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No.16667に関するツリー

   今後のマランツモデル開発予定について - 内藤 - 2020/04/04(Sat) 19:59:48 [No.16667]
Re: 今後のマランツモデル開発予定について - 逸品館 代表 清原 - 2020/04/05(Sun) 12:41:00 [No.16670]
Re: 今後のマランツモデル開発予定について - 内藤 - 2020/04/05(Sun) 13:25:57 [No.16671]
不思議なのですが… - 内藤 - 2020/04/18(Sat) 14:15:48 [No.16710]
Re: 不思議なのですが… - 逸品館 代表 清原 - 2020/04/18(Sat) 16:50:01 [No.16715]
Re: 不思議なのですが… - 内藤 - 2020/04/18(Sat) 18:28:54 [No.16718]



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今後のマランツモデル開発予定について (親記事) - 内藤

逸品館 代表 清原様


毎々お世話になります。

お忙しい中申し訳ありません。ND8006やNA6006に代表されるHEOSに対応したネットワークプレーヤーの後継機がマランツから発売した場合、ND8006 StudioのようにAIRBOWカスタマイズ品を開発することはあるでしょうか?

というのも、今現在HEOS LINK(TOSLINK)→MUTEC MC1.2(USB)→MNP-i5(HQP4外部入力アップコンバート)という手順で音楽ストリーミングを聴いていますが、MC1.2の音質は申し分ありませんが、HEOS LINKがやはり安物らしく足を引っ張るのか、MNP-i5から直接ファイル再生をした時に比べ、音の厚みが物足りなく、ピアノの演奏した時の指の動きが少し混濁した音に聞こえ、響きが粉っぽく感じることがあります。

まあそれでもMC1.2の力もあって、決して悪い音ではないのですが、ND8006 Studioをソースにした時と比べてしまうと、あまりに雲泥の差の音質でした。

そんな経緯もあって、ND8006 Studioを購入しようかと悩んでいたりしましたが、もし今後後継機が開発されたときに更なるパワーアップ品、もしくはNA6006のようにネットワークプレーヤーに限定して価格を下げたものが開発されることがあるなら、それまで待とうかという気持ちもあります。

私自身は完全に今後ファイル再生、音楽ストリーミングに移行するつもりの人間ですので、ND8006 StudioのCD再生機能もUSBDAC機能も要らないのですが、そう考えるとNA6006ラインのAIRBOWモデルが比較的安価で手に入るならそれがベストです。逆にND8006 Studioで完成を見ているというのであれば、それを前提に購入を考えていこうと思います。

以上にてよろしくお願いいたします。


[No.16667] 2020/04/04(Sat) 19:59:48
Re: 今後のマランツモデル開発予定について (No.16667への返信 / 1階層) - 逸品館 代表 清原

内藤さん、こんにちは。
お問い合わせ誠にありがとうございます。

> お忙しい中申し訳ありません。ND8006やNA6006に代表されるHEOSに対応したネットワークプレーヤーの後継機がマランツから発売した場合、ND8006 StudioのようにAIRBOWカスタマイズ品を開発することはあるでしょうか?

marantz製品のカスタマイズモデルは
今後ともご用意させていただく予定です。

> というのも、今現在HEOS LINK(TOSLINK)→MUTEC MC1.2(USB)→MNP-i5(HQP4外部入力アップコンバート)という手順で音楽ストリーミングを聴いていますが、MC1.2の音質は申し分ありませんが、HEOS LINKがやはり安物らしく足を引っ張るのか、MNP-i5から直接ファイル再生をした時に比べ、音の厚みが物足りなく、ピアノの演奏した時の指の動きが少し混濁した音に聞こえ、響きが粉っぽく感じることがあります。

