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リュイ [No.166 2008/02/10 00:35]


ミューティオって?

レス、どうも。
長くなってきたので、こちらに。

>そんな急速に空気が作れるものでしょうか。
魚の気泡は多種多様ですから、容積から言えば巨大といえる気胞はありますね。
あの速水を助けた時は、まず膜で保護し、それから呼吸確保でしょうか?
私見ながら、クモ内部の水分(無論水棲用でしょうが)、あれがEVAのを連想させたので、液体を吸入する事で、生存に必要分の酸素を供給したというのもありかなと。(身近な例なら、皮膚呼吸するウナギなどの体表の粘膜)


アウラートゥス [No.162 2007/10/09 01:45]
Re: ミューティオって?

アウラートゥスさん。
レスが遅くなり申し訳ありません…!

> 魚の気泡は多種多様ですから、容積から言えば巨大といえる気胞はありますね。
ふーむ、そういうものなのですね。
ただ、素人目には「あの気胞はどこから出てきたの!?」という感じで、あまりに唐突だったため、奇異に映ったものでして。
でも、アウラートゥスさんの解説で何となくわかったように思います。
それにしてもミューティオってエラもないし(アニメーション的にわざとないのか)、あるとすれば首の黒い部分かなとも思ったり、水かきのような透明なヒレは普段はどうしてるのかとか、いろいろ疑問点が多いのです。
やはりゾーンダイクは天才科学者だな〜と。今の科学では実現できない人間+その他生物のキメラ(しかも高知能)を作るほどの人物ですから。

そう言えば押井守監督の『イノセンス』を見たのですけど、彼の描く未来は「人間+機械」が主流で、「人間+その他生物」の青6とは別次元の世界でした。
しかし環境問題が取り沙汰される昨今、より身近に感じられるのは青6のほうだと私は思ったんですが、はっきり言って「人間+その他生物」も「人間+機械」も、ぞっとしないですね。


リュイ url [No.163 2007/10/14 15:51]


祝リニューアルと海洋情報を

ご無沙汰してます。
リニューアルなされたのですね。
まず、おめでとうございます。
(最近は青6、海洋関連の話題に乏しかったので、お邪魔してませんでした…)

でも遅ればせながら、ちょっとした情報が。
あのhilihiliの北村さん、深海生物の新刊を出されてます。
解りやすい解説と奇麗なカラー写真、中々です。是非、御一読を。それだけの価値はあります。

あとは、ちょっとした機会で、ドゥーガン・ディクソンの『フューチャー・イズ・ワールド』を読んだのですが、このクリーチャーに、結構クモやムスカやらに通じるものを感じて。ゾーンダイクはこういった未来の生物進化を見越してミューティオ達を生み出したのかとか思ったり…
(ドゥーガン・ディクソンの著作は中学生の頃、『アフターマン』を見て以来、何かと目を通してはいたんです)


アウラートゥス [No.158 2007/10/04 01:09]
ありがとうございますv

アウラートゥスさん、こんばんは!
やっとリニューアルできました〜。見やすくなっているといいのですけど。

> あのhilihiliの北村さん、深海生物の新刊を出されてます。
あ、本当ですね!
「グロテスクだからこそ魅力的」ていうコピーもいいです。
表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ?
北村さん、ご活躍ですね〜(^^)

> ドゥーガル・ディクソンの『フューチャー・イズ・ワイルド』
こちらは有名なのでタイトルは知っておりました。内容も確かTVで少しだけ見たような。
ゾーンダイクの生み出すキメラは一応生物進化に則っているというわけでしょうか。
私はわりとアニメ的…と思ってたんですけれども(笑)。もしかしてミューティオのあの姿体も、あの海には適した姿なのかもしれませんね。

そうそう、今一つわからないのがミューティオの気胞(?)のようなものなんですけれども、あれは何に使うとお考えですか?
本来、気泡は魚の体内にあるものということですが、体外にある理由って何でしょう?
それに、あれだけの空気をどうやって取り込んだのか…気になります。


リュイ url [No.159 2007/10/05 22:38]
生物って正に奇ナリですね

レスありがとうございます。

>表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ?
ナマコの1種です。深海性のナマコって思いのほか色も形も多彩です。

> 『フューチャー・イズ・ワイルド』
アニメ的であるのは確かですな。もっともらしい裏付けはありますが、想像力逞しく、という面が大きいですから。
でも、こういう遊びをしてみるのも、これはこれで良いものです。面白い。

