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登校拒否を考える親・市民の会(鹿児島)情報交換用掲示板

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「社会総がかり」!・「育て直し」!。。。。、(-""-;)  NEW / けんじい

●7月25日付の読売新聞
<不登校・引きこもり「育て直し」を支援…青少年施策大綱>
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080725-OYT1T00343.htm
「・・・・『「育て直し』については、幼少期の家庭環境が要因となって、その後の成長過程で不登校や引きこもり、ニートなどの問題につながるとの指摘があることから、しつけや教育などの履歴を含めて相談を実施し、安定した職業に就くまで支援する態勢の構築を目指す。」( ̄△ ̄#)

●7月25日付の西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/36986?c=120
<ニートら就労支援を柱に 青少年大綱の新枠組み>
「・・・・枠組みは児童虐待、不登校や引きこもりへの対応が、家庭、学校、関係機関による個別の対症療法に陥りがちだとの観点から『すべての組織、個人が、相互に連携・協力し、社会総がかりで解決を図る』ことが重要だと指摘・・・」


■これが、7月25日に今回青少年育成推進本部が決定し発表した<新しい「青少年育成施策大綱」の枠組み>
   ↓http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/taikou/wakugumi/wakugumi.html

で。keyになる(気になる)言葉は・・・・。

「社会総がかり」、「成育歴を踏まえた総合的な対応」、「育て直し」、「早期発見・早期対応」、「スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーの配置促進」、「民間団体との連携・協働」。。。。。
No.1217 - 2008/07/27(Sun) 18:17:33
10年で世界最高学力に!!いじめ・不登校にもしっかり対応するぞぉ!! ウムム?! / けんじい
毎日新聞7月1日付記事
<教育振興基本計画:10年で世界最高学力に いじめ、不登校に対応−−閣議決定>
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080701dde007010006000c.html

■この『教育振興基本計画』で「不登校」についてどう触れているのか気になったので、現物にアクセスし、ざっと目を通してみました。
http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/080701/002.pdf

「基本的方向2」 「個性を尊重しつつ能力を伸ばし,個人として,社会の一員として生きる基盤を育てる」(20頁)
この中の、「➁規範意識を養い豊かな心と体をつくる」(22頁)の項の最後のほう(28頁)に、「不登校」について次のように書かれていました。

◇ いじめ,暴力行為,不登校,少年非行,自殺等に対する取組の推進
いじめ 暴力行為 不登校 少年非行 自殺等への対応の推進を図るため
問題行動を起こす児童生徒への毅然とした指導を促すとともに,未然防止,早期発見・早期対応につながる効果的な取組や関係機関等と連携した取組,いじめられている児童生徒の立場に立った取組を促進する。
その際には,非行防止教室の開催,スクールサポーターやサポートチーム,外部の専門家等からなる「学校問題解決支援チーム」などを有効活用する。
また,教育相談を必要とするすべての小・中学生が適切な教育相談等を受けることができるよう,スクールカウンセラー(注1)やスクールソーシャルワーカー(注2)等の活用など教育相談体制の整備を支援するとともに,自殺防止に向けた取組を支援する。

◇ 不登校の子ども等の教育機会についての支援
不登校の児童生徒への学校内外における相談体制の整備を進めるなど,不登校の子ども等の教育機会について支援を図る。

注1 スクールカウンセラーとは,児童生徒の臨床心理に関して高度に専門的な知識及び経験を有する者を指す。

注2 スクールソーシャルワーカーとは,学校において,社会福祉等の専門的な知識や技術を有する者を指す。

と書いてアリマシタ。。。。

**************************************************

この他に、この『教育振興基本計画』で、「不登校」が登場するのは、
「(4)特に重点的に取り組むべき事項」(37頁)
「◎豊かな心と健やかな体の育成」(38頁〜39頁)、
「いじめ・暴力行為・不登校・少年非行・自殺等に対する取組みの推進」

そして、「手厚い支援が必要な子どもの教育の支援」(43頁)
「不登校の子ども等の教育機会についての支援」
でアリ魔シタ。。。。。。


ところで、この『基本計画』の「不登校対策」の目玉として、「スクールソーシャルワーカー」が、案の定(!)出てきます。

で。なぜ「案の定」なのか?というと、すでに文科省はこのスクールソーシャルワーカー導入のために15億円もの予算を割り当てていたからデアリマシタ・・・・。

そのあたりの経緯は、この記事↓
<スクールソーシャルワーカーって何?>
http://news.livedoor.com/article/detail/3458375/

ただし、山下英三郎さんは、次のような「緊急メッセージ」を発信してたのでした・・・・。
●「これを危機とするか、好機とするか」
http://www.sswaj.org/msg/080128yamashita.html

でもって。この『基本計画』でうたわれている「不登校対策」に関して皆さんどう感じられましたでしょうか???

