木越家の皆様にはご健勝のこととお喜び申し上げます。
茨城県、福島県の発表する放射線量をグラフにしておりますが、もう下げ止まっているようです。新たに大きな放射能漏れはなさそうですが、各地に散ったセシウムなどがなくならない限り(30年)、元の状況には戻りません。原子力の扱いの難しさが身にしみている日本人です。
浪江町の放射線量が少し上がっているのが気になっていましたが、10シーベルト/時という致死的な線量が原発の敷地内で観測されたようです。のど元過ぎればと言いますので、各地で原発の再運転などが議論されていますが、福島は全く完了していないことを忘れてはいけません。
しっかりと見守っていきましょう。 |
No.199 2011/08/02(Tue) 17:26:25
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