>ミューティオの気胞(?)のようなもの
魚でも気泡を出すものは多いです。コイなんかのは釣りの人たちにも有名ですから。
ミューティオのは速水を包み込んだ所などから、魚で言えば卵を包み込む泡の膜のようなものなのでは? (小説では確か、負傷者救出の能力だったのでは?)
ご存知の様に浮力調整の為の「浮き袋」には空気が詰まっていますし。
それにエラは水中から酸素を取り込むための器官ですから、海にいれば体内で酸素を作る、というか水からどんどん取り出せるかと。(代謝が活発であればでしょうが)


アウラートゥス [No.160 2007/10/06 01:21]
ふむふむ〜

アウラートゥスさん、回答ありがとうございます。

>> 表紙の写真は…一体何? 魚? クラゲ?
> ナマコの1種です。深海性のナマコって思いのほか色も形も多彩です。

ナマコでしたか! そう言えば溶けるナマコとかTVで見たことがあります。
海は陸と全く違う環境のせいか、思いもよらない不思議な生物が生息してますよね。
溶けるナマコはかなり衝撃的でした(^^;

> 魚で言えば卵を包み込む泡の膜のようなものなのでは?
ミューティオは卵生なんですかね??(なんか話が飛躍してるような…)
それはともかく、あんな巨大な気胞は普通の魚にも見られるんでしょうか。
また、速水を助けるにはそれなりのスピードも必要な気がするのですけど、
そんな急速に空気が作れるものでしょうか。
そのあたり、ゾーンダイクが改造してるのかな、やっぱり…。
ミューティオの体の仕組みというのはどうも謎が多いですね。


リュイ url [No.161 2007/10/08 21:03]


すごいなー

サイトリニューアルおめでとうございます。

ソースを拝見させていただきました(汗)
いやー美しいですね〜

ふと思えばオレ、新たなサイトページって作ってないなー
と言うよりもう、ページを作る元気も技もないような・・
ほんとうにお疲れ様でした。

携帯サイト、楽しみにしています。


YASU [No.156 2007/10/01 21:45]
ありがとうございますー!

ご覧いただきありがとうございます!
サイトリニュは疲れました、ただひたすらに疲れました。
ま、これでもうしばらくはどっこも触りませんから!(笑)

ソースはちょっとごちゃごちゃしてるところもありますが、
CSS使ってだいぶすっきりしました。
だからと言ってファイル容量はそんなにも変わってないんですけど…。
下手すると前より重いような?

> と言うよりもう、ページを作る元気も技もないような・・
そんな事言いつつ、「小澤さとるの席」のトップも変わってますしね。
また期待しておりますよー(^^)

そうだ、携帯サイトもまだあるんだった。
そのうちもうひと頑張りしたいと思います(笑)。


リュイ url [No.157 2007/10/02 00:10]


こちらこそ遅くなりました

遅くなりましたが、レスありがとうございました。

>ボトムズ
今はDVDも出てますし、ゆっくり機会のあるときに見られますよ。新作『ペールゼン・ファイルズ』からでも楽しめるかも。まあ、その前にOVA『野望のルーツ』を見ておいた方がわかりやすいでしょう。
しかし、これらのシリーズを通じての魅力の一つは、やはりキリコと戦友達でしょうね。TV版以降の時間軸ではヒロインであるフィアナを求め続けるキリコですが、その中にあっても、戦友達との掛け合いはガンダムとかには無い、たまらない魅力です! OVA『野望のルーツ』『ザ・ラスト・レッドショルダー』の、キリコ達、RS隊はみ出し4人組は逸品。そして、『お前随分変わったな』(42話)と言った、クエント人傭兵、ル・シャッコ。

あ、長々とすいません。

>『空想潜水艦史』
ノボはなかなか面白いアイテムですね。でも、新作がこれだけなのは寂しい。(ほかは基本的にはリペイント版だし)
あとは、ムスカ66が出たので、ムスカは揃いましたね。(でも、シークレットは以前のシークレットのリペイント版らしいですから、それがまだ…)
で、今は青6を狙っていますが、まだで…
早く、ノボ、青6(2種)、『りゅうおう』を並べたいものです。

最後にホームズを。
>あのロブスターは趣味悪い
同感です(笑) ま、貴族の趣味なんざそういうものでしょうか?
でもこの回では、レストレードが、『海底の財宝』の時とは違って、しがみついて勝利してくれました! そこが面白くて(笑)


アウラートゥス [No.153 2007/09/12 20:54]
Re: こちらこそ遅くなりました

アウラートゥスさん、どうもです!