■7月11日付の毎日新聞<スクールソーシャルワーカー:県教委が公募、定員割れ 11人枠に7人>http://mainichi.jp/area/yamanashi/news/20080711ddlk19010003000c.html
No.1211 - 2008/07/09(Wed) 21:52:38
教育振興基本計画を読み始めましたが・・・ / purinn
教育振興基本計画の概要(1)
http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/080701/001.pdf
教育振興基本計画の概要(2)
http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/080701/003.pdf
こちらを見つけました。

新聞によっては、名ばかりの教育振興と書かれていました。http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2008070202000126.html

スクールソーシャルワーカーという言葉にも馴染みがないためどういう方たちかということから知らなければいけないと思い読ませてもらいました。
文科省のHPでは、
現在、公教育制度においては、様々な課題に対応するシステムが幅広く整えられている。毎年12万人を越える不登校児童生徒対策としては、スクールカウンセラーや適応指導教室が設置されるだけでなく、都道府県レベルで独自の相談員制度を導入しているところが少なくない。

スクールソーシャルワーカーは、問題解決を代行する者ではなく、児童生徒の可能性を引き出し、自らの力によって解決できるような条件作りに参加するというスタンスをとる。

問題を個人の病理としてとらえるのではなく、人から社会システム、さらには自然までも含む「環境との不適合状態」としてとらえる。ゆえに、対応としては、「個人が不適合状態に対処できるよう力量を高めるように支援する」、あるいは「環境が個人のニーズに応えることができるように調整をする」という、「個人と環境の双方に働きかける」という特徴を有する
環境に働きかけるプロセスにおいては、連携、仲介、調整などの機能が不可欠であり、それらの機能を発揮することがソーシャルワーカーの特性であり、役割でもある。

山梨県でのスクールソーシャルワーカー派遣事業での定員割れの記事も読みましたが 難しい事業だと思います・・。。
外部の専門家等からなる「学校問題解決支援チーム」という名で家庭内まで入ってこられ 環境との不適合状態として関わられるのは、どうなのか・・と 考えています。
No.1214 - 2008/07/13(Sun) 16:08:47
『週刊文春』7月3日号の記事について。 / けんじい
『週刊文春』7月3日号に、
新郷由起というルポライターが書いた
<全国15万人「不登校の真実」「嫌なものは仕方ない」学校放棄する親たち>
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/shukanbunshun080703.htm
と題する記事が掲載されたていたことを知り、図書館で現物を読んできました。

記事の前半部分には、「安易に(?)不登校を認める親たち」の言動が紹介され、予想していたとおり「親に問題がある」ことを示唆する構成になっており、ブーッ!!でした。。

ただ、記事の途中から、赤沼さんの「コメント」が入ってきて、最後のフレーズも、赤沼さんの言葉を受けてのルポライターの締めの言葉で終わらせていますので、前半で主張しようとしたことと、赤沼さんのコメントがつながらないようにも思えて、全体としてなんかチグハグな展開になっているなあとも感じたのですが・・・。

いずれにしても、この記事は、タイトルにも現れているとおり、「悪いのは親だ!親の責任だ!」というトーンで描かれていることには違いないように思いました。
イメージ的に言うと、いわば、不登校版の「モンスターペアレント」がいて彼らが問題を引き起こしている・・・と印象ずけ、世論をそっちのほうに誘導したいのということなのでしょうか・・・・。

でもって、本当の意味の(!?)「不登校の真実」を知るチャンスのなかった一般の(?)親御さんたちは、これを読んで一体どう感じるのかもちょっと心配になりました。。。。

●赤沼さんが主催するサイトに
この「週刊文春」の記事についての見解?説明?が掲載されてました。
http://www.toukoukyohi.com/
No.1215 - 2008/07/14(Mon) 00:06:30
不登校イベント案内 / BrainHumanity
こんばんは
私たちは不登校のこどもたちの支援活動を行っている非営利団体、BrainHumanityです。

この夏、不登校の小中学生を対象に「ポレポレ夏キャンプ2008」を行います。

興味のある方はぜひ、HP、ブログをご覧ください

HP[http://www.brainhumanity.or.jp/yotei/20080825porenatu.html]

ブログ[http://d.hatena.ne.jp/bh-hep/]
No.1210 - 2008/07/08(Tue) 00:41:40
(No Subject) / きょん! [ Home ]
おひさしぶりです。
6月7日
学校に行かせてもらえない子どもたち /福岡
http://mainichi.jp/life/edu/mori/
という記事が掲載されました。

