04961
横内レッドサンダース★掲示板
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★
枚方カップ
/ マッキー
引用
1泊2日の枚方カップ。
前日より、布師田の子どもさんと全行程をご一緒させていただきました。車中では、横内の子どもと布師田さんの子どもと一緒の車もあり、交流をはかることができました。
私も、K監督とSコーチの車で、いろいろお話を聞くことができました。ありがとうございました。
K監督さんには、試合だけではなく、ドッジを通じて子どもたちへの人としての大事なことを機会があるごとに教えていただいている、ドッジの師匠みたいな存在です。(勝手に思っているだけですが)
おなじことはできませんが、ドッジの指導だけでなく日々子どもたちの取り組む姿勢についても大切なことを子どもたちに話してくれます。
たとえば、挨拶。しっかり相手を見て話を聞くこと。
たとえば、返事をすること。
たとえば、トイレのスリッパをそろえること。
などなど、身近なことで身につけておくといいことを子どもたちに話をしてくれます。
今回、ドジボールのことで話をたくさんすることができました。名言もありました!!
車中で、乗っていた横内と布師田の子どもたち4名、みんな二男だったことも不思議な巡り合わせ。K監督も二男ですって。不思議です。
ドッジを通じて、子どもたちに大切なことを伝えることをこれからも吸収していきたいと思います。K監督、これからもよろしくお願いします。
No.1454 - 2014/09/16(Tue) 02:03:24
★
9月後半戦!
/ マッキー
引用
8月終わりに恒例の練習試合を終え、先日は一ツ橋さんの報告会に参加。
どのチームも夏休みの成果が出ているようです。
2学期、9月になりました。
6年生にとっては、あと今月を含めて7か月余りになりました。ここから、チームとしての闘い方が問われる後半戦が始まります。
チームの中心は、キャプテン。
リーダーとして、どんなチームとしての闘い方をしていくのかもキャプテンの行動次第といえます。
キャプテンが方向を示します。
チームとして何をしたいか。どう戦っていくか。
何も考えずに練習していれば、チームをつくるための時間はどんどん減っていきます。
失敗を恐れず、まずは声を出して、
「こうしていこう」
「○○に気を付けてつぎはやってみよう」
など、言われたことだけでなく、自分たちが何をしたいか言葉にすることが、大切です。
今日の練習で、キャプテンがチームの課題についてわかっていることがわかりました。
さすがです。が、それをチームみんなに伝えずにやろうとしても、みんながわかっている状態ではない今のチームでは、目的がバラバラで、何の練習をしているかわからず終わります。ふざけるものや中途半端なプレーが見られることにもなります。
キャプテン一人ではできないことも、仲間がいれば一緒にできます。そのためにも伝えることです。
キャプテン以外の6年生が、一緒に何をしようかわかるためにも、まずはキャプテンが声に出すこと。
今のキャプテンは、次のことを示すだけで、「何のために」を声に出していません。だから、みんなに伝わらないプレーになっているように見えます。一生懸命やろうとしても、目的をもった練習内容に変えていこうと仲間が思わなければ、変わらないものです。
キャプテンが何をしようとしているのか、同じ6年生がわかろうと話をしたり、声を掛け合ったりすることも「仲間」として大切。任せてばかりにしていませんか?頼ってばかりでいませんか?
6年生は、自分たちができることを下級生に見せていくことが大切。
言葉で、行動で、同じ方向を向いてチャレンジしていくことです。中途半端な行動では、下級生はついてきません。聞きもしません。そんなもんです。
キャプテンは伝えて行動して、他の6年生はキャプテンがしようとすることを早く理解するプレーに変わっていかなければ、今のままです。
「チーム」として、キャプテンの「何を」はとても大切です。何も考えずに、いつも通りの練習を順番にこなしていくだけでは、叱られない行動だけです。
今、チームにとって、個人にとって、必要な子とは何だろうと考える6年生が増えれば、もう一段ステップアップできます。
夏の県大会前から、「考える」ということを伝えてきましたが、キャプテンは考えているけど、それを次の「行動」に移していません。しているつもりでも、まだみんなに伝わってはいません。
もう一つ、6年生にずっと言い続けていること。
「わからなければ聞くこと」
いつになったら聞きに来るんだろう?
