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講演会の案内 / わだ
すっかり「あの人は、いま!?」になってしまった和田です。
なんとか大阪で非常勤講師やりつつ大学にも来れてます。
水曜日は必ず大学にいるので、見かけたら声かけてください。

それはさておき、花園大学より講演会の案内が来ているので告知しておきます。
プロの作家の話をタダで聞ける機会はあまりないので、積極的にみなさん参加してください。

<花村萬月「実践的な小説の書き方―執筆および選考の現場から」>
6/20(土)午後3時(開場午後2時)
@花園大学無聖館5階ホール
入場無料・申込不要

<逢坂剛「作家逢坂剛の誕生まで―第三志望の人生―」>
7/4(土)午後2時(開場午後1時)
@花園大学無聖館5階ホール
入場無料・申込不要
No.284 - 2009/06/04(Thu) 20:22:06
訂正。 / 高村
 新歓冊子の目次、「植物人間」高原綾になってますけどほんとは「植物少年」高村綾です。
 HPも間違ってたのでいちおー訂正まで……。
No.283 - 2009/04/11(Sat) 09:52:44
出版甲子園実行委員会からのご連絡 / 松井峻一郎
立命館大学・文芸創作同好会さま

突然のご連絡失礼いたします。
私、慶応義塾大学4年の松井峻一郎と申します。
本日は、私の所属します、出版甲子園実行委員会というイベント運営サークルの支部設立募集のためご連絡
差し上げました。
まず、はじめに出版甲子園の説明をさせていただき
ます。このイベントは一言で申し上げますと、
史上初の「学生の、学生による、学生のための
出版選手権」です。
この言葉が表すとおり、イベントの企画、運営を
すべて東京の大学に通う学生が20人程度で行って
います。
全国の学生から「本にしたい企画」を募集し、
プロの編集者を交えた3次におよぶ書類審査のすえ、
選りすぐりの企画が決勝大会に進出します。
決勝大会では、プロの編集者、著者、書店員による
審査のもと、熱いプレゼンバトルが繰り広げられます。
さらに、編集者の目にとまった優秀な企画は、出版社と学生のマッチングを行い、実際に出版されます。
審査には講談社、集英社、小学館などの編集者の方々に参加していただいています。
これまでの大会からすでに6冊の本が出版されており、
2009年10月25日には第5回出版甲子園決勝大会が開催されます。

そして現在、出版甲子園実行委員会では、関東圏
以外の大学に通う学生による実行委員会に加わって
いただきたいと考えています。
実行委員会地方支部のみなさんとは、企画募集の
ための告知、全国から集まった企画の審査、決勝大会
運営などを通じて、いっしょに出版甲子園を
つくっていきたいです。

私はこれまで4年間実行委員として活動してきまし
たが、とてもやりがいのあるものです。
「仲間とひとつのイベントを作り上げること」、
「自分たちの携わった本が出版され、書店に並ぶ
こと」、「編集者、書店員、新聞や雑誌の記者の方
など社会人と交流すること」など、
他のサークルでは味わえない経験を積めると
実感しています。
実行委員になるには「学生であること」だけが
条件です。
出版業界、書籍についての知識なども、実行委員に
なってから徐々に覚えていけばいいものです。
私自身、出版についての知識は全くなく、
「イベントを運営してみたい」という気持ちだけで、
メンバーに加わりました。

支部実行委員の方とは、それぞれのご都合に合わせて、いろいろな形でいっしょに出版甲子園を作っていき
たいと考えています。
もちろん、サークルとしてのこれまでのご活動に
支障が出ない程度でけっこうです。
少しでも興味を持たれたら、もしくはなにか疑問・
質問などあれば是非ご連絡ください。
お電話でご連絡いただいても構いません。

今年10月に開催される第5回大会のHPはただいま
制作中ですが、昨年11月に開催された第4回大会の
HP http://spk.picaso.jp/2008/ がございますので、
よろしければご覧ください。

突然のご連絡に加え、長文となってしまい失礼いた
しました。
出版甲子園を「日本中を巻き込むイベント」に
したいと考えています。
何卒よろしくお願いします。

松井峻一郎(慶應義塾大学4年)
 電話 090−4186−4359
 メール les7boules48@yahoo.co.jp
No.282 - 2009/02/20(Fri) 14:46:21
1回生の皆さんへ / 曽我部
校閲をする際は、前回たかや先輩がまとめてくれた
http://ritsbungei.blog.shinobi.jp/Entry/74/
こちらを参考にするといいかと思われます。
No.281 - 2009/02/17(Tue) 18:42:57
大学読書人大賞 / 曽我部
今日、安田くんに言われて気付いたのですが、大学読書人大賞の締め切りが2月1日です。
誰か推薦文書きたい人がいたらぜひ参加してほしいなと思います。
詳細は以下のHPで。

http://www.jpic.or.jp/dokushojin/
No.280 - 2009/01/06(Tue) 13:03:17
「同人雑誌評」の打切 / 和田@学而館
今日の「朝日新聞」にも掲載されているように、「文学界」の「同人雑誌評」が今年の12月号で打ち切りとなります。
会を発足した当初は、これに寄稿しても恥ずかしくない雑誌を作ろうという目標を持っていただけに残念です。
僕が会長の頃に文芸同人の方と少しコンタクトを取りましたが、確かに高齢化は否めないようです。
それに、今の若い世代が「同人誌」と聞くとBL漫画等を連想するようになったのも、時代の変化の一つでしょう。
ですが、文学の終焉などと言われている現代だからこそ逆にチャンスだと思います。
毎年数えきれない程の小説が出版される中、多様で新しい価値観や社会の様相を巧みな文章で捉えた作品は必ずしも多くありません。
独断ではありますが、ケータイ小説は簡略・抽象な文章で具体的イメージを読者に委ね、逆に文豪の書く現代小説はニューゼネレーションの価値観や心情を主体的に描き切れていないと思います。
小説の下手な僕はすっかり批評に回ってしまっていますが、会の皆は日頃の勉強や例会での議論を糧に、良い作品をどんどん書いて下さい。
新聞にも書いてましたが、来年から「三田文学」が「同人雑誌評」を引き継ぐようです。
来年の増刊号を、ぜひ寄稿して欲しいと思います。
No.279 - 2008/11/11(Tue) 16:03:13
「文」夏号発行について / 高村@編集係
 今回の機関紙「文−BUN−」夏号の発行日なんですが、予定より一週間遅らせて7月14日にしようということになりました。

 試験日には近くなるし、最終講義試験なんか始まってる感じなのですが、「書きたい」と思ってくれる会員がいること、全員分の合評をしっかりやりたいということを優先しました。まあ、なんとかします。笑
 学生の本分が勉学だということも忘れちゃ駄目ですからねっ!←自分が一番……笑

 また、校閲の負担を減らすためにも、誤字脱字のチェックなんかはできるだけお願いしますね。今度基本的なルールの再確認もします。頑張ってプリント作るぞー笑
No.277 - 2008/06/19(Thu) 17:35:59
Re: 「文」夏号発行について / 高村@編集係
 メーリスまわした通り、やっぱ一日ずらしました。
 日曜出勤はみなさん厭でしょう……。

 と、いうわけで14日に印刷、15日に製本発行となりそうです。


 ……レポート終わらん……。
No.278 - 2008/07/11(Fri) 00:05:51
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