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| ありがとうございますv |
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アウラートゥスさん、こんばんは! やっとリニューアルできました〜。見やすくなっているといいのですけど。
> あのhilihiliの北村さん、深海生物の新刊を出されてます。 あ、本当ですね! 「グロテスクだからこそ魅力的」ていうコピーもいいです。 表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ? 北村さん、ご活躍ですね〜(^^)
> ドゥーガル・ディクソンの『フューチャー・イズ・ワイルド』 こちらは有名なのでタイトルは知っておりました。内容も確かTVで少しだけ見たような。 ゾーンダイクの生み出すキメラは一応生物進化に則っているというわけでしょうか。 私はわりとアニメ的…と思ってたんですけれども(笑)。もしかしてミューティオのあの姿体も、あの海には適した姿なのかもしれませんね。
そうそう、今一つわからないのがミューティオの気胞(?)のようなものなんですけれども、あれは何に使うとお考えですか? 本来、気泡は魚の体内にあるものということですが、体外にある理由って何でしょう? それに、あれだけの空気をどうやって取り込んだのか…気になります。
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| リュイ url [No.159 2007/10/05 22:38] |
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| 生物って正に奇ナリですね |
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レスありがとうございます。
>表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ? ナマコの1種です。深海性のナマコって思いのほか色も形も多彩です。
> 『フューチャー・イズ・ワイルド』 アニメ的であるのは確かですな。もっともらしい裏付けはありますが、想像力逞しく、という面が大きいですから。 でも、こういう遊びをしてみるのも、これはこれで良いものです。面白い。
>ミューティオの気胞(?)のようなもの 魚でも気泡を出すものは多いです。コイなんかのは釣りの人たちにも有名ですから。 ミューティオのは速水を包み込んだ所などから、魚で言えば卵を包み込む泡の膜のようなものなのでは? (小説では確か、負傷者救出の能力だったのでは?) ご存知の様に浮力調整の為の「浮き袋」には空気が詰まっていますし。 それにエラは水中から酸素を取り込むための器官ですから、海にいれば体内で酸素を作る、というか水からどんどん取り出せるかと。(代謝が活発であればでしょうが)
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| アウラートゥス [No.160 2007/10/06 01:21] |
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| ふむふむ〜 |
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アウラートゥスさん、回答ありがとうございます。
>> 表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ? > ナマコの1種です。深海性のナマコって思いのほか色も形も多彩です。 ナマコでしたか! そう言えば溶けるナマコとかTVで見たことがあります。 海は陸と全く違う環境のせいか、思いもよらない不思議な生物が生息してますよね。 溶けるナマコはかなり衝撃的でした(^^;
> 魚で言えば卵を包み込む泡の膜のようなものなのでは? ミューティオは卵生なんですかね??(なんか話が飛躍してるような…) それはともかく、あんな巨大な気胞は普通の魚にも見られるんでしょうか。 また、速水を助けるにはそれなりのスピードも必要な気がするのですけど、 そんな急速に空気が作れるものでしょうか。 そのあたり、ゾーンダイクが改造してるのかな、やっぱり…。 ミューティオの体の仕組みというのはどうも謎が多いですね。
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| リュイ url [No.161 2007/10/08 21:03] |
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