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ワンピ(子供・復活・復讐・地獄) (親記事) - 光

ルフィ「お前等は列記とした偽善者で罪人だよ。」
そう言うルフィはユニを怒が籠った瞳で見る、そしてナミ達9人も同じ怒りが籠った瞳でユニ達を見てた、ユニは其の瞳にたじろいだ
ナミ「言って置くけど私達がアンタ達の為に働くなんて事はしないわ、絶対にね。」
ユニ「では私達の世界はどう成るのですかっ!。」
ゾロ「そんな事知るかよ、其れにお前達の世界がこう成ったのはお前達の自業自得だろうが。」
サンジ「光がお前達を救うつもりはねぇと言った、救うのはあの4人だけだって言った、だから助ける必要はねぇだろう。」
ユニ「貴女達は人の命を何とも思わないのですかっ!。」
ウソップ「思うぜ、でもなお前等は罪人なんだよ、俺等もお前等を罪人だと思ってる、俺等にそんな質問する事自体間違ってるぜ。」
チョッパ―「其れに光達8人と同じ様に俺達もお前等を罪人と見做した。」
確かに其れは見たから解ってる、だがどうしても諦める事が出来ない、ユニは尚も説得し様とした
ユニ「何故ですかっ!、何故貴女達は多くの命を見捨てる事が出来るのですかっ!。」
ロビン「勘違いしないでくれる、光は私達と同じ命を見捨てるなんて事はしないわ、でも貴女達は知らないみたいだから教えてあげるわ、光は冷静で優しいけど怒らせると本来の性格である冷酷、残忍さで恐怖を味合せるのよ。」
フランキ―「そして其の冷酷、残忍さで恐怖を味遭わされたのはイチジ達4人だ。」
全員「!?。」
ブルック「あの人達4人は光さんが女性だからと甘く見た、其れが光さんの怒に触れて恐怖を味合される事に成ったんです。」
ロ―「イチジ達4人も光を怒らせたらいけないって悟ってるみたいだからな、俺達も光を怒らせたら不味いって悟ってるからな。」
ルフィ「其れに獄寺は多数依り小数を取った、お前は小数依り多数を取った、光達8人と俺達がお前等と同じ共感等持つ訳がないもんな。」
ユニ「ですが・・・ですが・・・。」
そう言うルフィ達にユニは其れでも縋ろうとする、今正に元の世界に帰される自分達にとって最早ルフィ達しか望みがないのだ、だがルフィ達はそんなユニ達を見て呆れた顔をして言った
ナミ「アンタって本当に楽な道しか選ばないのね。」
ユニ「・・・えっ?。」
ゾロ「お前は気付いてねぇんだな、光達8人がお前達に救いの手を出してた事にな。」
ユニ「救いの手を・・・そんなっ!?、・・・一体何時・・・。」
サンジ「お前が光達8人の出した質問に答えさえすれば良かったんだ、なのにお前は質問を答える所か沈黙したじゃねぇか。」
ウソップ「挙句の果には自分が綱の代りをさせて遺るって言った時、躊躇したよな。」
コロネロ「ユニに家畜以下の扱いを受けろと言うのかっ!、ユニは女なんだぞっ!、コラっ!。」
チョッパ―「其の家畜以下の扱いをお前等は女の子である綱にさせ様とした。」
全員「!?。」
ロビン「綱吉君は良いけど自分がそんな扱いを受けたくないなんてどれだけ自分勝手な事を考えるのかしら?。」
全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
確かに綱吉に何も伝えず受けさせ様とした、其れをルフィ達に指摘されてユニ達は言葉を詰まる、そして黙ったユニ達を見た、ルフィ達は呆れて言った
フランキ―「ほら何も言わねぇ、だから光達8人の不評を買うんだよ、お前は其の意志がとても弱ぇみてぇだな。」
ブルック「唯貴方は答えさえすれば良かったんです、そして自分の決めた決断を迷う事なく貫き通せば良かったのです、善悪限らずに。」
善悪の判断は人其々だ、誰もが悪と判断する者と善と判断する人も居れば逆に善と判断する者と悪と判断する人も居る、ユニが善と判断した物を光達8人は悪と判断したのだ
ロ―「そんなに自分達の世界の事を思うなら光達8人が綱吉の代りをさせて遺ると言った時、お前は其れを受入れれば良かったんだ。」
ルフィ「そうすれば綱の代りをしたお前は自分の世界を救える、でもお前は躊躇したよな。」
ナミ「光達8人がアンタの意志を験した時、アンタは己の出した決断を揺らがすべきじゃなかった、決断は後悔がない様に決断をしなければ成らないのよ。」
ゾロ「「後で此の決断をすれば良かったって思う事のねぇ様にな、でもお前はあの程度の追求で意志が揺らいだ。」
コロネロ「意志が揺らぐのは当然だろっ!、其れに其れの何処が救いの手なんだっ!、コラっ!。」
サンジ「お前達が楽な道ばかり選ぶからだよ、何事にも楽な道なんて物はねぇからな。」
ウソップ「況してやお前等は綱を利用した、なのに何の苦行もなく救いの手を差伸べてくれると本気で思ってたのかよ?。」
