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☆更新しました☆ NEW / ひとみの内緒話
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第21章第2節をアップしました。
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 けれども当の藤波は、卓造と千佳を初対面のように扱うと、さっさと歩き始めた。
 サングラスとマスクを外し、美男子然とした素顔を晒したままで黙々と進んでいく。

 後ろを振り返ろうともしない。
 そして幾つかある棟を渡り歩き、すれ違う社員がほとんど消えた重役室が並ぶフロアーに辿り着くと足を止めた。

「藤波さん、これって兄の指示で?」
「はい。和也様は副社長と佐伯様の面会を段取りなさいましたが、それを私に監視するようにと」

「それじゃ、あの男……いや、和也君はまだ、俺のことを信用していないってことなんだな?」

 藤波はレディーススーツを着込んだ千佳に困った顔をしてみせると、佐伯の問い掛けに頷いていた。
 和也に、余計なことは話すなと言われているのだろう。

(なんてこった……千佳ちゃんをあんなに苦しめておきながら、それでもあの男は)

 卓造の鼓膜には、凶器のようなバイブが千佳の股間を蝕む音が、今でもこびり付いて離れない。
 それを見て聞いて、嘲るように笑う和也の姿も。

 千佳は、息も絶え絶えになりながら屋敷に戻ってきたのだ。
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No.7975 - 2017/06/28(Wed) 23:13:24
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第9話第3節をアップしました。
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「ほらほら、御主人様を楽しませたいんでしょう? もっと、派手に踊りなさい」
「うぐうううううううううううううううううううううぅぅっ!」

 ギャグを噛まされた口から絶叫を搾り出しつつ、女がもがく。
 彼女を吊り上げる鎖がガチャガチャと鳴り、手首や足首をくわえ込んだ鉄の枷と皮膚が擦れて血を流す。

「御主人様に感謝しているんでしょう? なら、御主人様に楽しんでもらえるよう、もっともっと苦しみなさい」
「ぐううううううううううううううああああああああああああああああああああああぁぁっ!」

 小振りな乳房に、焼けた鉄の棒が押し当てられる。
 灼熱の痛みに、女がかっと目を見開き、激しく身悶える。

 その姿を、ミレニアは無表情に見つめている。
 女の乳房から鉄の棒を離したクリシーヌが、がっくりとうなだれた女の髪を掴んでミレニアのほうへと向けた。

「ほら、御主人様が退屈されているわよ?」
「う、あ……ほうひ、わへ、ありま、ひぇん……」

 ギャグを噛まされた口から、不明瞭になった謝罪の言葉が漏れる。
 僅かに、口元を笑みの形に歪め、ミレニアが小さく首を振った。

「構いません。……クリシーヌ」
「はい、御主人様」

 ミレニアの言葉に恭しく一礼し、クリシーヌが腰の物入れから糸と錘のついた釣り針を取り出した。
 左手で女の乳首を引き伸ばし、そこに無造作に針を突き刺す。

「あぐうぅっ!」

 苦痛の声を漏らす女。楽しげに笑いながら、クリシーヌは同じものをもう一つ取り出し、反対の乳首に突き刺す。

「ぐあああああああぁっ!」

 敏感な乳首を貫通される痛みに、女が悲鳴を上げて身をよじる。
 逆海老に釣られた身体がぎしぎしと軋み、乳首を貫通した針から伸びる糸の先に吊るされた錘が揺れた。
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No.7974 - 2017/06/27(Tue) 22:32:25
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第29話をアップしました。
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 今年2回目の海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。
 2人で行った事のないラブホを開拓。

 外装はかわいいのに、中は狭くて…。
 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!
 ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。
 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。
 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。

 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!
 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。
 そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。

 この時点で、おまんこはきゅ〜んといてました。脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。
 すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」
 そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。
 チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。

 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。
 キューンと痺れが私を襲います。イク少し前で止められちゃいました。

