02005

陽気な交流版

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春のご挨拶に参りました。 / 唐沢たつみ
 こんばんわ。唐沢巽あらため、唐沢たつみです。(ひらがなになりました)
 新年のご挨拶に参ることもできず、気がつけばもう春がすぐ側。ずいぶんとご無沙汰してしまってもうしわけありませんでした。
 
 「狼と狼の物語−灰−」を拝読しました。「灰」はあの人のことだったんですね。(ネタばれになっちゃうから名前は出さない方がいいのかな、と)前回の赤ずきんちゃんのことがあるので、彼女が無事王子様と結婚できるのかどうか、ハラハラしながら読み進めました。本来の主人公である彼女ではなく、王子サイドから覗いた構図が面白かったです。
 そして私はクラバスが好きでしたv ああいう、ラフな喋り方でちょっと荒っぽくも見えるのに、お人よしな言動をにじませる人ってツボなんです。ターラーとの掛け合いも楽しかったです。
 ターラーの過去を匂わせる台詞も出てきましたし、次作も楽しみです。次は「赤」に登場した新人くんも一緒のトリオ漫才な掛け合いが見たいなぁと期待してみます(笑)

 二点。誤字と思われる箇所があったので、僭越ながらご報告をさせていただきたく思います。
 二日目の【3】。アス王子の台詞。「忙しいだろうに。三日前から読んじゃって」は「呼んじゃって」かと。
 それから四日目の【4】。サディという愛称について話をしているところで、クラバスとターラーの名前が逆転している箇所がいくつか見られるような気がします。愛称をつけたのはターラーで、それによって気まずい思いをしたのはクラバスですよね? 
 
 
 さて、そして拙宅からのご報告です。
 プロバイダ変更に伴い、サイト引っ越しを行いました。少し前にも変更したところであわただしいことなのですが、お暇な時にでも変更をお願いします。
 それでは最後になりましたが、今年もよろしくおねがいいたします。
 失礼しました。
No.42 - 2010/02/07(Sun) 23:08:33
Re: 春のご挨拶に参りました。 / 鹿野 魁
 こんばんは。いらっしゃってくださってありがとうございます^^
 
 「狼と狼の〜」を読んでいただきありがとうございました。クラバスを気に入っていただけたようで何よりです。
 誤字の指摘ありがとうございます。早速直して来ました。二度とこんなのことが無いように気をつけねば、ですね;

 お引越し、お疲れ様でしたー。
 今日にでも変更させていただきますね。

 それでは、こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
 では。
No.43 - 2010/02/09(Tue) 21:31:49
(No Subject) / 暁さくや
あけましておめでとうございます♪

ずいぶんご無沙汰しています。
去年は夏ごろから少々体調を崩しまして……あまりよいことがない一年でした。
今年こそは少しずつでも書いていきたいな〜と思っています。

今年もよろしくお願いしますm(__)m
No.40 - 2010/01/01(Fri) 12:53:46
Re: / 鹿野 魁
あけましておめでとうございます!
&わざわざいらっしゃってくださってありがとうございます。

確かにお久しぶりですね。
体調は……って、崩されていたんですかっ!
無理をせずにぜひともマイペースに書いていってください><

こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
書き込み、ありがとうございました。
No.41 - 2010/01/01(Fri) 15:27:22
こんばんわ。 / 唐沢巽
 ご無沙汰してます、「Sing of Garden」の唐沢巽です。
 このたび拙宅の名称&トップURLを変更いたしましたので、お知らせとリンク先変更のお願いに参りました。新サイト名は「創作小説処たつみ屋」です。
 お暇なときにでも上記URLにアクセスよろしくおねがいいたします。

 それから「桜川浪漫譚」を拝読しました。やわらかい文章で描かれるお嬢さんの初恋の思い出、とても美しかったです。ひとりじめしていた桜並木に現れた異国の青年に対して、まずムッとし、自分と同じ感想を抱いたことを嬉しく思う、そんな少女らしい感情の流れがほほえましかったです。

 それでは失礼します。
No.34 - 2009/08/19(Wed) 23:06:22
了解しました。 / 鹿野 魁
 お久しぶりです。
 返信が遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
 なぜだか自分のPCから一時掲示板が見れなくなっていました。
 まあ、言い訳はこのぐらいにして。
 リンクの件、了解しました。既に変更させていただいています。

 あと、「桜川浪漫譚」を読んで下さったということで、ありがとうございます。
 「少女の感情」と言うものを上手く表現できたかどうか不安だったのですが、そう言ってもらえて安心しました。
 これからもがんばっていきたいと思います。

 それではこれにて。
No.35 - 2009/08/29(Sat) 13:25:48
リンクの件 / 暁さくや
元気で頑張っていますか?
ご無沙汰しています。

HPの件ですが、詳細なアクセス解析をつけた結果、アクセス拒否ができるサイトに移動することにしました。いろいろありまして……(涙)
URLを残していきます。
お暇ができましたら、はりかえていただけると嬉しいです。
リンクページを作るのに半年かかったもので^^;

それでは連絡だけですみません。
No.32 - 2009/05/03(Sun) 00:22:53
了解しました。 / 鹿野 魁
ご無沙汰してます。
こちらは元気でがんばってます^^
(といいながら、サイトの更新は停滞気味なのですが……)

