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WINGBEAT COFFEE ROASTERS

all 名言置き場 - さちひこ - 2010/03/12(Fri) 02:30:46 [No.317]
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名言置き場 - さちひこ

(・ω・)名言置き場

先送りとは時間と労力の借金である 先送りをして得することなど一つもないのである

自分の人生の主役は自分

最大の個性とは弱点である!
もう一度言う。
最大の個性とは弱点である!!!

悩みはあなたを成長させる大きなチャンスである

問題はあなたを成長させる大きなチャンスである
事が起こったことよりも起こったことに対する対応で批判される すぐさま対応しなければ 被害が広がるだろう
勝った将棋は置いとけ 自分が負けた将棋を片っ端から頭に浮かべ検討しろ

勝ちに不思議の勝ちあり負けに不思議の負けなし

夢は逃げない 逃げるのはいつも自分

楽をするためにいまくろう

失敗は何にでもつきもんやで、恐れてては何もできまへん

奉仕を主とする事業は栄え、利得を主とする事業は衰える
何でも時代のせいにしてりゃあ、そりゃあ楽だ 誰のせいでもない 自分のせいを認めろ
今辛いのは過去が楽だったからである。
どうせをだからに、今更をこれからに。
運です。運が良かったんです。それを「この結果は俺の経営がうまかったんだ」とか「俺に力があったんだ」なんて思うと、もう駄目ですね。

人生これからだ

国家が諸君に何をしてくれるかではなく諸君が国家に何を出来るかを問い給え

待っていて何か変わったことがあった?
時間はないのではなく、時間は見つけるものでもなく、時間はつくるものである

小説と登場人物を愛している

時間管理のマトリックス
緊急でかつ重要第一領域
緊急でない重要第二領域
緊急で重要でない第三領域
緊急でも重要でもない第四領域
第二領域を大きくしていけば成長する

世の中で一番 楽しく立派な事は一生涯を貫く仕事を持つこと
世の中で一番 みじめなことは教養のないこと
世の中で一番 寂しいことは仕事のないこと
世の中で一番 醜いことは他人の生活を羨むこと
世の中で一番 尊いことは人のために奉仕して決して恩に着せぬこと
世の中で一番 美しいことは全てのものに愛情をもつこと
世の中で一番 悲しいことはうそをつくこと



一、高いつもりで低いのが教養
二、低いつもりで高いのが気位
三、深いつもりで浅いのが知識
四、浅いつもりで深いのが欲望
五、厚いつもりで薄いのが人情
六、薄いつもりで厚いのが面の皮
七、強いつもりで弱いのが根性
八、弱いつもりで強いのが自我
九、多いつもりで少ないのが分別
十、少ないつもりで多いのが無駄

1、人を大切にする人は人から大切にされる。
2、人間関係は相手の長所と付き合うものだ。
3、人は何をしてもらうかより何が人に出来るかが大切である。
4、仕事では頭を使い、人間関係では心を使え。
5、挨拶はされるものではなくするものである。
6、仕事は言われてするものではなく、探してするものである。
7、わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強だ。
8、美人より美心。
9、言葉で語るな、心で語れ。
10、良い人生は、良い準備から始まる。



改善の心
固定観念は、すべて捨てよ
すぐにやれ、言い訳は無用
金で逃げるな、智慧で勝て
真因をつぶせ、なぜ五回
改善に終わりなし今が最低と思え

暗示
・名刺サイズのカードをオレンジ色に塗りつぶし、真ん中に10円サイズの青く塗りつぶした円を書く。
青い部分を一分見つめて目を閉じると、まぶたの裏に残像が見えるので、それが消えるまで見つめる。
この作業のあと勉強に取りかかると集中力が持続する。

・両手の爪を痛きもちいい位の強さでもむ。頭がしゃっきりする。 寝起きにやる。

・紐を結んだ5円玉を用意。ひじをついて紐の先をもち、5円が机の上5cm位の位置に来るように。
5円玉を見つめながら「回れ〜」と頭で思ってると、意識しなくても回ってくる。逆に回れって思うと逆に回る。
これを繰り返しているとトランス状態になる。
この時点で自分に暗示を掛ける。「勉強がすきになれ〜」とか。




集中力が増す3つの仕かけ
1:ゴールを決めない
なぜ残り10メートルで世界記録を取り逃してしまうか
脳の機能は「ゴール間近だ」と思った瞬間に低下し、それに伴って運動機能も低下するのだ。脳の自己報酬神経群という部位の仕業である。
自己報酬神経群とは、その名の通り「自分へのごほうび」をモチベーションに働く部位であり、この部位が活発に働かないと脳は活性化しない。
重要なのは、活性化はごほうびが得られたという「結果」によって起こるのではなく、ごほうびが得られそうだという「期待」によって起こる点だ。ごほうびが得られた、つまり結果を手にしたと思うと、むしろ脳の機能は低下してしまうのである。
集中力を持続するには、この脳の仕組みを利用すればいい。ゴールの仕方に集中する。あるいは、目標よりも遠くにゴールを定めるのだ。そうすれば、実際のゴールの手前で脳のパフォーマンスが落ちることはなくなる。
 私は平井コーチに、この脳の仕組みを説明した。コーチと北島選手が取った対策は巧みだった。プールの壁をゴールだと思うのではなく、壁にタッチした後、振り向いて電光掲示板を見た瞬間をゴールだと考える訓練を重ねたのだ。
 この私のアドバイスから1カ月後、北島選手は見事、世界記録を塗り替えた。


