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WINGBEAT COFFEE ROASTERS

all 名言置き場 - さちひこ - 2010/03/12(Fri) 02:30:46 [No.317]
【名言】その7 - さちひこ - 2013/09/13(Fri) 21:28:00 [No.350]
【名言】その6 - さちひこ - 2011/11/21(Mon) 07:24:33 [No.348]
【名言】その5 - さちひこ - 2011/02/09(Wed) 18:49:34 [No.347]
【名言】その4 - さちひこ - 2010/08/08(Sun) 17:53:11 [No.329]
【名言】その3 - さちひこ - 2010/06/28(Mon) 12:31:04 [No.324]
【名言】その2 - さちひこ - 2010/06/05(Sat) 14:24:40 [No.322]
【名言】その1 - さちひこ - 2010/03/16(Tue) 20:02:46 [No.320]


【名言】その3 (No.317 への返信) - さちひこ

20100628
ぶち殺すぞゴミめら・!
おまえたちは皆大きく見誤っている・
この世の実体が見えていない
まるで3歳か4歳の幼児のように
この世を自分中心・
求めれば周りが右往左往して世話を焼いてくれる・
そんなふうにまだ考えてやがるんだ・・・臆面もなく・
甘えを捨てろ・!
おまえらの甘え・その最たるは
今口々にがなりたてたその質問だ
質問すれば答えが返ってくるのが当たり前か・?
なぜそんなふうに考える・?
バカがっ・!
とんでもない誤解だ 世間というものはとどのつまり
肝心なことは何ひとつ答えたりしない
個人でもそうなのだ 大人は質問に答えない
それが基本だ・
おまたちはその基本を履き違えて来たから
今朽ち果て こんなところにいるのだ・
無論中には答える大人もいる
しかしそれは答える側にとって都合のいい内容だからそうしているのであって、
そんなものを信用するってことはつまりのせられているってことだ・
なぜそれがわからない・?
なぜ・そのことに気付かない・?

そりゃあかまわない・・・・
おまえらの質問に答えること それ自体は容易い 簡単だ
負けた時の処遇はこれこれこう こういう施設に行き 何時間働き
食事は・・・・・・?就寝時間は? 期限は・・・・?
そんな話はいくらでもできる
しかし 今オレがそんな話を 仮にしたとしても

その真偽はどうする・・・・・・?

真偽などどうでもいいから 聞きたいと言うのか・・・・?
ククク・・・・・・
すでにここに乗り込んでいるおまえらには オレの話の裏をとる術はない
オレが何を語ろうと 結局ただそれを
盲目的に信じるしか道はない つまり
どれほど安心する話を聞いても それは単なる気休めにしかすぎないってことだ・・・

違うか・・・・・・?

勝ちもせず生きようとすることがそもそも論外なのだ・・・・
負けた時の処遇なんて そんな話はもうやめろ
それが無意味なことはもう話した
これ以上は泣きごとに等しい泣きごとで人生が開けるか・・・・・!
そうじゃない おまえらが今することは そうじゃないだろ・・・・・・!
語ってどうする・・・・?いくら語ろうが状況は何も変わらない 今言葉は不要だ
今おまえらが成すべきことは一つ

ただ勝つこと・・・ 勝つことだ・・・・・・!

おまえらは負けてばかりいるから 勝つことの本当の意味がわかっていない
勝ったらいいな・・・・・・ぐらいにしか考えてこなかった 
だから今クズとしてここにいる・・・ 勝ったらいいな・・・・じゃない・・・・・・!
勝たなきゃダメなんだ・・・・・・!

おまえたちは 負け続けてきたから今誰からも愛されることなく
貧窮し・・・・・・ ウジウジと・・・・・・人生の底辺を・・・・・・ 
這って這って這って 這っているのだ・・・・・・!
なぜか・・・・・・? それはおまえらが・・・・・・・・ 

ただ負け続けてきたからだ・・・・・!

