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持続可能な社会のためのサステナビリティ・セミナーのご案内 NEW / エコロ・ジャパン事務局 [関東]
拝啓
下記イベント、まだ定員に余裕がありますので、お申し込みをお待ちしています。

2009年6月15日(月)
エコロ・ジャパン事務局


【転送歓迎】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

持続可能な社会のための政策ネットワーク「エコロ・ジャパン」主催

第2回 サステナビリティ・セミナー 
参加者募集

〜「持続可能な社会の条件」を考える理論と実践のためのヒント〜 

June 21.(Sun) 2009
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
      

【開催趣旨】

欧州の環境・社会政策先進国では今やCSRという言葉すら古くなっており、
「サステナブルな社会構築のための(政府・企業・個人の)公的責任」という
段階に本格的に突入しています。
そこでわが国の環境・社会政策の底上げを狙いとした連続セミナーをサステナ
ビリティ(持続可能性)を共通テーマとし、その柱となるべき「エコロジー」
「社会的公正」「人間の安全保障」「参加民主主義」「自己決定権」を各論の
副題テーマとし、それぞれの分野における第一線で活躍中の若手中堅のスペ
シャリストを招き、連続講演形式で実施します。

セミナーを通じて、わが国における今後の政策立案上のヒント、あるいは
私たちの日常生活上の実践の手掛かりを得るべく、それぞれのゲストスピーカー
にテーマごとの最新動向や現状、さらには先進事例も含め、解決策や展望までを
レクチャー&報告していただきます。
 今回の第2回目は、各分野を代表する今最も気鋭の若手研究者・活動家を
お招きしての豪華な顔ぶれで開催します。

 
【日時】 2009年6月21日(日曜日) 13:00−18:00

【場所】 JICA 地球ひろば(東京・広尾)3F セミナールーム302
 アクセス(地図):http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

【参加費】 500円(資料代含む)     
【定員】  60名(先着順)

【参加要領】

氏名・メールアドレス・所属・参加人数を明記のうえ、エコロ・ジャパン事務局
ecoloj2007@gmail.com あてにメールで、件名に「サステナブル・セミナー申し込み」
と記し、お申込みください。
応募締切は前日とします。(当日会場にても参加を受け付けします)

【主催】持続可能な社会のための政策形成ネットワーク「エコロ・ジャパン」
    http://lp.jiyu.net/ecolo.htm ecoloj2007@gmail.com


【プログラム】

12:30 開場
12:45-13:00
プレトーク「サステナブルな政策形成とは」 今本 秀爾 (エコロ・ジャパン代表)
13:00-14:00
基調講演1「情報公開と参加民主主義」   三木 由希子(情報公開クリアリングハウス理事)
14:00-15:00
基調講演2「ベーシック・インカムの可能性」堅田 香緒里(埼玉県立大学准教授)
15:10-15:50
報告1「有機農業と持続可能な社会」  澤登 早苗 (恵泉女学園大学准教授)
15:50-16:30
報告2「森林の持続可能性と林産物貿易」島本 美保子(法政大学社会学部教授)
16:30-17:10
報告3「世界の児童労働の現状と展望」 岩附 由香 (NPO法人ACE代表)
17:10-17:40
質疑応答と討論


【報告者略歴】

三木 由希子(みき・ゆきこ)
 NPO法人・情報公開クリアリングハウス理事。99年同室長に就任以来、情報公開・個人情報保護制度
や関連制度に関する調査研究、政策提案、意見表明を行うとともに、市民の制度利用のサポート、
行政、議員に対しても情報提供や政策立案への協力などを行う。そのほか、市民団体、大学の公開講座、
自治体などでの講演多数。 現在、東京都国立市情報公開・個人情報運営審議会委員、千葉県四街道市
市民参加推進評価委員会委員。

堅田 香緒里(かただ・かおり)
 埼玉県立大学准教授。東京都立大学(現首都大学)大学院博士課程修了。大学院在学中より、日本に
おけるベーシック・インカムの中心論者、先駆的紹介者として知られ、新聞・雑誌・TVなどさまざまな
メディアに出演。共著「分類の拒否――「自立支援」ではなく、ベーシック・インカムを」(『現代思想』
06年12月号)、インタビュー「ベーシック・インカムを語ることの喜び」(『VOL02』以文社)、
「ベーシック・インカムをめぐる疑問に答える」(『週刊金曜日』第741号)など。

