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☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第4章 第4節をアップしました。
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「うッ……あああッ……お、お姉ちゃん……ッ!」
「すごい……司ァ……あッ、あああン……!」

 挿入の感覚に、身を震わせる二人。
 そして、梓は、司の細い腰に、自らの白い脚を絡みつかせた。

「ふふふ……つかまえた……♪」
 そのまま、脚で弟の腰を引き寄せ、さらに深くまで挿入させる。

「あっ、あああッ……ひあン!」
 犯される少女そのままの表情で、司が声をあげた。

 その司のペニスを、蜜に濡れた柔肉がぴったりと包み込む。
 司が、ぎくしゃくと腰を使い出した。
 愛液に濡れたシャフトがクレヴァスを出入りする。

「ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ……お姉ちゃんの中、気持イイ……!」
「ううんっ、す、すごいよ、司……ああン……あン……あン、ンあっ、んうン……」

 結合部では卑猥な水音が響き、溢れた愛液が梓の会陰を伝ってシーツを濡らす。

「お、お姉ちゃん……おっぱい、さわっていい?」
「うん、いいよ……ああン、あッ、あン……さ、さわってェ……」

 許しを得た司が、梓の形のいい乳房に手を重ねる。
 司の小さな手からはこぼれ落ちそうな、半球型の膨らみ。
 左の乳房を右手で揉みしだきながら、司は、右の乳首に吸いついた。
 勃起したピンク色の乳首を吸い上げ、ぺちゃぺちゃと音をたてて舌を絡める。
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No.8070 - 2017/08/17(Thu) 14:28:23
☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第23節をアップしました。
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「あらまあ、珍客ね。どうぞ」

 ちょっとネグリジェ姿で、ブラもしてないのが気になりましたが、せっかく来たのにむげに追い返すわけにも行かず、部屋に招き入れました。

 二人ともお風呂に入ったのか着替えて短パンTシャツ姿でした。

「おうちの方は?」
「もうみんな自分の部屋に入ったからわからない」
「そう、でっ、どうしたの?」

「いや、なんとなく…、寝れなくって」
「あらまあ、私もそうだったの。だからこの本、読んでたところだったの」
「そう、お邪魔しても大丈夫ですか?」

「ちょっとくらいならいいわよ。どうしたの? 何かお話?」
「うん、実は・・・、お願いがあってきました」
「あら、私に?」
「うん、かおりさんにしか頼めないこと」

「なにかしら、私に出来ることかしら」
「それが・・・、その・・・」
「ん? どうしたの?」
「言ってもいいですか?」
「そんなの、話さないとわかんないじゃないの」
「そうですよね。それはそうなんですが・・・」

「思い切って言います。かおりさん。教えてください」
「ん? 何を教えるの? 宿題?」
「ううん、そんなんじゃなくって、その…、あの…」
「あらら、はっきりしない男の人ってイヤよ」

「言います。かおりさん! かおりさんを教えてください」
「えっ、???」
「いやっ、その・・・あの・・・、かおりさんを教えてください」

 目が点! 意味不明・・・
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No.8069 - 2017/08/16(Wed) 20:45:25
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第36話をアップしました。
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 先月の社員旅行の時の事を書きますね! 一泊二日で温泉へ行ったんですけど…
 女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。
 バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…

 私の隣にはお気に入りの、Kくん!!
 私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。
 1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とKくんだけ…

私「みんな潰れちゃったねぇ〜!」
Kくん「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。あんなさんといっぱい話しができるから…」

 Kくんは真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。
 酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。

 Kくんの手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めKくんはさっと手を膝掛けから抜きました。

 そしてトイレ休憩。
 みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、Kくんと私はみんなより少し遅れて降りました。

 Kくんは酔ったフリ(?)をして、ヨロヨロふらふら歩き「あんなさん、手を貸して下さい。」と言って私と手を繋ぎました。
 酔っ払って、男同士でも手を繋いで歩いています。係長同士で手を繋いで歩いている光景は笑えました。