さすがに価格の限界で、ジッター(出力波形の乱れ)
などが足を引っ張るのだと思います。

Mutecを使うことで、その乱れが減少し
音質が向上するのでしょう。

> まあそれでもMC1.2の力もあって、決して悪い音ではないのですが、ND8006 Studioをソースにした時と比べてしまうと、あまりに雲泥の差の音質でした。
> そんな経緯もあって、ND8006 Studioを購入しようかと悩んでいたりしましたが、もし今後後継機が開発されたときに更なるパワーアップ品、もしくはNA6006のようにネットワークプレーヤーに限定して価格を下げたものが開発されることがあるなら、それまで待とうかという気持ちもあります。


marantzのベースモデルがどのように展開するのかは
直前まで情報が開示されないので、現時点では分かりかねます。

> 私自身は完全に今後ファイル再生、音楽ストリーミングに移行するつもりの人間ですので、ND8006 StudioのCD再生機能もUSBDAC機能も要らないのですが、そう考えるとNA6006ラインのAIRBOWモデルが比較的安価で手に入るならそれがベストです。逆にND8006 Studioで完成を見ているというのであれば、それを前提に購入を考えていこうと思います。

ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

私は、RoonとTIDALを連携し、HQ Playerでアップサンプリングして
音楽を聞いていますが、ストリーミングでもSACDを超えるほど音質で
音楽を楽しんでいますし、Roonの選曲が抜群でCDを買う必要は
まったく感じられなくなりました。
また、TIDALは主要なJ-POPも数多く収録され、選曲を任せておくだけで
90%程度は始めて聞く曲なのに、とても感動させられています。

今後は、特別に気に入った曲のディスクもしくはダウンロードでデーターを
取得して、アップコンバートして楽しむか、あるいは先にコンバートを行って
DSDやPCMの最高フォーマットで楽しもうと考えています。

しかし、すでにTIDALの音質で十分なので、そういう方法をとるのは
イベントなどの特別なパーフォーマンスが必要なときに限られると思います。


[No.16670] 2020/04/05(Sun) 12:41:00
Re: 今後のマランツモデル開発予定について (No.16670への返信 / 2階層) - 内藤

逸品館代表 清原様


ご返信ありがとうございます。

> > というのも、今現在HEOS LINK(TOSLINK)→MUTEC MC1.2(USB)→MNP-i5(HQP4外部入力アップコンバート)という手順で音楽ストリーミングを聴いていますが、MC1.2の音質は申し分ありませんが、HEOS LINKがやはり安物らしく足を引っ張るのか、MNP-i5から直接ファイル再生をした時に比べ、音の厚みが物足りなく、ピアノの演奏した時の指の動きが少し混濁した音に聞こえ、響きが粉っぽく感じることがあります。
>
> さすがに価格の限界で、ジッター(出力波形の乱れ)
> などが足を引っ張るのだと思います。
>
> Mutecを使うことで、その乱れが減少し
> 音質が向上するのでしょう。


そうですね、その通りかと思います。
電源ケーブルを良質なものに変えたり、mutecからのUSBケーブルを高いものに変えたりとしましたが、それでようやく上記の音質です。性能の低さのごまかしに過ぎない段階です。
>
> marantzのベースモデルがどのように展開するのかは
> 直前まで情報が開示されないので、現時点では分かりかねます。


勿論その通りだと思います。
確認したかったのは、マイナーチェンジに過ぎないベースモデルの発売だとしても、AIRBOWモデルを開発するのかどうかという点でしたが、逆に言えばマイナーチェンジレベルであればND8006 studioからそう大きく音質が変わることがないくらい、現行機は完成度が高いということで間違いないでしょうか?

