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サクラボシBBS
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お久しぶりです。 / へーすけ
ご無沙汰です。
就活でなかなかネットに顔を出せておりませんでした。
でも!内定が出たので終了しました。
ってことで、またちょくちょく出てこれるぞぉ!

読めていなかった新作をすべて読ませていただきました。
個人的には、「フラワーギフト」がお気に入りです。
最後はダークだけど、読みやすくてよかったです。
花言葉を知らなかったので、どういう結末か推測できませんでしたよ。
俺的には、今まで読んできたウェブ小説のトップ1です。

では。短いですがこれにて失礼いたします。
No.351 - 2007/03/19(Mon) 10:27:13
 
 
 
 
いらっしゃいませ / 管理人@藍川
へーすけさん、お久しぶりでございます。
就活お疲れさまでした。そして内定おめでとうございます!
さっそく当サイトに足を運んでいただけて光栄であります。

新作をすべて読んでくださったとのことで…ありがとうございます。珍しく短編の更新が続いたのですが、どれもこれもオチがアレな作品ばかりで申し訳ないです(汗)
『フラワーギフト』、気に入っていただけましたか! なんだかサイト内一の問題作となってしまいましたが…。トップ1だなんて恐れ多いですひー! でも感激!
花言葉をご存知でなかったのは逆に助かりました。最初は妙に軽くてラブコメなノリなんですよね、この話(^^; ラストとの落差がひどすぎる…。

ではでは、またこちらからもお邪魔させていただきますね。
No.352 - 2007/03/19(Mon) 23:26:42
 
 
 
 
ちょくちょくきてます / へーすけ
新作、早速読ませていただきました。

いやあ、主人公は「かわいそう」の一言に尽きますね。
というか、本のタイトルを見ただけでポジティブシンキンになれる彼もすごいですが。
しかし、最後のオチは読めませんでしたね。
そんなオチもありか!って感じでした。
あとは、最後の一言がかなりよかったです。

ではでは、次回作も楽しみにしてます!
No.353 - 2007/04/05(Thu) 11:04:33
 
 
 
 
ちょくちょく更新…したいorz / 管理人@藍川
いらっしゃいませ。ここのところ、亀の歩みより遅い更新で申し訳ないです(−−;
そしてさっそくの感想ありがとうございます!

主人公のことは、なんというかこう、半笑いで哀れんでやってください。可哀相だけど、心の底から同情はできない感じですよね(^^;
本ごときでポジティブになれる彼ですから、なんだかんだ言って、その後の生活もエンジョイすることでしょう(笑)
オチに反応いただけて嬉しいです。最近書いた短編は、オチに命を懸けすぎているものばかりでして。次はしっとりと余韻のあるラストを書きたいなあ…無理か…。
ではではっ。
No.354 - 2007/04/06(Fri) 01:13:19
 
 
 
 
現実に逃げて妄想する子。 / 桃月ユイ
どうも、藍川さんっ!
リアリストとロマンチストの帰り道と回顧その1の3読みました!
・・・今更ですいませんorz

リアリスト・・・可愛いっすね、中学生。
あぁ、私もあんな中学校生活を過ごしたかった・・・(遠い目
しかし夢子の意味がすごい格好よかったです。
『夢』に逃げず現実に立ち向かう『子』・・・憧れだ!!
私の場合は妄想に逃げすぎですから・・・orz

で、回顧・・・
あぁ、早く先生と碧乃さんがくっつけばいいよ(ぇ
ご、ごめんなさいorz偉そうに言って・・・。
でも早くくっついてほしいです。
というか尻に敷かれるって・・・(笑
碧乃さんは可愛いですね。大好きです碧乃さーん!
で、みどりん・・・じゃなくって美登利ママ素敵すぎ!!
芹川家は私の理想ですね。で、お兄さんが先生だったら完璧!(笑
あ、いや先生が後々お兄さんになるんですよね?(コラ

それではこの辺で失礼します。
後、サイトにリンク貼らせて頂きます!では!
No.348 - 2007/03/17(Sat) 20:36:03
 
 
 