『ボトムズ』の魅力を存分に語っていただいてありがとうございます。
ん〜WOWWOWで放映しないかな〜とか邪な考えを持ってるんですが…(笑)。この前『ライディーン』を放映したので、もしや昔のアニメも?と思って。
恋愛要素がなければドンピシャな感じのする『ボトムズ』、いつかは見たいものです。いろいろ教えていただいてもなかなか消化できませんが、楽しみは後にとっておくということで…(笑)。

>『空想潜水艦史』
ノボ以外はリペイントなのですね。そんなんだったらOVAの青6やタイドラインブルー物も出してくれてもいいのに。でももしかしたらシリーズ化して、OVA青6やTBも出るのかも? 今回はそれらのつなぎだったりして…と考えるのも楽しいですね(笑)。
早くお目当てのものが揃うとよいですね〜(^^)

> 『名探偵ホームズ』
レストレード警部、ドジりながらも頑張ってるところが憎めないです。
あと17話の「テムズ川の怪物」、川底にあんな地下基地を作れるなんてモリアーティってすごいなーと…(笑)。また、潜水艦ではなく、レールの上を走る(あれ何て言うんだろ)潜航艇?っていう発想もすばらしい。
そういったエネルギーを世のためになることに使えばいいのに、と思わなくもないですが(^^;


リュイ url [No.154 2007/09/14 14:13]


『珊瑚のロブスター』で

先日はレスありがとうございました。

> 1/1スコープドッグがすごい。
ええ、ATって昔から身近なサイズで、ガンダムとは違う感覚が味わえる、憧れの的でした。そのサイズ故にほずみさんの存在感も際立ってたんですよ! (でも実際1/1でスコープドッグが作られる時代になるとは…)

さて、今日の『ホームズ』、実は結構好きな回で。まあ、今となっては海洋生物学者が宝石なぞに色目を示すから、と思ったりも。(じつは私自身、宝石より標本の方が魅力的だったりして)
ま、ああいった『道楽』はしてみたいですかな? レストレードが喰い付く位の(笑)

あ、タカラの『空想潜水艦史』、『ノボ』がでました! (欲を言えば、発光ギミックがモーターでも仕込んで欲しい所でしたが、『りゅうおう』と並べられるサイズに満足するということで…)


アウラートゥス [No.151 2007/09/04 00:41]
お、遅くなりました…

レスが大変遅くなりまして申し訳ありません…!

> ええ、ATって昔から身近なサイズで、ガンダムとは違う感覚が味わえる、憧れの的でした。
そう言われればガンダムなんかよりもずっと小さいですね。アニメ見たことないからよく知らなかった。機会があれば…と思いつつも、なかなかその機会が訪れてくれないのですよー。

『ホームズ』は「珍味!珊瑚のロブスター」ですね。はっきり言ってあのロブスターは趣味悪いです(笑)。でもこんな回あったかなーという感じで、私は全然覚えてませんでした。けっこう海関連の話も多いですね。

ノボゲットおめでとうございます〜(^^) 画像を見てみましたが、なかなかかわいいです。他にはやっぱりコーバックがカッコいい☆ シークレットは何だったのでしょうか?


リュイ url [No.152 2007/09/07 21:22]


残暑ですね

お久しぶりです。
仕事はいいとしても、酷暑残暑で散々な夏でした。
海にも水族館も、あの博物館も行けなかった…
ま、ついに『わかしお』がでたのと、バイトでピラニアの姿を堪能できたので良しとしてます(笑)

あ、プログ拝見しました。
郷田ほづみさんの誕生日だったんですか。恥ずかしながら知りませんでした。
郷田ほづみさんの新作、『ボトムズ ペールゼンファイルズ』OVAになったそうで。今回はTV版以前の兵士として戦場にあったキリコを描いた作品という事で楽しみにしてるんです。軍、現役時代のキリコはOVA『野望のルーツ』だけでしたから(TV版では言わば脱走兵で、停戦時代でしたし)。

あとは、BS2の『名探偵ホームズ』。いや懐かしいなあと。ビデオで幾度も見てきた名作ですからね。何度見ても素直に楽しめて!
ことに『海底の財宝』、潜航艇が登場するということでこちらの海洋関連にはなるかなあと。同じ潜水艦でもあのレトロな所に味わいがあって良いんですよ! それに軍艦も。
宮崎駿監督はキャラを犬にするのは反対だったそうですが、これが『宮崎駿の雑想ノート』や『紅の豚』のルーツとかで、塞翁が馬ですね。
何にしても、飛行機といい船といい、こういうレトロな雰囲気は好きなんです。
サブマリナー物語である『青6』とはまた違った魅力。
(実は『ラストエグザイル』を見る切っ掛けも、このレトロ時代のパイロット的イメージがあったからなんです。)


アウラートゥス [No.149 2007/08/24 00:09]
あっついですねー!