他に理由は一切ない・・・・ 
おまえらはもう20を越えて何年もたつのだからもう気が付かなければいけない・・・
もう心に刻まなければいけない・・・・・・!
勝つことが全てだと・・・・・・・・
勝たなきゃゴミ・・・・・・
勝たなければ・・・・
勝たなければ・・・・・・
勝たなければ・・・・・・・・!


まったくこいつら……とことん腐っている……
奴らの精神はまるで病人……
並の治療では……救われぬほど心性が病んでいる
その病気とはつまり……
どんな事態だろうと・・とことん真剣になれぬという病だ・・・
命懸けの勝負、敗北は死と伝えているのに…連中はそれを自分の都合で勝手にねじ曲げる……
気が変わればリセットできるくらいの勝負に自分で作り変えてしまう…
真剣でないのだ……!
奴らにとってはこの絶体絶命ですら
真剣になれぬ戯言……言うなら架空の勝負……
本物ではない……
だからギブアップだのと口走る……
都合が悪くなれば降りようとする…
根っこが腐っている・・・
そして通常奴らは… 生涯その「仮」から目覚めない・・・・!
愚鈍に寝たいだけ寝て不機嫌に起き出し、半ば眠っているような意識で日々を繰り返す
退屈を忌み嫌いながらその根本原因、病理には目をつむり、
少し熱心になる瞬間と言ったらケチなバクチやどーでもいい女を追いかけまわす時くらい
なぜそんなクソ面白くもない気分でこの人生の貴重な一日一日を塗りつぶせるかというと
いつもどんな時も現実は奴らにとって『仮』だからだ。
つまり偽物、こんなモノが自分の本当のはずがない。奴らはそう思いたいんだ。
ゆえに30になろうと40になろうと奴らは言い続ける
自分の人生の本番はまだ先なんだ・・・と。
まだ『本当のオレ』を使ってないから今はこの程度なのだと・・・
そう飽きず言い続け・・・ 言い続け・・・ 言い続け・・・ 老い、、
死ぬ。
その間際、イヤでも気が付くだろう
今まで生きてきたすべてが丸ごと『本物』だったということを・・・・・


二次創作は「自分なりの魂を育てよ」
私は脚本にある自分の出番を200回は読む!
200回はともかく、何回も原作を読んだら最初は判らんかった原作者の意図が見えてくる
原作者の意図が見えたという思い込みでもええ
読んでるうちに育った妄想でも狂気でもかまわない
これを作品の「魂」にする
「お前の作品には魂が無いっ!」って小説家や脚本家の卵が編集や上司から言われるシーンがある
この「魂」や「キモ」でも「情念」でも「意欲」でも
言葉は何でもいい
原作をみる利点は
まず出来上がってる作品を自分なりに「解体」して
その中からストーリーやプロット、
そして「魂」を取り出せる事
既にあるものを見つける作業
それが原作者の考えていたものと違ってもいい
何度も読み直して「見つけた」ものは
間違いなく自分の「魂」
逆に「魂」が無かったら面白くない

その作品にあった演出方法を考える。      
登場人物は物語の中で自分が演技指導して演じてもらう。                           │
使う資料は多い少ないよりも、作者が必要なところを選ぶことが大事。
資料のベタ写しはかえって作業量が増えるので注意。   
自分の書きたいテーマをどうやってわかりやすく伝えるかつねに工夫する。
自分が何をかきたいのか
このテーマをしっかり決めておくことが、
作品を完結させるためには大事なこと


