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+++ 理想的発話状態 +++

第37回読書会の開催について / 長谷川萌(法21期)
ゼミOB・OGの皆様
次回の読書会についてご案内します。

[日時]
2023年2月4日(土)
16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
オンライン(Zoom)

[テキスト]
『社会主義前夜─サン=シモン、オーウェン、フーリエ』

https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480075109/


参加をご希望の方は上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さい。

尚、読書会のスタイルや立ち上げ時の藤原先生のお言葉は下記の通りです。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう。
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1412 - 2022/12/26(Mon) 20:48:19
国際関係学部での公開講座とシンポジウムについてのお知らせ / 長谷川 勲 (平成7年3月法律学科卒)
 国際関係学部で事務職員をやっている長谷川と申します。

 三島なので遠いですが,公開講座
https://www.ir.nihon-u.ac.jp/pdf/research/public/requirements_2210.pdf」と
シンポジウム「https://www.ir.nihon-u.ac.jp/pdf/research/laboratory/info_221129.pdf」のご案内です。

 公開講座は18:15〜20:00です。11/9(水)は,フランス革命を扱います。政治学者ではなくフランス文学が専門の先生が講師なので,思わぬ発見があるかもしれませんよ。
 シンポジウムは11/29(水)午後です。ウクライナ問題を扱います。中公新書「物語ウクライナの歴史」の著者で元国際関係学部教授の黒川祐次氏の基調講演があります。

 小田原〜静岡県に住んでいるOB・OG・現役のみなさん,ぜひどうぞ。
No.1409 - 2022/10/21(Fri) 14:38:36
Re: 国際関係学部での公開講座とシンポジウムについてのお知らせ / 長谷川
11月29日は火曜日でした。
No.1411 - 2022/10/22(Sat) 09:50:07
第35回読書会の開催について / 真鍋 忠伸(法5期)
ゼミOB・OGの皆様
次回の読書会についてご案内します。

[日時]
2022年10月1日(土)
16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
オンライン(Zoom)

[テキスト]
教育の力  苫野一徳著 講談社現代新書
https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000210740

教育について皆さんと一緒に考えたいと思います。

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期、氏名をご明記の上ご連絡下さい。

尚、読書会のスタイルや立ち上げ時の藤原先生のお言葉は下記の通りです。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう。
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1407 - 2022/09/10(Sat) 07:10:41
Re: 第35回読書会の開催について / 長谷川 勲 (平成7年3月法律学科卒)
真鍋先輩は法学部6期ですよ!
No.1410 - 2022/10/21(Fri) 14:40:15
第36回読書会の開催について / 坂東美佳(法20期)
ゼミOB・OGの皆様
次回の読書会についてご案内します。

[日時]
2022年12月3日(土)
16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
オンライン(Zoom)

[テキスト]
100分de名著『存在と時間』NHK出版
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000062231382022.html

NHKのサイト
https://www.nhk.jp/p/meicho/ts/XZGWLG117Y/blog/bl/pEwB9LAbAN/bp/pl4pKRebel/

『存在と時間』は難解な書籍ですが、
こちらのテキストは責任というテーマに焦点を当てて論じられています。
ぜひ皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。

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(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さい。

尚、読書会のスタイルや立ち上げ時の藤原先生のお言葉は下記の通りです。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう。
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1408 - 2022/10/11(Tue) 21:49:34
第34回読書会の開催について/三村 力(法1期) / 三村 力
ゼミOB・OGの皆様
次回の読書会についてご案内します。

[日時]
2022年8月6日(土)
16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
オンライン(Zoom)

[テキスト]
「利他」とは何か  伊藤亜紗編  集英社新書
https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1058-c/

コロナ禍において注目される「利他」について皆さんと一緒に考えたいと思います。

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期、氏名をご明記の上ご連絡下さい。

尚、読書会のスタイルや立ち上げ時の藤原先生のお言葉は下記の通りです。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう。
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1406 - 2022/07/14(Thu) 12:44:58
第33回読書会の開催について / 田辺(法11期)
ゼミOB・OGも皆様
次回の読書会についてご案内します。

[日時]
2022年6月4日(土)
16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
オンライン(Zoom)

[テキスト]
『戦争とは何か 国際政治学の挑戦』田湖 淳、中公新書
https://www.chuko.co.jp/shinsho/2020/01/102574.html

5月9日現在も続くウクライナ戦争とそれにともない脚光をあびる国際政治学について、みなさんと考えていきたいと思います。

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期、氏名をご明記の上、ご連絡ください。

尚、読書会のスタイルや立ち上げ時の藤原先生のお言葉は下記の通りです。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう。