 トイレから出て来ると、Kくんが待っていました。

Kくん「あんなさん、自分、かなり酔ってますよ! 1人ぢゃあバスまで帰れないから、連れてって下さい。」

 バスに乗り込むと、課長に「K〜お母さんに面倒みてもらってんのかぁ!?」とからかわれました。
 私とKくんの年の差は7才。まだ体型も少年っぽさが残るKくんから見たら、確実におばさんのわたし………
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No.8068 - 2017/08/15(Tue) 20:37:10
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第9節をアップしました。
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 聡子は憤懣やる方ない表情を浮かべつつも観念して目を伏せた。
 折り揃えた膝前に両手の指をつき、背を丸め、深々と土下座した。

「野辺地先生の暖かいお慈悲のお心に……」
 屈辱的な言葉を擦れた喉で言った。

「よろしい。いつまでもその言葉を忘れるな」頭をあげた聡子の鼻を軽く摘み、野辺地はケケケと会心の笑顔である。

 聡子は部屋の隅に連れていかれた。
 そこで正座し、乳房マッサージをしていろと命じられる。
 彼らは昼食休憩に入るのだ。

 虐待されたバストではあるが、丹念に暖かいタオルでマッサージし、洗面器に汲んできた微温湯に三十分も漬けておくと、嘘のように輝きを取り戻した。
 宝珠の如き巨乳は火照りがおさまるにつれ、官能的な白さと魅力をたたえてくる。

「左の出が悪いんだから、とくに念入りにマッサージしろ。夕方の搾乳のときはもっと時間をかけるからな」と野辺地。

 彼と木村は出前で取ったカツ丼とラーメンを机に広げて食べはじめ、白田は彼女の傍らで握り飯を立ち食いだ。

「何をとろんとしてやがる。さっさと揉め!」

 白田は例の竹ひごを手にしていて、少しでも聡子が手を休めようとすると、それを背中へ打ちつける。
 聡子はほっそりとした両手を胸乳へ持っていき、ヤワヤワと揉みしだきはじめる。

「……私の食事はないのですか? たくさん食べないとおっぱいもでなくなります……」
「わかってる。ちゃんと後で牛の餌をくれてやる。飼料に不足はないんだ」野辺地はずるずるラーメンを啜りながら叱った。

「余計なことを言わずにモミモミしろ、モミモミ!」白田はビシリと背を打ち、革靴で乳脂を練り固めたような太腿を踏みつけた。

 午後、野辺地たちが昼食を終えると──聡子には結局握り飯が一個与えられた──もう一度、机が片づけられ、聡子は中央に跪かされた。

「……」胸を抱き締め、聡子は取り囲む男たちを見上げた。
「心配することはない。昨日に比べればちっとも苦にならないだろう。ま、遊びのようなものだよ」野辺地は嬉しそうに笑っている。
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No.8067 - 2017/08/15(Tue) 13:18:41
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第25章第2節をアップしました。
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(おかしい? どうしたんだ、千佳?!)

 卓造がその変化に気付いたのは、千佳が腰を落としてまだ2分も経っていない頃だった。
 無防備に突き出した千佳のヒップが、小刻みに痙攣し始めたのである。

「あぁ……やだぁ、なんなの? アソコが……んふぁっ!」

 そして更に1分が経過し、千佳の口から切羽詰まった声が漏れた。
 藤波の拳の上で腰がクネクネと踊り出している。

「ふふふっ、ようやく効いてきたみたいですね。催淫剤が……」
「はあぁっ、熱いの……それに痒いの……やだぁ、こんなの……くうっ!」

 ガニ股に開かれていた両足が、指ペニスを咥え込んだままギュッと閉じられる。
 まるで幼児がオシッコをガマンするように、千佳は太股を捩り合せて身悶えている。

「千佳さん……私は、どうしたら? その……」
「だぁ、ダメぇっ! 指を……んぐぅ、抜かないで……お願い、そ、そのまま……」

 額に脂汗を浮かべてもがく千佳の姿に、藤波の腕が真下に落ちかけた。
 それに気付いた千佳の腰が、追いかけるように下がった。
 再び、ぱっくりとヒザを開いて指のペニスに膣奥まで貫かせた。