澤登 早苗(さわのぼり・さなえ)
 恵泉女学園大学・大学院准教授(農学博士)。専門は園芸学、有機農業学。山梨で果樹の有機栽培を
実践しながら持続可能な社会の構築のために国内外で有機農業の推進に力を注いでいる。2003年から
南青山の子育てセンター「あい・ぽーと」で親子有機野菜づくり教室を開催、近年は多摩ニュータウン
の集合住宅の共有スペースでも有機菜園に取り組み、教育プログラムとして、コミュニティー再生のため
の有機園芸の可能性について研究している。著書『教育農場の四季−人を育てる有機園芸−』(コモンズ)
など。2007年度文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」に選定された恵泉女学園大学
「教養教育としての生活園芸−持続可能な環境と社会を担う市民の育成」プログラムを担当。

島本 美保子(しまもと・みほこ)
 法政大学社会学部教授。専門は環境経済学。特に国内外の森林問題と林産物貿易。森林貿易問題と環境経済
との関わりについての研究・報告を重ねている。主著「林産物世界貿易モデルによる「環境価格」政策の影響
分析」(『林業経済研究』第44巻1号)など。最近の論文は「林産物の自由貿易と森林の持続可能性」論争と
東南アジア諸国の現状」(『林業経済』 第639号)など。

岩附 由香(いわつき・ゆか)
 児童労働の撤廃をめざし国際的な啓発活動を展開するNPO法人ACE代表。
上智大学文学部卒業、大阪大学大学院国際公共政策研究科博士前期課程修了。大学院在籍中の1997年に国際
子ども権利センターの児童労働のプロジェクトに関わったのをきっかけに、同年「児童労働に反対するグローバル
マーチ」を日本で開催するためACEを発足させ、以後代表を務める。
「世界中の子どもに教育を」キャンペーン事務局長(2004年)、「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーン
運営委員(2005年)などでアドボカシー・キャンペーン活動に従事。2006年3月〜12月まで国際交流基金日米
センターNPOフェローとして米国NGOの児童労働への取り組みを研究した。
 2008年G8サミットNGOフォーラムではキャンペーンチーム・リーダー、また貧困開発ユニット・サブリーダー
を担当。共著『わたし8歳、カカオ畑で働きつづけて』(合同出版)
ブログ:http://plaza.rakuten.co.jp/acejapan/


【備考】
 ※本セミナーは、エコロ・ジャパン主催「持続可能な社会のための次世代養成リーダーズ・スクール」
の定例会を兼ねて行われます。(スクール通年受講希望者は別途お問い合わせください)
   <参考>http://lp.jiyu.net/sustainable-school09.htm
 ※本セミナーは「児童労働反対世界デー・キャンペーン2009」参加イベントです。
   <参考>http://stopchildlabour.jp/

以上
No.702 - 2009/06/14(Sun) 16:02:01 [eaoska060025.adsl.ppp.infoweb.ne.jp]
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)
はじめまして / 泉谷
上智大学1年のものです。
ANGLSに興味があるのですがどうしたらいいでしょうか?
No.701 - 2009/05/12(Tue) 18:54:35 [mogami.cc.sophia.ac.jp]
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)
STeLA Leadership Forum 2009 参加者募集&説明会開催のお知らせ / STeLA
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
☆★☆★☆
★☆★☆   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
☆★☆ STeLA Leadership Forum 2009 参加者募集&説明会開催のお知らせ
★☆
☆  日時:2009年8月23日(日)〜8月31日(月)
★  開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター
☆  主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/jp/ )
★  共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/

☆STeLA☆
STeLA ( Science and Technology Leadership Association )は、
・米国・ボストン近郊の大学(MIT, Harvard...) : STeLA-USA
・中国・北京近郊の大学(北京大, 清華大...) : STeLA-China
・東京近郊の大学(東大, 東工大, 慶應大, 早稲田大....) : STeLA-Japan
・フランスのグランゼコール(Ecole Polytechnique, Ecole Des Mines....):STeLA-France
らの学生によって運営されている、科学技術分野における国際的なリーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

※STeLA-Japanは東京大学・東京工業大学・慶應義塾大学・早稲田大学の理工系大学院生を中心とした組織です。
スタッフの約1/3が海外からの留学生です。

★STeLA Leadership Forum 2009★
「次世代の国際科学技術リーダーシップ育成」をテーマにしたフォーラムです。
会期:2009年8月23日(日)〜8月31日(月)
応募資格:日本・米国・中国・フランスで学ぶ大学生・大学院生
応募締切日:2008年5月1日(金)
その他、詳細につきましてはSTeLAのウェブサイトをご覧下さい。

