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メルヴィル作品の上映情報、感想はもちろん、関連する事柄等、何でもどうぞ。
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モラン神父 / マン
11月3日に川崎市市民ミュージアムで「モラン神父」上映されるみたいです。
http://www.kawasaki-museum.jp/display/cinema/?p=149
No.1371 - 2010/10/08(Fri) 23:09:41
Re: モラン神父 / マサヤ@管理人
マンさん、素晴らしい情報ありがとうございます。
さっそくサイトでもお知らせさせていただきます。

川崎市市民ミュージアムでは『モラン神父』のプリントを所有しているのか数年に一度の割合で上映されますね。
シャブロルの『悪意の眼』の上映も実に貴重です。
No.1372 - 2010/10/09(Sat) 22:30:28
『海の沈黙』DVD化 / アキ
11月27日に紀伊國屋書店より『海の沈黙』がHDニューマスター版で発売されるようです。価格は5040円とのこと。
ソースはこちらです。
http://www.dvdcatalog.jp/jplist/jplist_11_2010.html#nov
No.1368 - 2010/09/08(Wed) 10:42:31
Re: 『海の沈黙』DVD化 / マサヤ@管理人
アキさん、はじめまして。
素晴らしい情報ありがとうございます!
この情報は紀伊国屋のHPにも掲載されておりませんし、Amazonにもまだ出ていませんね。
どこよりも早い情報をありがとうございます。
それにしても久々のメルヴィル作品の国内DVD化、嬉しいですね。
No.1369 - 2010/09/09(Thu) 00:27:09
Re: 『海の沈黙』DVD化 / マサヤ@管理人
Amazonに出ていました。
早くも予約受付中です!
http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%B7%E3%81%AE%E6%B2%88%E9%BB%99-HD%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%89%88-DVD/dp/B00428M9AK/ref=sr_1_3?s=dvd&ie=UTF8&qid=1283964957&sr=1-3
No.1370 - 2010/09/09(Thu) 02:00:45
新文芸座で / 猿芝居
9/18 『ギャング』やりますね
No.1362 - 2010/08/20(Fri) 20:56:22
Re: 新文芸座で / マサヤ@管理人
猿芝居さん、素晴らしい情報ありがとうございます。
これは貴重な、嬉しいニュースです。
スケジュールを見ますと9月23日には『恐るべき子供たち』も上映されますね。
No.1363 - 2010/08/21(Sat) 00:12:08
Re: 新文芸座で / 猿芝居 [ Home ]
どちらの上映も行けるかわからないんですけど、なるべく映画館で観たいところですね。どちらも未見なので。

最近、『マンハッタンの二人の男』を見ました。撮影と音楽が何よりも素晴らしかったです
No.1364 - 2010/08/22(Sun) 23:51:27
Re: 新文芸座で / マサヤ@管理人
猿芝居さん
どちらの作品もめったに映画館ではかからないので、映画館で観られるとしたら大変貴重な機会と思います。
私は出張のため東京に居ないので、どちらにも行けないのが残念なのですが。

『マンハッタンの二人の男』をご覧になったのですね。
おっしゃるとおり、撮影と音楽が本当に素晴らしい作品ですね。
No.1365 - 2010/08/25(Wed) 00:52:25
Re: 新文芸座で / 猿芝居 [ Home ]
「ヌーヴェル・ヴァーグの時代 (紀伊國屋映画叢書 3)」という本が、紀伊国屋書店から出ましたね。

過去に同じタイトルのものが出てましたけど、再編集したものだと思われますね。前はメルヴィルの映画について結構書かれてたのですが、今回はどうなってるんでしょうかね?
No.1366 - 2010/09/03(Fri) 19:56:53
Re: 新文芸座で / マサヤ@管理人
猿芝居さん
「ヌーヴェル・ヴァーグの時代 (紀伊國屋映画叢書 3)」、本屋でちょっと立ち読みしてきました。
基本的には過去の同タイトルのものと同じようですが、作品紹介の内容とか改めて編集し直したような感じです。
以前はなかった記事もあります。

メルヴィルに関しては『マンハッタンの二人の男』と『いぬ』が紹介されていましたが、個人的には『海の沈黙』の歴史的意義だとか『賭博師ボブ』あたりが紹介されていないのは残念に思いました。
No.1367 - 2010/09/07(Tue) 09:45:22
「映画伝説 ジャン=ピエール・メルヴィル」について / トム(Tom5k) [ Home ]
マサヤさん、こんにちは。
この間、『映画伝説 ジャン=ピエール・メルヴィル』(古山敏幸著 フィルムアート社)を衝動的に購入してしまいました。
今、『影の軍隊』の項を読み終えましたが、素晴らしい内容で、 古山敏幸さんが、マサヤさん同様にメルヴィルを心底、敬愛されていることがわかります。
この本を読むとメルヴィルの作品を、また、再見したくなりますね。
「ギリシャ悲劇のように行動するギャングたち」でのトリュフォー譚は面白かったですし、第7章の「アラン・ドロン三部作」の体系付けも的を得ているように思います。
今日は久しぶりにDVDでメルヴィル&ドロン、また、観てみます。
それから、最後の方のページの「参考資料」の欄に、こちらのサイトも紹介されていましたね。マサヤさんもメルヴィル研究の有数の権威になられているのですね。凄いなあ。
では、また。
No.1360 - 2010/07/17(Sat) 17:22:57
Re: 「映画伝説 ジャン=ピエール・メルヴィル」について / マサヤ@管理人
トムさん、こんばんは。
『映画伝説 ジャン=ピエール・メルヴィル』購入されたのですね。
なんとなくトムさんのお好みに合いそうな本ではないかと勝手に考えておりましたが、お気に入られたようで、メルヴィル・ファンの一人として嬉しいです。

ちなみに、参考資料の件は、権威などという大それたものではないと思っています。
現にこのサイトでは研究らしきことは全然してませんしね(笑)。
No.1361 - 2010/07/18(Sun) 01:05:17
(No Subject) / 影
果たして 東京で朝10時の映画祭ですが 入りがいいようですねーー。

60年代、70年代の 名作 もちろん 太陽がいっぱい も

あり。家で見るより 、大スクリーンで一緒に観るながいいんですねーー。

太陽がの ルネクレマン のイタリヤ、ナポリ、イスキア辺りの風景画 カメラもいいですねー、色も50年前とは思えない。

押入れから 1960年代の日刊スポーツが出てきて たしか

初来日ですか?2度目? ヘリコプターから身を乗り出して下を見てるドロンが 3面全部に大きく出てます が 東京を空からですか!
No.1358 - 2010/04/08(Thu) 13:35:20
Re: / マサヤ@管理人
影さん、返信遅くなり申し訳ございません。

こちらの映画祭ですね。
http://asa10.eiga.com/
すばらしい作品ばかりですので、スクリーンで観られた方は幸せですね。
できたら私も『太陽はいっぱい』はスクリーンで観たいです。
ドロン来日時の貴重な情報もありがとうございます。
No.1359 - 2010/04/20(Tue) 22:16:09
『影の軍隊』放送 / マサヤ@管理人
管理人です。

トップページのNEWS欄でもお知らせ済みですが、『影の軍隊』がNHK-BS2にて4月1日(木) 午前1:10〜午前3:36(31日深夜) に放送されます。

私の知る限り、BSにおけるメルヴィル作品の放送は実に久しぶりとなりますし、市販DVDとの映像や字幕の相違なども興味深いところです。
No.1357 - 2010/03/30(Tue) 23:45:27
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