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+++ 理想的発話状態 +++

第20回読書会の日程変更について / 真鍋忠伸(法6期)
ゼミOB・OGの皆様

先に御連絡いたしました読書会の日程を,発表者の事情により12月14日(土)に変更いたします。7日で予定いただいていた方には大変申し訳ございませんが,何卒よろしくお願いいたします。

次回読書会の日程とテキストは以下の通りです。

[日時]
2019年12月14日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[場所]
藤原QOL研究所
https://fujiwaraqol.com/home/location.html

[テキスト]
『代議制民主主義 「民意」と「政治家」を問い直す』待鳥聡史 著、中公新書
https://www.chuko.co.jp/ebook/2017/05/515928.html

この読書会も4年目に入りました。これまで参加された方も、そうでない方も気軽にお越しください。今回は議会の発展、大統領制と議院内閣制の確立、選挙権の拡大などについての基礎知識をこのテキストを通じて理解を深め、皆さまと意見を交わせればと思っています。

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1385 - 2019/12/05(Thu) 15:06:43
お墓参りのみなさまへ / 法5期 井坂
見樹院さん至近のお花屋さんの花伴さんですが、2020年1月に傳通院さん側の通りに入った側に移転されるそうです。
直前までは現在の交差点に面した店舗で営業されるとのことでした。
年明けに墓参をご検討の方は、移転している可能性がありますので、念のためお知らせ致します。
No.1384 - 2019/12/01(Sun) 14:26:25
第20回読書会のお知らせ(12/7) / 真鍋忠伸(法6期) / 真鍋 忠伸
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストは以下の通りです。

[日時]
2019年12月7日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[場所]
藤原QOL研究所
https://fujiwaraqol.com/home/location.html

[テキスト]
『代議制民主主義 「民意」と「政治家」を問い直す』待鳥聡史 著、中公新書
https://www.chuko.co.jp/ebook/2017/05/515928.html

この読書会も4年目に入りました。これまで参加された方も、そうでない方も気軽にお越しください。今回は議会の発展、大統領制と議院内閣制の確立、選挙権の拡大などについての基礎知識をこのテキストを通じて理解を深め、皆さまと意見を交わせればと思っています。

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1383 - 2019/10/17(Thu) 12:44:13
2019年度OB・OG会開催のお知らせ / 藤原ゼミナールOB・OG会幹事
藤原ゼミナール卒業生各位

拝啓 漸く秋を感じる日も訪れてまいりましたが、
皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
また、今回の台風被害にみまわれた地域の方々には、心よりお見舞い申し上げますとともに、
一日も早く元の生活が戻ることをお祈りしております。

標記の件につきまして、以下のとおり2019年度OB・OG会を開催致します。
お手数ですが、10月14日(月)までに下記リンク先のWebフォームより出欠をお知らせください。

昨年度は、藤原先生を偲ぶ会を経て、初めての先生”御不在”での開催となりましたが、期を越えたOB・OGが集まり醸し出す藤原ゼミコミュニティの空気は今までと変わらず、まるで先生がいらしているようだとの声もありました。そして今後の会の継続を望む声も頂きました。

本年は三回忌の年でも御座います。藤原先生の遺徳を偲びつつ、旧交を温め、これからの未来を語り合える時間にしたいと考えております。お忙しいとは存じますが、ぜひ御出席ください。

尚、以前から会でお話させて頂いているように、本年度より御案内の御連絡を「葉書からメールに」完全移行しました。運営コスト低減のための変更となります。御理解のほど宜しくお願い致します。

同期の方々などお誘いあわせの上、お越しください。皆様の御参加をお待ちしております。

OB・OG会幹事
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜御案内〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

[日時]
 2019年11月30日(土)18時開会(17時30分受付開始)

[場所]
 HASSO CAFFE
  〒101-0054千代田区神田錦町3-22 テラススクエア1F
  ☎03-6273-7775 http://hasso-caffe.jp/

[会費]
 6,000円(同伴者は半額、お子さんは無料)

[出欠登録]
 締切 10月14日(月)
 右記フォームから御登録ください☞https://forms.gle/m7fTm5dDjc56BTem9
  ※御都合を調整中の方はその旨御記入ください
  ※出欠登録後に変更があった場合には、再度フォームから御登録ください

[連絡先]
 上記メールアドレスまで(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
No.1382 - 2019/09/18(Wed) 08:48:39
第19回読書会のお知らせ(10/5) / 山下翔(法21期)
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストは以下の通りです。

[日時]
2019年10月5日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[場所]
藤原QOL研究所
https://fujiwaraqol.com/home/location.html

[テキスト]
『ソーシャル・キャピタル入門 孤立から絆へ』稲葉陽二 著、中公新書
https://www.chuko.co.jp/shinsho/2011/11/102138.html

8年前に出版された本書ですが、このタイミングで改めてソーシャル・キャピタルについて学びたいと思い選定しました。
言葉を崩すと「人付き合い」に関することとも言えると思いますが、人が幸せに生きていくにあたり、良くも悪くも多大な影響がある事柄となると思います。
そんなソーシャル・キャピタルの良し悪しについて、テキストを参考にしながら、皆さまと意見を交わせればと思っています。

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1381 - 2019/08/26(Mon) 23:17:24
第18回読書会のお知らせ(8/3) / 長谷川萌(法21期)
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストは以下の通りです。

[日時]
2019年8月3日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[場所]
藤原QOL研究所
https://fujiwaraqol.com/home/location.html

[テキスト]
『正義とは何かー現代政治哲学の6つの視点』神島裕子 著、中公新書
http://www.chuko.co.jp/shinsho/2018/09/102505.html