全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ユニを責めるルフィ達にコロネロは反論した、だがルフィ達は反論を示すコロネロ達に心底呆れた顔をする、何の苦行もなく救いの手を求める彼女等に怒りを通り越し呆れ果ててしまったのだ、ルフィ達は溜息を吐くと仕方なしに話し出す
チョッパ―「そもそも光達8人は言ってたぞ、“初めから貴様{お前・テメェ・貴女}を救いの手を出す気が毛程もなかった{ぜ・わ}”って、なのに救いの手を出してた。」
ロビン「だから貴女達は罪人で在ったら貴女達は自分達の世界に帰されてたわよ、例えどんな事でも自分の世界を救いたいのなら貴女は光達8人の提案を受け入れるべきだったのよ。」
フランキ―「例え其れがどんな苦行で在ってもな。」
全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ブルック「是が貴方達が出した答えです、其れを背負うんです。」
ロ―「其れさえ背負えないなら光達8人が言った様に助けを乞う事さえ烏滸がましいな。」
ルフィ「お前等は楽な道ばかり選ぶ、綱を利用して自分達の世界を救って貰う為に利用してた綱との関係を深め様とし、保護と言う名眼で手元に置こうとしたよな。」
ナミ「綱の位置に成り代る事を躊躇し、何の苦行もなく自分達の世界を救って欲しいって頼む。」
ゾロ「冗談じゃねぇ、楽な道ばかり選ぶお前の為に光を説得したりはしねぇよっ!!!!。」
10人「自分達の世界を救いたいのなら必死に成ってもがけ{もがけよ・もがきなさい}っ!!!!、もがいて苦渋を舐めて味わい、己の手で救え{よ・なさい}っ!!!!、自分は安全な所に居て他人を使うな{わないで・わないで下さい}っ!!!!。」
ルフィ達は我慢出来ずに怒鳴る、其れはユニの考えが許せなかったからだ、ユニは唯大空のアルコバレ―ノと言う立場で決めたのだ、同じ女である綱吉を利用してだ
が自分が其の立場に成ると躊躇する、其の考えが許せなかったのだ
サンジ「楽な道ばかり選ぶ、お前は光達8人の不評を買った、自分達の世界を救いたいのならどんな苦行でも受入れるんだな。」
ウソップ「此の世に楽な道なんて物はねぇ、楽な選択って言う物はねぇ、若し在るとすれば其れは正しい選択じゃねぇよ。」
チョッパ―「唯の逃げ道だよ、お前は判断じゃなくて逃げ道を選んだ。」
ロビン「貴女達は言ったわね?、“骨の髄迄利用される”って、どっちが綱吉君を利用してるの?。」
『綱吉さん、私共の所に来て下さい、綱吉さんと獄寺さんを保護致します』
『ツナっ!、ユニに保護して貰えっ!、何時迄もコイツ等と居たら骨の髄迄利用されるぞっ!、コラっ!』
ルフィ達の言葉にユニは黙って唇を噛むと俯く、コロネロ達も黙って俯いた、そんな事言われなくても解る、自分達も下衆共であるリボ―ン達と同じ様に綱吉を利用した、其れは若しかしたら下衆共であるリボ―ン達依りも卑怯な遺り方だったのかもしれない、何せ綱吉の意思を丸っ切り無視して在ろう事か女の尊厳さえ利用したのだから綱吉に一言の了承も得ずに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『敵対する者、中立に成る者、果たしてどっちが悪いのだろうな』
『殆どの奴が敵対する奴を悪いと判断する、だがな内容に依っては中立に成る奴が敵対する奴依りも性質が悪いんだぞ?』
『お前は正に其れだ、性質の悪い中立者、お前等の悪い中立者であり偽善者なんだよ』
光とイチジとニジから言われた言葉が頭を木霊する、出来れば忘れ去りたい、だが出来ない、劫も自分達が何を遺ったのかを自覚させられれば
フランキ―「お前には大空のアルコバレ―ノは荷が重過ぎるみてぇだな、高い地位に居る者は己の意志を揺らがせる事が在っては成らねぇからな。」
ブルック「意志が揺らげば部下の命、身近な方の死を招きますからね。」
ロ―「お前は自分で出した決断を後悔した、そして意志を揺るがせたからな。」
ラル「ユニは未だ子供・・・だ・・・揺らぐ、事だって・・・。」
ルフィ「だったら何で大空のアルコバレ―ノを継いだんだよ?、大体親の跡を何で其の子供が継くんだよ?。」
ナミ「親が立派でも其の子供ががそうじゃないかもしれないのよ?。」
ルフィ達を遠回しにユニは大空のアルコバレ―ノの器ではない、継ぐ資格はないと言ってる、寧ろ大空のアルコバレ―ノとして未熟だと言ってた、今迄遺って来た、大空のアルコバレ―ノとしての全てを否定された様なものだ
ゾロ「俺達はそんな事はしねぇ、資格在る奴が船長に選ばれる。」
サンジ「光やルフィ達2人もそう遺ってリ―ダ―と船長に成ったんだからな。」
風「ユニは光さん達3人じゃ・・・。」
ウソップ「何を言ってんだ?、血で選ばれただけのそいつが光とルフィ達2人と対等な訳がねぇだろう。」
コロネロ「どうしてだ、どうしてそんなにも冷酷になれるっ!、どんな命でも平等だろっ!、大切にするべきだっ!、コラっ!。」
