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[No.627] 2007/04/02(Mon) 00:45:35
公共事業提出 (No.627への返信 / 1階層) - 鍋@ふぁん

名称:・星見司(職業4)
要点:・望遠鏡・本
周辺環境:・天文台
評価:・体格1.00(評価0)・筋力0.67(評価−1)・耐久力1.00(評価0)・外見1.00(評価0)・敏捷1.00(評価0)・器用1.50(評価1)・感覚1.00(評価0)・知識1.50(評価1)・幸運0.67(評価−1)
特殊:*星見司は世界の謎ゲームに挑戦出来る。(謎挑戦行為)
→次のアイドレス:なし


<案1:ショート>
 星見司とは世界の謎を追うハンターであり、物語を読み解く者である。物語に隠された寓意を解き明かし、世界の真実の姿を明らかにする。

 ”一回で正解を出せる星見司はおらぬ”と言われる程に、星見司の解き明かす謎は深い。そのため星見司たちは日頃から多くの本を読み、様々な知識を蓄えている。

 彼らは、星見司処所長が住まうという伝説の塔“星辰の塔”に昇る資格を持つ。しかし、その塔はただの天文台であると言う者もいる。それらは両方とも正しい。彼らは星の位置のズレを観察し、そこから空間の歪みを観測する。そして、その観測結果から情報を読み解くのだ。この観測結果を読み解くことができるのは、星見司だけである。

 彼らは日々望遠鏡で星を眺め、また自ら謎を探し出し、その究明に努めている。
 


<案2:ロング>
 星見司とは世界の謎を追うハンターであり、物語を読み解く者である。物語に隠された寓意を解き明かし、世界の真実の姿を追い求める。彼らは論理の力を使い謎を解き明かしていくが、何も知らない者から見れば、その様は魔法のように見える。

 ”一回で正解を出せる星見司はおらぬ”という格言がある程に、彼らの解き明かそうとする謎は深く、難解である。そのため星見司たちは日頃から多くの本を読み、知識を蓄えている。彼らの持つ、知識・経験全てが、謎を解く糸口となる。

 彼らは、星見司処所長が住まうという伝説の塔“星辰の塔”に昇り、世界を観測する資格を持つ。しかし、その塔はただの天文台であると言う者もいる。それらは両方とも正しい。星辰の塔とは概念的名称で実在はしないのである。実際には彼らは天文台に昇り、星を観測しているのだ。とは言っても、天文学者たちの行うそれとは全く異なる。彼らは、実際に見える星と天文地図などにある正しい星の位置を見比べ、ズレを測定する。そして、そこから空間の歪みを読み取り、その情報を紐解いて、世界を観測するのだ。この観測結果を読み解くことができるのは、星見司だけである。

 彼らは日々望遠鏡で星を眺め、自ら謎を探し出しその究明に努めている。謎を求め、謎を明かし、またさらなる謎を求める。彼らの追い求める真実が何であるのかは、彼ら自身にも分かってはいない。

*****

記:文族・鍋@ふぁん


[No.707] 2007/04/21(Sat) 21:49:42
第4次公共事業提出 (No.627への返信 / 1階層) - 鍋@ふぁん

名称:・秘書官(職業4)
要点:・秘書官制服
周辺環境:・宰相府
→次のアイドレス:なし


 秘書官とはわんわん帝國宰相シロ/にゃんにゃん共和国ブラックの多忙な仕事を補佐する者達である。

 彼らの仕事は、スケジュール管理、情報収集、情報公示、各種申請のとりまとめ・確認、その他チェックなど、多岐に渡る。
 しかし、その詳しい仕事内容は直接宰相府から下されるため、一般の者達には知られておらず、表に出ることなく縁の下の力持ち的な役割を黙々とこなしている。

 彼らは少人数でありながら非常に優秀であり、参謀資格・護民官資格・法官資格・吏族資格を持つ。
 つまりは、みなの希望を叶える計画力と心を救う慈悲を持ち、世界を守る法に精通し、各地の情報を把握する術を持っている。

