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(No Subject) NEW / WHO's Generation管理人一同
2011年になりました。早いものでThe Whoの初来日から6年半が経ちました。
本サイトが続けてこられたのも、ファンの皆さんのおかげだと深く感謝しています。

管理人の都合で誠に申し訳ありませんが、このリレー日記をしばらくお休みさせていただきます。もちろんサイトの更新は引き続き頑張っていきますので、何卒お力添え宜しくお願いします。

今年も皆さんにとって良い年でありますように。
そしてThe Whoの再来日が近い将来に実現しますように!


2011年1月吉日
WHO's Generation管理人一同
No.394 - 2011/01/19(Wed) 21:58:30
Rolling Stone / みるきー
ここ最近、アメリカの雑誌「Rolling Stone」誌を購読している。いや、購読と言うより英語が難しくて「なんとなく眺めている」だけなのだが…。
12月の初めに出たものは、「The Playlist Issue」と題して、例えばMick Jaggerが「Classic Blues」をテーマに10曲選ぶ、など各ミュージシャンそれぞれのPlaylistを紹介してあってとても興味深かった。
The Who関連ではAlice CooperがPeteをテーマに10曲挙げていた。「My Generation」などおなじみの曲がほとんどだったが、その中に「Rough Boys」もあってマニアックな感じも伺えた。
私がもしPeteをテーマに10曲選ぶとしたら…うーん、10曲に絞るのがまず難しい??
No.393 - 2010/12/30(Thu) 04:56:44
11月17日(水):The Flaming Lips / b-ko
久々にライブに行った。Flaming Lips (@ZEPP TOKYO)だ。The Flaming Lipsと言えば、PeteとRachelのIn The Atticが思い出される。Wayne CoyneやEddie Vedder(Pearl Jam)のような(大物中堅?バンドで)WHOフォロアーがいるのは、本当に頼もしい限り。
今夜のFlaming Lipsのライブは、噂(映像で見ていた)通りのエンターテイメントぶり。スタートからすぐに、これでもかという程の紙吹雪、巨大風船。そしてそのテンションのまま突っ走っていった。演奏だけでなく映像のクリエイティブさもトップクラス。とことん楽しませてくれるバンドだ。イギリス(ウェールズ)もので言うならば、Super Furry Animalsのような!
私自身の国内ライブ予定はこれで最後。来年はどんなバンドが見れるのか楽しみだ(再来年あたりには、またThe Whoが新作と共に来日しますように!)
No.391 - 2010/12/01(Wed) 22:03:44

11月30日(火):CAST / b-ko
明日から12月。今年も残すところあと1ヵ月。信じられない…。
そして個人的な楽しみも目前に。
12/3から3日間、イギリスに行ってくる。いつも通り目的はThe Whoのライブ…と言いたいところだが(年明けのライブもやめておいたところ)、今回の目的はCAST。90年代のリバプールバンド。「元The La'sのJohn Powerが」と説明を入れた方が、世間的には認知されるだろうか。90年代で一番好きだったバンド。WHOファンには、「あのトリビュートアルバム『SUBSTITUTE』で“The Seeker”やってるバンドだよ。あの企画の発案者だよ。John Entwistleがスタジオを貸してくれるほど、彼のお気に入りバンドだったんだよ」と、愛情たっぷりに説明している。
そんな彼らが今回デビューアルバム15周年で再結成。涙が出るほど嬉しい。

