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Daily Records
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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
05月24日(土):John in Japan 13 years ago / b-ko
約13年前、Johnが来日した時の記者会見の様子が、Youtubeにあった。投稿者は東京でジャーナリストをやっていた人。プライベート映像で、かなり貴重なものだと思う。
Zakはこの時29歳。この秋にはRoger、John、Simon、RabbitらとThe Whoコンベンションに出て、1年後にはQuadrophenia @ Hyde ParkでThe Whoのツアーメンバーとしてのキャリアをスタートさせることになる。

http://www.youtube.com/watch?v=QDZESncRBMk
No.289 - 2008/05/25(Sun) 22:56:20
05月12日(月):Behind His Eyes / yukie
バンドとしてのThe Whoは今のところ動きはないけれど、元気に活動中なのがRoger。このところ月に1度の割合で何かしらイベントに出演している。
5/8には2003年から続いているバンド“RD Crusaders”のライブも行われた。このバンド、名前の由来がRichard DesmondとRoger Daltreyの名前の頭文字と気づいた時には大発見(?)をした気になったっけ……。
こういうイベントの際に歌われることが多いのはやはり「Behind Blue Eyes」。彼自身もきっとこの曲が好きなのではないかなと思う。
No.286 - 2008/05/20(Tue) 01:10:28

05月16日(金):T-shirt / yukie
公式サイトによると、何やらファンクラブ入会者には限定CDに続いて限定Tシャツが配布されるらしい。待っていれば勝手に送ってくれるものだと思い込み、来ないな〜と思っていたところ、ようやく先日手に入れる為の手順に気づいて注文を入れた。オンラインショップで無料の商品をオーダーする形となっていることをすっかり見落としていた。
まだ届いていないのでどんなものかわからないけど、CDもちゃんとしていたので少なくともがっかりという事態にはならないと思う。とはいえ普段使いで着られるものでもないので、記念品になるかな。日本公演に着ていけたらいいなあ……。
No.288 - 2008/05/22(Thu) 11:51:40
05月6日:The autobiography / みるきー
4月に日本語訳が出版された、Eric Claptonの自伝。英語版が出たのが確か去年の秋だったので、かなり早くに翻訳された事になる。
興味はあるのだが買おうかどうしようか迷っていて、とりあえず少しだけ立ち読み。たまたま開いたページに「ピート・タウンゼント」の文字が。
ちょうどClaptonが薬物中毒どっぷりだった時期のページだったようで、意図せずにPeteの名前が書いてある部分を引き出した自分にちょっとびっくり(&喜び)。この時Claptonはほとんど人に会っていなかったのだが、数少ない会っていた友人がPeteだったのだとか。きっと薬物中毒から立ち直らせよう、とPeteなりに必死だった事が伺える。(例のコンサートの件もさらっとだけ触れてあった)
最近では一緒にコラボすることもあまりないこの2人だが、また何か一緒にライブパフォーマンスでもやってくれないだろうか。できればClaptonが好きな日本で。
No.284 - 2008/05/15(Thu) 21:16:46

05月11日:Tour 2006 / みるきー
2006年に行われたWhoのライブについてちょっとだけ調べ物。私はこの時NYで2度ライブを見たのだが、改めてこの年のセットリストが多岐に渡っていた事を知った。
NYでは残念ながら(?)2日間とも全く同じセットリスト。でも2006年はヨーロッパとアメリカでもセットリストは少し違うし、日によって曲が違っている事もある。
他会場のセットリストを見て、「The Kids Are Alright」を生で聴いてみたかった〜〜!とちょっとだけ悔しくなった。これだけキャリアの長いバンド、曲も山ほどあるし、やはりまだまだ見足りない。
No.285 - 2008/05/15(Thu) 21:25:43
04月28日(月):It all looks fine... / b-ko
10年程前にイギリスで発行されていたThe Whoのファンジン『NAKED EYE』。私は実物を手に取ったこともないし、コピーでですら内容を読んだこともない。そのIssue1から読めるとしたら?
そのうち、実現するかもしれない。楽しみにしていよう。
http://www.nakedeye-online.com/
No.281 - 2008/05/02(Fri) 00:26:26

04月29日(火):Recording & tour / b-ko
Peteのブログに、「9月レコーディング、10〜12月にツアー」なんてことがほのめかされているようだ。いつものこと…と、あまり期待せずに待つことにするとして。もしもこれが本気ならば、Zakはまたレコーディングに遅れて参加することにならざるを得ないかも。そこら辺はどうにかうまく調整してもらいたい。
No.282 - 2008/05/02(Fri) 00:31:59