チョッパ―「其れをお前等が言うのか?、綱の一生を勝手に決めたお前等が?。」
ロビン「どんな命でも平等ならどうして綱吉君を使うの、綱吉君の命は自分達の命依りも安いとでも思ってたの?、矛盾してるわね。」
全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
フランキ―「・・・・・・・・・・・・・・こう思えよ、おめぇ等は悪魔達に見捨てられたってな。」
ブルック「光さん達8人の事をそう思うのは嫌気もしますけどそう思えば貴方達にとって楽に成れるでしょう?。」
ロ―「自分で説得しようともせずに俺達に頼むんだからな。」
世界を救いたいと強く思うのなら先ず自分達が何処迄出来るか試してみるべきなのだ、だがユニ達は1つとして遺るべき事をしてない、全て人を使った遣り方だ、綱吉を、そしてルフィ達を・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、どうしてこう成ったのか?、其れはユニ達が自分達の身の安全を取り、楽な道を選んだからに他成らない、下衆マフィアであるボンゴレの事に口を出せば争いは避けられない、何故なら下衆共である自分達は正しいと間違った考えを持つ、下衆共であるリボ―ン達は人の忠告と言う物を全く聞かないからだ、忠告を聞かない者は更に愚かな行為を取り暴走する、なまじ力が在るだけに其れは手が付けられない事態を招くだろう、最悪、マフィア界は混乱の渦に陥る、そう成れば血が流れ、多くの命が失われてしまう、だが経った1人、経った1人を犠牲に成れば其の事態を回避出来るかもしれないのだ、其の1人が犠牲に成る事で多くの命が救われる、だからこそユニ達は使った、綱吉を・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、自分達被害が出ない様に楽な道を選んだ、生贄を選んだ
ルフィ「光達8人が言ってたぜ、言葉は其の人物を現すってな、お前、獄寺に言ったみたいじゃねぇか、綱の気持を聞いて遺ったのかってな、其れは上から眼線の言
葉だぜ。」
ユニ「どうして・・・其れを・・・。」
あの場にルフィ達は居なかった、なのに獄寺との話を知ってる事にユニは何故と思う、だが本当は居た、バン達7匹がユニ達を監視する為に離れた所で見張らせてたのだ、だから光達8人はユニ達の目的を知ってた、其の事を教える気はルフィ達にはない、彼達は敢えてユニの疑問を無視すると話し出す
ナミ「聞いてあげた、どうして“あげた”なの?、聞い“たかでしょ、アンタは大空のアルコバレ―ノと言う地位に居る事で無意識の内に自分は他人依りも上に居る立場であり誰もが自分の決定に頷く物だと認識してるわ。」
ゾロ「そしてトゥリニセッテを持つ者を自分の判断で使う事が出来ると思ってる。」
ユニ「違・・・そんな・・・事は・・・。」
サンジ「思ってるじゃねぇか、其の証拠にお前は知ってたのにも関らず、綱を使ったんだからな。」
ウソップ「綱の女としての尊厳さえも使った、自分と同じ女だって言うのにな。」
ユニ「・・・わ、私・・・は・・・。」
チョッパ―「お前の様な人物にそんな権利はねぇよ、女の尊厳を使えるのは本人だけだよ。」
ロビン「本人だけが持つ権利で在って貴女には一切ないわ、寧ろ女の尊厳は大切であり侵しがたい神聖な物なのよ。」
フランキ―「良くも綱の女の尊厳を勝手に使えたよな?、お前には感心するぜ。」
ユニ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
軽蔑し切った、ルフィ達の言葉にユニは完全に心を折った、そして愕然と立ち尽くす、ルフィ達はそんなユニ達に猛話す事はないと元の世界へと送る為に彼女達を連れて其の場から歩き出した
ブルック「若しも貴方があの下衆共であるあの方達と同じだったら命はなかったでしょうね。」
ユニ「えっ?。」
コロネロ「どう言う事だ?、コラ。」
ロ―「若しお前達が光に危害でも加え様としてたら完璧に殺されてたぞ?、イチジとニジにな。」
ルフィ「あの8人の中で一番危険なのはイチジとニジだよ。」
ナミ「あの2人はサンジ君の長兄と次兄でサンジ君とは実の姉弟なのよ。」
全員「!!!!。」
ゾロ「アイツ等2人はクソコックに恐怖を植付けた、冷酷、残忍なんだよ。」
サンジ「イチジは人を殺しても何とも思ってない、冷酷、残忍、ニジは直に切れて女を気絶する迄殴るからな。」
ウソップ「でも光は違う、光は自分達2人が唯1人、心を許せる存在、大切な存在、愛しい人だから。」
チョッパ―「イチジとニジは光の為なら何でもするよ。」
ロビン「誰が何人何百人死のうが気にも留めないでしょうね。」
フランキ―「お前等や下衆共であるアイツ等が死んでも知った事かって言うだろうな。」
ブルック「そんな覚悟がイチジさんとニジさんには在るんですよ。」


