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☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第5節をアップしました。
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「奴隷がご主人様に頼む時はどうするんだ?」

 隷子はここに来るまでに何度と無く上りつめさせられた為に、どうやら最低限のマナー:礼儀すら忘れてしまったかのようだ。
 だからいつまでも『隷子』のままなんだ。

 俺は固くしこった隷子の乳首をシャツの上からツンツンとつついた。
 隷子はハっとすると、覚悟したかのように、その長い睫毛を震わせながら、頷いた。

 次の瞬間、左右を見回し誰もいないのを確認すると、ただでさえ薄いノースリーブを乳房の上までたくし上げた。
 89を超える18才の豊かな乳房が俺の股間でフルフルと震えている。

「これで..?(許してください..)」
 隷子が指をファスナーに伸ばす。

「まだだ。」俺は再び首を振った。

 このあたりがまだまだ隷子の甘い所だ。取り敢えず自分の出来る範囲まで行動し、後は主人の情けにすがろうとする。
 奴隷と主人の関係、服従と隷属の関係がまだわかっていない。

「ここで..?」
 隷子は信じられないような顔をして再び俺に問うてきた。

「ああ。」俺は当然の如く頷く。

「これ以上は..、ああ..お許し下さい..。埋め合わせは後で必ずいたしますから..」
 目を閉じた隷子は首を左右に振りながら、小さな声で囁いた。

 同年代の女生徒ばかりで溢れる体育館の中である。
 万一の場合の『行為』の発覚を恐れ、いざとなったら、すぐ隠せるように下半身だけは守ろうと言うのだろう。
 浅はかな女だ..。

 俺は隷子の願いには何も答えず、黙ったまま、今度は丸出しになった隷子の乳首に手を伸ばし、指先で摘み、爪を立てて思い切り捻り上げた。

 隷子の顔が恐怖と苦渋に歪む。
 だが、それよりももっと歪んでいたのは隷子の乳首だ。

 血の気を失い、乳房の形が変わるまで変形を強いられたそれは、まるでゴム細工の様に、延びきっていた。
 それが俺の隷子に対する返答だ。

「ひぃ..いっ..痛い..お許しを..お許しを..」
 激痛にたまりかねて、ついに隷子は小さな悲鳴を上げた。
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No.7808 - 2017/03/28(Tue) 11:11:55
☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第9節をアップしました。
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 下着をつけていない状態で、スカートをめくって前かがみになったら・・・
 仁の前に自分が何を晒すのか・・・

「そんな・・・そんな・・・」 できない。杏樹は身体中に鳥肌がたった。

「杏樹!」 仁の鋭い声が飛んできた。
 だが、無理なものは無理だ。目の奥が熱くなってくる。

「エンジェル、勇気を出すんだ。ちゃんとできたら、今まで以上に感じさせてあげるよ。わかるだろう?」

 杏樹の皮膚に別の鳥肌が立った。
 仁に快感を与えられ続けて、2週間になる。
 杏樹の知らなかった感覚を仁は呼び起こしてくれた。

「もっと気持ちよくなりたくないか?」

 杏樹はセックスの虜になりかけていた。
 身も心もしびれるようなエクスタシーを何度も感じている。
 それは日ごとに増していた。

「も、もっと・・・?」
「ああ、そうさ。お前が協力してくれたら、もっとすごいセックスができる」
「でも・・・もっとなんて・・・怖い・・・」

 杏樹にとって、エクスタシーは喜びでもあり、恐怖でもあった。
 あんな風に自分が乱れ、感じるなんて知らなかった。
 快感に溺れながらも、罪を感じる時もある。自分は淫乱なのではないかと思うと怖い。

「俺達は夫婦なんだ。二人だけの時はいいんだ。誰も責めやしない」
 仁は優しい言葉で囁きかけた。まるで悪魔の誘惑だ。
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No.7807 - 2017/03/27(Mon) 21:35:10
☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第1章 第4節をアップしました。
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「陽子、トイレに行くよ!」
「え? うん、わかった、ママ」
「後始末はしないんだよ。それはこの犬の口にさせるんだからね」

 憎い昔の恋敵の娘をいたぶり尽くす歓びに爛々と目を輝かせた正代が、美醜において恵利香とは雲泥の差のわが娘を連れて出て行くと、食事の終わった恵利香の眼前にカイのおぞましいペニスが差し出された。

