、と改めて感心した次第。
No.34 - 2007/07/23(Mon) 20:31:07
07月31日(月):Keith's Deluxe Edition / b-ko
遅ればせながら、Keithの唯一のソロアルバム『TWO SIDES OF THE MOON』のデラックス盤を手に入れた。以前CD化された際にもボーナストラックが付いたが、今回のは半端じゃない。全部で50曲!ガイド・ヴォーカルが入ってるものからアウトテイクまで、ありとあらゆるものが入っている。
RingoもNilssonも大好きな私としては、その場(スタジオ)に彼らがいる・・・存在を存分に味わえて嬉しさ百倍である。

これでKeithが残した音は全て世に出てしまったのだろうか・・・。それもちょっぴり寂しい。次なるお楽しみは、映画・・・になるのかな。いつ完成するのやら。The Whoファンは気長に待つのには慣れているだろうけど。
No.29 - 2007/07/23(Mon) 20:27:31

08月01日(火):Keith summed up... / b-ko
もう8月。渡英から1ヶ月が経つのか…。早い。

昨日書いたKeithのアルバムの解説書の最後に、KeithがMelody Maker紙に語った言葉が載っていた。(本当は解説書全部訳してここに載せようと思ったけれど、ちょっと長いので)その部分だけを訳してみる。

「(アルバムの)この曲はみんな昔から聴いていて、大好きだったやつで、ずっと演ってみたいと思っていたものばかり。それぞれ違った理由で全ての曲が好きだな。それで、このアルバムには、たくさんの光と影があるんだ。ここで響くロックンロールの音はロックンロールだから好きだし、バラードはバラードだから気に入っている。本当にこのアルバムは最高さ。これ以上のものが作れたとは思わないね!」
No.30 - 2007/07/23(Mon) 20:28:03

08月02日(水):MSG / b-ko
35年前に行われた『バングラディシュ難民救済コンサート』を記念して、Madison Square Gardenにプラーグが付けられたらしい。昨日が除幕式だったとのこと。
Leeds大学のも写真に収めて来たことだし…、せっかくだから9月にMSGに行ったら撮ってこよう。The Whoのメンバーもコンサートは聴きにいったことだしね。
No.31 - 2007/07/23(Mon) 20:28:34

08月03日(木):R.I.P. Kim / b-ko
Keithの奥さんだったKimが昨日亡くなった。57歳だった。
近所の交差点で車を運転していたところ、トラックとぶつかって即死だったとのこと。

NEWSをアップしながら涙が止まらなかった。Kimを失ったMacのことを考えると…。
結婚して28年。今でも愛し合ってるのが分かるぐらい仲の良い写真を、つい最近も見た。

Macは、今日のステージはどうしたのだろうか。
来月のAustin Limits Festivalには出演できるのだろうか…。
No.32 - 2007/07/23(Mon) 20:29:21
07月24日(月):Back Home / yukie
1週間ちょっとのスイス旅行から戻ってきた。The Whoのライブを2公演見て、あとはいろいろ歩いたりしてゆっくりと過ごした。ぜひまた行きたい、スイス。
残念だったのはライブ会場の写真をあまり撮れなかったこと。チェックが厳しくてカメラ自体持っていかなかった(勿論こっそり持ち込んで撮ってる人もいたけど)最初の会場はともかく、荷物チェックなしで撮り放題だったもうひとつの会場でもう少しフェスの雰囲気を撮ってくるんだったと後悔している。
No.25 - 2007/07/23(Mon) 20:24:30

07月26日(水):Pete's Diary / yukie
ツアーがスタートしてから見るのをやめていたPeteのdiaryを今せっせと訳しているけど、なかなか追いつかない。短い文章の日もけっこうあるので、それほどとんでもない量じゃないとは思うのだけど。無理せず地道にこなしていくつもり。
そして今、なんだかおかしな雰囲気。Rogerとうまく意思の疎通がはかれていないみたい。バンドはもうすぐ1ヶ月のオフに入るから、その間に話し合いがうまく進むことを願っている。
Who公式サイトも、資金難もあって落ち着き先がわからない状態。今、Mattはどうしてるんだろう。一ファンとして会場でライブを楽しんでいるんだろうか。楽屋に遊びに行ったりしてるんだろうか。ライブがあると彼がわずか数時間後にセットリストや写真を、そして動画やコメントなどをアップしてくれていた前のツアーがなつかしい。
No.26 - 2007/07/23(Mon) 20:25:32