 
むしろ妄想の世界の住人。 / 管理人@藍川
桃月さん、こんばんはー。
今さらだなんてめっそうもない! 読んでいただけただけで感激です。

『リアリストとロマンチストの帰り道』
じつは最初は高校生の設定だったのですが、できあがってみると、もう少し年齢が下のような気がして中学生に訂正しました。考えてみると、中学生が出てくる小説はこれが初めて…?
私も妄想で現実逃避しまくりなので、ひとのことは言えません(^^;

『回顧その1の3』
あはは。なんだか桃月さんには、毎回「くっつけ」とのお言葉をいただいているような気がします(笑) でも桃月さんに限らず、冥探偵にいただく最近の感想は、「はよくっつけ」がぶっちぎりで一位なんですよね。それほどまでにもどかしいのか、この二人…。
芹川家、にぎやかさだけは保証しますが、きっと疲れると思いますよ(^^;
先生がお兄さんかー。でも朱里さんから見れば「弟」になるのかな。年上の弟(笑)
…って、いやいやいや! 果たしてそんな日がくるのかどうか。

そしてさらっと流していますが、サイト開設されたんですね!
なんで教えてくれなかったのよ〜。水くさいなあ、もうもうっ!(気持ち悪い)
リンクありがとうございます。こちらからも遊びに行かせていただきますね。
ではでは。
No.349 - 2007/03/19(Mon) 02:29:45
 
 
 
 
小説読みました / 柊 真平
「夜に一月蝿がやってきて」と「フラワーギフト」を読みました。ああ、読みましたともっ!(マテ

「夜に一月蝿がやってきて」は僕が鈍感なだけでしょうが、一瞬落ちが分かりませんでした。orz
それまでテンポ良く読み進めてそのままの勢いで落ちまでいってしまったからかも知れません。
3回最後のところを読み直して、ようやく「あ、なるほど」と気がつきました。確かにその状況なら普段聞けないことが聞けますね。

「フラワーギフト」は黄色いバラが何の花言葉だったか以前聞いたことがあったのですが、何だったか思い出せず考えながら読んでていました。
最後でようやく思い出しました。(つまり最後まで思い出せなかった。)
血みどろといえばー、「もう僕には必要無い物だから」のsideBをちょっと思い出したり。
いや、自分でもこの「もう〜」は闇に葬ってたんですけどね。

狂気は怖いことは怖いんですが、剥き出しの本能という意味では、誰でも多かれ少なかれ飼っている魔性なのかもしれません。それを普段は理性というたがで押さえつけているのですが、もしそれが緩んでくると……、そういう漠然とした不安感から狂気を恐れるのかもしれません。……とか言ってみるテスト。
No.346 - 2007/03/15(Thu) 02:54:12
 
 
 
 
ありがとうございます / 管理人@藍川
こんばんはー。短編を二本ともお読みくださりありがとうございます!

『夜に一月蝿がやってきて』
これは覆面企画に提出した作品なのですが、オチがわかりにくい、というご意見は結構いただきました(^^; おっしゃるとおり、ギャグのノリで最後まで飛ばしてしまったのが原因ですね。このあたりのさじ加減は難しいなあ…今後の課題です。
ま、その人の人となりが一番わかるのはあの席だろう、ということで一つ。

『フラワーギフト』
この話は花言葉がキーというか、完全なネタバレですからね。思い出されなくて逆に助かったかもしれません(^^;
極論にいたってしまう結末は、確かにside Bと重なる部分がありますね。心の奥底では、誰しも似たような本性を隠し持っているのでしょう。強すぎる思いや願望というのは、それを制御する理性がなくなれば、狂気に成り代わり得るものだと思います。
恐ろしく感じるのは狂気そのもの(今回の話でいうと犯人の行為)ではなく、自分も同じようにならないとは言いきれない、そんな不安感から来る恐怖…。
うんうん、私もそうだと思います。そんな解釈をしていただけて光栄であります。

ではっ。
No.347 - 2007/03/16(Fri) 01:30:20
 
 
 
 
お久しぶりです。 / 桃月ユイ
やっと入試が終わり、解放された桃月です。
藍川さ〜んっ!会いたかったですぅ〜!!