自分の課題、チームの課題・・・。
もっと「声を出す中心」が6年生にならねば、6年生のチームではなくなる。
6年生の団結力、まだ見えません。
No.1452 - 2014/09/10(Wed) 04:46:29
★
ふれあいドッジボール教室
/ マッキー
引用
ドッジボールを知ってもらうイベントとして、1年生から3年生までを対象に、ドッジボール教室を横内で行いました。
学校がいろいろ地域の人と達に呼びかけて行っているイベントの一つのようですが、申し込みには40名ほどあったようで、うちのチームの子どもたちにも急きょお手伝いをお願いして、当日を迎えました。
32名の子どもたちが集まってくれて、一人に一つずつボールを渡してボールになれることから、キャッチや投げること、かわすこと(ドッジング)までを簡単に練習した後、試合まで行いました。2時間という限られた時間でしたが、2試合最後に行った後は、もうひと試合したい子もいましたが、お腹もすいていたようで、しぶしぶあきらめてもらいました。
スマイル杯も3年生以下の大会が2学期にあることを知らせましたので、やってみたいなと思ってくれる子が増えてくれるといいですが。
ドッジは、仲間と一緒にやるスポーツですから、ぜひ2学期になったら、学校でドッジボールをする子どもたちが運動場で増えてくれるといいなと思いました。
横内小学校の協力していただいた先生方、保護者の皆さん、ありがとうございました。
No.1451 - 2014/08/28(Thu) 02:37:47
★
ドッジ速報士さんから!!
/ マッキー
引用
速報士さんから、下記のようなメールをいただきました!
おはようございます(^o^)v
朝の外気が、秋を感じさせる今日です!
札幌全国大会の参加と応援、お疲れ様でしたm(__)m
来月は、昨年同様、枚方で土佐の皆さんにお会い出来るのかな?(^o^)v
さて、今夏の全国大会の結果を反映したドッジ記録室を更新し、『ドッジやろうぜ!』のホームページにアップしていただきました(^o^)v
それらの資料を作成していて、サザンさんの成績が、ぐんと上がってきたのが分かったので、先日のサザン'97全国大会優勝祝賀会の席で発表しようとランキングを作成しました。
来春優勝すれば、通算で1位になるよ!と具体的な目標としてbossと関係者の皆さんにお伝えいたしました。
この資料を作成していて、土佐女のお二人が、21勝、第33位で並んでいるのを見て、思わずメールしたくなりました!(笑)
板橋さんと五本松さんも盟友として火花を散らしています!(笑)(1勝違い)
どうぞ、ご参考に!(^o^)v
《チーム別 勝利数ランキング》
夏・第24回大会まで
春・第23回大会まで
※勝利数順(同順位は敗数の少ないチームを上位に)
◆第1位
秦野西ファイターズ(神奈川)
夏 35勝…… 1位
春 24勝…… 4位
計 59勝…… 1位 [10敗]
◆第2位
生石A(愛媛)
夏 28勝…… 4位
春 28勝…… 2位
計 56勝…… 2位 [38敗]
◆第3位
サザン'97(愛知)
夏 20勝……10位
春 33勝…… 1位
計 53勝…… 3位 [16敗]
◆第4位
小木クラブ(石川)
夏 29勝…… 2位
春 20勝…… 6位
計 49勝…… 4位 [16敗]
◆第5位
金剛寺ファイターズ(広島)
夏 29勝…… 2位
春 19勝…… 7位
計 48勝…… 5位 [15敗]
◆第6位
ドリームNOT(大分)
夏 15勝……22位
春 27勝…… 3位
計 42勝…… 6位 [19敗]
◆第7位
abacus(愛知)
夏 20勝……10位
春 18勝……10位
計 38勝…… 7位 [17敗]
◆第8位
元町サンダー・ボールズ(北海道)
夏 18勝……15位
春 19勝…… 7位
計 37勝…… 8位 [23敗]
◆第9位
オオハタブレイカーズ(大分)
夏 22勝…… 7位
春 13勝……18位