インプットについての自論
アイデアの発露って、異質なものを意外性のある組み合わせで
ぶつけたときに生まれることが殆どだから
「自分にとって異質なもの」を自分の袋の中にどれだけ詰め込めるかが
創作分野での「弾数」になるのではないか
つまり、常に好奇心を持つべきであると
そう考えると富野さんの発言もうなずける
きっと「アニメ見るな」って言われた人は
ロシアのアニメ作家、ノルシュテインも
似たような「ラクなものを摂取するな」「袋にモノを入れろ」発言をしてるんだよね
候補者の若者達を目の前にして:
教養が低く、水準が低いとバッサリ。
生き生きとした生活から切り取ったディテイルがない。
どんな風に風が吹き、新聞がどう吹き飛ばされて人間の顔に当たったのか。
観察し、感じ取らなければならない。
「この中で(現在日本で開催中の)「ピカソ展」を見た人」と質問
手を上げたのはたった一人だけ。
「タイタニック」を見た人は?
ほぼ全員が手を上げる。
ピカソが好きか嫌いかにかかわらず、教養として(歌舞伎など)古典を見なければならない。
「タイタニック」のような作品ばかり見ていると、自分が沈没してしまいますよ。
創作をしようという人は、何か自分とは相容れないものを見たとき
「うぜぇ」「読む/聴く/見るのめんどくせー」って思ったらだめなんだろうなと
ああ変わってるな、宇宙人発見〜 みたいな態度を自然に取れる人でないといかんと
モノを知らない(教養が無い)と月並みな発想しか生まれてこない訳だ
自分の中に肥やしをいっぱいいれて花を咲かせたいのなら、自分と異質な感性や、嫌いなものも取り入れなければならない




『一つのことを継続していくことで、愚鈍な人間が非凡になる。』

『一歩一歩の積み重ねが、実は魔法のような相乗効果を生んでいく。』

『信頼とは、外に求めるのではなく、自らの心の内に求めるものです。』

『素晴らしい哲学を持つか持たないかで、人生はがらりとその様相を変える。』

『心のあり方次第で現実の世界に極楽も地獄も出現する。』

『純粋で気高い思いには、素晴らしいパワーが秘められている。』

『不運・不遇でも、それに耐えて明るく前向きに努力を続けるのが人生です。』

『心が呼ばないものが、自分に近づいてくるはずがない。』

『自分の運命は自分で管理せよ。でなければ、あなたはだれかに自分の運命を決められてしまう。』

『人生とは心の反映である。』

『人生の結果は「考え方×やる気×能力」の総和だ。やる気や能力は0から100まであるだけだが、考え方は-100から+100まである。考え方を間違ったら駄目だ。 』

『より高く自分を導いていこうとするならば、あえて何度も障壁に立ち向かっていかなければなりません。そして、一番大きな障壁は、安逸を求める自分の心なのです。』

『ツキを自分だけでしまい込まず、他人に分け与えられる人が本当にツイている人です。』

『素晴らしいチャンスは、ごく平凡な情景の中に隠れています。それは強烈な目標意識を持った人の目にしか映らないものなのです。』

『天は、誠実な努力とひたむきな決意を、決して無視しない。』

20100629
『常識にこだわる奴は常識に殺される。』

『朝のこない夜はない―私が楽天主義でいられるのも、この発想があるからだ。』

『タマゴを見たらニワトリを想像せよ。』

『うまくいかないときは、大きく深々と深呼吸して、頭に酸素を送り込むようにすることだ。』

『最善は最悪から生まれる。』

『就職難を嘆くより一芸を磨け。』

『おそらくコンピュータがどんなに発達しても、人間の「カン」にはおよばないだろう。この「恐ろしい時代」を生き抜くには、どれほど「カン」を研ぎ澄ますかにかかっているのだ。』

『死んでしまえば人間、裸。そう達観すればなにも怖いことはない。』

『日本の貨幣の単位は一円からはじまる。それなのに一円玉が落ちていてもだれも見向きもしないというのは、日本人は子どものときから自分の国の貨幣をバカにしているということである。』

