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時々拝見させて勉強させてもらっています。 質問させてください。 私はアナログなのですが、 プロの漫画家志望者で連載を獲得した新人作家は プロの作家同様アシスタントを雇わないと間に合わない?と思うのですが、 漫画家を目指して、連載を獲得したばかりの状態の新人作家さんでは、通常は、それまでの生活がとても苦しく(アルバイト等)、獲得した時点も(アルバイトができず)生活力は厳しいはず?で、 また、住んでいる部屋も、とても狭くだいたい一人暮らし六畳とか、とてもじゃないけどアシスタントを呼んで作業できる空間ではないと?想像してしまうのですが、アナログで新人で連載を獲得した先生方はどうやってアシスタントを雇って作業してきたのでしょうか? はじめは一人で描いて、単行本が売れて、生活力ができてアシスタントが作業ができるぐらい広いところに引っ越して、その時初めて雇うといった感じでやっていくのでしょうか? 現に私の部屋は六畳で、ベッドと机と椅子があり一人の作業机で一杯一杯でとても人を呼んで作業させる空間はないです。仮に一人呼べたとしても狭すぎてかなり無理な状態で作業させてしまうような、居心地が悪くアシスタントがやめたくなるような狭さだと思うのです。それでも一人が限度です。 ですので、プロの方が四人ぐらい雇っているのを見たりすると、新人は生活苦の中アシスタント対策はどうこなしていくのか疑問に思い質問させていただきました。 [No.3826] 2015/03/26(Thu) 21:09:35 |