また、本フォーラムでは
・MIT Leadership Center(http://sloanleadership.mit.edu/)の協力による参加者自身のリーダーシップ育成
の為の講義・ロールプレイ・議論
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project(http://web.media.mit.edu/~sandy/)との協同として、
小型センサーを用いた参加者のグループダイナミクスの取得及び、その視覚化によるリーダーシップ育成への活用
・科学技術が関わる国際的な問題として「科学技術の軍事利用と平和利用」をテーマとした講演・見学・議論・共同プロジェクト
を通じた参加者自身のリーダーシップ育成・発揮
などを予定しています。

☆フォーラム応募説明会☆
今回のフォーラム開催に先立ちまして、4月に応募説明会を関東主要大学を中心に行います。
説明会ではフォーラムの概要、応募時の注意事項等に関して説明致します。
(説明会への出席の有無が選考に影響する事はありません)
開催スケジュールなど、詳細に関してはSTeLAのウェブサイトをご覧下さい。

皆様の御応募を心よりお待ちしております!!

+ STeLA Leadership Forum 2009 +
Leadership is a journey. Technology is a vehicle. Join a conference
with students from USA, China and France this summer, and develop your
leadership skills for your future in science and technology!

Date : August 23rd - August 31st, 2009
Place : National Institution for Youth Education (http://nyc.niye.go.jp/e/)
Eligibility : Graduate and Undergraduate students in Japan, USA, China and
France
Admission: Submit your application online by May 1st, 23:59(JST), 2009

STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/ )
No.700 - 2009/04/14(Tue) 22:25:17 [gw13.ecc.u-tokyo.ac.jp]
Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.0.7) Gecko/2009021906 Firefox/3.0.7
【参加学生募集】 青年育成グローバルプログラム DENSO YOUTH for EARTH Action 〜新・地球人プロジェクト〜 / DENSO YOUTH for EARTH Action事務局 [関東]
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

           青年育成グローバルプログラム
    DENSO YOUTH for EARTH Action 〜新・地球人プロジェクト〜
              参加学生募集!
            http://www.denso-yea.com/
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 人類の未来にとって「持続可能性(サステナビリティ)」が大きな課題となっています。持続可能な社会の形成のためには、自然環境問題に留まらず経済・国際問題等、地球環境全体を様々な視点から捉えられる広い視野と総合的な課題解決力が必要となります。
 そこで、株式会社デンソーは(社)日本環境教育フォーラムと協働し、環境共生に高い意識を持ち、持続可能な社会づくりに向けて積極的に取組む若者を育成する国際プログラム『DENSO YOUTH for EARTH Action〜新・地球人プロジェクト〜』を実施します。
 これは世界の若者が対象国の豊かな自然に触れ、地域・企業の環境共生活動体験をする中で、多様な価値観と広い視野を身につけ、今後の自分たちの行動に繋げるプログラムです。

 2009年度(第2回)は、ASEAN6カ国(タイ、インドネシア、マレーシア、フィリピン、ベトナム、シンガポール)と日本の大学・大学院生約30人を募集します。参加者は、2009年10月7日から20日にかけて、日本の富士山・琵琶湖・愛知県で環境に関する現場体験学習に参加し、その成果をもとに、持続可能な社会の実現に向けたアクションプランを策定、12月12日に開催されるフォーラムでその内容を発表します。

■プログラム概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【期  間】
 2009/10/7(水)〜10/20(土)(全14日間)

【活動場所】
  富士山(静岡県富士宮市、芝川町)、琵琶湖(滋賀県大津市、長浜市、湖北町他) 
愛知県(自動車産業見学、アクションプランの作成・発表)
【内  容】
日本・ASEAN6カ国の青少年が共同チームで「人と環境の共生」について学ぶ、体験学習プログラムです。

 a) 先進工業国である日本に残る大自然の豊かさと、そこに潜む環境問題を知り、それを保全する人々の努力を学ぶ。

b)地域の環境課題に対する、市民・行政・企業による様々な取り組みを現場で体験する。

c) 知見と経験に富む様々な講師たちとのグループワークを通じて課題を共有し、今後参加者自身ができること、またすべきことを見出すきっかけづくりとする。

【日程(予定)】
 10/7    集合(成田空港:海外参加者、新富士駅:日本人参加者)
 10/7〜8  【チームビルディング】アイスブレーク、日本の環境問題の歴史(講義) 他
1) 参加者同士の相互理解を深め、連帯意識を高める
2) 参加者とのコミュニケーションを通じ、互いの国の相互理解を図る
3) 参加者が日本の環境問題の現状を知る