07月27日(木):Pete's Diary 2 / yukie
って、書き込んだ後に気づいたけど月曜の日記でもMattのこと書いてた、私。くどい。
それはともかく、今見たらPeteの新しいdiary(7/28)がアップされていて、1つの件については合意できたと書いてあった。よかった。そしてマドリッドでのライブは素晴らしいものだったようで、全体に読んでいて心が浮き立ってくるうれしいdiaryだった。
それにしても「Roger and I are in full accord about our lack of accord.」ってすごくPeteらしい表現だと思う。
No.27 - 2007/07/23(Mon) 20:26:00

07月28日(金):At SUZU cafe / yukie
渋谷のカフェに管理人3人で集まった。おみやげを渡して色々なものの貸し借りを済ませた後、あとは旅行の報告をはじめあれこれ喋っていたらあっという間に4時間が過ぎていた。おみやげ話を聞いていると行った気分に少しなれて嬉しい。分担したというわけでもないのにみるきーさんがUS、b-koちゃんがUK、私がヨーロッパとうまい具合に担当地区が分かれているのも(あ、複数の地区を担当する人も……)なかなかいい具合。秋にはアメリカでのThe Whoがどんなだったかまた聞かせてもらえることだろう。
No.28 - 2007/07/23(Mon) 20:26:52
07月17日(月):THE WHO US TOUR / みるきー
ようやく、WHOのアメリカツアーの日程が発表された。
もしかしたらアメリカはなくなるんじゃないか?とやきもきしたのだが、これで無事に旅行の予定が立てられる。
元々9月に渡米するつもりだったのだが、できれば向こうでWHOのライブを見てみたい…それで日にちや場所を決められないでいたのだが、ようやく決定することができた。
めざすは…ニューヨーク!マディソン・スクエア・ガーデン!
昔通りかかった時には、治安がよくなさそうな雰囲気ありありでビビったものだが、NY在住のアメリカ人の友達に聞くと「今はとても安全になった」とのこと。よかった〜。
それよりも数日前だと、Roger Watersのライヴも同じ場所であるのだが…それも見たかったという思いもあるけど、いやいやWHOが見られるだけで十分満足。
あとはJapanツアーの日程をいつの日か発表してくれるのを待ちたい。やはり絶対日本で見たいもの。
No.23 - 2007/07/23(Mon) 20:23:03

07月19日(水):MSG / みるきー
嬉しい事に、マディソン・スクエア・ガーデンの追加公演が発表になったようだ。この日もニューヨーク滞在なので、おそらく行く事になるだろう。来週のチケット発売、頑張ろう〜(笑)。
今回の北米ツアーのチケット購入に際して、久しぶりにアメリカのチケットマスターを利用した。ここを利用してチケットを買うのは、4年前のやはりThe Whoのライブ以来。
もう4年も前だし、と思っていたのだが、しっかり私の個人情報はチケットマスターに登録されたままになっており、逆に「パスワードが違います」と表示されて焦ったり(最終的には解決した)。
そういえば4年前は初めて利用する際に、「2分以内に入力」という結構厳しい条件に、何度もPC入力をやり直したっけ。懐かしい。今回はその失敗も生かされたのか、一発OK。
日本と違って、「こんな席ですよ」という表示がなされ、もしそれが気に入らなかったらやり直しがきくというのがよい。日本も、チケット受け取るまで自分の席がどこだかわからない今のシステムより、チケットマスターのように事前に席が分かるようになるとよいのだが。
No.24 - 2007/07/23(Mon) 20:23:35
07月10日(月):I'm Home / b-ko
9日間の渡英から帰って来た。時差ボケもなく、今日から通常出勤。とりあえず想い出は胸にしまい…トランクを片付けつつ、ライブレポやグッズの写真撮りなどを進める予定。

いない間に色々なことがあったのを知った(NEWS見て)。
まず、Hyde Parkのウェブキャストにトラブルがあって、その後の3日間無料放送(3曲)が行われたこと。Hyde ParkのバックステージにPaul WellerやNoel Gallagherが来ていたこと。Liverpoolの「In The Attic」に出たShackはZakがアレンジしたこと。などなど。

ツアーパンフを買って知ったこと。
今回のツアーのMusic DirectionにBilly Nicholsの名前が入っている。レコーディングにも参加したし、久々のThe Whoとの大仕事に私もワクワクしている!!
No.16 - 2007/07/23(Mon) 20:17:59

07月11日(火):Ringo / b-ko
7/7のyukieさんの日記への返答。
RingoとPete…との関係。

「あいつ(Pete)のおかげで、ボクの鼻が目立たなくなった」 by Ringo

『SUN CITY』も弱いなあ。
考えてみればあまりないかも。NilssonとPeteだったらKeithのフラットとかの話があるけれど…。

7/7と言えば…私はマンチェスターにいて、昨年のテロへ黙祷を捧げていた。そこからリーズへ行ってリーズ大学の食堂を撮影。

7/7と言えば…ケンブリッジではSyd Barrettが亡くなった。享年60歳だった。R.I.P.
No.17 - 2007/07/23(Mon) 20:18:33