 そして2人、全裸になってバスルームへ!!
 ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。彼は背中にローションを垂らします。
 えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。
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No.7973 - 2017/06/27(Tue) 13:07:56
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第2章 第2節をアップしました。
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「ハァハァ・・・ああ、気持ち良かったぁ・・・」

 浴室の壁にもたれたまましばし休憩。
 弱いシャワーの水滴が火照ったからだの余韻を鎮めるように、やさしく肌を撫ぜてくれます。

 バスタオルで丁寧にからだを拭いたら、全裸のままリビングへ。
 時計を見ると午前11時半を少し過ぎたところ。

 お腹もまだ空いていないしムラムラも少し落ち着いたので、ランチ前にハウスキーパーのお仕事を何か一つ済ませてしまおう。
 こんな晴天だし、まずはお洗濯かな。

 私にノーパンでジーンズを気づかせてくれたお洗濯物の山。
 あらためて見るとうんざりですが、ここでひるんだら先に進みません。

 よしっ、やっちゃおう!

 真夏の陽射しが燦々と差し込むサンルームの床にバスタオルを敷き、裸のお尻でペタンと座ってお洗濯物を選別し始めました。
 色もの、手洗いするもの、ネットに入れる小さいもの、かさばるもの・・・ずいぶん溜めちゃったなあ。

 確実に3回は回さないとだめみたい。下手すると4回、5回。
 よしっ、こうなったらとことん、今使っているシーツも枕カバーも全部洗っちゃおう。

 まず一回目。洗濯機にお洗濯物を入れてタイマーをセット。
 乾燥までやってくれる洗濯機ですが、せっかくの真夏日なのでサンルームに干して、お日様の光でゆっくり乾かすことにします。

 スタートスイッチを押すと、洗濯機の中でウィーンと音がして何かガサゴソやった後、低くヴーンと唸り始めます。
 洗濯機の側面を手のひらでそっと撫ぜてみました。

 洗濯機さんが働いている間、バスルームで手洗いが必要なものを洗ったり漂白剤に漬けたり。
 全裸で作業しているから、水しぶきが跳んでもへっちゃら。これはこれで効率的です。

 しゃがんでゴシゴシすると、おっぱいがぷるぷる揺れています。
 ただ、漂白剤のときは、からだにしぶきが跳ねないように、かなり慎重にやりました。
 全裸にピンクのゴム手袋だけ、という姿は、鏡で見たらなんだかシュールで、フェティッシュなエロさを感じました。
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No.7972 - 2017/06/26(Mon) 23:09:35
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第16節をアップしました。
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 二人は私ににじり寄ってきます。なんとなくドキドキ。
 二人はバストに触れてきました。最初は指で押すように…。

「とっても色っぽい、プリンプリンしてる」
 貴志君は包むように手のひらでつかむと、指一本でトップに触れてきました。

「ァン!」心の中でつぶやきました。乳首が立っていくのがわかります。

「大きくなった!」「あたりまえでしょ、さわるんだから」
 和樹君が顔を近づけ、鼻でにおいをかぐようにトップに近づくので少し不安になりました。

「何か、におう?」「うん、甘い香りがする」「うそっ! ホントに?」
 貴志君も真似をして鼻先でトップにふれます。

「アン」和樹君がペロンとなめてきました。
「だめでしょ、そんなことしたら」「えっ、何したの?」
 貴志君が聞くと和樹君が舐めたことを教えました。

「おれも!」
 といって貴志君も乳首をなめ始め、二人は競うように乳首にむちゃぶりついてくると、まるで二人の赤子がオッパイを吸うように甘えてきてるように思え、二人とも赤ちゃんのようにかわいく思えたのです。
 でも余裕があったのは最初だけでした。あま〜くしゃぶっているお口は、だんだん力強く乳首を吸うと次第に口を押し付けてくるのです。