計 35勝…… 9位 [15敗]
◆第9位
高須ドラゴンキッズ(広島)
夏 17勝……18位
春 18勝……10位
計 35勝…… 9位 [21敗]
◆第11位
生目っ子倶楽部(宮崎)
夏 23勝…… 5位
春 10勝……33位
計 33勝……11位 [27敗]
◆第12位
板橋ファイヤーズ(京都)
夏 21勝…… 8位
春 11勝……24位
計 32勝……12位 [20敗]
◆第13位
天理ボンバーズSP(奈良)
夏 21勝…… 8位
春 10勝……33位
計 31勝……13位 [9敗]
◆第13位
キャイーンブラザーズ(宮城)
夏 17勝……18位
春 14勝……14位
計 31勝……13位 [12敗]
◆第13位
鈴鹿ミラクルキッズ(三重)
夏 13勝……32位
春 18勝……10位
計 31勝……13位 [17敗]
◆第13位
デイリー相模原ボンバーズ(神奈川)
夏 18勝……15位
春 13勝……18位
計 31勝……13位 [17敗]
◆第13位
五本松ドッジハンターズA(千葉)
夏 23勝…… 5位
春 8勝……44位
計 31勝……13位 [22敗]
◆第18位
さくらA(愛媛)
夏 19勝……13位
春 11勝……24位
計 30勝……18位 [19敗]
◆第18位
ひょうたんファイターズ(兵庫)
夏 19勝……13位
春 11勝……24位
計 30勝……18位 [20敗]
◆第20位
湯田ドッジファイターズA(山口)
夏 14勝……26位
春 14勝……14位
計 28勝……20位 [25敗]
◆第21位
ファルコンファイターズ(京都)
夏 13勝……32位
春 14勝……14位
計 27勝……21位 [18敗]
◆第21位
岩槻小ファイターズ(埼玉)
夏 20勝……10位
春 7勝……50位
計 27勝……21位 [21敗]
◆第23位
しまだファイターズ(愛知)
夏 7勝……68位
春 19勝…… 7位
計 26勝……23位 [8敗]
◆第23位
リトルWink(福岡)
夏 15勝……22位
春 11勝……24位
計 26勝……23位 [13敗]
◆第23位
福大附属小D.B.C(福井)
夏 15勝……22位
春 11勝……24位
計 26勝……23位 [18敗]
◆第26位
ALLーTAISON'S(東京)
夏 14勝……26位
春 10勝……33位
計 24勝……26位 [18敗]
◆第26位
ブラックキャットボンバーズ(東京)
夏 18勝……15位
春 6勝……54位
計 24勝……26位 [20敗]
◆第28位
METS萩原(愛知)
夏 2勝…… ー
春 21勝…… 5位
計 23勝……28位 [7敗]
◆第28位
一重山ドッジ(長野)
夏 17勝……18位
春 6勝……54位
計 23勝……28位 [11敗]
◆第30位
青葉クラブ(福岡)
夏 14勝……26位
春 8勝……44位
計 22勝……30位 [8敗]
◆第30位
旭フェニックス(長崎)
夏 12勝……37位
春 10勝……33位
計 22勝……30位 [11敗]
◆第30位
城北闘球部(栃木)
夏 15勝……22位
春 7勝……50位
計 22勝……30位 [28敗]
◆第33位
醒小ビッグ・レイクス(滋賀)
夏 12勝……37位
春 9勝……41位
計 21勝……33位 [9敗]
◆第33位
湘南ビッグウエイブA(神奈川)
夏 7勝……68位
春 14勝……14位
計 21勝……33位 [13敗]
◆第33位
横内レッドサンダース(高知)
夏 6勝……87位
春 15勝……13位
計 21勝……33位 [13敗]
◆第33位
一ツ橋ファイターズ(高知)
夏 10勝……45位
春 11勝……24位
計 21勝……33位 [18敗]
◆第37位
菅原ダイナマイトハリケーン(大阪)
夏 14勝……26位
春 6勝……54位
計 20勝……37位 [18敗]
◆第38位
札幌ディパーズ(北海道)
夏 8勝……60位