と、言うことで「夜に一月蝿がやってきて」と「フラワーギフト」読みました!
一月蝿・・・ハエ、いいっすねー。蝿ブーム来るかもしれません(ぇ
今度からハエ見たら殺虫剤かけれませんよ。怖い怖い(笑)

フラワーギフトもある意味すごかったです。
なるほど、薔薇の花言葉に全部こもってた訳か・・・。
女の関係は世にも恐ろしい物ですからねぇ。と、言うか女が恐ろしいのか?と思いました。
まぁ、女ってこう・・・どろどろしてますからね。自分も含めて(苦笑

それでは藍川さんっ、またこれからもバシバシ遊びにきます!
ではっ!!
No.344 - 2007/03/07(Wed) 23:47:57
 
 
 
 
ご無沙汰しておりました / 管理人@藍川
お久しぶりですー! そしてお疲れさまでしたー!
私も会いたかったですぅ〜!!

…はい、キモイですねorz
さてさて。短編二本、お読みくださりありがとうございました。
蝿ブーム来ちゃいますか。でも見つけたら躊躇せずにバシーッと成敗したほうが吉ですよ。変な話を持ちかけられてとんでもない目に遭ってしまうかも(笑)

『フラワーギフト』は、そうです。花言葉にすべてが込められていました。
女の嫉妬は恐ろしいですからね〜。でもこの話はさすがにいきすぎです(^^;
二本ともアレなラストでどうもすみません。

私のほうもバシバシ更新(できたらいいな…小声)してお待ちしております♪
ではでは〜。
No.345 - 2007/03/08(Thu) 23:10:37
 
 
 
 
こんばんは / K.S
「フラワーギフト」を読みました。
明るい話かと思ったら暗い内容ですね。おそらく花言葉に連想して作ったのかと思いますが、薔薇は(男性にとって)別の意味もあるにはありますので嫌う人は居ることは事実です。
ただこの話は犯人が云々には触れていませんが、加害者はどのような気持ちだったのでしょうか?サスペンスの物語ではないので詮索は控えますが。
No.340 - 2007/03/05(Mon) 22:24:20
 
 
 
 
いらっしゃいまし / 管理人@藍川
K.Sさん、こんばんは。『フラワーギフト』を読んでくださってありがとうございます。

はい、暗いどころかどろどろ血みどろなお話でした。おっしゃるとおり、花言葉からストーリーを思いついた作品です。
バラの別の意味…それはもしや、女性におけるユリ的な意味ですか!
それはさておき。
加害者の気持ち…花を贈った相手に対する思いは、その花言葉と結末がすべてです。親友に対する思いは、ラスト、目を細めたあとの一行に集約されている感じでしょうか。
想い(愛情)の向かう先がどちらかわからないようにするため、犯人の内面を描くことは極力避けました。それでも行動や短い台詞から心情変化を感じとっていただければ、と思ったのですが、このあたりは私の力不足ですね; 精進いたします<(_ _)>
ではではー。
No.341 - 2007/03/05(Mon) 23:38:52
 
 
 
 
Re: こんばんは / K.S
そうです。百合であります。今回の話もそれに似た雰囲気がありますが。

ただ読み返してみて、いずれは法によって裁かれるかと思いますが、このような安直で理由で簡単に片がつくようになる考えは稚拙だと思います。なぜ自分の人生や学校や家庭にも迷惑をかける最悪の手段を選んだのでしょうか?その点が不明瞭です。
ただ親友であるならば相手が社交的になることで色々な面から支援したり応援する必要があるのが普通であります。

花言葉についての作品は私も書いたことがあります。http://www.geocities.jp/ksdenmoutown/25_novel_047.htm
No.342 - 2007/03/05(Mon) 23:54:54
 
 
 
 
うーん / 管理人@藍川
そうですね、最悪の手段です。
ですが彼女にとっては、人生・学校・家庭、そのすべてを投げ打ってでも自分のものにしておきたかったのです。ですから、なぜその手段を選んだのかと問われれば、それは東子にとってみゆがそのほかのなによりも大切な、最上級の存在であったから、としか言えません。東子の世界はみゆがすべてであり、そのほかのことなどどうでもよかったのです。
自分にとっての邪魔者(先輩)は排除する(殺す)という極端な、K.Sさんのおっしゃるとおり稚拙な考え・行動に移ったことで、それを示唆したつもりではあったのですが…。