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[No.783] 2018/09/09(Sun) 13:40:07 (384時間43分前)

ワンピ(子供・怒・勝負・スライム化) (親記事) - 光

4人「!!!!。」
「バシュッ。」
4人「うわ{きゃ}っ!?。」
「バッ。」
4人「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
「すっ。」
「ジワ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ツゥ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
イチジ達4人は眼の前に飛んで来た、バッシュと自分達4人の右頬を切られた、イチジ達4人は驚いた声を上げ、ハァハァハァハァハァッと息を吐きながら顔を蒼褪め、自分達4人の右頬からジワッと血が溢れ、ツゥと血が流れた
光「ギャ―ギャ―ギャ―五月蝿ぇな。」
「むくっ。」
一護「イッちゃん達4人の攻撃が最初からヒカに効いてる訳がないでしょ、自分の躯の凝りを取る為のマッサ―ジに成っただけだよ。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「カツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッ。」
光がカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッと黒い革製のサンダルみたいなブ―ツのヒ―ルの靴音を立ててイチジ達4人に近付いて逝く、イチジ達4人は後退ってた、光が放った、血の刃で恐怖を感じたのだ
光「どうしたのだえ?、貴様達4人は恐怖を感じないんじゃなかったのかえ?。」
4人「っ・・・・・・・・・・・・・・。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「カツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッカツンッコツンッ。」
4人「(