『他人の成功をねたむ人ほど金儲けが下手だ。ここ掘れワンワンの意地悪爺さんがいい例だ。』

『金の使い方は欲望との戦いである。』

『夜の次は朝だ。その朝にどう備えるかが大切だ。』

『クレイジーといわれる奴からとんでもない発想が生まれる。』

『人間が相手なら解決できないトラブルはない。』

『凡眼には見えず、心眼を開け。好機は常に眼前にあり。』

『狭い視野で見るから悲観してしまう。』

『速度をわが手にする者が勝つ。』

『縦,横,高さ,プラス,時間。三次元の発想でいきづまったら四次元の発想で突破せよ。』

『「あんなバカがよく成功したなァ」といわれる人物は、アイデアはなくても実践力に富んだ人である場合が多い。』

20100630

「前例がない、だからやる」
「チャンスは貯金できない」
『大きい声を出して、いつも元気にニコニコしていれば、たいていのことはうまくいきます。』
『地道な行動が最大の自己アピールになる。』
『人を尊敬すること自体もまた非常に大事なことです。なぜならば、それこそが進歩する人間の特徴にほかならないからです。』
『感謝の気持ちを持って謙虚に生きれば、確実に視野は広がり、思考領域も格段に拡大する。』
『何が弱点なのかがわからなければ、それを克服できない。すべては、己を知ることから始まる。』
『執念と謙虚さが集中力を高める。』
『仕事をするうえで大切なことは、今何が一番大事かということを常に考えながらすることです。』
『自らへの約束を守れない者に他人と約束する資格はありません。』
『どんな事も、「いいな、いいな」と感じていると、感動が強くなります。』
『私はこう考えている。感謝の「感」は感動を意味し、「謝」は謝意(お礼)であり、謝ることでもある。「ありがとう」というお礼の気持ちや「そのことには思い至らなかった」という反省の気持ち、それこそが感謝なのです。』
『「おはよう」―この一言だけで意識改革ができる。』
『仕事は、自分の人生における最大の舞台。そこで何をどう表現するかは自分に委ねられている。』
『「ほめ上手」は「仕事上手」。』
『集中力と決断力は一体です。』
『「格好いい」とは、別の言い方をすれば「信頼できる」ということです。』
『自己アピールとは、「自分を売り込む」ことではなく、「自分を理解してもらう」ことです。』
『「好奇心に対する好奇心」が、人間同士のコミュニケーションを豊かにする。』
『笑顔は、周囲の人々に見せるだけのものではない。自分自身に向かって笑顔を投げかける。』
『「キミが言うなら、話を聞こう」と相手が思ってくれるかどうか。相手がそういう姿勢になれば、仕事の半分は終わったようなものです。』
『悲観しても、事態はいっこうに変わらない。それならば、明るく苦難に立ち向かったほうがいい。』
『「おかげさま」こそ我が人生。』
『私が言う「自分らしさ」とは、まさに自分の人生をどう生ききるかということである。』
『お金は感謝の心で使うもの。』
『「約束」するとは確実に実行することである。これ以外に約束の意味するところはない。』
『他人の悪口をいいたくなるときは自分に自信がないときである。他人の悪口が自分の耳にストレートに入ってくるときもまた然りである。自分に自信があふれているときは悪口など戯れ事にしか聞こえない。』
『病める貝にのみ真珠が宿る。』
『「そこを何とかお願いします」―英語に訳すと「今回はあなたは損して、私に得をさせてくれ」』
『「疑問」を持つことが「考える力」を生む。』
『先人の功績に感謝と尊敬の念を抱きながら、変えるべきところは思い切って変えていくのが、これからの若い世代の責任ではないでしょうか。』
『あらゆるビジネスに欠かせない共通の心構え。……それは、「感謝」の心です。ひどくシンプルな答えなので、拍子抜けしたかもしれませんね。でも、だとすればあなたがそれを忘れかけている証拠ではないでしょうか。』
『世の中のあらゆるものに好奇心を向けることが、自分の可能性を広げてくれる。』
『熱意のないところから豊かな人間関係は生まれない。』
『悪い状況ならば、保守的にならずに思い切って行動すればいい。そこから道が開けてくる。』
『行動がやる気を育てる。』
『多少時間はかかっても執念をもって自ら考え抜き、結論を導き出すところに本人の成長がある。そこには従来の方法や考え方にこだわらない新しくて独創的な発想や知恵が出てくる可能性がある。』
『人間の力は偉大だ。過信になっては困るがこの思いをもたないと人間は生きていけないと思う。』
『友人づくりの基本は、ギブ・アンド・テイク。情報という言葉は、「情けに報いる」と書くが、そのためには、自分が情報を得るばかりではなく、良質な情報の発信者であることが必要だ。』
『運を生かせるのは、そのための準備を怠らなかった人です。』
『人間の魅力は、その言葉に反映される。ひと言が、人を大いに感動させることもある。』
『「好奇心」さえ持っていれば人は伸びる。』
『年齢の幅を持った付き合いをしていると、発想は柔軟になる。』
『「最初」ということにこだわる人は進歩する。』
『「変わっている」は「オリジナリティがある」と同じこと。』
『人は誰でも、それぞれ顔が違うように、その人にしかない「何か」を持っている。』