余談だがCASTのドラマーは同世代のバンドから、Moonieという愛称で呼ばれていた。もちろん由来はKeith Moon。同じKeithという名前である上に、叩き方が似ていたから。CASTの映像を見たことないWHOファンのみなさん、是非YouTubeあたりで「CAST」「Alright」と検索してください。
No.392 - 2010/12/01(Wed) 22:04:26
10月01日(月):Membership to TheWho.com / yukie
手続きから少し時間がかかったものの、今年もThe Who公式サイトの有料会員の更新が無事完了。昨今の円高のおかげで費用もこれまでより安く済んだ。
思えばPeteの個人サイトの中の一コンテンツからスタートした公式サイト、今や全世界に多数の会員を抱えて大きく成長している。運営に尽力している人々の苦労には頭が下がるばかり。
Peteの日記を訳していた頃の青の背景を懐かしく思う。音源をアップしたりライブやIn The Atticを中継したり、今まで様々な試みがなされてきた。インターネットに昔から注目してきたPeteらしい。
とりあえず今は、更新の特典として送られてきたクーポンを使っての買い物が楽しみ。ちなみに前回の日記に書いた出産祝い、レッグウォーマーではなくThe Who柄のよだれかけを公式ストアのベビー服と合わせて贈った。男の子だったのでひとまず安心。
No.390 - 2010/11/17(Wed) 02:45:59
09月06日(月):pronunciation / みるきー
夫が以前滞在していたアメリカ・ネブラスカ州へご挨拶へ。日本人があまりいない地域なので、初対面の人にはよく「ここには来た事あるの?」と聞かれる。ネブラスカへ行くのはWhoのコンサートを見に渡米した時のついでばかりだったので、その事を伝えたいのだが、アメリカ人には「え?だれ?(Who?)」とまるでギャグにしかならないやり取りにしかならない。
どうも私の発音が「The フー」と完全にWhoの部分がカタカナになってしまっていることが原因。何度か言って「あぁ〜、『The Who』ね」とわかってはもらえるのだが、いつも自分の発音の悪さに落ち込んでしまう。
ただ、今年は「スーパーボウルに出てたね!」と必ず言ってもらえるのがちょっと嬉しいが。さすがアメリカ人、みんな見ていたようだ。
No.389 - 2010/09/29(Wed) 10:08:42
08月21日(土): / b-ko
明日22日、HMV渋谷店が20年の営業を経て閉店する。当日に足を運べないため、私は今日お別れを言いに行った。「棚に残っているThe Who作品は全部買い上げて行くぞ!」という感じの気合いを入れて。

CDの売り上げは1998年をピークに、今はその半分程に落ち込んでいるという。MP3プレーヤーの普及と共に、ダウンロードで音楽を買う人が増えているからがその一因。そして別の理由としては・・・カルチャーの多様化で、娯楽として音楽が担う役割が薄くなってきたため。
前者に関しては色々な意見があると思うが・・・・・・私はやはり「モノ」として形あるものを手元に置いておきたいと思う派。ジャケットのアートワークまで含めて全てを作品として愛しみたい。

ともかく、HMV渋谷店、本当に今までありがとう!
No.388 - 2010/08/24(Tue) 00:21:58
07月03日(土):Roger's Live / yukie
Rogerのライブも7月頭で一段落。ClaptonとRogerが一緒に見られるなんてアメリカの人がうらやましい。最終日のレビューを読んでいたら、Rogerがソロで歌う理由について「もしバンドのもう一人の奴がライブをしようって決めた場合に、自分にもできることがあるようにしているだけ」とライブのMCで言っていたと書かれていた。
The Whoの今後の予定はあくまでRoger言うところの「the other bloke in my band」、Pete次第。彼が今どんなことを考えているか……できるものなら頭の中を覗いてみたい。
No.386 - 2010/08/14(Sat) 23:21:27

07月10日(土):Birthday Present / yukie
The Whoの熱烈なファンの友達(女性)から出産の報告が届いた。お祝いにとThe Who公式サイトのショップでベビー服を購入。現在到着待ちで、これにユニオンジャック柄のレッグウォーマーを合わせてプレゼントしようと思っている。
きっと喜んでくれると思うのだけど、問題は友達のベビーの性別がわからないこと。尋ねてはいるものの、やはり今は色々と忙しいみたいで答えが返ってこない。まあ今はロックテイストの服が人気だし、女の子でもきっとクールに着こなしてくれるだろう。
No.387 - 2010/08/14(Sat) 23:33:48
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