現代社会の問題を、ロールズ以降の正義論の展開を通じ、皆様と考えていけたらいいなと思っています。

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1380 - 2019/06/03(Mon) 17:55:55
第17回読書会開催のお知らせ(6/1) / 笠原 修猛(法22期)
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストが決まりましたので、以下に告知致します。
約2年前の読書会のテキスト「アナキズム入門」ではアナキズムの契機を取り扱っていました。そこから飛んで、現代アナキズムを考えるために、今回、哲学者アルチュセールにチャレンジしようと考えました。
「イデオロギー装置」「主体性」などを手掛かりに、むき出しの暴力がなくなった現代における「権力」について参加者の皆様と話し合えればと思います。

[日時]
2019年6月1日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[テキスト]
『ルイ・アルチュセール―行方不明者の哲学』 (岩波新書) 市田良彦 著

https://www.iwanami.co.jp/book/b374923.html

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1378 - 2019/04/14(Sun) 21:22:58
Re: 第17回読書会開催のお知らせ(6/1) / 笠原修猛
fujiwarasemi@gmail.com

すいません。連絡先が漏れていましたので追記しておきます。
No.1379 - 2019/04/24(Wed) 17:59:09
第16回読書会開催のお知らせ(4/6) / 山下翔(法21期)
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストが決まりましたので、以下に告知致します。
平成最後の読書会となる中、参加者の皆さまと「現代とは何か」、「未来はどうなっていくのか、どう切り開いていくべきか」などをテキストを参考にして、自由に感想を述べあえればと思っております。

[日時]
2019年4月6日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[テキスト]
『現代社会はどこに向かうか 高原の見晴らしを切り開くこと』 (岩波新書)

見田宗介 著
 https://www.iwanami.co.jp/book/b369933.html

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1377 - 2019/02/12(Tue) 00:42:46
第15回読書会開催のお知らせ(2/2) / 大野(法11期)
ゼミOB・OGの皆様

次回読書会の日程とテキストが決まりましたので、下記に告知致します。

世界のあちこちで既存秩序やフレームワークが緩み、不安定化し、不透明感が増してます。
そして日本では平成が終わり、まもなく「新たな時代」へと。
いたるところで新たな秩序やリバランス等が模索され、衝突も発生する中、平和主義や戦争について思うところを皆様で幅広くお話できたらと思っております。
皆様の御参加をお待ちしてます。

寒波も来ております。御自愛の上、
安らかな時間とともに、素敵な年末年始をお過ごしくださいませ。

[日時]
2019年2月2日(土)
15:00〜17:00(終了後、懇親会)

[テキスト]
平和主義とは何か 政治哲学で考える戦争と平和 (岩波新書)

松元雅和 著
 http://bit.ly/2ETxxc8

[参加方法]
参加をご希望の方は、上記メールアドレスまで
(本書き込みのタイトル横にあるメールマークをクリック)
期、氏名をご明記の上ご連絡下さいませ。

[スタイル]
関心を持ったところを部分的に読んで参加。感想を述べあう
※読了は条件では御座いません

[合言葉]
「何気なく過ごしている日常性の中に少しでもアカデミズムを取り戻す」(by 藤原先生)
No.1376 - 2018/12/29(Sat) 07:15:39
第14回読書会のお知らせ / 法1期 白尾 拓也
【日時】
2018年12月1日(土)
15:00〜⒘:00(終了後、懇談会兼望年会)

【場所】
藤原QOL研究所
 https://fujiwaraqol.com/home/location.html

【テキスト】
 カール・マルクス ―「資本主義」と闘った社会思想家
 著者:佐々木 隆治(立教大学経済学部教授)
 出版:ちくま新書

【メッツセージ】
 経済のグローバル化が進む中で富の偏在による持つ者と持たざる者の格差が拡大しています。身近なところでも働き方改革の掛け声とは逆にサービス残業が増加しています。一見、資本主義の優位性が明らかになったと見えがちですが克服されるべき課題は山積しています。19世紀、資本主義を分析し、その行く末を大胆に予測した思想家がカールマルクスです。ベルリンの壁崩壊、ソ連邦崩壊などによりいわゆる「マルクス主義」は失敗した、過去の考えとの認識が広まっています。しかしマルクス以後の人々による「マルクス主義」とマルクス自身の理論・思想は同じではありません。今回はマルクス生誕200年にあたる今年、少しでもマルクス思想に触れながら、現在起こっている様々な政治・社会・経済などの状況につき、みなさんと語り合える場にできたらと思います。本書は伝記風で文書も平易で一見読みやすそうですが、あのマルクスの理論を概説するものであり、なかなかに骨があります。特に第二章の資本論の項目は「商品」「貨幣」「賃労働」など私たちが日常生活で当たり前のように認識しているものを根源から、ラディカルに解明しようとするものであり、なかなか理解が進まないかもしれません。プレゼンも的確にできるか自信がありません。従って読了は条件ではありません。手に取るだけ、購入するだけ、比較的理解しやすい第一章と第三章の「キセル読み」でもかまいません。終了後、反省会兼望年会を兼ねた宴もあります。もちろん宴会からの参加も大歓迎です。多くの皆さんのご参加をお待ちしております。

【スタイル】
関心を持ったところを部分的に読んで感想を延べあいます。読了は条件ではありません。(今回は著書を手にとるだけでもOK)

【参加方法】
 参加をご希望の方はこの書き込みの表題(タイトル)の横にあるメールマークをクリックして機期・氏名をネールにてお知らせください。

 どうぞ宜しくお願いします。

 法1期 白尾拝
No.1375 - 2018/11/05(Mon) 23:23:29
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