20100701
「道具によって私は世話になっている。これでご飯をたべているのだから、自分で磨きたい。」

『対局を始める前には、必ず自分たちで駒を磨く』

読者をヒロインに惚れさせる 実際ぱっと出のキャラが読者人気でレギュラーとかマジであるから困る これが惚れさせるって奴か


20100706
戦争だねぇ 卑怯汚いは敗者の戯言


他人が何かをしてくれるのを待つのではない。
他人が何もしてくれないのを恨むのではない。
自分の人生は、自分が作っているのだ。
自分の人生を満足できるものにするためには、自ら行動するしかない。
例えば、「もっと自分に力をつけよう」。
そのために「毎朝、1時間早起きして勉強しよう」。
週に3回は、「夜、寝る前に本を読もう」と、考える。
それを、するかしないかは、他の誰でもない、自分が決めることだ。
現在の姿は、すべて自分で決定してきた結果なのだ。
今の職業、友人、家族、そして自分の振る舞い方・・・。
今のこの歳になるまでの行動の結果を、
一体誰のせいにすることができるだろうか。
言葉で人のせいにするのは簡単だ。
しかし、それで自分の人生が少しでも良くなるのだろうか。
人は誰でも自由でいたいと思う。
自由とは、勝手気ままに振る舞うことではない。
自分の意志で行動し、その結果に対して自分で責任を持つということだ。
自由とは、「自らに由る(よる)、自ら由し(よし)とする」ということ。
つまり、他人まかせの人生ではなく、自分次第の人生をおくることを言う。
他人まかせにしているから不自由を感じる。
他人まかせにしているからグチがこぼれる。
自分の人生なのだから、誰に遠慮することはない。
自分の足でしっかりと立ち、一歩一歩、歩いていけばいい。
背伸びをする必要はない。
自分で考え、自分で決定し、自分で行動すること。
失敗したら、やり直せばいい。
自分を信じ、自分を恃み(たのみ)とし、「これこそが、私の人生だ!」と
胸を張っていればいい。
その生きざまを、人は見ている。
親や兄弟、夫や妻、子供たち、友人、同僚が見ている。
そして、あなたがあなた自身になろうとするとき、人は応援してくれるのだ。


お金を人に渡して、それで人にいやな思いをさせるようなことがあっちゃいけない。
かねもちになっていばっちゃいけないよ。おかねもちになっていばるくらいなら、おかねをもってないほうがまし
もっとバカになるために勉強するんじゃないだろう。勉強は人の役にたつためにするんだよ。おかねをもつのもおなじ
おかねをもつのは、もっていないひとをばかにするためじゃないよ。ひとにいやなおもいをさせないためにもつんだよ。
いばっちゃいけない。
にんげんには、いばれるほどえらいやつなんかいないの