そのなかに「学校に行かせないだけでは「一般的に『虐待』との認識が薄い」と、北九州市立大の楠凡之(ひろゆき)教授(臨床教育学)はコメントしています。

また
>楠教授は「『モンスターペアレント』と言われる保護者は、精神疾患や発達障害、人格障害を抱えていることが多い」という。鹿児島の事例についても「父親はこだわりの強さから発達障害や人格障害の可能性もある」と分析。

もう一度 昨年5月24日の参議院厚生労働委員会での
児童虐待防止法改正法案の審議での
不登校の考え方 ネグレクトを確認しておいたほうがよさそうです、

子どもの意思を無視して登校禁止をすれば虐待となりますが『単に不登校であると、学校に行かせていないということをもつて児童虐待とされることはないと考えております。』
『もちろん不登校イコールネグレクトと短格的に考えて不登校というだけで保護が必要と判断されることなどとあってはならないわけでございまして不登校の原因がネグレクトと疑われる場合は適切に確認されなければならないというふうに思います』
と石井郁子議員(日本共産党)などが確認ずみです。よろしければおにばばたちのいるところに掲載中です お読みください

http://shinshu.fm/MHz/02.32/archives/0000242765.html

きょん!
No.1204 - 2008/06/12(Thu) 08:48:01
モンスター....?? / けんじい
元の記事・・・「学校に行かせてもらえない子どもたち」のリンク先が変わってました。
http://mainichi.jp/life/edu/mori/news/20080607ddlk40100406000c.html

ところで、この際もう一度、この問題の前提になるあたりのところを、
ちょっとだけ<おさらい>しておいたほうがいいかな、ということで、参考になりそうな「web情報」をふたつ・・・・。

■2007年5月11日号 週刊金曜日No.653に掲載されている記事
<金曜アンテナ> の真ん中位に
<虐待防止法改定で「子どもの権利」侵害>
http://www.kinyobi.co.jp/KTools/antena_pt?v=vol653
「児童虐待防止法改定案が4月26日、衆議院青少年問題特別委員会(小宮山洋子委員長)で午前に可決され、午後本会議で採決された。
今回の改定のポイントは、児童相談所の権限強化。裁判所の令状をとり、警察権力を伴って、家庭への強制的な立ち入りと子どもの「保護」が可能となった。・・・・・」
 
■東京シューレ2007年3月<教育多様化への提言(2007年3月)>http://www.shure.or.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?page=%B6%B5%B0%E9%C2%BF%CD%CD%B2%BD%A4%D8%A4%CE%C4%F3%B8%C0

この提言の中で、この問題について触れた箇所がありました。
<子どもをめぐる現状>の中の「3.虐待問題」の部分がそれです。
「虐待には、身体的虐待、心理的虐待、性的虐待、ネグレクトなどがあるが、その被害者になる子どもは増え続けている。 2004年の児童虐待防止法の改正によって、虐待と疑われるケースについて市民に通告義務を課す状況となり、不登校は、その影響を受けて、ゆゆしき、新しき問題が発生している。・・・・・・」

***********************************
No.1205 - 2008/06/16(Mon) 23:40:11
いろいろと考えます / purinn
お二人の書き込みを読ませてもらいました。

きょんさんの子どもの最善の利益っていったい何か?よ〜〜く考えて行動をとろう〜〜〜 この言葉が心にひびきます。

きょんさんのサイトのレスの中での記事
<ゴミ屋敷>育児放棄と密接関連か 「ゴミ屋敷」30世帯中6世帯で学校いかず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-maiall-soci
この記事も 偏った考え方だと思います。

東京シューレの虐待の項で書かれていた
「不登校を理解し、受け止めている家庭が ネグレクトと誤解、また決めつけられ、通報され 児童相談所が家庭を直接訪問する事態」が 偏った報道によって 起きてしまうのでは?と 不安を感じています。

これからも 報道の流れを見ていかなければいけないと感じました。
No.1207 - 2008/06/21(Sat) 11:09:30
(No Subject) / きょん! [ Home ]
purinnさんお久しぶりです。

>
> きょんさんの子どもの最善の利益っていったい何か?よ〜〜く考えて行動をとろう〜〜〜 この言葉が心にひびきます。

ありがとうございます。
まちがえると取り返しのつかない事態となりかねないですものね。子どもの心をずたずた いつのまにか薬漬け・・
目はとろとろ 朦朧としているなんて話きいてます。学校のストレスで不登校になっているのに 今度は病気あつかいで 投薬なんてことになれば 親子関係修復にとんでもない時間がかかります。