※読了は条件では御座いません。

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by藤原先生)
No.1405 - 2022/05/09(Mon) 19:30:23
(No Subject) / 藤原啓
藤原孝が家にいると・・・

孝「スキーを教えてもらえませんか?」
その頃、学生さんとスキーに行っていたようです。
私「いいよ」
と、山の家へ。
滑る前に理論的な事を伝え、
いざスキー場へ。
やる気満々の父。
リフトで登り、
とりあえずどれだけ滑るのか、好きに滑らせたら
全然ダメ(自分は指導員、パトロールの資格持ってます)
手は前!下がってる!ケツ上げろ!
など、少々スパルタ風味で教えました。。。
リフト2本滑ったところで、
父からまさかの言葉が

「もう少し優しく教えて貰えませんか?」
「君は教え方が下手だ」

絶句。
結局
「疲れた。もう今日は終わろう」
4000円近いリフト代で2本・・・
父をカフェに押し込み、自分はあと5本滑りましたが。
自分の滑りを見て
「アレくらい滑れたら気持ちいいだろうな」

もっとがんばりましょう
No.1404 - 2022/03/31(Thu) 13:00:48
第32回読書会の開催について / 長谷川萌(法22期)
ゼミOB・OGの皆様

次回の読書会についてご案内します。

[日時]
 2022年4月2日(土)
 16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
 オンライン(Zoom)

[テキスト]
『女性のいない民主主義』前田健太郎、岩波新書
https://www.iwanami.co.jp/smp/book/b473155.html

現代の民主主義はフェミニズムやジェンダーの問題にどう取り組むべきか、皆さんと一緒に考えたいと思います。

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[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1403 - 2022/03/09(Wed) 17:37:58
第31回読書会の開催について / 山下翔(法22期)
ゼミOB・OGの皆様

次回の読書会について案内します。

[日時]
 2022年2月5日(土)
 16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
 オンライン(Zoom)

[テキスト]
 『インド残酷物語 世界一たくましい民』
 池亀彩著 集英社新書
https://books.shueisha.co.jp/items/contents.html?isbn=978-4-08-721191-7

世界人口ランキング2位(14億近い)人口であるインドは、3位のアメリカ(3億3千万)と比べると
1位の中国(14億4千万)に、人口としてはかなり近いということもあり、
人口の面から注目されることは多いと思います。
GDPランキングでは、6位(7位フランス5位イギリスの間)であり、経済的にも注目されているかと思います。

またなにより、インドと言えばカーストというイメージがあります。
では、そのカーストがある世界で生活する人々は実際どんな生活をしているのかを知っている人は少ないのではないかと思います。

人口的にも経済的にも今後ますます注目されてくるだろうインドで生活する人々の
残酷な物語とたくましさを本書を通して知り、
そこで思い浮んだ皆様の感想を交換していければと思います。


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「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1402 - 2022/01/05(Wed) 22:05:47
第30回読書会の開催について / 笠原修猛(法22期)
ゼミOB・OGの皆様

次回の読書会について案内します。
時世ゆえ次回12月4日の読書会も、オンライン(Zoom)での開催を予定しています。

[日時]
 2021年12月4日(土)
 16:00〜18:00(終了後、オンライン懇親会)予定

[場所]
 オンライン(Zoom)

[テキスト]
 『社会契約論 ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ』
 重田園江著 ちくま新書
https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480067425/

社会契約論はこの社会のいったいどのようにして生まれてきたのか、その起源を論理的に想像する思想です。中高の公民や政治経済の教科書にも載っているし、政治学の基礎的な概念として誰もが学んできたものと思います。
しかし、知名度とは裏腹に近年は時代錯誤の産物として、社会契約論は葬られかけていたのが現実ではないでしょうか。
果たして、社会契約論は社会の黎明期にのみ参照される思想なのか、それとも現代の社会にも問いかけるものがあるのか、本著を読んで皆様と考えていきたいと思います。
移民や格差などにより、共同体が不安定な状態に置かれている中、社会の根源的な原理を考えることは有意義なことだと思います。本著は今までの社会契約論の理解とは違った解釈を提供するものであり、読み応えがあります。多くの人の参加を心待ちにしております。

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No.1400 - 2021/10/21(Thu) 21:37:48
Re: 第30回読書会の開催について / 笠原修猛(法22期)
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[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1401 - 2021/10/25(Mon) 21:36:25
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