 | こんにちわ 2008年に田舎にかえった「トラ」です。 この掲示板に書き込むのは約3年ぶりです。 いまはインターネットを個人で使用してないので、 たまに市内にある、ネットカフェで、二ヶ月に1回くらいのぞいてます。
今回は 教会のクリスマ祝会で、初めて楽器の オカリナとリコーダのアルト、タイ製の縦笛 民族楽器の口琴(日本に住んでいるアイヌ民族のムックリと同じ種類)で演奏しました。
約1年前から練習し25日約14曲楽譜なしで演奏しました。 2008年このルーテル教会の礼拝に参加するようになり、クリスマス祝会で「隠し芸」として牧師と長老がハーモニカ、求道者の青年が三味線を礼拝の伴奏している若い女性(30歳位)が演奏していたので、
都会生活で楽器は8種類くらい買ったのですが、 「飾り物」としてほとんど練習しなかったのですが、聖書の御言葉に「万事を益としてくださる神様」という聖句を思い出し、今過去を振り返ると「楽器」については9割が納得できます。
なお「口琴」は16年前に神田のYMCAで開催された国援助団体活動のフェスティバルで1991年フィリピンのピナツボ火山に被害にあった狩猟民族のアエタ民族を支援するためた、立ち上げた小さな団体ですで、通商「ピナットといい、三鷹市内にあります、そのブースをのぞいたときに、「ムックリ」よりも音が出しやすい?ので購入し、そのうちに親しくなりその会員になりで現在にいたってます。
「民族学」というほんによると「口琴」には竹や金属で製作されものがあり、10くらい前に北欧で開催された「冬季オリンピック」の開催式の冒頭にこの金属製「口琴」が吹かれていました。 私もこの「金属製」がほしいと10年くらいまえから願っていたのが、 今年12月24日 クリスマス交換プレゼント500円前後を買うために、半年に「一回くらい顔をだすエスニックな店をのぞいていたら、 500円でありました!。
神様ありがとうございます。 喜ぶためには、イエスさまの誕生と同じく、 長い期間が必要なのですね。 |
No.97 - 2011/12/27(Tue) 14:27:19
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