> > 私自身は完全に今後ファイル再生、音楽ストリーミングに移行するつもりの人間ですので、ND8006 StudioのCD再生機能もUSBDAC機能も要らないのですが、そう考えるとNA6006ラインのAIRBOWモデルが比較的安価で手に入るならそれがベストです。逆にND8006 Studioで完成を見ているというのであれば、それを前提に購入を考えていこうと思います。
>
> ありがとうございます。
> 今後ともよろしくお願いいたします。


こちらこそよろしくお願いいたします。
金銭的な都合もありますし、購入するかはしばらく様子を見させていただくと思います。
あるいは、ND8006からのバージョンアップが可能なのであれば、先に購入して別の時期に依頼をするということも考えてはいます。
とりあえずHEOS LINKからND8006にチェンジすれば、ある程度は改善すると思うのですが、いかがでしょうか。

>
> 私は、RoonとTIDALを連携し、HQ Playerでアップサンプリングして
> 音楽を聞いていますが、ストリーミングでもSACDを超えるほど音質で
> 音楽を楽しんでいますし、Roonの選曲が抜群でCDを買う必要は
> まったく感じられなくなりました。
> また、TIDALは主要なJ-POPも数多く収録され、選曲を任せておくだけで
> 90%程度は始めて聞く曲なのに、とても感動させられています。
>
> 今後は、特別に気に入った曲のディスクもしくはダウンロードでデーターを
> 取得して、アップコンバートして楽しむか、あるいは先にコンバートを行って
> DSDやPCMの最高フォーマットで楽しもうと考えています。
>
> しかし、すでにTIDALの音質で十分なので、そういう方法をとるのは
> イベントなどの特別なパーフォーマンスが必要なときに限られると思います。


 私もTIDALを使用しておりましたので、本来であればそれで音質的には十分で、手間を取りたくないのが本音です。

 ただ、私の曲の趣向に合うものがamazon music HDにしかないので、仕方なく外部入力アップコンバートを使って聴いています。

以上にてよろしくお願いいたします。


[No.16671] 2020/04/05(Sun) 13:25:57
不思議なのですが… (No.16671への返信 / 3階層) - 内藤

逸品館代表 清原様


毎々お世話になります。

本日はご相談ではなく、知見をお借りしたく、書き込みさせていただきます。

まず、かなり迷いましたが、音楽ストリーミング再生専用機としてND8006 Studioを購入させていただくことにしました。
正直、音楽ストリーミングのためだけにND8006 Studio→MUTEC MC1.2→MNP-i5(HQP4アップグレード済)とここまでするのも私くらいかと思いますが、それくらいND8006 Studioをソースとした音楽ストリーミング音質は凄まじいものがあり、これ以上はない完成度だと思いました。機器という意味では時代を先取りしたような感覚です。

さて、私の質問としては、上記組み合わせに関して音質が既にMNP-i5本体によるファイル再生を凌駕していることを確認したのですが、そのことが不思議でならなかった点についてです。

普通に考えて、MNP-i5が中心になって再生処理をしている以上、その本体音質を上回ることはないように思いますし、そもそもMNP-i5とND8006 Studioの単体比較では音質面でMNP-i5が上回るでしょう。HQP4で外部入力アップコンバートしているとはいえ、何故、このような逆転現象が起こるのでしょう?

音質が良くなったのならそれでいいじゃないかと言われればそれまでですが、今後の参考として予想で構いませんので、ご教授願えればと思います。


[No.16710] 2020/04/18(Sat) 14:15:48
Re: 不思議なのですが… (No.16710への返信 / 4階層) - 逸品館 代表 清原

内藤さん、こんにちは。

> 本日はご相談ではなく、知見をお借りしたく、書き込みさせていただきます。

承知いたしました。

> まず、かなり迷いましたが、音楽ストリーミング再生専用機としてND8006 Studioを購入させていただくことにしました。

ありがとうございます。

> 正直、音楽ストリーミングのためだけにND8006 Studio→MUTEC MC1.2→MNP-i5(HQP4アップグレード済)とここまでするのも私くらいかと思いますが、それくらいND8006 Studioをソースとした音楽ストリーミング音質は凄まじいものがあり、これ以上はない完成度だと思いました。機器という意味では時代を先取りしたような感覚です。

私もまだチャレンジしていません。

最近、ミュージックPCの可否についての話題が増えてきたこともあり
ミュージックPCという、括りを離れて、もっと俯瞰的にディスクレス
デジタルオーディオを取り上げていこうと考えています。

