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更新掲示板


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☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
「今夜からはそれぞれの主(あるじ)と思い夜具を共にする様に」
リーダー格の男が静かな口調で言った。

「はい」
聡美が静かに答える。

こうなる運命だった気がしていた。男達は勝負に出て征服に成功したのだから、君臨するのが当然だった。

短い幸せだった。前夫とは10年を超える不仲のまま、暴力に晒された。
下着のまま冬の廊下に追い出され、周りの住民の好奇の目にも耐える日々だった。

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「乱桜」第4節をアップしました。
No.482 - 2009/07/04(Sat) 12:26:42
みさとの官能小説館 NEW / みさと
いつもお世話になっております。
「みさとの官能小説館」管理人みさとです。

・官能小説「香織27歳 老人との淫らな性愛」第1話
月夜桃花 作

 香織はそう言って、老人の住む家から出た。
香織が訪問介護を始めたのは、二ヶ月前か
らだった。夫である良夫は、海外へ単身赴任
してからもう一年になろうとしている・・・

 を更新しました。
お手隙の時、どうぞお立ち寄りください。
いつもお世話になっております。
No.481 - 2009/07/04(Sat) 10:30:09
愛と官能の美学 NEW / Shy
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「愛と官能の美学」管理人Shyです。

・官能小説「千鶴と耕一」
痕〜きずあと〜二次作 第2話
SOさん作
もみゅっ…。
「きゃっ!こっ…耕一さん?」
もみゅっ、もみゅっ、もみゅっ…
自分のものよりもはるかに頑丈で、無骨で、
大きな二つの手の平が自分のわきを潜り、
サマースーツの上から乳房をわしづかんできている。
あろうことかその指は積極的に動き、
千鶴が持つ女性特有の弾力を確かめるよう揉みしだいてくるのだ。

を更新しました。
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No.480 - 2009/07/04(Sat) 10:26:59
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
 妖子が指を鳴らすと、三人は持っていた蝋燭に火を付ける。

「ヒィッ!」
「い、いやーっ!」

 蝋燭責めがどれほど恐ろしいか、彼女達は嫌というほどわかっている。
 身をくねり、何とか避けようとするが、火は近づいて来た。
 しかし蝋は垂らされる事なく、その火は搾り出されてパンパンになった乳首に寄せられたのである。

「ギィイッッ!? 熱いっ、あついぃっ!!」

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「鬼女豆娘」第2節をアップしました。
No.479 - 2009/07/03(Fri) 05:55:17
愛と官能の美学 / Shy
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投稿体験談『イジワルな先輩』第5話 ひとみさん作

を更新しました。
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No.478 - 2009/07/02(Thu) 23:07:48
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
彼はゆっくりとスカートをまくし上げる。

「嫌ッやめてください!」

腕を拘束され、抵抗が出来ない。
その間にも段々と下半身が露になる。

「へぇ、白のシンプルな下着ですね。」

彼はそう言うと、下着を膝までずり下ろした。下半身が完全に剥き出しになる。
ストッキングは穿いているが太股までのタイプ。下半身を守る布は一切無くなった。

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「全ての者に愛の手を」第5章第3節をアップしました。
No.477 - 2009/07/02(Thu) 04:59:57
みさとの官能小説館 / みさと
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・官能小説「由美と美弥子」第53話
Mikiko作

 美弥子は、全身を震わせながら新聞紙に
這い上がった。顔の下は、スポーツ紙の
風俗記事だった。黒い線で目元を消された
風俗嬢が、裸で微笑んでいた・・・

を更新しました。
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No.475 - 2009/07/01(Wed) 09:50:38

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