>
> きょんさんのサイトのレスの中での記事
> <ゴミ屋敷>育児放棄と密接関連か 「ゴミ屋敷」30世帯中6世帯で学校いかず
> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-maiall-soci
> この記事も 偏った考え方だと思います。

ほんとにね ひどいですよね。そんなわけで 欧米では
学校に行かせないこと=虐待 とはならないことは書きました。ひとりひとりの子どもの教育 養育環境を親が選択して子どものペース、興味 意欲などを支援することが
できるのです。もちろんテストなどないです。それが子どもの教育への権利を保障するってことなんじゃないでしょうか。。
>
> 東京シューレの虐待の項で書かれていた
> 「不登校を理解し、受け止めている家庭が ネグレクトと誤解、また決めつけられ、通報され 児童相談所が家庭を直接訪問する事態」が 偏った報道によって 起きてしまうのでは?と 不安を感じています。

もしも、もしも家庭訪問なんて事態がおこっても 子どもを閉じ込めたり、殴ったり 食事を与えていないなど 明らかな虐待でないことを見せれば大丈夫だと聞いてますが・・
でもね そのまえに ご紹介したとおり 
子どもの意思に反して学校に行かせないということでなければ 学校に行っていないということを虐待としてはならないと確認ずみですよ(石井郁子議員(日本共産党)http://shinshu.fm/MHz/02.32/archives/0000242765.html

こういう情報をしっかりとって 子どもをつまらない虐待嫌疑から守る いま 親に求められているのはそんなことなのかもしれないですね。

よろしかったらまたおにばばたちのいるところご訪問ください。そして コメントいただければ とてもうれしいです。
>
> これからも 報道の流れを見ていかなければいけないと感じました。

そうそうもうひとつ 間違った報道があったら 必ず それに対して訂正を要求する意見書を提出するといいと思いますよ。その際 昨年5月24日の参議院厚生労働委員会での
児童虐待防止法改正法案の審議 議事録を添付あるいはアドレスをお教えすすれば 納得いただけるのではないでしょうかね・・子どもを守るために 勇気を出して NOと
言わないとね!ではまた おじゃましました。
No.1208 - 2008/06/24(Tue) 23:44:33
新潟で出席督促書。。。 / けんじい
「出席督促」問題に関連するネット情報をまとめてみました。。。

■『ツカサネット新聞』6月10日付<ホームスクーリングって何?>
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=18056

●『Fonte』 6月13日付ニュース <新潟市 フリースクールの13名へ出席督促書 学校外の居場所を狙い撃ち?>
http://www.futoko.org/news/20080613-161/
■毎日新聞5月29日付<新潟市教委:欠席児童保護者に督促書 母親ら「親の意思ではない」 /新潟>
http://mainichi.jp:80/area/niigata/archive/news/2008/05/29/20080529ddlk15010140000c.html

■『新潟日報』5月29日付<新潟市の小学校が出席督促書>http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=110713

■『新潟日報』6月2日付<「出席督促」議会に経緯報告>
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=110846

■『ツカサネット新聞』6月16日付<どう違う?「不登校」「引きこもり」「ニート」>
http://www.222.co.jp:80/netnews/article.aspx?asn=18621

▲6月26日付の産経新聞記事
<新潟市教委は対話の場を 出席督促書の波紋>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080626-00000038-san-l15

▲6月25日付の新潟日報記事
<督促書、児童は同一施設通う>
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=111414
No.1206 - 2008/06/21(Sat) 10:38:59
不登校対象イベント / BrainHumanity
現在、不登校の中学生・高校生を対象とした マレーシアスタディーツアーと、富士登山ツアーの参加者を募集しています!!

2008年の夏を、何かに挑戦する特別な夏にしませんか?

【ポレポレマレーシアスタディツアー】
7泊8日のマレーシアの旅には、日本では見ることのできない景色、
日本では出会うことのできない人々との出会い、日本では味わうことのできない感動が待っています。
日本を離れ、異国の文化に触れることで、きっと何かがあなたの中で動き出すでしょう。

【ポレポレ富士登山】
富士登山ツアーでは、同じ目的を持った仲間と、5泊6日を共に生活します。
大阪から静岡まで、青春18きっぷを使っての列車の旅から始まります。
大学生スタッフ・参加者の中高生、全員で日本一高い山の頂上を目指します。
その登山が辛ければ辛いほど、
頂上で眺める日の出は一生あなたの財産になるでしょう。

それぞれのツアーの詳細は以下のHPをご覧ください。

http://www.brainhumanity.or.jp/hep/event/index.html
No.1203 - 2008/06/08(Sun) 19:17:54
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