春 11勝……24位
計 19勝……38位 [13敗]
◆第38位
北園学園(沖縄)
夏 17勝……18位
春 2勝…… ー
計 19勝……38位 [15敗]
◆第40位
ガッツ(愛知)
夏 5勝…… ー
春 13勝……18位
計 18勝……40位 [3敗]
◆第40位
附属ドッジファイターズ(福井)
夏 9勝……53位
春 9勝……41位
計 18勝……40位 [11敗]
◆第40位
長尾バトルサンダーズ(福岡)
夏 6勝……87位
春 12勝……21位
計 18勝……40位 [12敗]
◆第40位
八万ファイヤーインパクト(徳島)
夏 13勝……32位
春 5勝……71位
計 18勝……40位 [13敗]
◆第40位
館ジャングルー(宮城)
夏 7勝……68位
春 11勝……24位
計 18勝……40位 [23敗]
◆第45位
藤井寺避球倶楽部大和魂(大阪)
夏 13勝……32位
春 4勝…… ー
計 17勝……45位 [11敗]
◆第46位
ORBIT(三重)
夏 10勝……45位
春 6勝……54位
計 16勝……46位 [6敗]
◆第46位
DOKKY'S(静岡)
夏 12勝……37位
春 4勝…… ー
計 16勝……46位 [10敗]
◆第46位
城内キッズ(静岡)
夏 12勝……37位
春 4勝…… ー
計 16勝……46位 [11敗]
◆第46位
せのおゴーストキッズ(岡山)
夏 6勝……87位
春 10勝……33位
計 16勝……46位 [12敗]
◆第46位
対雁Vブルーウイング(北海道)
夏 6勝……87位
春 10勝……33位
計 16勝……46位 [17敗]
◆第46位
佐野小ファイターズ(群馬)
夏 12勝……37位
春 4勝…… ー
計 16勝……46位 [21敗]
◆第46位
くろぼくガッツ エース(鳥取)
夏 14勝……26位
春 2勝…… ー
計 16勝……46位 [28敗]
◆第53位
香椎浜ジェイソンズ(福岡)
夏 9勝……53位
春 6勝……54位
計 15勝……53位 [4敗]
◆第53位
S・Eタービュランス(福岡)
夏 3勝…… ー
春 12勝……21位
計 15勝……53位 [6敗]
◆第53位
木曽岬ラッキーキッズ(三重)
夏 9勝……53位
春 6勝……54位
計 15勝……53位 [6敗]
◆第53位
SOUL MAX池田(岐阜)
夏 10勝……45位
春 5勝……71位
計 15勝……53位 [10敗]
◆第53位
東横野Big Wave(群馬)
夏 10勝……45位
春 5勝……71位
計 15勝……53位 [11敗]
◆第58位
Super Yankees(愛知)
夏 2勝…… ー
春 12勝……21位
計 14勝……58位 [2敗]
◆第58位
里庄レッドスネークス(岡山)
夏 10勝……45位
春 4勝…… ー
計 14勝……58位 [5敗]
◆第58位
大和(神奈川)
夏 8勝……60位
春 6勝……54位
計 14勝……58位 [7敗]
◆第58位
浪岡スパイダース(青森)
夏 14勝……26位
春 0勝…… ー
計 14勝……58位 [9敗]
◆第58位
6ネンズ98(岐阜)
夏 9勝……53位
春 5勝……71位
計 14勝……58位 [13敗]
◆第58位
北麓ファイターズ(山梨)
夏 13勝……32位
春 1勝…… ー
計 14勝……58位 [22敗]
以上
No.1450 - 2014/08/28(Thu) 02:10:21
★
三位一体!!
/ マッキー
引用
全国大会にいってきました!
チームでいけなかったので、北海道まで一人旅。
16日の土曜日、高知は朝雷雨でした!
こんなんで飛ぶのかなあと思うくらいの天気でしたが、飛び立ってしまえば、上空は青空!
そのまま北海道も帰りの日までいい天気でしたし、何よりも涼しい。この時期ののこの体感温度は、子どもたちにとってもいい感じかな?
さて、全国大会。サザンさんの優勝!