04月30日(水):French Drum magazine / b-ko
昨年の雑誌になるのだが、フランスのThe Whoファンの友人からドラムマガジンが送られてきた。フランス語はもちろん読めないので、先方が気を使って英訳を付けてきてくれた。ありがたい。
昨年はアメリカでも日本でもZakのインタビュー記事が掲載された雑誌が出たが、このフランスのドラムマガジンはそれよりももっと多岐にわたる内容になっていた。
「Won't Get Fooled Again」などClickを使う曲は叩きづらいから嫌いだ、という発言。確か、同じようなことをLive8の時のWhiteyも言っていたような…。
No.283 - 2008/05/05(Mon) 21:10:27
04月24日(木):CT / yukie
管理人のライブ日記も兼ねつつあるこのコーナー。私も先日行ってきた、Cheap Trick@武道館。それほどディープなファンとは言えない私も当日は最高に楽しませてもらった。
The Whoから影響を受けているとメンバー自身口にしており(RobinはJohnのDVDでコメントしたりもしている)、確かにところどころエッセンスを感じる。甘い声は似てないけど、ハードな曲の時のRobinの声は少しRogerっぽくもあるし。「Surrender」と「My Generation」は「世代間の断絶」というテーマで共通点があるような……。そこまで来るとこじつけだけど、Rogerの歌う「Surrender」ははまりそう。
No.279 - 2008/04/28(Mon) 01:43:33

04月25日(金):Music of The Who / yukie
先日、ほぼロックを聴かない70代の男性にThe Whoについていろいろと質問される機会があった。文章を書くことが仕事でも趣味でもある人で、私がライブを見にフィンランドまで行ったという話を聞いて興味を持ってくださったようだった。
バンドの基本的なことやどこが魅力かということなどはまあそれなりに答えられたけど、難しかったのが「彼等の音楽の根本に共通して流れるものは何か」。そんな質問無茶すぎます。
「愛」でもないし「反逆」でもないし……と悩み、とりあえず答えておいたのは「衝動」。でももっとしっくりくる答えが絶対に他にあるはず。「知性」だって外せないし、もっとプリミティブな何かもあるし。ああ、I Can't Explain!
No.280 - 2008/04/28(Mon) 23:11:15
04月14日(月):Duran Duran / みるきー
80年代を代表するバンドの1つであるDuran Duran。2008年にして初めて生で見ることになった。
お付き合いで行ったのだが、これが非常に楽しめた。予想ほど極端ではなかったが、客層はやはり女性陣が多い。
普段は男性の比率が高いバンドを聴く事が多いので、そういう意味でも新鮮だった。そういえば、特に初期のThe Whoは男性ファンがかなりの割合を占めていたようだが、当時女性ファンというのはどのくらいいたのだろうか。今でもThe Whoのライブに行くと、女性もそれなりにいるけどやはり男性が多いような気がする。そういう統計を取ってみても面白そうだな、とふと思ったりした。
No.278 - 2008/04/19(Sat) 00:48:10
04月08日(火):TCT DVD / b-ko
先日注文した『TCT AT THE ROYAL ALBERT HALL』が届いた。
とりあえず、The Whoのところだけ見てみる。
この映像は、2006と2007年のイベントから編集したものらしく、The Whoのステージは2007年のものだった。ちょうど1年前。なんだか懐かしい。彼らを最後に見たのは、そんなに昔のことではないのだな、と実感した。そもそも、ツアーが終わったのだって何年も前の話ではなく、最近のことなのだから…。
このDVD、The Whoとしてではなく2006年にRogerがRazorlightのステージに飛び入りして歌った「Summertime Blues」も収録されている。The Whoのステージではありえない曲なので、それだけでもRogerファンには価値のあるDVDか!?
No.275 - 2008/04/12(Sat) 23:55:59

04月10日(木):Modest Mouse / b-ko
昨日と今日、Modest Mouseの来日公演@渋谷があった。
現在Modest MouseにはJohnny Marrがギターで参加している。5年前Zakと共にJohnny Marr+The Healersとして来日を果たしてくれた彼なので、義理立ててライブに足を運ぼうかと思ったが…。残業続きで無理だった。
Modest Mouseの新作(といってももう1年以上前に出たやつ)は物語性があって、キャラがたっていて…音にも深みと独自性があってとても良かった。『TOMMY』好きなThe Whoファンならすんなり入れるのではないかと思う。
なにせ、昨年のTCTのステージでPeteが彼らのアルバムがビルボードで1位になったことを口にしたくらいなのだから…(バンド名間違えたけど:ライブレポ参照)。
No.276 - 2008/04/13(Sun) 19:54:15

04月13日(日):The Who@TCT / b-ko
アコースティックで2人だけではあるが、The Whoが2008年のTCTに戻ってきた。こうやって、活動が途切れないでいてくれることが、ちょっとでも(今年の)来日につながるのだろうか…。
この日、Matt KentがThe Whoの仕事を離れて以来初めて彼らの写真を撮った。PeteとRogerがステージや演った全6曲。2年の時を経て、彼のレンズは何を捉えたのだろうか。
No.277 - 2008/04/14(Mon) 21:39:43
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