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[No.782] 2018/08/29(Wed) 22:35:35 (639時間48分前)

ワンピ(歌) (親記事) - 光

≪夢に形はないけれど≫
光「♪薄紅の空を、彩る花弁、ひらひら舞う桜の中、僕は誓った筈。」
イチジ「♪鮮やかな海に、僕等が抱いた、遠い夢は波を越えて、きっと叶えて行く。」
一護「♪広過ぎる世界で迷った時は、伸ばす腕に何時も救われた、はだかる敵が強く成る程に、僕は何も出来なくて。」
ニジ「♪透き通る刃に、映る僕等の影は脆く弱く、あの日、僕は世界を知り、其れは誓いと成った。」
レイジュ「♪僕も変るよ、笑顔をくれた君が泣いてる時、ほんの少しだけでも良い、君の支えに成りたい、僕が泣いてしまった日に、君がそうだった様に。」
裂牙「♪僕が疾うに忘れた顔、全て君がくれた宝物、歴史紡ぐ石の様に、時の中で色褪せない間々。」
ヨンジ「♪荒れ狂う波、何度も越えて行こうとも夢の船を、僕は君と渡すだろう、其処に碇を降ろさず。」
黎螺「♪僕は歌うよ、希望をくれた君が悩める時、頼りのない僕だけれど、君の事を守りたい。」
8人「♪遠く離れた君の元へ、此の誓いが、空を越えて羽ばたいて行く、どんな壁が在ろうとも、僕等が迫う夢は全て、形は異なるけれど、君の心の傍らで、輝く船路示したい。」


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[No.781] 2018/05/18(Fri) 19:55:56 (3114時間27分前)

ワンピ(子供・怒・爪剥) (親記事) - 光

光「なら貴様達4人がケジメを付けるかえ?。」
イチジ「ケイジメ・・・?。」
光「あぁ。」
―――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ニジ「ひ、光・・・。」
ヨンジ「な、何だよ是・・・?。」
光「爪を剥ぐ為の拷問具だ、貴様達4人には両手の指の爪を全部剥いで貰う。」
4人「!!!!。」
レイジュ「りょ、両手の指の爪は数えると10枚。」
イチジ「そ、そして俺達4人の両手の指の爪を足すと40枚。
光「そうだ、遺れるかえ?。」
4人「や、遺る・・・。」
「すっ。」
「パチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッ。」
「すっ。」
4人「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
「グッ。」
「オアッ。」
「ガンッ!。」
「メキャッ。」
4人「うっ!。」
「ぶわっ。」
「ジワ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「すっ。」
4人「!!!!(こ、こんな事を後36回も・・・?)。」


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[No.780] 2018/05/17(Thu) 01:01:20 (3157時間22分前)