こんばんは、アウラートゥスさん。
ひどく暑い夏でしたけど、この頃夜は少し涼しくなってきたように思います。
予定は立ててらしたのに、消化不良だったのですね?
しかし「わかしお」ゲットはおめでとうございます(^^)

郷田ほづみさんのお誕生日、ご存知ないのが普通だと思います。
声優さんの誕生日なんてなかなか調べたりしないですものねー。
私も声優さんでは、ほづみさんの誕生日しか知らなかったりします。

> 郷田ほづみさんの新作、『ボトムズ ペールゼンファイルズ』OVAになったそうで。
そうでしたか! ちょっとブログ覗いたら、8月24日付けの記事に高橋監督とほづみさんのトークの様子がUPされていました。1/1スコープドッグがすごい。

http://votoms.cocolog-nifty.com/

TV版とOVA版ではだいぶ年月が経過してますし、ほづみさんの声の感じなどはどうなんでしょう。気になるところです。

> 『ホームズ』
アウラートゥスさんもご覧になってたんですか! いいですよねホームズ。大好きです(≧∀≦) 近くにお仲間がいて嬉しいです!
古き良き時代のレトロなメカは大きな見どころですねー。「海底の財宝」では潜航艇のマニピュレータがすごい器用にコチョコチョとレストレードをくすぐったりしていて、「そんなんあり!?」と思いつつも楽しく見ました(笑)。
軍艦やら飛行機やら、宮崎監督のテイストが随所にちりばめられ、いつ見てもわくわくします。
犬キャラクターは私としては大歓迎だったのですけど。犬と言っても外見だけで全然違和感はなかったし、犬キャラクターだからこそ生きた部分もあると思うんですよね。
レトロっぽい味わい、私も好きです。年を重ねるごとにただ昔のものが懐かしくなってきているだけかもしれませんが…(笑)。

(『ラスエグ』に関しては、申し訳ないんですが実は少々苦手で…ごめんなさいです; ;)


リュイ url [No.150 2007/08/25 02:57]


お忙しい所、ありがとうございます

どうも、わざわざレスありがとうございます。

>「人事を尽くして天命を待つ」の心境にはなかなかなれない
でしょうね。『人事を尽くす』と言っても、『己の限界一杯』の努力をした人間にお目にかかること自体、稀なのですから……(そう云う人間こそ、『偉人』なのでしょうね。)
もっとも、サブマリナーは『海』という圧倒的存在に囲まれているのですから、そういう人間は一般よりも多いのかも知れません。


>りゅうおうも主機関はディーゼルエンジン
ディーゼルは原子力より『静粛性に優れる』と言う潜水艦には決定的な優位がありますからね(スターリングも燃料電池も)。
青6では、ヒューの様にAIP担当が乗り込んでいる所をみると、現用艦よりはディーゼルに依存しないということで、臭いがマシになっているのかもしれません。
もっとも、ディーゼル臭を気にするくらいなら、潜水艦に乗るな! と言いたいところですが(笑)

>>ザンブラコと海面に浮上してくるシーン
私、実は写真でしか見たこと無いんですよ。それだけに動画が……
でも、こういう姿こそ、『鉄鯨』と呼ばれる所以なのでしょうかね。
(もっとも、充分注意した上でして欲しい事ですが…)

>>OVA『青の6号』のフィギュア
そう、特にミューティオならナイトアクアを始め、ディスプレイに相応しいものと思いますがねえ〜。
幽霊戦艦は是非に欲しいのですが、戦艦故の大きさが有りますから……(大和型のように連結式ならいいのですが)

>> 海軍カレー
おお、確かに、金曜のカレー、有名ですね!
ただ、潜水艦ではどうなのでしょう? 密閉空間故に『匂いの強い』カレーなどは微妙かも?


アウラートゥス [No.145 2007/07/09 22:30]
レス遅くなりました!