花を贈るという行為で、贈り主(東子)の異常性を、それが毎日続くことで、彼女の中の負の感情が日増しに募っていく様子を表したつもりです。
おっしゃるとおり、親友であるならば、応援するのが普通です。ですが、親友と思っていたのはみゆだけで、東子は恋愛対象として見ていました。普通ではない行動に出ることで、東子が「普通」ではないこと、それが狂気に近い感情であることを示したかったのです。
「自分のものにしたい」というのは、稚拙ではありますが、言い換えればある種の純粋な思いだと私は考えます。その感情を抑えきれなかったあまり、東子は今回のような短絡的な結果にいたってしまったわけです。

……が、どれもそう思って書いた「つもり」止まりですね(^^;
読み手に伝えることができなかったということは、やはり私の力不足であります。長々と言い訳のように語っている時点でもうだめですね…。おおいに反省orz
今さらながら、難しいテーマを選んでしまったなあと実感しました。そして勉強になりました。ありがとうございます!
No.343 - 2007/03/06(Tue) 02:06:21
 
 
 
 
はじめまして&リンク報告 / 誠
はじめまして、そして、こんばんわ。
誠と言います。
「碧乃さんの冥探偵日誌」の依頼その1を拝読させて頂きました。

オカルト物ということで、もうちょっとおどろどろしい内容かと少しビクビクしていたのですが、碧乃の前向きで明るい性格のおかげもあってか、楽しんで読むことができました。
普通に考えれば、怖がって逃げ出してしまうような状況ばかりに陥っているのに、まったくへこたれない彼女は凄いと言うか、羨ましいと言うか……(笑)
あとがきで書かれていましたが、もし最初の設定通り碧乃がオカルト嫌いの怖がりだったら、もっと暗くて怖い内容になっていたかも……? とそんなことを思いました。
個人的には、今のような設定になってありがたかったです。主人公に怖がられてしまうと、読んでる方も怖くなってしまうと思いますので(苦笑)
まだ依頼その1までしか読んでいませんので、続きをじっくり楽しませて頂こうと思っています。

あと、今回、私のサイトの方にリンクを貼らさせて頂きました。
一緒に報告しておきます。

また機会を見て感想を書き込せて頂こうと思います。
ではでは!
No.337 - 2007/03/04(Sun) 02:34:46
 
 
 
 
いらっしゃいませ / 管理人@藍川
誠さん、はじめまして。管理人の藍川です。

冥探偵日誌を読んでくださってありがとうございます!
扱っている題材はオカルトですが、内容は完全にコメディです(^^; なので、どうぞ安心して読んでやってくださいませ。
今となっては、怖がりな碧乃さんなんて想像がつきません。恐ろしい目に遭ってもへこたれないどころか、嬉々としていますからね(苦笑) 幽霊のほうも、さぞおどかしがいのないことでしょう…。
依頼ごとに区切りの付いているシリーズですので、お時間のあるときにまた続きを読んでいただければ幸いです。

リンクのほうもありがとうございました! こちらからもご挨拶にお伺いしたいと思います。
ではでは、またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
No.339 - 2007/03/05(Mon) 00:54:18
 
 
 
 
新作。 / 明都
フラワーギフト読ませていただきました♪
凄い終わり方ですが、面白かったです!
しかし、主役よりも若い刑事さんが気になってしまいました(苦笑)
では、また遊びに来ますね。
No.336 - 2007/03/03(Sat) 21:06:08
 
 
 
 
どうもです / 管理人@藍川
明都さん、こんばんは。さっそくの感想ありがとうございます!

恋愛+花言葉がテーマなのに、甘いどころか苦い話でどうもすみません(^^; 最近いろんな意味でひどいオチの話ばかり書いているような気がします…。
若い刑事は、さりげなく名字が出ていたりますが、あの人です(笑) 今後もほかの作品にちょこちょこ顔を出すかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
ではでは〜。
No.338 - 2007/03/05(Mon) 00:45:59
 
 
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