「それじゃアタシ達は食後のミルクをあげるわ。たんとお上がりなさい」

 もはや観念して従順にカイの男根を口に含んで行った恵利香を、残りの少年2人は「サンドイッチ」で犯して来た。

 下腹部にもぐり込み床に寝そべって巨根をそそり勃てたテルが恵利香の腰をその上に下ろさせて繋がり、さらに背後から覆い被さったノブがアナルを貫いたのだ。

 究極のアブノーマルな性行為にも、完全に淫らな性調教で開花した恵利香の体は十二分に応えてはしたなく淫蜜を滴らせながら、2本のペニスをしっかりと迎え入れてしまう。

 さらに口に挿入されたカイのペニスをしゃぶる口の動きも積極的で、さほど間を置かずどっと劣情の苦いミルクが口内に放出されて来た。

「むぐうううっっっ!!!」
「ほうら、恵利香ちゃんの大好きなおいしいミルクよ。一滴残らずお飲みなさい」
「アタシのチンポもおいしいかしら?」
「オシリでもしっかり食べてね〜」

 まだ成長途上の女子高生には余りにも過激な「サンドイッチ」の快楽で次々に絶頂を味わわせられながら、ゴクリと喉を鳴らして「ミルク」を飲み干し一滴もこぼさないようにクチュクチュと口を動かす恵利香が、ウットリと目を閉じて至福の表情を浮かべてしまっているのは哀れにも美しかった。
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No.7806 - 2017/03/27(Mon) 14:23:28
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第14章第1節をアップしました。
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「それで千佳ちゃん、これからの予定は?」
「電車に乗るわ。今から終点の駅まで行くのよ」

 卓造の呟く問い掛けに、千佳は真っ直ぐ前を向いたまま答えると、化粧品売り場のコーナーを縫うように歩いて、駅の構内に繋がる出入り口を目指している。

「やだ、あの子ったらクラブ活動の帰りかしら? ユニフォーム姿でなんて」
「ホントね。たぶん、お手洗いでも借りに来たんじゃないの? 駅のトイレは不潔だから」

 黒色でまとめられた化粧品コーナーに、千佳の白く輝くテニスウェアはひと際目だっている。

 人生の折り返しをとっくに過ぎた中年マダムのやっかみもあるのだろう。手の平を口に当てて囁く会話には、嫌みなモノが垣間見えている。

「辛くないのか?」
「ん? それってバイブのこと? だったら平気よ。まだ動いてないもの」

 卓造は千佳の足元に目を落としていた。
 口では平静を保っているが、身体の方はウソを付けない体質らしい。

 スコートから覗く太股の筋肉が、小刻みに痙攣している。
 歩くたびに2本のバイブが捩れて、デリケートな肉を刺激しているのは間違いなかった。

 切符は卓造が買いに走った。背後からマスク男が撮影しているが、いちいち細かい事まで気にはしていられない。
 何といっても、千佳にとって最初の試練が待ち構えているのだから。

「千佳、こっちだ。エスカレーターなんか使うなよ。階段を昇ってもらうからな」
 卓造が仰々しい声を上げた。

「は、はい……分かりました、おじ様」
 千佳は恨めしそうにエスカレーターを見やった後、消え入りそうな声で返事をする。

(千佳ちゃん、こんな感じかな?)
(OK、おじさん。この調子で頑張ってね)

 その上で、決してカメラが拾わない目と目の会話を二人は成立させる。
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No.7805 - 2017/03/26(Sun) 20:00:05
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第5節をアップしました。4
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 足は膝を曲げた状態で胸にぴったりとつき、その両膝を左右から押さえるような格好で両手首が固定される。
 胎児のように身体を丸めた格好になって床に転がされたバドは、手足を完全に固定されてしまってぴくりとも動かせなくなってしまった。

「くっ、くそっ、こんなことして、何になるのさ。痛くも痒くもないよっ」
 転がされたバドが、そうわめく。

 膝を胸の前でそろえ、足首を腰の横で固定されているから、本来は隠しておきたい股間の辺りが丸見えになっている。
 もっとも、本人がそれを気にしたような様子を見せていないし、ミレニアにしてもそこに何かをしようという気はないからあまり関係はないが。

「そのうち、分かります。ああ、クリシーヌ、ご苦労様。もう下がっていいですよ」
「は? し、しかし……」
「下がってもよい、と、そう言ったのが聞こえませんでしたか?」

