驚愕の丸投げテクニック。 オッサンの諦めとネタのヤバさによる「なかったことに」以上の最悪の展開。 詳しくはツッコミ姉弟に説明してもらいます。
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氷晶「・・・・・・nice boat.」 来馬「何なのこれ!?何が起きたの?」 氷晶「・・・オッサンはね、ネタを一通り書いたの。でも、その後の見直し段階で『コレ誰も理解できない上にヤバすぎるだろ』ってなことになって・・・で、ボートに差し替えた・・・ということよ」 来馬「・・・ちなみに、どんなネタだったの?」 氷晶「まずは生ヌルいネタから。『ウォロの「朝倉×谷口」VS羽天の「国木田×鶴屋」』『ウォロの「リィン×ソニア」VS羽天の「京ノ助×サキ」』とか・・・」 来馬「うわぁ、マニアックにも程があるカップリング・・・」 氷晶「さらにコレに加えて旧Gブロック隊長の名字みたいなカップリングが飛び交ってたんだけどバッサリと」 来馬「切って正解だね。で、ヤバ過ぎるネタってのは?」 氷晶「んー・・・実在の人物でカップリングしちゃったのが一番まずいかな?あ、もちろんここでは言えない様な。言ったらオッサンがアク禁どころか消されかねないくらいの」 来馬「・・・・・・(絶句)」 氷晶「オッサンいわく書いた覚えがないそうよ(実話)。末期症状ね」 来馬「意識ないときのを世に出すわけにはいかないよね」
来馬「で、ストーリー的にはどうなったの?」 氷晶「羽天姉さんの勝利。ってことで話は進むわ。もっとも、ここが抜けてるから不自然極まりない感じになるだろうけど」 来馬「だろうね」
続く。 ごめんなさいと叫んで届くものなら叫んでいます。 |
No.1336 - 2007/09/28(Fri) 02:20:28
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