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ありがとうございます。 実はアポロさんの投稿時刻と丁度同じ頃、海法さんを交えての話し合いの中で流れになっておりまして、 職業アイドレスを新しく作成する動きが出ています。 以下はそのアイデアをまとめ直してプランにしたもの。 /*/ 以下はE137における玄霧藩国の作成物候補です。 全ての候補が、玄霧藩国内における暗殺者の増加、及び暗殺の横行に対処するために作成されます。 職業系アイドレスは全て、現行の暗殺者に追加で組み込まれるものとし、『森国人+●●●+優しい死神+暗殺者』として作成されます。 どれも治安維持要員としての側面を持たせた職業であり、暗殺に使用する能力各種を、要人警護やテロ警戒のために使えるものへと変換することを目的とします。 玄霧藩国は、護衛やカウンターテロなどの仕事を総称して護衛産業と呼び、護衛産業従事者を護衛者と呼びます。 そして、これらの雇用を大々的に行う事で、暗殺者問題への解決の糸口とします。 護衛産業への転換(イベント)も、目的は同じであり、以下●産業転換の流れ そのものを発生させるためにイベントが必要である場合に作成されます。 ●産業転換の流れ 1.護衛産業のノウハウを研究、開発。(大統領府を軸にして、各国からの技術協力を得ながら形作っていく) 2.1で得られた技術が実際の問題に対して有効であるかどうかを試験運用で確認。得られたデータを元に、ノウハウを強化していく。 3.護衛産業を大々的に展開していく事を発表。NWの現状や予測される未来の情報から、護衛産業の有用性とその商業的価値、雇用と収入の安定についてのプレゼンテーションを行う。 4.3と同時に、護衛者としての技能を会得するための職業訓練校を創設。国が全面的に費用を負担し、転職希望者に教育を施す。 5.第一期として、4の全過程修了者から、藩国内の警備の仕事を斡旋。テロに対するカウンターとして機能させる。(暗殺対策の護衛でも可) 6.5で得られたデータを、職業訓練校及び現行の職員に随時フィードバック。錬度を高めていく。 7.国内での実績に合わせて、大統領府の指揮下での活動や、他国に対する派遣を進めていく。 8.以上を通して、暗殺産業人口を緩やかに護衛産業人口へと切り替えていき、国内の環境悪化を抑止しつつ、NW全体に貢献していく。 ●予想される問題点 A:上記プランを実施するために必要な資産が、現状では不透明。かなり高額になる可能性もある。 B:上記2で護衛産業の魅力を充分にアピールできなかった場合、以後の効果を望むのが難しくなる。または、以後の効果を得られるのが遅れる。 C:上記5の時点で、初期護衛者が現行の暗殺者達と全面的な争いを引き起こす可能性があり、状況によっては内戦化してしまう危険性もあるため、調整には細心の注意が必要となる。 D:上記8以降、国内情勢が安定してくると、国内における護衛産業の雇用状況が悪化する。 ●予想される問題点への対処 A´:積極的な国外との協調によって技術の開発コストを削減する。また、明るい未来という展望をしっかりと国内外にアピールする事で、国民の理解を得る。 B´:プレゼンテーション内容をページ作業時にしっかりと作成。失敗対策として、次のアイドレスに『プレゼンテーションの強化(イベント)』などを盛り込んでいく。 C´:護衛者の投入時期はしっかりと検討し、また暗殺者側にもこちらの意図を明確に打診する事で、抗争となる事を避ける。(他、現在検討中) D´:護衛産業への転換だけでなく、完全に別系統となる産業も新規に展開を始める。護衛者や暗殺者にも新しい選択肢を与える事で、職にあぶれる状況を回避する。 ●L化案 L:護衛者 = { t:名称 = 護衛者(職業) t:要点 = 要人,ホルダー内の拳銃,背中に庇う t:周辺環境 = 大統領府 t:評価 = 体格−,筋力−,耐久力−,外見−,敏捷−,器用−,感覚−,知識−,幸運−,治安維持− t:特殊 = { *護衛者の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。 *護衛者は治安維持活動が出来、この時判定に評価+Xを与える。 *護衛者はターンの始めに護衛対象を指定することが出来、その守りに付く事が出来る。 *護衛者は護衛対象を守る間に限り、射撃戦行為ができ、この時、中距離、近距離、白兵の攻撃判定は評価+Xされ、燃料は必ず−X万tされる。 *護衛者は護衛対象を守る間、偵察、移動、に評価+Xされる。 *護衛者は護衛対象を守る間、護衛対象に向けられた攻撃を代わりに受ける事が出来る。この時、防御判定に評価+Xされる。 *護衛者は敵への攻撃に成功しても、敵を殺害せず取り押さえる事を選択できる。 } t:→次のアイドレス = } #名称は、護衛者、要人警護官、SPなど。 直接的に誰かを護るものとしての役割を強くし、護衛対象を護る時以外は能力を発揮するのが難しくする代わりに、 護衛時には確実に役立てるような特殊を揃えた組み合わせ。 テロの阻止に特化しているわけではないが、暗殺へのカウンター性能と緊急時の能力の高さが魅力。 L:平穏の護り手 = { t:名称 = 平穏の護り手(職業) t:要点 = 大統領の認可,対テロ装備,警邏 t:周辺環境 = 玄霧藩国 t:評価 = 体格−,筋力−,耐久力−,外見−,敏捷−,器用−,感覚−,知識−,幸運−,治安維持− t:特殊 = { *平穏の護り手の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。 *平穏の護り手は治安維持活動が出来、この時判定に評価+Xを与える。 *平穏の護り手は援軍行為が出来、共和国大統領府に必要が認められた藩国へ出撃する事ができる。この効果は戦闘イベント中には使用できない。 *平穏の護り手は射撃戦行為ができ、この時、中距離、近距離、白兵の攻撃判定は評価+Xされ、燃料は必ず−X万tされる。 *平穏の護り手は敵への攻撃に成功しても、敵を殺害せず取り押さえる事を選択できる。 } t:→次のアイドレス = } 要人警護よりも治安維持活動を重視した特殊の組み合わせ。 大統領府によって職業を斡旋して貰える状況を作っていくために、それに合わせた特殊を用意している。 カウンターテロ性能、警戒レベルの向上には有効。ただし、単体の評価値の高さはそれほど期待できない。 上記2種のどちらとも、ゴロネコ藩国の『妖精に愛されしもの』系統の護衛者と連携を取っていくことを前提として設計している。 自身は隠蔽に絶対成功が可能で、敵性存在の隠蔽は無効化できる、というアドバンテージを得るのが目的。 勿論、その他治安維持に優れた特徴を持つ各国と協力して、より高い効果を求める。 L:護衛産業への転換 = { t:名称 = 護衛産業への転換(イベント) t:要点 = 新しい制服,拳銃,取り押さえる t:周辺環境 = 玄霧藩国 t:評価 = なし t:特殊 = { *護衛産業への転換のイベントカテゴリ = 藩国イベントとして扱う。 *護衛産業への転換の効果1 = 玄霧藩国で、大規模な護衛産業の雇用が行われる。 *護衛産業への転換の効果2 = 玄霧藩国に、護衛者を養成するための職業訓練校が作られる。 *護衛産業への転換の効果3 = 玄霧藩国の暗殺者達は、護衛産業に平和のための価値を見出す。 } t:→次のアイドレス = } 今回のプランそのものを進めるためにイベントが必要な場合に使用。流れ的には概要そのまま。 効果3を『平和への誓い』とコンボさせることでより確実な効果を望める。 そのままでは職業アイドレスに変化がないので、派生職業として取得可能とするのが望ましい。 プラン進行に更なるアイドレス枠が必要となる場合、要検討。 [No.2176] 2009/01/19(Mon) 08:41:41 |