 形としては許可を与える形だが、実際には命令である。
 慌てたように一礼し、部屋から出ていくクリシーヌ。

 扉の所で少し残念そうに部屋の中を振りかえったクリシーヌだが、じっとこちらを見つめているミレニアの視線に気付いて慌てて部屋を出ていく。
 扉が閉まるのを確認してから、ミレニアはバドの側に屈み込んだ。

「コウノトリは、身体を傷つけずに苦痛を与える器具です。領主様は、こういうタイプの責めはお嫌いなので、今まで使う機会がなかったんですけれど」
「苦痛? これで? へんっ、おいらは身体が柔らかいから、こんなの全然苦しくないねっ」

「効果が出るまでに、時間が掛かるんですよ。あの人に言わせると、こういう傷を付けずに苦しめるタイプの拷問器具が一番良く出来ている、ということらしいんですけど」

 壁際に転がったバドの横に、ぺたんと座り込んでミレニアが背中を壁に預ける。
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No.7804 - 2017/03/26(Sun) 11:36:02
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第17話をアップしました。
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 髪からキス、おでこ、鼻先、瞼、ほっぺ、耳、あご、首筋、鎖骨…彼の唇が私の体を這う。
 乳首、脇腹、お腹、おへそ、内太股へ舌を這わせる。
 ローションはストロベリー味。浴室中あま〜い香りが充満する。

 私は足を全開にしてM字開脚。
 手で太股をさすりながら、股関節を舐める。
 早く真ん中舐めて欲しいのに…。じらされまくってる。

『あんなちゃん、これなに?』
『あんなのおまんこ』
『舐めてあげるね♪』

 さっきまで、あんなにじらしてたくせに、今度は舌使いが激しすぎ!

 ぺちゃぺちゃぴちょぴちょ。我慢できなくて、彼の頭を押して離そうとするのに、私のおまんこに吸い付いて離れないの。
『あ…ん…ダメぇ〜もうダメになっちゃうぅぅ…』
 彼の舌と指でイッちゃいました。

 私のクリがヒクヒクしてるのに容赦なく、正上位で挿入。
『あぁ…んもっと深く入れてぇ〜』って、両足を彼の腰に絡める。
 奥まで入ってる。彼はおちんちんをギリギリまで抜いて、一気に奥まで入れてくる。
 ぐっちょぐっちょって、おちんちんの動きに合わせてえっちな音が響く。感じちゃうよ…。

 そしたら急に動きが早くなって、激しくピストンしながら、私の首筋にキスの嵐。
 それから抜いてお腹に発射!!
 お腹の上の彼の分身を、右手の中指でおっぱいに塗りたくる。左手は自分のお口へ…。

『あんなちゃんエロいよ〜!』って言われちゃった。
『こんなあんなちゃんは嫌い?』って聞いたら、『エロいあんなちゃん大好き!!』だって。
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No.7803 - 2017/03/25(Sat) 20:13:54
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第2節をアップしました。
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 小さなTシャツ全体がぐっしょりになるほどの量でした。
 そして、自分では嗅ぎ慣れている臭い。

 それがギャラリーのみなさまにまで届いていることを思うと、今更ながらの強烈な恥ずかしさ、みじめさ。
 純さまがコンビニ袋をくれたので、それにぐっしょりTシャツを入れると、横からシーナさまの手が伸びて奪われました。

「これは直子のバッグに入れておくわ。後で自分で洗って、もちろんまた着ること。ものは大切に、ね?」

「立ち上がったら、こちらを向きなさい」
 お言いつけ通り立ち上がり、みなさまと対面します。
 両足は休め、両手は自然と頭の後ろへ。
 さっきと今で違うのは、私が正真正銘の全裸なところ。

「これからわたしは純ちゃんとお会計してくるから、戻ってくるまでのあいだ、お客様に桜子さんのスキンアート作品の出来栄えを、近くでじっくり見ていただきなさい」
「あ、その前にまず、今まで見守っていただいたお礼をみなさんに言わなくてはね。そのおかげで直子がこんなに気持ち良くなれたのだから」

 シーナさまが細目で私を睨みつつ、顎でうながします。

「ほら、今日は、見てくださってありがとうございました、でしょ?」
「あ、はい、み、みなさま、今日は、見てくださいまして、本当にありがとうございました」

 マゾの服従ポーズのまま上体を前傾させ、ペコリと頭を下げました。
 剥き出しのおっぱいがプルンと揺れます。
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No.7802 - 2017/03/25(Sat) 11:24:08

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