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こうして、過去の、いろいろを考えてみると。
「出会って損をする人は、ひとりもいない」ということ。
ものごと損か得かと考えるのは、浅智慧というものでしょうが。 すべて、得な事ばかりなのです。 会って、時間の無駄だった、ということなど、ない。
そして、それは自らにも言える事です。 「自分にあったら得をするよ」と信じられるか、どうか。 それは、相手が認めてくれなくても、いいのです。 これが、重要なこと。 |
No.267 2006/09/17(Sun) 08:52:42
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人も、社会も、正論では動かない。 すべては、人間関係でできているものだから。 そこに、信頼があるか。愛があるか。得があるか・・・。
そして、相手の期待に応えられるか。 期待に応えたいと思わせる、関係がそこにあるか。
いかに正論であろうと。 現実問題の前では、ただの空論。なんの価値も無いタワゴト。 まず、現実問題、どう判断し解決するかでしょう。 なれば、ともかく「相手の負担を、取り除いてあげる」と 努力出来るかどうか。。。でしょうか。
正論をふりかざす人は「動きたく無い」のかしら。と思う。 |
No.268 2006/09/17(Sun) 08:55:06
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