ワンピ(子供・死・涙・蒼薔薇病) (親記事) - 光

其れを話し終えた後、一護は開けた宝箱に似た箱を置き、一枚の手紙をイチジ達4人の前に差出した、宛名は『イチジ達4人へ』、イチジが受け取り、一護は部屋を出た、そして封筒を開け、手紙を読み始めた
[拝啓、イチジ、ニジ、ヨンジ、レイジュ、貴様達4人の前から姿を消して一年に成る・・・・・・・・・・・・・・・・・・、是は妾が貴様達4人に出す、初めての手紙だ、とは言っても妾は手紙を出したりはしないんだがな、だが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・其れで良い、貴様達4人の前から姿を消した事を書こうと思う、又逢えるかもしれないと思って、あの日、普通に過してた後、体調が悪いのが取れなかった妾は洗面所に行った、そして洗面所に在る姿見鏡で自分の右胸を見た、右胸には蒼い薔薇の模様が在った、そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・直に妾は解った、『蒼薔薇病』だと、『蒼薔薇病』は懸かった者を・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・確実に死に至らしめる病、妾は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・其れに発病してしまった、発病してしまったら絶対に治らない、発病してしまったら最後、『蒼薔薇病』に懸かった者の心臓に荊を伸ばし続ける、荊が心臓に到達した後、荊が心臓を包み込み、心臓は止り、死んでしまう、そんな妾の姿を貴様達4人には見せたくなかった、だから妾は実家に戻り、息を引取る迄の間を実家で過す事にした、だって優しい貴様達4人の事だ、絶対に泣いてしまう、其れだけはさせたくなかった、妾だって海賊の端くれだ、だから貴様達4人の前から黙って姿を消した、黙ってて御免な、今、貴様達4人に言いたい、イチジ、ニジ、貴様達2人とはずっと一緒に居たかった、ヨンジ、レイジュ、貴様達2人とは話をしたりしたかった、こんな姉で御免な、だから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・妾は心の中に居る、貴様達4人のずっと傍に居る、躯に気を付けてな、光・リュウガ]
イチジは手紙を持つ手の震えが止らなかった、ニジとヨンジは震える手で顔を覆って居り、レイジュは震える手で口を隠してた、イチジ達4人は開けた宝箱に似た箱から4個の小箱を取出し、開けた、其処にはルビ―、サファイア、エメラルド、アメジストで作られた指輪とネックレスが入ってた、指輪の内側にはイチジ達4人の名前が刻印されてた、最後の手紙を見た
[多分是が最後の手紙だ、絶対に死のうとしないでくれ、其れが妾の願いだ、後、小瓶に入ってる、羊皮紙を見てくれ、猛一度・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・貴様達4人に逢いたい]
「すっ。」
「キュポッ。」
「パサッ!」
「すっ。」
[又一緒に居られます様に]
羊皮紙に書かれた文字をそっと撫でた
イチジ「莫迦者・・・っ!!!!、何故言わなかった・・・っ!!!!、


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[No.779] 2018/05/16(Wed) 22:32:44 (3159時間50分前)

ワンピ(子供・日常・命日) (親記事) - 光

【―――部屋―――】
光「今日は6月9日か・・・・・・。」
自室のベッドに座って壁に掛かってる、カレンダ―を見て今日は6月9日だと言う、光、光の顔には悲しさが在った、今日は6月9日の御話です
――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何時もは光達3人とイチジ達にべったりな一護だが在る日だけイチジ達にくっ付かず、光にくっ付いてる日が在る、其れは6月9日、自分の両親の命日である、光は一護に起されると起きて一護を抱上げ、一緒にイチジ達の元に行く、何故そう成ってるかと言うと朝起きて来た、一護は裂牙と黎螺に連れて来られた、一護はキョロッキョロッキョロッキョロッと辺りを見渡す
「クイッ。」
2人「んっ?。」
一護「ヒカは?。」
黎螺が光を呼びに行くと暫くすると光が遺って来た、裂牙が抱いてた、一護を光に渡した
イチジ「どう言う事だ?。」
光「・・・今日は駄目なんだ・・・。」
14人「?。」
―――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一護は光から離れなかった、絵本を読むのも御菓子を食べるのも光の膝の上で行ってた、暫くすると御昼寝をしてしまった
ニジ「どう成ってんだ?。」
光「・・・今日は駄目なんだ・・・。」
ヨンジ「


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[No.778] 2018/05/09(Wed) 01:57:55 (3348時間25分前)