内藤さんのシステムは、私もまだ経験していない、その先駆けですね。

> さて、私の質問としては、上記組み合わせに関して音質が既にMNP-i5本体によるファイル再生を凌駕していることを確認したのですが、そのことが不思議でならなかった点についてです。

私も、聞いて驚きました。

> 普通に考えて、MNP-i5が中心になって再生処理をしている以上、その本体音質を上回ることはないように思いますし、そもそもMNP-i5とND8006 Studioの単体比較では音質面でMNP-i5が上回るでしょう。HQP4で外部入力アップコンバートしているとはいえ、何故、このような逆転現象が起こるのでしょう?

例えば、リッピングの方法やメカニズムの違いで音が変わると
言われています。
劣悪な条件でリッピングをしていないからかも知れませんが
私はまだはっきりとした違いを経験していません。

でも、バイナリーで比較すると、取り込まれたデーターは
寸分変わらないのです。

物理的には、HDDに書き込まれるときの「配列」が変われば
それを取り出すときのモーターやヘッドの動きが変わるので
アナログ領域で音質が変化すると考えれば理解できますが、
SSDに収録し直せば、この問題は解決します。

また、HQ PlayerのようにデーターをRAMに読み込んでから
再生すれば、データー配列による音の変化はキャンセルできます。

それ以外にも、USBやLANケーブルで音が変わったり
分からないことばかりです。

> 音質が良くなったのならそれでいいじゃないかと言われればそれまでですが、今後の参考として予想で構いませんので、ご教授願えればと思います。

別なスレッドにAC3に変換すると音が良くなるという
書き込みがありましたが、そういうデーターの
エンコード・デコードによる影響を受けている可能性もありますが
最も家の性が高いのは、次のような考え方です。

今回のケースを「一度アナログに変換している」と考えましょう。

どのような方式であれ
「響きを発生して、元々の音楽信号(楽器の響き)を物理的に復元する」
ことを目標としています。

では、デジタル回路では、このようなことが起きないのか?
と言われると、それが起きるのです。

逸品館のおすすめに「ベルトドライブトランスポーター」があります。
CDの上にのせている「重り(スタビライザー)」を変えるだけで
音が全く変わってしまいます。
https://www.youtube.com/watch?v=m37JAqKFpb0

つまり、デジタル回路の中でも、「響きが発生する」のです。

つまり、ND8006 Studioがストリーミングされるデーターをデジタル回路で
「リマスタリング(音質を改善)」しているとお考え下さい。

では、なぜデジタル回路で音が変わるのか?
響きが付け加わるのか?
それはまだよく分かっていません。

また、誰にもそれが分からないから、
正解が一つではないから、AIRBOWが作れます。

すべてが理論通り動いたら、PC以上のオーディオはなくなりますが、
幸いなことに、そんなことにはならないようです。


[No.16715] 2020/04/18(Sat) 16:50:01
Re: 不思議なのですが… (No.16715への返信 / 5階層) - 内藤

逸品館代表 清原様


大変なときにご返信ありがとうございました。

> > 正直、音楽ストリーミングのためだけにND8006 Studio→MUTEC MC1.2→MNP-i5(HQP4アップグレード済)とここまでするのも私くらいかと思いますが、それくらいND8006 Studioをソースとした音楽ストリーミング音質は凄まじいものがあり、これ以上はない完成度だと思いました。機器という意味では時代を先取りしたような感覚です。
>
> 私もまだチャレンジしていません。
>
> 最近、ミュージックPCの可否についての話題が増えてきたこともあり
> ミュージックPCという、括りを離れて、もっと俯瞰的にディスクレス
> デジタルオーディオを取り上げていこうと考えています。
>
> 内藤さんのシステムは、私もまだ経験していない、その先駆けですね。


音楽ストリーミングに移行するにあたり、私自身は結構色々と音質アップの為に活動しています。
上記の組み合わせになるまで様々なテストや試行錯誤(ストリーミング対応機器の入れ替え、ケーブルやコンバータの変更、都度比較ヒアリング)を繰り返し、やっとたどり着いた満足いく音質が上記の組み合わせです。