2:コツコツやらない
一流選手が常に「まだ課題がある」と口にする理由
 脳には自己保存本能がある。文字通り「自分を守りたい」という本能だ。より根源的な脳の3つの本能、すなわち「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」のうち、「生きたい」という本能から派生してくる、第二の本能である。
 コツコツ努力するとは、一歩一歩着実に努力しようということであり、この言葉の背後には、「失敗しないよう慎重に事を運ぼう」という意識が隠れている。失敗すると自己保存が危うくなる。だから失敗しないように、コツコツやろうというわけだ。
 自己保存本能は人間にとって大切なものだが、「失敗するかもしれない」という否定語は、この自己保存本能に過剰反応を起こさせて、脳の働きにブレーキをかけてしまう。それゆえ、コツコツやるという人は、自分が現在持っている以上の力を発揮することが難しいのである。
 反対に、とても到達できそうにない目的に向かって一気にかけ上がろうと考えると、脳は信じられないほど高いパフォーマンスを示してくれる。つまり、実際は長距離走の場合でも、短距離走のつもりで全力疾走を繰り返すことで、あるところから人間の能力はぐーっと伸びてくる。
 そして一気、一気でダッシュを繰り返して、ふと気付くと、到底超えられそうもなかった壁を突破しているものなのだ。そんな人のことを世間は、異様な集中力を持った人と呼ぶ。

 一流のスポーツ選手がみな謙虚な言葉を口にするのは、無意識のうちにこの脳の仕組みを知っているからだろう。彼らは、簡単に手の届く目標に向かってコツコツと努力などしない。
 常に、高い目標を掲げて、目の前の事に全力投球しているからこそ、「まだ足りない」と口にするのだ。彼らは決して、謙虚な性格の持ち主ではないのである。
 北島選手へのアドバイスで難しかったのは、ブレンダン・ハンセン選手の存在についてだった。ハンセンは当時、100メートル平泳ぎの世界記録保持者であり、北島の最大のライバルだった。

 これはスポーツだけでなく、あらゆるジャンルに言えることだが、人間は結果を求めると、持てる能力を十分に発揮することができなくなる。スポーツで言えば、「敵に勝とう」と思った瞬間、能力にブレーキがかかってしまう。
 なぜかと言えば、これは脳の持つ根源的な本能に反することだからだ。


3:結果を求めない
ライバルは自分を高めるためのツールと思え
 先ほど述べたように、脳には「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」という3つの根源的な本能がある。この3つの本能に逆らうことをやると、脳のパフォーマンスは急激に落ちる。そして「敵に勝つ」は、「仲間になりたい」という本能に真っ向から逆らう考え方なのだ。地球の歴史の中で多くの生物が絶滅していったが、絶滅した生物の共通点は、周囲にいる仲間とうまくやっていけなかったことである。
 では、ハンセンのことをどのように認識すれば、北島は脳のパフォーマンスを最大限に高めることができるのか。私は北島を含めて全員に、こうアドバイスした。
「ハンセンをライバルだと思っちゃいけない。自分を高めるためのツールだと思いなさい。そして、最後の10メートルをKゾーン(北島ゾーン)と名づけて、水と仲間になり、ぶっちぎりの、感動的な泳ぎを見せる舞台だと思いなさい」
 つまり、ハンセンとも水とも「仲間になれ」とアドバイスしたのだ。これなら、脳の本能に反することはない。
 結果はご存じの通り、北島は見事金メダルを獲得し、ハンセンは4位に沈んだのである。
 結果を求めるあまり能力を発揮できない愚を避けるには、目標達成の「仕方」にこだわるのがいい。勝負に懸けるのではなく、達成の仕方に勝負を懸けるのだ。そして、損得抜きの全力投球をする。
 結果を求めず、達成の仕方に全力投球するとき、人間は信じられない集中力を発揮する。ポイントは、「損得勘定抜きに」だ。損得勘定とは、実は、結果を求める気持ちにほかならないからである。



物が売れなければ
1値段を見直す
2販売方法を見直す
3宣伝手法を見直す
4商品を見直す
5企画を見直す
という手順が踏まれるはずなのに
何故か最近は「売れない売れない」と喚くだけの無能が多い


[No.317] 2010/03/12(Fri) 02:30:46

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