 10/9〜10/11  【自然からの学び】宝永火口トレッキング、芝川の清掃活動、民泊 他
1) 富士山の大自然を体験し、自然の大切さを実感する
2) 富士山の事例を通じて、水の恵みを体感する
3) 富士山の事例を通じて、自然と人のつながりを学ぶ
4) 富士山の事例を通じて、人と自然の共生のあり方について学ぶ

 10/12〜10/14  【地域・行政の取り組みからの学び】琵琶湖の現状と歴史(講義)、琵琶湖の湖上体験学習、琶湖博物館の見学、活動紹介、早崎内湖再生事業の取り組み(現地視察、講義、質疑応答) 他
1) 琵琶湖の事例を通じて、水の恵みを体感する
2) 琵琶湖の事例を通じて、行政(地方自治体)の水の持続可能な利用の取り組みについて学ぶ
3) 琵琶湖の事例を通じて、地域社会の水の持続可能な利用の取り組みについて学ぶ

10/15〜16 【産業からの学び】 デンソー
1) デンソーの事例を通じて、企業の環境負荷低減の思想・取り組みを学ぶ
2) 事例を通じて、企業の技術・ノウハウを社会に活かしていくために必要なことを学ぶ
(案:社会起業家と企業の協業のあり方を学ぶ)
10/17〜19 【課題形成・解決能力の育成】 アクションプランの作成、発表
1) 現場体験学習での学び、気づきを整理する
2) 参加者の問題意識、優先課題を整理する
3) 実現性、インパクト等に留意しながら、参加者が持続可能な社会づくりに向けたアクションプランを作成する
4) 参加者が5分程度を目安に、学んだこと、今後実践したいアクションプランを発表する

10/20    解散

■募集要項
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【使用言語】
 英語(コミュニケーションの基本は英語。状況に応じて通訳を同行予定)

【費  用】
 無料(移動費・食費・宿泊費込み、但し自由行動の際の費用、プログラム中の衣服等の費用を除く)

【募集資格】
 (1)日本の大学に在籍する、大学生・大学院生
 (2)英語での日常会話、議論参加が可能な方
   (目安:TOEIC700点以上またはTOEFL PBT 550点、TOEFL iBT  
80点以上:英語のスコアを証明する書類を添付すること)
 (3)健康で体力に不安のない方(野外での体験学習が含まれるため)
 (4)2009年8月頃の事前研修、10/7(水)〜10/20(火)までの現場体験学習、
    12/11(金)〜12/12(土)のフォーラムの全日程に参加できる方

【募集定員】
 5名程度 (他にタイ、ベトナム、フィリピン、マレーシア、シンガポール、インドネシア各国より3〜5名、合計30名程度)

【募集期間】
 2009/4/1(水)〜2009/4/30(木)*書類当日必着

【応募方法】
所定の応募用紙、小論文をDENSO YOUTH for EARTH Action事務局へご提出下さい。
(1)応募用紙及び小論文の記入用紙の書式は下記サイトよりダウンロードしてください。
   http://www.denso-yea.com/
(2)所定の応募用紙に応募動機等必要事項を記入し、顔写真を貼付してください。
(3)小論文は「環境に優しい社会のために自分がしたい事」というテーマで作成してください(日本語1200〜1600字程度)。
(4)小論文と共に、英語のスコアを証明する書類の写し等をご提出下さい。
(5)提出書類は必ず2009年4月30日(木)までに事務局必着で提出してください(郵送・メールどちらでも可)。
(6)提出書類は返却できませんのであらかじめご了承下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■応募・問い合わせ先■
DENSO YOUTH for EARTH Action事務局
〒160-0022東京都新宿区新宿5-10-15ツインズ新宿ビル 4階
社団法人日本環境教育フォーラム内
TEL. 03-3350-6770 FAX. 03-3350-7818
URL. http://www.denso-yea.com Email. denso-yea@jeef.or.jp
担当:田儀(たぎ)、柴原
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
No.699 - 2009/03/17(Tue) 11:00:30 [FLH1Abn035.tky.mesh.ad.jp]
Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-GB; rv:1.9.0.7) Gecko/2009021910 Firefox/3.0.7
09GWフィリピン孤児院滞在ボランティアツアー5日間参加者募集 / HoScA
掲示板運営者様
 お世話になっております。当団体で開催するツアー参加者募集のお知らせを掲載させてください。不適切な場合は、大変お手数ですが削除をお願い致します。何かご不明な点等ございましたら、お気軽にご連絡下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2009年GWフィリピン孤児院滞在短期ボランティアツアー
参加者募集中!(現地集合・現地解散)
第5回:2009年5月1日〜5月5日 (5日間)
第6回:2009年5月5日〜5月9日(5日間)
http://hosca.org/studytour/gwtour/top.htm
主催・お問合せ:NPO Hope Scoop Asia
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■□
フィリピン・バタアン州にある孤児院、NPO P&J Children’s Home and Villageの短期ボランティアを募集しています。施設内に滞在し、「放棄された」子どもたちのお世話や施設改修作業等の孤児院業務のほか、子どもたちの遠足付き添い、公立孤児院出張ボランティア等をお願いします。