 今日も彼らは人々に知られることなく、秘書官制服に身を包みてきぱきと仕事を片付けているだろう。

*************

記述:鍋@ふぁん@鍋の国


[No.838] 2007/06/02(Sat) 15:57:43
公共事業(秘書) (No.627への返信 / 1階層) - 鍋衣 千世@鍋の国

アイドレスには秘書官という役職があるが、多くの部分は謎に包まれている。
現時点で判っている事は、ごくごく僅かだ。
彼らは、わんわん帝國宰相シロまたはにゃんにゃん共和国ブラックの直属の部下である。
今のところ、主に宰相府での勤務が多いらしい。
人数は10名をこえるくらいのの少数精鋭で構成されている。
仕事はデーターのまとめや、意見の聞き取り調査などの事務作業から、命令が下ればあらゆる仕事をこなすらしい。
また、Aの魔方陣の特訓や専用のI=D機体があることから、今後の実戦での活躍も注目されている。

謎だらけの彼らだが、国民から敬遠されることはない。
詳しい事は判らないけれど、重要な仕事をしている事だけはなんとなく分かるので
影ながら応援している国民はとても多い。
さらに秘書燃えの方々からは、ストイックな美男美女の秘書さんに
「叱られたい!」「呆れられたい!」と一部(?)の国民にも大人気でもある。


(文・鍋衣 千世@鍋の国)
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名称:・秘書官(職業4)
要点:・秘書官制服
周辺環境:・宰相府
→次のアイドレス:なし


[No.839] 2007/06/02(Sat) 20:23:14
題4次公共事業提出(秘書官アイドレス設定文) (No.627への返信 / 1階層) - つづみ

○職業4 秘書官アイドレスのデザイン設定文

 秘書官とはわんわん帝國ではシロ宰相、にゃんにゃん共和国ではブラック氏(裏マーケットを経営しているなどの噂がありますが、彼が何者なのかは分かっていません)の直属で働いている人達です。にゃんにゃん共和国、わんわん帝國合わせても10人ぐらいしかおらず、宰相の薫陶を受けた精鋭たちです。
 いわゆる宰相の補佐であり、秘書官募集の際に吏族・参謀・法官・護民官いずれかの資格が必要であった事を見ても分かるようにある程度のアイドレスでの知識と、経験が必要とされています。
 藩国が大きくなり、各藩国から宰相への案件が増えてきた為に秘書官を募集したのが始まりで業務内容は宰相、尚書からの布告の草案、各藩国からの申請の取りまとめ、テンダイスでのイベントのスケジュール管理、申請されたアイドレスのチェックや、時には宰相への助言も含まれており、秘書官専用機が開発されたことから、今後宰相命令による特殊任務があるのではともささやかれています。
 吏族などとは違い宰相府で働いている為、国民には秘書官に関する情報はほとんど伝わっていません。しかし宰相が直々に採用し出仕しているという経緯がある事と、激務であろう事は間違いなく、秘書官を輩出した藩国民のみならず、他国民からも秘書官に対する疑問の声は上がっていないようです。

 秘書官の不思議の一つに、わんわん・にゃんにゃんが共に宰相府で働いているという話がありますが、それに関してははっきりしていません。


[No.841] 2007/06/03(Sun) 21:11:25


   [削除] - - 2007/04/02(Mon) 00:45:35 [No.627]
題4次公共事業提出(秘書官アイドレス設定文) - つづみ - 2007/06/03(Sun) 21:11:25 [No.841]
公共事業(秘書) - 鍋衣 千世@鍋の国 - 2007/06/02(Sat) 20:23:14 [No.839]
第4次公共事業提出 - 鍋@ふぁん - 2007/06/02(Sat) 15:57:43 [No.838]
公共事業提出 - 鍋@ふぁん - 2007/04/21(Sat) 21:49:42 [No.707]





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