ワンピ(子供・怒・地獄)1 (親記事) - 光

イチジ「なのに何だっ!!!!。」
ニジ「金で戦争に勝たせて遺ったら今度は悪だって罵るのかよっ!?。」
ヨンジ「戦争の時、戦争相手は俺達4人を睨んでた。」
レイジュ「でも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私達4人には最後迄解らなかった。」
イチジ「何故睨んでるのか、怨まれてるのか。」
ニジ「俺達4人が戦争屋だからか?、だが其れの何処が悪いんだよっ!?。」
「ガシッ。」
ヨンジ「父上は俺達4人に何も言わなかったっ!!!!。」
レイジュ「兵士達もメイド達も誰も彼も私達4人に教えてくれなかったっ!!!!。」
イチジ「其れが悪い事だって誰も俺達4人に教えてくれなかった癖にぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!。」
ニジ「其れに俺達4人がこんな風に強く育ったのは父上と周りがそう望んだからじゃねぇかっ!!!!。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
眼の前で光に負けた、イチジ達4人、光は黙って見てた、イチジ達4人は光の言葉を聞き、両手で頭を掴み、髪を乱しながら叫ぶ、イチジ達4人、光は黙って聞いてた、是がイチジ達4人の心の叫び、感情を無くしてしまった、哀れな4人の子供、そんなイチジ達4人を光は黙って見詰てた
光「だから言ったのだ、貴様達4人は哀れだとな、母親から産れ、生を受けた、なのに感情を無くしてしまった、貴様達4人はサンが羨ましかったのだろう?、感情が在り、母親からも愛された、感情が無い貴様達4人はサンに負けてたのだ、其れを認めろ。」
ヨンジ「嫌だ・・・っ!!!!。」
レイジュ「其れを認めてしまったら私達4人じゃ無く成る・・・っ!!!。」
イチジ「強くなければ父上に認めて貰えない・・・っ!!!!。」
4人「必要とされない{んだよ・のよ}・・・っ!!!!。」
光「本当に哀れだな、貴様達4人、だから怨念に取巻かれる。」
「ズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ガシッ。」
4人「!?。」
光「貴様達4人を掴んでる、其の影手は貴様達4人に滅ぼされた国の死んだ人間達の怨念だ、そして貴様達4人を地獄に堕す為にな。」
4人「じ、地獄・・・?。」
光「あぁ。」
「ジワ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ツゥ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッ。」
ニジ「嫌だ・・・っ!!!!、嫌だああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・っ!!!!。」
ヨンジ「地獄なんて嫌だ・・・っ!!!!、地獄なんて嫌だああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・っ!!!!。」
レイジュ「地獄に堕ちたら誰も私達4人に逢いに来てくれない・・・っ!!!!、地獄に堕ちたら誰も私達4人に逢いに来てくれないのよぉ・・・っ!!!!。」
イチジ「地獄に堕ちたら声を懸けても無視されるんだ・・・っ!!!!、地獄に堕ちたら誰も俺達4人の話を聞いてくれないんだぁ・・・っ!!!!。」
ニジ「止めてくれよ・・・っ!!!!、御願いだから・・・っ!!!!、止めてくれよぉ・・・っ!!!!。」


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[No.777] 2018/05/08(Tue) 05:52:03 (3368時間31分前)