命を粗末にするような真似はするな 自分の命の使い方は自分で決めろ

凄いことはあっさり起こっていい。

あなたが生活のために何をしているかはどうでもいいことです
私はあなたが何に憧れ
どんな夢に挑戦するのかを知りたいと思います
あなたが何歳かということも関係のないことです
あなたが愛や夢や冒険のために
どれだけ自分を賭けることができるか知りたいのです
あなたがどの星座の生まれかということもどうでもいいことです
あなたが本当に深い悲しみを知っているか
人生の裏切りにさらされたことがあるか
それによって傷つくのが怖いばかりに
心を閉ざしてしまっていないかを知りたいのです
あなたが、自分のものであれ人のものであれ
痛みを無視したり
簡単に片づけたりせずに
それを自分のものとして受け止めているかどうかを知りたいのです
また、喜びの時は
それが私のものであれ
あなたのものであれ
心から喜び、夢中になって踊り
恍惚感に全身をゆだねることができるかどうかを知りたいのです
気をつけろとか、現実的になれとか
たいしたことはないなどと言わずに
私はあなたの話すことが本当かどうかには関心はありません
私はあなたが自分自身に正直であるためには
他人を失望させることでさえ
あえてすることができるかどうかを知りたいのです
たとえ裏切りだと責められても
自分自身の魂を裏切るよりは
その非難に耐える方を選ぶことができるかどうかを
たとえ不実だと言われても
そんな時にあなたがどうするかによって
あなたと言う人が信頼に値するかどうかを知りたいのです
私はあなたが本当の美がわかるかを知りたいのです
それが見た目に美しく見えない時でも
毎日そこから本当に美しいものを
人生に汲み上げることができるかどうかを
私は、あなたがたとえ失敗しても
それを受け止めてともに生きることができるかどうか
それでも湖の縁に立ち
銀色に輝く満月に向かって
イエスと叫ぶことができるかどうかを知りたいのです
あなたがどこに住んでいるか
どれだけお金があるかはどうでもいいことです
それよりも、あなたが悲しみと絶望に打ちひしがれ
どんなに疲れ果てていても
また朝が来れば起き上がり
子どもたちを食べさせるために
しなければならないことをするかどうかを知りたいのです
あなたが誰を知っているか
あなたがどうしてここに来たかは関係ありません
私とともに決してひるまずに
炎の只中に立つことができるかどうかが知りたいのです
あなたがどこで、何を、誰と勉強したかはどうでもいいことです
私が知りたいのは、皆が見捨ててたった一人になった時
あなたの内側からあなたを支えるものは何かということです
私はあなたが自分自身としっかり向き合い
その何もない時間の中にいる自分を
心から愛しているのかどうかを知りたいと思っているのです


