 | purinnさんお久しぶりです。
> > きょんさんの子どもの最善の利益っていったい何か?よ〜〜く考えて行動をとろう〜〜〜 この言葉が心にひびきます。
ありがとうございます。 まちがえると取り返しのつかない事態となりかねないですものね。子どもの心をずたずた いつのまにか薬漬け・・ 目はとろとろ 朦朧としているなんて話きいてます。学校のストレスで不登校になっているのに 今度は病気あつかいで 投薬なんてことになれば 親子関係修復にとんでもない時間がかかります。
> > きょんさんのサイトのレスの中での記事 > <ゴミ屋敷>育児放棄と密接関連か 「ゴミ屋敷」30世帯中6世帯で学校いかず > http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-maiall-soci > この記事も 偏った考え方だと思います。
ほんとにね ひどいですよね。そんなわけで 欧米では 学校に行かせないこと=虐待 とはならないことは書きました。ひとりひとりの子どもの教育 養育環境を親が選択して子どものペース、興味 意欲などを支援することが できるのです。もちろんテストなどないです。それが子どもの教育への権利を保障するってことなんじゃないでしょうか。。 > > 東京シューレの虐待の項で書かれていた > 「不登校を理解し、受け止めている家庭が ネグレクトと誤解、また決めつけられ、通報され 児童相談所が家庭を直接訪問する事態」が 偏った報道によって 起きてしまうのでは?と 不安を感じています。
もしも、もしも家庭訪問なんて事態がおこっても 子どもを閉じ込めたり、殴ったり 食事を与えていないなど 明らかな虐待でないことを見せれば大丈夫だと聞いてますが・・ でもね そのまえに ご紹介したとおり 子どもの意思に反して学校に行かせないということでなければ 学校に行っていないということを虐待としてはならないと確認ずみですよ(石井郁子議員(日本共産党)http://shinshu.fm/MHz/02.32/archives/0000242765.html
こういう情報をしっかりとって 子どもをつまらない虐待嫌疑から守る いま 親に求められているのはそんなことなのかもしれないですね。
よろしかったらまたおにばばたちのいるところご訪問ください。そして コメントいただければ とてもうれしいです。 > > これからも 報道の流れを見ていかなければいけないと感じました。
そうそうもうひとつ 間違った報道があったら 必ず それに対して訂正を要求する意見書を提出するといいと思いますよ。その際 昨年5月24日の参議院厚生労働委員会での 児童虐待防止法改正法案の審議 議事録を添付あるいはアドレスをお教えすすれば 納得いただけるのではないでしょうかね・・子どもを守るために 勇気を出して NOと 言わないとね!ではまた おじゃましました。 |
No.1208 - 2008/06/24(Tue) 23:44:33
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