□日程/定員
第5回:2009年5月1日〜5月5日/10名(最少催行人数5名)
第6回:2009年5月5日〜5月9日/5名(最少催行人数4名)

□申込締切:2009年4月18日(それ以前に定員に達した場合は締め切ります。先着順)

□参加費:58,900円
【参加費に含まれるもの:滞在費・光熱費・食費・交通費・現地プログラム代】
【参加費に含まれないもの:往復航空券・航空保険料・国内・現地空港使用税・燃油差特別付加運賃・お土産代等の個人的支出・海外旅行傷害保険加入料・パスポート取得料・国内交通費】

□集合・解散
場所:マニラ・ニノイ・アキノ国際空港
日時:各回初日15:30集合/最終日12:30(現地時間)

□条件/注意事項
参加者の方は、Hope Scoop Asiaへの会員登録が必要です。(年会費学生1,000円、一般3,000円)
*GW中ですので、参加ご希望の方は一刻も早く航空券の手配を行ってください。
*現地集合・現地解散です。フィリピンへの渡航に不安のある方は事前にご相談下さい。
*Hope Scoop Aisaはツアー中、参加者の皆さんの安全確保に最大限努めますが、本ツアーへは自己判断・自己責任の下ご参加下さい。

□主なアクティビティ
P&Jホームボランティア(子どもたちのお世話、ペンキ塗り等の施設改修)
公立孤児院出張ボランティア
遠足付き添い
マニラ見学/史跡見学等フィリピン観光 他

■資料の無料郵送をご希望の方はタイトルを「2009GW短期ツアー資料請求」とし、
@氏名 A性別 B年齢 C職業 D郵便番号・住所をMail/TEL/FAXにてお知らせ下さい。
資料はウェブサイトからダウンロードも可能です。

■主催・お問合せ―NPO Hope Scoop Asia(担当:工藤)
〒197-0022 東京都福生市本町94-9 山本ビル1F
TEL/FAX 042-552-7400(月〜土、9時―18時)
MAIL info@hosca.org (@(アットマーク)を半角に直して送信してください)
URL  http://hosca.org/studytour/gwtour/top.htm
No.698 - 2009/03/09(Mon) 16:47:06 [softbank218134008013.bbtec.net]
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)
2009年春フィリピン孤児院滞在+スタディーツアー / Hoop Scoop Asia
掲示板運営者様
 お世話になっております。来年の春に当団体で開催するスタディツアー参加者募集のお知らせを掲載させてください。不適切な場合は、大変お手数ですが削除をお願い致します。何かご不明な点等ございましたら、お気軽にご連絡下さい。

□■□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□■□「行ってきただけ」じゃない!
□■□2009年春―第23回&第24回(11日間)
■□NPO Hope Scoop Asiaフィリピン・孤児院滞在―
□ボランティア+スタディ「知る・観る・広める」ツアー参加者募集中!
http://hosca.org/studytour/borasta/2009spring/top.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■□
第23回:2009年2月17日(火)〜2月27日(金)10泊11日
第24回:2009年2月27日(金)〜3月9日(月)10泊11日

フィリピン・バタアン州に、「放棄された」子どもたちのための第2のホームがあります。
貧困や売春、ドラッグなどの犯罪・・・様々な事情で本当のお父さん、お母さんが養育できない子どもたちが暮らしています。

2004年よりこのホームの運営を支援してきたHope Scoop Asia (ホスカ)では、2009年春、ホームに滞在しながら、共にフィリピンの子どもたちのために活動し、学び合うボランティア+スタディー(ボラスタ)ツアー参加者を募集します。

2009年春、子どもたちの笑顔と未来を一緒に作りませんか?
詳細はウェブサイト http://hosca.org/ をご覧下さい!