「ふぁ、あうぅぅっ……お肉がぁ、くあぁぁっっ!」

 今まで何度も、凶器のようなバイブで責められた千佳である。
 それが男の人差し指2本に、我を失うほどの喘ぎをあげる。

 膣腔に付け根まで沈ませても、大きさからすれば精通前の子供ペニスみたいなモノにである。
 やはり和也が塗った催淫剤が、相当効果を発揮しているということだろう。

「これは傑作だ。はははっ……おらおら、もっと腰を振って見せろ!」
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No.8066 - 2017/08/15(Tue) 10:23:30
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第8節をアップしました。
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 瞬間、恵美子は無意識の内に片手を背後に伸ばしてその少年の手首をしっかりと捉えていた。
 少年が身体を硬直させるのが判った。

 素肌に触れた少年の掌。その感触をしっかりと感じながら、恵美子はその掌を自ら上へと導いていった。

 自分でも自分のやろうとしていることが信じられなかった。
 だが、恵美子は少年の手をタイトスカートの中へと引き込んでいく。

 スカートが捲れていく。そして、硬直したまま何の抵抗も示さない少年の掌は、恵美子の脚ではない部分へと到達する。

 恵美子が着けている黒革の貞操帯は、Tバックになっている。
 ヒップは剥き出しのままだ。
 恵美子はそのまろやかなヒップの上で少年の手を解放する。

 少年は突然のことに戸惑ったようだが、その掌が再び恵美子のヒップを撫で回し始めるまでそれほど時間はかからなかった。

「はぁ……」 恵美子が深い息を吐く。
 少年の手に触られているヒップが小さく揺れる。
 タイトミニの後ろがもうすっかり捲れ上がって、火照ったヒップの肌が外気にされされているのが自分でも判った。

 もっこは、目の前で会話する先輩達の声を聞きながら、時折ちらちらと背後の恵美子の様子を伺いながら、掌を蠢かせていた。

 恵美子が彼の行為を咎めるつもりが無く、いや、それどころか、自らスカートの中まで彼の手を導いたことで、少年の手の動きはさらに遠慮のないものとなっていく。

「あっ……」 小さな声が恵美子の口から漏れる。
 山西キャプテンがチラリと恵美子の顔を見た。彼と目があった瞬間、恵美子はその瞳に笑みを向けてすぐに顔を伏せた。

 もっこの指が、ヒップから股間へと伸びていた。
 黒革のTバックの底の部分が彼の指でキュッと抑えられていく。
 その動きにより、貞操帯の裏の嫌らしい突起が恵美子の充血した女肉とクリトリスを刺激してくる。
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No.8065 - 2017/08/14(Mon) 20:33:54
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第3章第3節をアップしました。
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「さ、私達はここまでしかしませんよ。後は貴女次第です」

 そうは言われても、棒は丸い。
 ひとみが必死に腰を持ち上げているにしても、筋力の限界がある。

「やめて、抜いて! おろして! いや!」

 叫ぶひとみの前に皆が集まった。破瓜の瞬間を見ようと待ち構えている。

「いやぁ・・・」

 必死で自分の腰を持ち上げる。太腿に力が入り、足が震える。

「お嬢ちゃん、さっさと諦めたほうがいいよ」
「楽になっちゃいなさい」

 心無い野次が飛ぶ。
 ひとみの額に脂汗がにじんできた。足の力が抜けそうになる。

「なかなかがんばりますね」
「健気で可愛いな」

 時間の問題だとわかっている男達は笑いながらひとみを見ている。

「う・・・うぅぅ・・・ひっ!」

 少しでも足の力が抜けて腰が下がるとバイブが入り込んでくる。
 激しい痛みに必死で腰を浮かせる。

「あぁぁ・・・も・・・う・・・」 

 だが、限界が来た。足の力が入らなくなり、腰が少しずつ下に下がってくる。

「ひぃぃっ! 痛いぃぃ!」

 ゆっくりと蜜壷にバイブが入ってくる。
 それでも腰を持ち上げる力が残っていない。

「ぐぁぁっ・・・ひぎぃっぃっ・・・」

 ひとみの絶叫が部屋中に響く。
 ゆっくりとバイブがひとみの蜜壷の中を進んでくる。
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No.8064 - 2017/08/14(Mon) 08:52:15

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