すみません、なかなかパッとレスが返せなくて。

> もっとも、サブマリナーは『海』という圧倒的存在に囲まれているのですから、そういう人間は一般よりも多いのかも知れません。

そうですねー。海という場所柄、人間の存在など大海の中のひと雫であるという感覚を持たざるを得ないといいますか、どこか悟っている部分もあるように思います。

> 現用艦よりはディーゼルに依存しないということで、臭いがマシになっているのかもしれません。

AIPってのもありましたね。マニアックな用語が多いのでちょっと混乱気味…。
ディーゼル機関を補助する技術(AIP)に電磁流体誘導推進(MHD)と、りゅうおうは欲張りな艦ですねぇ。
でも、伊賀艦長が親しみを込めて「ドンガメ」と呼ぶように、りゅうおうにはまだまだ頑張ってもらいたいところです。ディーゼル艦でもいいじゃないv

>こういう姿こそ、『鉄鯨』と呼ばれる所以なのでしょうかね。

そう言われれば、鯨が息つぎのため海面に現れる姿と重なる気もします。巨体であるという類似から、いかにも日本人が連想しそうな言葉ですよね。
浮上シーンはわりと激しくザバーッと出てきたのでちょっとビックリしましたが、あれは撮影用のサービスカットだったのかも…。

>>> OVA『青の6号』のフィギュア
> 幽霊戦艦は是非に欲しいのですが、戦艦故の大きさが有りますから……


フィギュア程度の大きさではちょっと物足りなさそう。私が持っているりゅうおうデスクトップモデルが約17cmなんですが、これでも小さいと思ってしまうので、連結型で30〜40cm程度のものなら大満足だろうと。
まぁそんなのは多分どこも作ってくれないとは思いますが…(笑)。

>>> 海軍カレー
> ただ、潜水艦ではどうなのでしょう? 密閉空間故に『匂いの強い』カレーなどは微妙かも?


ディーゼル臭と混じり合ってすごい匂いになりそうですねー(笑)。
青6では辻料理長の得意料理はカレーだということですが、城がカレー好きということも何か関係があるのかしらんと勘ぐるのも楽しかったりします。


リュイ url [No.146 2007/07/13 01:28]


両方にレスありがとうございます

わざわざ、両方にレスありがとうございました。
アクアミュージアムは、確かにそれです。
でも、ホント、扱ってる水族館の位置が問題ですね。旅行の時にとでもいけば良いのですが、懐が寂しい…

>OVA『青の6号』のフィギュア
LASTEXILEは出たのに…(あ、このシリーズのアレックス、イメージとしては速水に被るかも?)
私としては、『りゅうおう』を始め、艦隊を揃えたい!
『AO6』のブルーレイバーズもだしてくれないかな?

>中国艦
『商』級の他、『夏』『漢』『宋』など、王朝名を使っているようですね。

>何か一種の奇跡の力
そうですね、確かに、こう、説明の付かない、『人事を尽くして天命を待つ』所があるのでしょうね。
こういった状況なら、『AO6』で、4号レクイエムが実践してましたね。カウフマン艦長の読みと冷静な対応、忍耐は当然ですが、『ならば奇蹟を信じろ!』『助けは呼べない、頼みは“運”のみ』 この言葉! 正に潜水艦乗りと思います。
(しかし、Qの攻撃のタイミングといい、4号の運の強さは並では無い。)

あ、プログも拝見しました。
「ゆきしお」の艦内の公開放送があったのですか! 惜しい事をしました。見事に見逃しました。
でも、「ゆきしお」は以前から『世界の艦船』等の書籍でも、艦内の写真がよく見られましたね。こういう広報面は「ゆきしお」の担当なのかとも。
もっとも、この「ゆうしお型」は退役か、練習艦への転換が決まっている旧型ですから、公開しても差し支えないということでしょうか?

>クルーの苦労
あ、海自の様なディーゼル潜では、「臭い」があるようです。航海後、上陸しても、半月程は、燃料の臭い、「ディーゼル臭」が文字通り染み付いて、消えないそうです。(本人は慣れていても、周りの人間にはかなり気にされるとか……)
密閉空間ですから、臭いがこもってしまうのは仕方ないですね。

「甲板流し」は、海軍以来の伝統ですね〜 ただ、潜水艦の場合、外板を含めた隔壁の手入れが水圧対策、文字通り艦の命運を左右するものなので、専門家が行うらしいですね。

>狭い空間に男女混合で
あ、これなんですよね、女性の艦内勤務が無い理由って。まあ、現時点でも、その気になれば、女性の乗艦は充分可能だそうですが、タダでさえ狭い艦内に女性専用の設備を設けられない。そうなると、やれ、差別だ、セクハラだと人権擁護団体がうるさいとか。(軍用の潜水艦に快適さを求め過ぎな感じがします…)

>海軍伝統のカレー
おお、これこそ海軍の魅力ですね(笑)
この海軍カレーは、航海の中では日数の感覚が麻痺しやすいので、味と匂いに特徴の有る料理を出す曜日を決めることで、日数の経過を意識するためだと聞いたことがあります。


アウラートゥス [No.142 2007/07/03 23:51]
またまたレス遅くなりました…

すいません、最近チェックが疎かになっております。レスは気長にお待ちいただけると有り難いです、本当にスミマセン!

