つい最近、コンビニで立ち読みしたコミック本だったんですが、気になって買いに行ったらもうなくて…
主人公は、下町風な家に住む少年なんですが、木彫り?彫刻??の職人になりたくて、祖父に弟子入りし、日本家屋の梁の彫り物とかをこよなく愛している青年。で、 ふとしたきっかけでエリートまっしぐらな少年と出会うんです。 で、なんやかんやで将来の夢とか、家庭での居場所とか、少年の心の傷を癒して、気がつくとい座られるようになって…というファミリー系の漫画でした。雰囲気は3月のライオンとか、よつばとみたいな感じで、「ものつくり」ってところを押していたような記憶があったりなかったり…。 少年が熱を出して帰ったのに、誰もいない…から、「返して欲しければ迎えに来い!」みたいな習字を玄関に残して家に連れ帰ったりするエピソードが記憶に残っています。 |
No.125 - 2011/08/13(Sat) 00:56:31
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