ワンピ(子供・怒・地獄) (親記事) - 光

イチジ「なのに何だっ!!!!。」
ニジ「金で戦争に勝たせて遺ったら今度は悪だって罵るのかよっ!?。」
ヨンジ「戦争の時、戦争相手は俺達4人を睨んでた。」
レイジュ「でも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私達4人には最後迄解らなかった。」
イチジ「何故睨んでるのか、怨まれてるのか。」
ニジ「俺達4人が戦争屋だからか?、だが其れの何処が悪いんだよっ!?。」
「ガシッ。」
ヨンジ「父上は俺達4人に何も言わなかったっ!!!!。」
レイジュ「兵士達もメイド達も誰も彼も私達4人に教えてくれなかったっ!!!!。」
イチジ「其れが悪い事だって誰も俺達4人に教えてくれなかった癖にぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!。」
ニジ「其れに俺達4人がこんな風に強く育ったのは父上と周りがそう望んだからじゃねぇかっ!!!!。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
眼の前で光に負けた、イチジ達4人、光は黙って見てた、イチジ達4人は光の言葉を聞き、両手で頭を掴み、髪を乱しながら叫ぶ、イチジ達4人、光は黙って聞いてた、是がイチジ達4人の心の叫び、感情を無くしてしまった、哀れな4人の子供、光は黙って見詰てた
光「だから言ったのだ、貴様達4人は哀れだとな、母親から産れ、生を受けた、なのに感情を無くしてしまった、貴様達4人はサンが羨ましかったのだろう?、感情が在り、母親からも愛された、感情が無い貴様達4人はサンに負けてたのだ、其れを認めろ。」
ヨンジ「嫌だ・・・っ!!!!。」
レイジュ「其れを認めてしまったら私達4人じゃ無く成る・・・っ!!!。」
イチジ「強くなければ父上に認めて貰えない・・・っ!!!!。」
ニジ「愛して貰えない・・・っ!!!!。」
4人「必要とされない{んだよ・のよ}・・・っ!!!!。」
光「本当に哀れだな、貴様達4人、だから怨念に取巻かれる。」
「ズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズズッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ガシッ。」
4人「!?。」
光「貴様達4人を掴んでる、其の影手は貴様達4人に滅ぼされた国の死んだ人間達の怨念だ、そして貴様達4人を地獄に堕す為にな。」
4人「じ、地獄・・・?。」
光「あぁ。」
「ジワ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ツゥ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッ。」
ヨンジ「嫌だ・・・っ!!!!、嫌だああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・っ!!!!。」
レイジュ「地獄は嫌・・・っ!!!!、地獄は嫌ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・っ!!!!。」
イチジ「地獄に堕ちたら誰も俺達4人に逢いに来てくれない・・・っ!!!!、地獄に堕ちたら誰も俺達4人に逢いに来てくれないんだぁ・・・っ!!!!。」
ニジ「地獄に堕ちたら声を懸けても無視されるんだよ・・・っ!!!!、地獄に堕ちたら誰も俺達4人の話を聞いてくれないんだよぉ・・・っ!!!!。」
ヨンジ「止めてくれよ・・・っ!!!!、御願いだから・・・っ!!!!、止めてくれよぉ・・・っ!!!!。」
レイジュ「せめて、せめて―――――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・、せめて殺してぇ・・・っ!!!!。」
イチジ「お前の手で俺達4人を殺してくれ・・・っ!!!!、お前の手で俺達4人を殺してくれぇ・・・っ!!!!。」
ニジ「動物みたいに殺してくれよ・・・っ!!!!、動物みたいに殺してくれよぉ・・・っ!!!!。」
ヨンジ「ズタズタズタズタに殺してくれよ・・・っ!!!!、ズタズタズタズタに殺してくれよぉ・・・っ!!!!。」


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[No.776] 2018/05/08(Tue) 05:49:27 (3368時間34分前)

ワンピ(脱皮・喰) (親記事) - 光

「グググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググッ。」
「ベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッベリッ。」
「ヌチャッ・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「クイックイックイックイックイックイックイックイックイックイックイッ。」
全員「!?。」
光の腹部がググググググググググッと膨れ上がり、ベリッベリッベリッベリッベリッと破れて逝き、粘りが在る猛毒の蒼緑色の胃液塗れの両腕が出て来てクイックイックイックイックイッと粘りが在る猛毒の蒼緑色の胃液塗れの両腕を動かした、大人に成った光の両腕だ、古い躯の中には大人に成った光が居る、大人に成った光が古く成った自分の躯から出て来様としてるのだ
「ヌチャッ・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ビチャッ・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ズルッ・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ドシャッ。」
「ズルリッ・・・・・・・・・・・・・・。」
「ユラッ・・・・・・・・・・・・・・。」
「すっ。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッ。」
「バッ。」
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[No.775] 2018/05/07(Mon) 20:13:35 (3378時間10分前)

ワンピ(子供・拍手・企画・クリスマス) (親記事) - 光

光「今年のクリスマスの企画として妾達8人と過せるクリスマス夢小説のリクエストを募集するぞえ。」
イチジ「夢小説の内容はお前自身で決めてくれ。」
ニジ「勿論誰と過すのかもお前自身で決めろよな。」
一護「俺達4人と過すのも良いし、イッちゃん達4人と過すのも良いよね。」
ヨンジ「


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[No.774] 2018/05/06(Sun) 00:09:13 (3422時間14分前)



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