07月13日(水):Shack / b-ko
Liverpoolの「IN THE ATTIC」に出演したShackは、Zakがアレンジしたそうだが。つながりは…、ShackがOasisの前座をやっていたから(だと思う)。
NoelはHyde Parkのバックステージに来ていた。彼はThe Whoが大好きだからRAHとかも毎度来ているけれど…、正直、もうZakを連れ去るようなことは勘弁です。
それと、Paul WellerはBruce FoxtonのCasbah Clubを見たのかどうか、それが気になる。一応、「Any Way She Moves」は"共作"扱いになっているから。

thewhotour.comという新しい公式サイトがオープンした。
USツアーの日程もそろそろ発表。
17日には、まずiTuneで新作マキシシングルのダウンロードが開始される。

だんだん熱くなってきた!
No.18 - 2007/07/23(Mon) 20:19:11

07月13日(木):Rab in The Attic / b-ko
(昨日の日記の日付間違えてます)

いつくるのか待っていたら、やっとRabbitが「IN THE ATTIC」のゲストとし演奏した。
素晴らしい即興ピアノは相変わらず。
衣装は…エディンバラのハービーニコルズでPeteとRachelが買ったものを着ていた。PeteがRabbitの服のセンスについてネタにしているのは、後日ライブレポで!
やっぱり一番オシャレなサポメンはSimonだな…。
Casbahの衣装提供はmerc Londonだし!
No.19 - 2007/07/23(Mon) 20:20:03

07月14日(金):US tour announced / b-ko
新しい公式サイトthewhotour.comのオープンと北米ツアーの日程発表のために、記者会見が開かれた。プレスたちはNYに集まり、PeteとRogerは現在滞在しているベルリンから生中継で参加した。
会見の合間にはアコースティック演奏で新曲の「Mike Post Theme」と「Won't Get Fooled Again」が演奏されたり、最後にはファンとの質疑応答も行われたりと、それなりに趣向がこられたものだった。
それを日本で生で見ている…。なんとも不思議な気分だった。ネットの恩恵は常々感じていたが、数年前まではありえなかったようなことが普通になってしまっている。

そして…記者会見が終わった直後、北米ツアーチケットのファンクラブ先行チケット発売が始まった。可能な有休、飛行機の時間帯、公演数、宿、現地の友達との連絡、予算…全てがコンピューターのように私の頭の中で計算が始まった。不可能ではないな…。
No.20 - 2007/07/23(Mon) 20:20:41

07月15日(土):Venustraphobia / b-ko
Casbah Clubのアルバムは、出荷が遅れたために渡英前に手にすることができず、帰国してから初めてアルバム全曲通して聴いた。今、こんなにストレートで純粋なロックやっているバンドってあるかな?と思わせるぐらい、小細工一切なしのロック。Simonらしさが出ている。

そもそも、CasbahはSimonのバンドではなく、Simonは後から入ったわけだが…。昨年の夏にはすでにリーダーになっていた。そして、今回の作品でも彼の『AMONG US』からの再録がいくつかある。例えば「Save Me From Me」や「When She Sleeps」など。それらの曲をSimon Townshend Bandのやつと比べると…なんていうか、角が取れていて、柔らかい安定感がある。そりゃ、使っているミュージシャンの腕が違うからだろうけど(『AMONG US』のドラマーは息子のBen Townshendで、Zakもギターで2曲参加している)。

Simonの気合い…是非多くの人に聴いてもらいたい。

それから、『VENUSTRAPHOBIA』の「Thanks to」は、もちろんPete TownshendとEelpie。そしてBen TownshendとZak Starkeyが入っている。
No.21 - 2007/07/23(Mon) 20:21:36

07月16日(日):My sweet memories / b-ko
yukieさんも1公演目を無事に見たんだろうな〜。と思いにふけりながら、そろそろ自分のライブレポに着手せねばと…写真をまとめてみる。どの日もお天気が良かったので、きれいな写真がたくさんとれているのが嬉しい。なんといっても日が長いのが嬉しい。毎年毎年冬に旅行していた私にとって、影が伸びない夏の太陽は写真撮影にとってありがたい。

中でもお気に入りの写真は、Hyde Parkでの騎馬警察。
それからBeaulieuの村ののんびりとした風景。
9年中6度も訪れているLiverpoolの街の変わりゆく様子…。

ライブも良いけれど、それ以上に出会いもあった素敵な旅立ったと思う。
No.22 - 2007/07/23(Mon) 20:22:10
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