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自分がない人、自分に自信がない人、自分で責任のとれない人。 は、誰かの保護を期待します。 誰かに依存して、離れることを怖れます。 相手の保護に期待しますが、万全ではないから、不満です。 不満がありながらも、離れることができないから、憎しみになります。 とても・・・生きにくい状態なのですね。
まず、誰かに、または物に依存している人は、この状態に気がつくことです。 自分の感情を感じきること。自分の感情を信じること。
そして、それがなくても、生きている自分を感じてみてください。 何もなく、ひとり、静かに息をしている自分に焦点をあてて。 その豊かさに気付いたら・・・・。
わたしは、なんでも出来ます。 わたしは、必要なものは、すでに持っている。 わたしは、世界に愛されている。
オマジナイです。 |
No.144 2005/03/02(Wed) 14:56:57
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