行動に際して、あまりに臆病になったり神経質になることがないように。
すべての人生が実験なのだ。実験すればするほどうまくいく。


目には目を、では世界が盲目になるだけだ

過去と未来を鉄の扉で閉ざせ。今日一日の枠の中で生きよ。

指導しなければ民は滅びるが 参議が多ければ救われる。

計画は助言を得て立てよ 戦争は指揮力を整えて始めよ。

相談しなければどんな計画も挫折する。 参議が多ければ実現する。

戦争には指揮する力が必要であり 勝利を得るためには作戦を練るべきだ。

賄賂を憎む者は命を得る。


愚か者に物事を託して送る者は 足を切られ、不法を呑み込まれる。

愚か者を雇い、通りすがりの人を雇うのは 射手が何でもかまわず射抜くようなものだ。

不遜な者(おごり高ぶっている者)を追い出せば、 いさかいも去る。 争いも嘲笑もやむ。

忍耐強く対すれば隊長も誘いに応じる。 穏やかに語る舌は骨をも砕く。

支配者と共に食卓に着いたなら、 何に直面しているかをよく理解せよ。
あなたが食欲おうせいな人間なら 自分の喉にナイフを突きつけたも同じだ。

清い心を愛する人は唇に品位があり 王がその友となる。


ブスの25ヶ条
1.笑顔がない
2.お礼を言わない
3.美味しいと言わない
4.精気がない
5.自信がない
6.愚痴をこぼす
7.希望や信念がない
8.いつも周囲が悪いと思っている
9.自分がブスであることを知らない
10.声が小さくイジケている
11.なんでもないことに傷つく
12.他人に嫉妬する
13.目が輝いていない
14.いつも口がへの字の形がしている
15.責任転嫁がうまい
16.他人をうらやむ
17.悲観的に物事を考える
18.問題意識を持っていない
19.他人につくさない
20.他人を信じない
21.人生においても仕事においても意欲がない
22.謙虚さがなく傲慢である
23.他人のアドバイスや忠告を受け入れない
24.自分が最も正しいと信じ込んでいる
25.存在自体が周囲を暗くする


親切な言葉は蜜の滴り。 魂に甘く、骨を癒す。

人の知恵は顔に光を添え、 固い顔も和らげる。

破滅に先立つのは心の驕り。 名誉に先立つのは謙遜。

北風は雨をもたらし 陰口をたたく舌は憤りの表情をもたらす

悪者のことに心を燃やすな 彼らと共にいることを望むな


明日のことを誇るな。 一日のうちに何が生まれるか知らないのだから。

愚か者の口にすることわざは歩けない人の弱い足。

どのような苦労にも利益がある。口先だけの言葉は欠乏をもたらす。

愚か者は高慢で自信を持つ。

怠け者の道は茨にふさがれる。

待ち続けるだけでは心が病む。かなえられた望みは命の木。

幻がなければ民は堕落する。

未熟な者は何事も信じ込む。熟慮ある人は行く道を見分けようとする。

浅はかな者は熟慮することを覚え 愚か者は反省することを覚えよ。

敵が倒れても喜んではならない。 彼がつまづいても心を躍らせるな。

貧しい人の一生は災いが多いが 心が朗らかなら、常に宴会にひとしい。

寛大な人は祝福を受ける。 自分のパンをさいて弱い人に与えるから。

蜂蜜を見つけたら欲しいだけ食べるがよい しかし食べ過ぎて吐き出すことにならぬように。

蜂蜜を食べ過ぎればうまさは失われる。名誉を追い求めれば名誉は失われる。

悪口を言い歩く者は秘密をもらす。誠実な人は事を秘めておく。

自分の口と舌を守る人は 苦難から自分の魂を守る。

口数が多ければ罪は避けえない。唇を制すれば成功する。

人は見識のゆえに賞賛される。心がいじけている者は侮られる。

眠りを愛するな、貧しくならぬために。

怠け者よ、蟻のところに行って見よ。 その道を見て、知恵を得よ。
蟻には首領もなく、指揮官も支配者もいないが 夏の間にパンを備え、刈り入れ時に食糧を集める。

勤勉な人は望めば豊かに満たされる。

施すべき相手に善行を拒むな あなたの手にその力があるなら。

憎しみはごまかし隠しても その悪は会衆の中で露見する。

怠け者は自分を賢者だと思い込む 聡明な答えのできる人 七人にもまさって。


自分を賢者と思い込んでいる者をみたか。彼よりは愚か者のほうがまだ希望が持てる。

忍耐は力の強さにまさる。自制の力は町を占領するにまさる。

成功する人は忍耐する人。 背きを赦すことは人に輝きをそえる。

勤勉な人はよく計画して利益を得 あわてて事を行う者は欠損をまねく

水が顔を映すように、心は人を映す。

貧しい人が虐げられていることや、不正な裁き、正義の欠如などがこの国にあるのを見ても,驚くな。
なぜなら 身分の高い者が、身分の高い者をかばい  更に身分の高い者が両者をかばうのだから。