□■□■□【ボランティア+スタディツアー】━━━━━━

■日程・定員・参加費(往復航空券、食費、滞在費、プログラム代込み)>> 
第23回:2009年2月17日〜2月27日(11日間)・12名・159,800円
第24回:2009年2月27日〜3月9日(11日間)・12名・159,800円

■滞在>>NPO P&J Children’s Home and Village内ゲストハウス
(フィリピン・バタアン州)

■内容>>
「放棄された」子どもたちのホーム運営ボランティア(子どもたちのお世話や施設改修)
公立孤児院出張ボランティア
現地小学生・保育園児との交流会実施
史跡見学
活動と体験のシェアリング
この他、子どもたちが放棄される背景を共に学び、未来を考えるワークショップなど。

■申込締切>>
2009年1月30日(金)―申込書必着

□■□■□【資料請求】━━━━━━
詳しい内容や参加申込書がセットになった「参加の手引き」を無料でお送りします!
【資料請求方法】
@氏名(ふりがな)
A郵便番号・住所 
B年齢 
C参加希望回(未定の場合は「未定」と記入)
Dメールアドレス 
E電話番号
をお書きの上、下記Hope Scoop Asia事務局までメール、FAX、TELなどにてご請求ください。

□■□■□【説明会を開催しています!】━━━━━━
お茶会を兼ねて、気軽な雰囲気でツアーに関する不安なことや疑問点を解消!ボラスタツアーでは参加を決定される前に、可能な限り説明会やお電話、e-mail等で疑問や不安な点を解消し、納得した上で参加申込みをしていただけるようお願いしています。
説明会日程最新情報はウェブサイトで随時更新中!

【旅行企画・実施】
株式会社 風の旅行社
〒165-0026 東京都中野区新井2-30-4 IFOビル6階
国土交通大臣登録旅行業第1382号 日本旅行業協会(JATA)会員       

【現地プログラム企画・お問い合わせ】
NPO Hope Scoop Asia 担当 工藤いき
〒197-0022 東京都福生市本町94-9 山本ビル1F
TEL/FAX 042-552-7400(日曜・祝・祭日はお休みです)
MAIL borasta@hosca.org (@(アットマーク)を半角に直して送信してください)
URL  http://hosca.org
No.697 - 2008/12/04(Thu) 17:55:26 [softbank218134008013.bbtec.net]
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)
岩澤信夫講演会 / 大蔵の田んぼ育む会学生部会
講演会のご案内させていただきます、東京農大農学部SAKUMAと申します。

循環型農業や環境に興味がある方に耳寄りなお知らせです!


耕さない農法「不耕起移植栽培」を提唱して吉川英治文化賞を受賞された岩澤信夫さんを東大にお招きし講演会を行います。
田んぼと環境問題や、生き物について語っていただく予定です。岩澤さんは田んぼ博士のありますが、環境や農業に興味ある学生を対象にお話していただくので環境に興味のある皆さんもご満足いただけるかと思います。


岩澤信夫講演会
「農業っていいなぁ 〜不耕起農法と生き物たちで地球環境を守ろう〜」

日時:11月30日(日) 公演 14:30〜 交流会 17:00〜19:00
場所:東京大学農学部1号館8番教室
参加費:無料(交流会有料 一般3000円 学生2000円)

詳細はhttp://members2.jcom.home.ne.jp/okuratanbo/をご覧ください。


岩澤信夫さんはNHK教育「知るを楽しむ 人生の生き方」に出演されたり、
不耕起栽培の塾を開き精力的に活動なさってる素敵な方です!
岩澤信夫詳細
http://www.tanbohakase.com/

当日参加も大歓迎です。
少しでも興味のある方、岩澤さんのお話を実際にお聞きになりたい方は
ぜひ、東京大学まで足を運んで頂ければ幸いです。


皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


主催 大蔵田んぼを育む会 学生部会(東京町田市)
共催 J-SRI研究会(事務局:東京大学農学部内)
No.696 - 2008/11/17(Mon) 18:59:31 [ponkan.nodai.ac.jp]
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