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ミサさんおつかれさまです。ありがとうございます。 #5月12日の生活ゲームです。航と宰相府に行きました。一部省いてますがログを投稿しますね。 #色々話してますが航に説明不足の返事したり曖昧な返事をしています。 #間違いがありましたらすみません。 #宰相府に入る許可を途中裏窓で藤崎さんに頂きましたが、 #芝村さんに伝え忘れてしまい、もし問題が起きそうになりましたら申し訳ありません…; #時雨さんとエステルさんがちらっと見えたのですが、邪魔する事になるかなと #反応迷ってしまって、無視してる感じに見えたらごめんなさい。 #三つ実 :こんにちは、芝村さん 生活ゲームに参りました。よろしくお願いします。 #芝村 さん:うん。良く来た。記事をどうぞ。 #三つ実 :ええと どうしたらいいのかご相談したいのですが・・ #三つ実 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6346&reno=6305&oya=6305&mode=msgview #記事はこちらになります #芝村 さん:もちろんキャンセルしてもいい。無料だよ。あと、割と安全な宰相府という手がある。 #三つ実 :はい、あの #藩国の方々からも、今日はキャンセルした方が良いのではないかと #言われていて、自分でも航をより危険にするかも?と思っています。 #他の方のログで見たのですが、航も植物の助けを頂いてるなら #私のする事は無いようにも思います。 #そうではなくて、少しでも顔を見に行って助けを呼ぶ事に意味があるのなら #少し見に行こうかとも思うのですが、どうするのが良いのでしょうか? #芝村 さん:難しい。 #なるべく平穏なゲームは出来るように心がけてはいるが #芝村 さん:役立つ。ということになると、航も貴方も、専門外なのよね。魔法なので #三つ実 :はい #注釈※↑ええとなんとなく鍋の国で人助けしようというお話になってるぽいのかも #しれないのですが、無事と思ってなかったので航が危ないなら助けたいと言う質問です。 #芝村 さん:ということで、どちらでもええよ #三つ実 :とりあえず航の無事を確認したいと思うのですが、行ってみないと判らない状況でしょうか? #芝村 さん:それなら大丈夫。すぐ遊べるよ。 #あぶないなら逃げてね #/*/ #三つ実 :はいおねがいします #芝村 さん:ここは宰相府だ。 #三つ実 :周りを見ます #芝村 さん:砂漠だね。遠くに時雨も見える。エステルも #航は隣だ。随分呼吸が楽らしい #三つ実 :航を見て少し微笑みます「よかった・・ 会えた」 #航:「あれ。咳が出ない」 #三つ実 :自分の体調も確かめます #航:「これが魔法ってやつか」 #芝村 さん:大丈夫そうだ #三つ実 :「そうなのかも・・」<魔法 #芝村 さん:航は苦笑した。 #三つ実 :Q:すみません、どこかに向かっている途中だったでしょうか? #航:「砂っぽいほうが安全なのか。こまったな」 #芝村 さん:A:ここが目的地 #三つ実 :「うん そうなのかな」ちょっと微笑みます ##ありがとうございます #航:「今の内に呼吸しておこう」 #深呼吸している。意外にかわいいな #三つ実 :わー それは良いものを見ました #三つ実 :にこっとして手をつなげたら繋ぎます #芝村 さん:手を繋いだよ。 #芝村 さん:航はにこっと笑った。 #三つ実 :「体の調子どう?のど痛めてる?もっとすごい?」 #三つ実 :顔色とか見て判るようなところ確かめます #航:「そろそろ死ぬかなと思ったけど。ここは随分いいね」 #三つ実 :「そう… 他でもそういう感じって聞いてたから…」 #なでなでしても良さそうならなでなでします #芝村 さん:航は笑ってる。 #航は目で時雨達をおっている。 #あちらは建物にいった。 #三つ実 :Q:あの・・すみません。2重PCのミツキがヘビイチゴのタルトを持っているのですが、 #今から譲ってもらうのは無理がありますよね…? #航:「よし。とりあえず、こっちで出来る限りのことをしよう。まずは避難かな」 #三つ実 :「うん」ついていきます #芝村 さん:A:できないというか、どちらか言えば鍋の国から離れる方が無難。 #三つ実 :なるほど・・ 了解しました #航:「ここはどこ?」 #三つ実 :「ええと、宰相府みたい」 #航:「ここはつまり、まだ安全なんだね」 #三つ実 :「うん。あの見えてる建物、聞いたことあるかも」 #三つ実 :「あまり来た事無いから よくは知らないけど…」 #航:「危ない国の人を一時的に避難させて貰えないかな」 #三つ実 :「そうだね…交渉できるかな…?」 #「行ってみよう?」 #芝村 さん:航は貴方をぎゅーしたあと、急いでいった #三つ実 :建物目指します #芝村 さん:宰相府の洋館にきた。 #衛兵がいる。 #三つ実 :あ、藩王の許可いるんだ #衛兵:「なんでしょう」 #航:「鍋の国の藩王の使者です」 #航:「火急の用事で参りました」 #衛兵:「少々おまちを」 #芝村 さん:航は貴方にウインクした #三つ実 :ありがとう・・! #芝村 さん:通してくれたよ。 #執務室へ案内された。 #おじいちゃんが座ってる。 #宰相:「ふむ。どうかしたかね?」 #三つ実 :航を見ます。 #私も何か言った方がいいのかな? #航:「ええと、実は鍋の国が大変でして」 #宰相:「うん」 #航:「比較的無事なこの国に、人を避難させられないかと、王より言付かってきました」 #宰相:「ふうむ」 #宰相は微笑んだ。 #宰相:「共和国でも無事な国はある。まずはそこで、だめならこっちに」 #航:「お力添えをお願いします」 #宰相:「以前ここで働いていたね。よかろう。許可する」 #三つ実 :おじぎします #芝村 さん:とりあえず、客としてしばらく生活してなさいといわれて部屋からおいだされた。 #三つ実 :航を見て少し微笑みます #芝村 さん:航は通路に出てとりあえず貴方にだきついた。 #芝村 さん:安心したらしい #三つ実 :「ありがとう」背中に手を回してなでます #航:「嘘だとばれてたかもしれないけど、よかった」 #三つ実 :「そうだね・・ 他の無事な国って言われて最もだなって思った。 #思いついてなかったけど・・」 #「でも親切にしてくれた・・」 #航:「あるのかな」 #三つ実 :「どうかな・・ 森国はもしかしたら」 #航:「調べて貰えるように頼んでみる」 #三つ実 :「うん。ヘビイチゴが軽度の症状に効くらしいから。でもそれももう数が無いって聞いてる」 #「たくさん食べるのはダメって話も」 #航:「なるほど。あれ、おいしくないものね」 #三つ実 :「うん。たくさんは命に関わるんだって」 #三つ実 :今どこにいるのでしょうか? どこか座れる所に移動したいです。 #芝村 さん:部屋に案内された。 #三つ実 :お礼言います #芝村 さん:ここは個室だ。ホテルほどではないが生活するには十分そう #三つ実 :ありがたいです。ありがとうございます。 #航:「いつも大変だな」 #三つ実 :「うん、ごめんね;」 #航:「先生のせいじゃないよ」 #だきつかれた。 #今日は甘えん坊だ #三つ実 :#ほんとにめずらしい・・ #芝村 さん:#しんどかったんじゃね #三つ実 :よしよしなでなでします ##あ、はい。そうですよね・・ #(略) #/*/ #はい。お疲れ様でした #三つ実 :ありがとうございました #三つ実 :あ、すみません。あと残っても大丈夫な間だけでも航の傍に残っていたいです。 #芝村 さん:配置は了解 #三つ実 :はい。ありがとうございます。 #以上ですー #追記:藩王の使者とか流れで避難の話とか、勝手にすみません… [No.3350] 2011/05/12(Thu) 19:38:58 |