リンクの件、了解しました。
なにやらよく分かりませんがいろいろあったらしいみたいですね……

ご連絡いただけて嬉しかったです。
また張り直しておきますね。
No.33 - 2009/05/06(Wed) 17:05:53
おじゃまします。 / 唐沢巽
 こんばんわ、連続カキコでこちらの掲示板の独り占めを目論んでいる唐沢巽です(笑)

「狼と狼の物語−赤−」を拝見しました。「赤ずきん〜もうひとつの物語〜」の狼視点バージョンというか、さらなる異説なのですね。ひそかに「赤ずきん」の真相が気になっていたので、こちらを読んで満たされた気分です。
 それにしてもライリーちゃん……数々の無邪気な発言に背中がひんやりしました。おばあちゃんやお父さんよりも、彼女を野放しにしておいて大丈夫なのでしょうか(汗)将来どんなお嬢さんになるのか心配なような楽しみなような複雑な心境です。

 こういう童話パロディは「元々はこういう話だった」と思わせる仕掛けができて楽しいですね。異端排除の時代にできた逸話「狼と狼の物語」が、庶民の間で「赤ずきん」に、そしてさらに簡略化されて私たちの知る赤ずきんの話になった――とか。
 
 シリーズ物のようなので、次のお話も楽しみにしています。それでは。
 失礼しました。
No.30 - 2009/04/06(Mon) 22:32:08
いつでもどうぞ。 / 鹿野 魁
 こんにちは、返信が遅くなってしまって申し訳なかったです。

 「狼と狼〜」も読んでくださったんですね。ありがとうございます。確かに、「−赤−」で一番怖いのはライリーかもしれませんね。
 先ほど自分で読み返していたら、本文の一部が抜けていると言う間抜けな失態に気付いてしまいました。後日また修正しておきますが、このままでも大して違和感ないところがすごい……。

 次の話は更新が滞っていて申し訳ないのですが、ちょこちょこと書いていきたいと思います。

 それではぜひとも、掲示板を独り占めしてくださいませ(笑)
No.31 - 2009/04/12(Sun) 10:00:05
ご報告します。 / 唐沢巽
 こんばんわ、再びお邪魔します、唐沢巽です。リンク許可くださってありがとうございます。さっそく繋がせていだたいたので、そのご報告に参りました。お暇な時にでもご確認くださいませ。

 それから「赤ずきん〜もうひとつの物語〜」を拝見しました。童話の黒解釈は定番ですが、こういう展開は斬新ですね。ダークなお話でしたが、私は好きでした。
 
 「旅月」シリーズも、機会があれば書いてくださるということなので、楽しみにしていますね。
 それでは失礼します。
 
 

 
No.28 - 2009/03/29(Sun) 22:54:16
ありがとうございます / 鹿野 魁
 こんにちは、リンク繋げてくださりありがとうございます。
 私にはもったいない紹介文です。やはり紹介文だけで結構変わるものだと思いつつ、自分のリンクページを見ました。……即座にトップへ戻りました。

 「赤ずきん」まで読んでくださったんですか、ありがとうございます。好きだと言ってもらえて光栄です。

 「旅月」シリーズ、機会があれば書くと言いながらもその機会が来るのはいつの日か……とりあえず登場人物たちとにらめっこですね。

 それでは、来て下さってありがとうございました。
No.29 - 2009/03/30(Mon) 10:41:03
はじめまして。 / 唐沢巽
 こんばんわ、初めてお邪魔します。唐沢巽と申します。先日はうちのサイトに来てくださってありがとうございました。遅ればせながらお礼のご挨拶に参りました。
 
 タイトルに惹かれて「旅月」シリーズを拝見しました。柔らかい語り口、けれど異端審問や闇の世界で生きる者の孤独が薄墨のようにさらりと描かれていて、外国の児童文学のような味わいを覚えました。
 ふたつのお話の間には、きっと長い時が流れているんでしょうね。ルーアに出会うまでの二人が、どんな風にして過ごしてきたのか、彼らの他のエピソードも読んでみたいなと思いました。

 ところで、鹿野さんも作家志望なのですね。私は雑誌投稿しかしたことがないので、鹿野さんのようにオンラインの投稿サイトを利用する方法は、積極的ですごいなと思います。(私はランキングとかダイレクトに反応が来るものは勇気が足りなくて、挑戦できないのです…)
 よかったらこちらからもリンク貼らせてください。
 それでは失礼します。これからも更新がんばってください。  
 
No.26 - 2009/03/29(Sun) 01:03:52
いらっしゃいませ / 鹿野 魁
 こんにちは、唐沢さん。こちらこそ、いらしてくださりありがとうございます。

 「旅月」シリーズへの感想、ありがとうございます。旅の途中の話の予定は今まで無かったのですが、また機会があれば続きを書いてみようかと思います。

 小説家志望と言いながらも、今まで投稿はあまり出来ていませんでしたので、私からすれば唐沢さんのほうが積極的ですばらしいと思います。私も見習って、今年はどんどん投稿していこうと思っています。
 偉そうなことを言うようですが、これからもお互い、がんばっていきましょう。

 リンク、貼ってくださるんですか。ありがとうございます。拒否なんてするはずもありません。
 応援もありがとうございます。

 また懲りずに伺わせていただきますね。
 それでは、これにて私も失礼します。
No.27 - 2009/03/29(Sun) 12:22:01
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