>
> > さて、私の質問としては、上記組み合わせに関して音質が既にMNP-i5本体によるファイル再生を凌駕していることを確認したのですが、そのことが不思議でならなかった点についてです。
>
> 私も、聞いて驚きました。


一応、補足させていただきますと、NA6006をソースに外部入力で十分にミュージックPC音質で音楽ストリーミングを楽しめると思います。
私の主観ではNA6006をソースにした時と、MNP-i5ファイル再生は割とイーブンだと感じました。勿論、TIDALとROONを連携させた状態でミュージックPCを楽しむのが最も安上がりで十分な音質です。
なので今回の購入もかなり迷いましたが、NA6006とND8006 Studioのソース比較でかなり差が出たので、購入させていただいた次第です。

> > 普通に考えて、MNP-i5が中心になって再生処理をしている以上、その本体音質を上回ることはないように思いますし、そもそもMNP-i5とND8006 Studioの単体比較では音質面でMNP-i5が上回るでしょう。HQP4で外部入力アップコンバートしているとはいえ、何故、このような逆転現象が起こるのでしょう?
>
> 例えば、リッピングの方法やメカニズムの違いで音が変わると
> 言われています。
> 劣悪な条件でリッピングをしていないからかも知れませんが
> 私はまだはっきりとした違いを経験していません。
>
> でも、バイナリーで比較すると、取り込まれたデーターは
> 寸分変わらないのです。
>
> 物理的には、HDDに書き込まれるときの「配列」が変われば
> それを取り出すときのモーターやヘッドの動きが変わるので
> アナログ領域で音質が変化すると考えれば理解できますが、
> SSDに収録し直せば、この問題は解決します。
>
> また、HQ PlayerのようにデーターをRAMに読み込んでから
> 再生すれば、データー配列による音の変化はキャンセルできます。
>
> それ以外にも、USBやLANケーブルで音が変わったり
> 分からないことばかりです。
>
> > 音質が良くなったのならそれでいいじゃないかと言われればそれまでですが、今後の参考として予想で構いませんので、ご教授願えればと思います。
>
> 別なスレッドにAC3に変換すると音が良くなるという
> 書き込みがありましたが、そういうデーターの
> エンコード・デコードによる影響を受けている可能性もありますが
> 最も家の性が高いのは、次のような考え方です。
>
> 今回のケースを「一度アナログに変換している」と考えましょう。
>
> どのような方式であれ
> 「響きを発生して、元々の音楽信号(楽器の響き)を物理的に復元する」
> ことを目標としています。
>
> では、デジタル回路では、このようなことが起きないのか?
> と言われると、それが起きるのです。
>
> 逸品館のおすすめに「ベルトドライブトランスポーター」があります。
> CDの上にのせている「重り(スタビライザー)」を変えるだけで
> 音が全く変わってしまいます。
> https://www.youtube.com/watch?v=m37JAqKFpb0
>
> つまり、デジタル回路の中でも、「響きが発生する」のです。
>
> つまり、ND8006 Studioがストリーミングされるデーターをデジタル回路で
> 「リマスタリング(音質を改善)」しているとお考え下さい。
>
> では、なぜデジタル回路で音が変わるのか?
> 響きが付け加わるのか?
> それはまだよく分かっていません。
>
> また、誰にもそれが分からないから、
> 正解が一つではないから、AIRBOWが作れます。
>
> すべてが理論通り動いたら、PC以上のオーディオはなくなりますが、
> 幸いなことに、そんなことにはならないようです。


本当に面白いですね。
しかし、少なくとも音楽ストリーミング対応機種の中では、現状ND8006 Studioがベストチョイスだと経験上言えます。(普通の人に手が出せる範囲で、ですが)

今回も貴重な知見をありがとうございます。


[No.16718] 2020/04/18(Sat) 18:28:54
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