予選から他を圧倒するようなチームとしてのまとまりのよさ。一人ひとりの動きがすばらしい。
走り込むときのステップの素晴らしさ。
昨年、愛知県大会をのぞきに行った時よりも、さらにスピード感が高まっている感じ。何よりもコートに入ってくる時の、見ていても楽しそうな子どもたちの姿。
緊張感よりも、楽しさを感じる子どもたちの姿。
それを後押しするような、圧倒的な応援団の姿。
昨年、県大会でのチームの状態から、何かをつかめるはずと、愛知まで行ったのは無駄ではなかった,昨年度の後半戦。連れて行った子どもたちは、何かを感じ取ったのではと、後半戦頑張ることができた昨年度のチーム。
絶対見せたい、サザンさんの試合。
それほど、チームとして目標にできる1球への取り組み方。
1球をつなぐことの意味。
1球をキャッチすることの楽しさ。
1球のボールだけど、全員の1球。
アウトになって外野にいった子の動き。どこにどうつなげばいいか、ただ返すのではなく、次にアタックする子のための一つの動きで相手を揺さぶれる思いっきりの1球。
相手チームの攻撃に対して、全員が一緒にキャッチしようとするその動き。
見ていて無駄がなく、素早句、そして、1球を見失わないその目の動き。
1球に集中するとはこのことだろう。
1球に心を込めるとはこのことだろう。
子どもの集中力を、可能性を、あきらめない気持ちの強さを、表現しているとはこのことだろう。
見ていて、楽しかったと感じたのは久しぶり!!
サザンのチームの子どもたちにありがとうと言いたい!!
ドッジって、本当に面白い!!
そして、その子どもたちを支え、応援し続けるサザンのスタッフ、応援団の皆さん!!
見せていただきました、ドッジ魂!!
サッカーの応援に負けない、フラッグの扱い!
試合が始まって終わるまで、タイムがとられても止まらない手拍子。ずっと子供たちの気持ちを鼓舞し続けることの子どもたちへのエール!!
保護者の皆さんのパワーを感じました。
昨年、愛知県大会を見せていただいた時に、応援団の保護者の方が、5分間の全身運動を成し終えた後の姿に感動したことを思い出したことでした。(酸素ボンベがいる応援を見たのは初めてでしたが、それだけ保護者と子どもとが、プレーヤーとして、応援団として、勝負している姿のようにも思えて、子の思いに負けない親の力のすごさをみたことでした。)
そして、監督の最後のインタビューでの開口一番の言葉!!
「始まりました!」
これは、全国に対する思いの表れ。春も取りに行くぞという宣戦布告!!
そして、この6年間。子どもたちがいろいろ犠牲にしていたことへの思い。この6年間を一緒に闘ってきた子どもたちへの賛辞と、子の子どもたちと一緒に、春をとりにいくという宣言を聞いた時のサザンの子どもたちの表情。「あたりまえでしょう」というような自信に満ちた子どもの姿。
この達成感は半端でないでしょう。
まだ先があるという、
「はじまりました」の一言。
ぞくぞくしました!!
ドッジの面白さ、チームで闘うことの意味、一人ひとりが明確にもっている、自分の課題。
ドッジボーラーとして、目標をもつことでの自分に対する挑戦。
あきらめず、粘り強く、強く速いボールを投げる相手に対して、絶対にキャッチするという、意志の強さ。自分のボールに対する怖さを克服。こわさを克服するためにこそ、チームの、仲間の存在があるのだろうと。
本当に、サザン‘97のチームの皆さん。
優勝おめでとうございます!!
素晴らしい試合を、ありがとうございました。
横内の子どもたち!!
こんなチームと対戦したいと思いませんか?
まだまだ技術も、体力も、集中力も、チームとしてのまとまりもまだまだですが、
「こんなチームと闘いたい」
と願うことから、自分を変えることができると思いますよ。当然、闘うからには、四つに組んで五分に闘えるようなチームにならなくてはいけません。
相手のチームから、もう一度闘いたいと思えるチームならなくてはいけません。
さあ、後半戦の始まりです!!!
No.1449 - 2014/08/20(Wed) 02:05:06
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