>>OVA『青の6号』のフィギュア
> LASTEXILEは出たのに…


ラスエグはそこそこヒットしましたし、やはりOVAとは扱いが違うのでしょうねー。
村田蓮爾さんのデザインということで、青6とイメージが重なるキャラクターは多いようですが。
青の艦隊とするなら、0号を除く6艦にグランパスってところかな。メカとしては幽霊船も外せない。
キャラクターは速水、紀之、伊賀さん、ベルグ、ミューティオ、ゾーンダイクあたりでしょうか。
『AO6』のブルーレイバーズもいいですね〜。実現は『青6』よりさらに難しそうですけど(笑)。

っと、今日はとりあえずここまで。続きはまた後日書きますー。


リュイ url [No.143 2007/07/07 16:17]
レス続き!

すみません、レスをお待たせしてしまって。

> 4号レクイエム

久しぶりに『AO6』を読み返してみました。確かに4号の強運はすごいですね。「人事を尽くして天命を待つ」の心境にはなかなかなれないと思うのですけど、それができて初めて潜水艦乗りとして一人前なのかもしれません。あのあたりの緊迫したシーンはかなり読み応えがあって好きです。

> この「ゆうしお型」は退役か、練習艦への転換が決まっている旧型ですから、
> 公開しても差し支えないということでしょうか?


当然、最新鋭の艦を公開するわけにはいきませんよね〜。しかし旧型でも一般人には滅多にお目にかかれないわけですから、興味深く視聴しました。
ザンブラコと海面に浮上してくるシーンには「おおっ!」と興奮(笑)。あんな風にりゅうおうやコーバックも浮上してくるのでしょうねー。

> 海自の様なディーゼル潜では、「臭い」があるようです。

そう言えば、自衛官のネームに「ディーゼル」と書いてありました。臭いすごそう…。それに、そんなとこに女性は居られなさそう(笑)。
でもりゅうおうも主機関はディーゼルエンジンなんですよね。MHD(Magneto Hydro Drive? 電磁流体誘導推進)も併用してはいますが、やはりディーゼル臭はあるのかな。
発令所周辺に3人(ホァン含める)も女性がいるとなると他にも女性乗組員はいそうだし、なにかそのあたりの問題はクリアできているのでしょうか。1号コーバックなんて艦長からして女性ですもんね〜。

>> 海軍カレー

私は金曜日がカレー曜日だと聞いたことがあるんですが、艦によって違うのかしら。いやほんと、あのカレーはおいしそうでした!


リュイ url [No.144 2007/07/09 15:03]


アクアミュージアムが

先日はどうも。
こちらも見落としていた事でしたが、海洋堂のアクアミュージアムに新シリーズが出たとのことで、そちらを。
4/27より、全国5つの水族館で発売。館内常設の専用ガチャガチャのみの限定販売だそうです。
海洋堂のHPに詳しく出てます。
今回は淡水魚も良いものが揃っていて、機会があれば、是非に買い集めとこうと思ってます。


アウラートゥス [No.138 2007/06/30 22:08]
アクアミュージアムについて

いつも情報ありがとうございますー!

海洋堂のアクアミュージアム発売とのことですが、こちらのことでしょうか?

ttp://www.kaiyodo.co.jp/capsule/aqua.html(先頭にhを足してください)

コウテイペンギンのフィギュアがカプセル1コにつき必ず入っているとか。これはいいですねー! 集めてコロニーを展開したい!
購買意欲を一番そそられるのはシロワニですが、赤い尻尾のレッドテールキャットにも心ひかれます。さすが海洋堂だけあって造形はどれも素晴らしい。
しかし、販売される水族館がどこも遠くて、ちょっと買いに行ける距離ではないのが残念です。
でも、通販ショップなんかでは売ってるかな? 後で調べてみます。


リュイ url [No.139 2007/07/02 21:34]


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