「あ〜ん、だめよ。そんなに強く押したら…」
 バランスを崩し後ろに倒れそうなのを、誰かが背中をやさしく持ってくれたのはいいのですが、そのまま押し倒されてしまいました。

「あ〜ん、ちょっとだけって言ったのに」
 男の子たちは倒れるときもオッパイから離れませんそうこうしているうちに手を握られました。

 手を握ってくれるのは安心できるのですが、その手を上のほうに持っていかれるとバストがつりあがります。

「あ〜ん、だめよ、そんなにいっぱいしちゃ」
 乳首を舌で転がすようにねぶられると、私も気持ちが変になりそう。
 しかも二人同時に言い合わせたかのように乳首を転がされたのです。
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No.7971 - 2017/06/25(Sun) 19:43:39
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第4節をアップしました。
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 ホールのドアの前でひとみを振り返った。
 青ざめた顔でひとみは自分についてきた。
 一瞬、哀れみの感情がよみがえりそうになったが、それを打ち消した。

「じゃあ、きちんと皆様の言う事を聞くんだぞ」

 幸人を大きな目で見つめながらひとみがうなずいた。 
 その目には絶望や恐怖、悲しみが入り混じっていた。

 幸人はひとみの肩を抱くようにしてドアを開けた。
 開けた途端に拍手が響く。怯えたようにひとみが身体を震わせた。

「ようこそ」
 世話役が前に進み出て、ひとみに笑いかけた。マスクから覗く目は優しく見えた。

「さあさ、お嬢さん。部屋の真中へどうぞ」
 世話役に手を取られてひとみは部屋の真中にたった。

「ほう、聖マリアナ女学院の制服だ」
「なかなか可愛い子じゃないか」

 男達がひとみを見つめている。今日は幸人に制服で来るように言われた。
 制服がもたらす効果を幸人は知っているのだ。男達が好奇の目でひとみを見ている。

「お嬢さん、今日はおじ様の為に我々をもてなしてくれるんですよね?」
 世話役の言葉にひとみはうなずいた。
 部屋にいる全員がひとみを見つめている。ひとみは怖くて小さく震えていた。

「怖がらなくても大丈夫ですよ。リラックスしてください」

 そう言われても簡単にリラックスなどできない。
 世話役が微笑みながらひとみを見ている。
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No.7970 - 2017/06/25(Sun) 12:41:51
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第6節をアップしました。
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 口にする事さえおぞましい言葉が、恭一の口をついて出る。

 ..いやよ..そんな事、言えるはずが無いわ..。
 仮にも教師である自分に、そんな淫らな台詞が言えるはずが無い..
 ..そのはずであった。

 だが、恭一の言葉は、まるで暗示の様に杏子の意識に刷り込まれていった。
 そう..、たとえて言えば杏子の身体は、まるで催眠術にかかったかのように、恭一の一言一句に逆らう事が出来なくなっているのだ。

 舐めたい..ああ..もう舐めたくてたまらない..

 まるでマタタビに魅入られた猫の様に、杏子の視界の中で、あゆみの汁まみれになった秘裂がクローズアップされて行く。

 もはや周囲の風景は消え、あゆみの淫唇しか目に入らない。

 ..舐めたい..。
 衝動が湧き起こる。その『誘惑』は、もはや自分自身ではどうしようも無いものに膨れ上がっていた。

 ...杏子の『唇』が、開いた。

「あゆみ様..どっ..奴隷教師の杏子に..あゆみ様の..おっ..オマンコ..舐めさせて..下さい..。」

 口をついて出る隷属の言葉。
 そして、その言葉に呼応するかの様に、杏子の顔はどんどんあゆみの股間に近づいて行った。

 そして、自分自身の下半身にかかる息づかいにあゆみが気付いた時には、既に杏子の舌があゆみのクリットを捉えた後だった。
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No.7969 - 2017/06/25(Sun) 01:23:41

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