恵みと慈しみを追い求める人は 命の恵みと名誉を得る。

慈しみとまことが あなたから離れないようにせよ。それらを首に結び 心の中の板に書き記すがよい。

金持ちは自分を賢いと思い込む。弱くても分別ある人は彼を見抜く。

怠け者は冬になっても耕さず 刈り入れ時に求めるが何もない。

あなたの口を開いて弁護せよ ものを言えない人を 犠牲になっている人の訴えを。


権力と頭の良さは、必ずしも比例しない 覚えておくといい

疑わしきは罰せず、しかし疑わしきは調べよ 確実な証拠がない場合罰っしない 種火の状態で始末がつくのが一番だ。

何かと引き換えに学ぶだろう。それが自分の命という場合もあるだろう。

コミュニティの一生
面白い人が面白いことをする
面白いから凡人が集まってくる
住み着いた凡人が居場所を守るために主張し始める
面白い人が見切りをつけて居なくなる
残った凡人が面白くないことをする
面白くないので皆居なくなる

誰もかれもが適切な怒り方、次に怒らない手段を学ぶべきだね 戦争は政治の尻拭いで、鼓舞は兵士の自己満足の手段
武力行使は、最初から最後まで見て見ぬ振りで成り立つ

「絶対的に信じること」 それが唯一の本当の成功法則だ

潜在能力(心)の扉を開ける4つの鍵 「親切さ」「心地よさ」「楽しさ」「善意」

天国と地獄の法則 天国(heaven)は調和を、 地獄(hell)は、古英語で「まわりに壁をつくって隔てる」を意味する。
『公式』
観点(思考)⇒行動⇒結果(heaven or hell)
●楽観●
優れた知恵と洞察をし、他者への天国を作る手助けをする→heaven
●悲観●
限られた一方的な視点からしか見ず、限られた世界観を作り上げる→hell

『偏見や先入観や信念は、つねに知恵にいたる道を妨害する。』

『最良の薬とは温かい心である。』

『恐怖と不信は手を携えている。一方がもう一方を生み出す。』

『しっかり信じて行動すれば、必ず何とかできるものなのだ。』

『環境が人間をつくるのではなく、例外なく常に人間が環境をつくる。』

『真面目すぎ、悲しすぎ、あるいは、人生の深刻な出来事に没頭しすぎているのではないか。』

『争いをするのは低い自分、一致するのは高い自分。』

『遺伝を克服できないと考えている限り、たぶんいつまでも克服できない。』

『何かを恐れたとたん、その恐れが実現する扉が開かれる。』

『失敗したと思っても それを克服して勝利できることを忘れてはならない。』

『別の世界に憧れるのではなく自分の窓をきれいにして この世界のすばらしさ美しさを発見しなさい。』

『ためらう者は道を失う。』

『人を崇めれば、遅かれ早かれ必ずがっかりさせられる。』

『他者に尽くすことは自分に尽くすことである。』

『逆境にいても落胆せずに最善を尽くし、常にもっと良い豊かな将来を信じよ。』

『失うのではないかという不安の代償はきっと払わされることになる。』

『持っている者には与えられる。強くて前向きで建設的な思考を持てば何をやってもつねに成功する。』

『触れ合った相手の中に善を探し、引き出そう。』

「不可能」とは、自らの力で切り開くことを放棄した、おくびょうものの言葉だ。
「不可能」とは、現状を甘んじるための言い訳にすぎない。
「不可能」とは、真実ですらなく、単なる先入観だ。
「不可能」とは、誰かに決めつけられることではない。
「不可能」とは、通過点だ。
「不可能」とは、可能性だ。
「不可能」なんて、ありえない。

行動・立ち居振る舞い10の至言
爪は清潔に、手も歯も綺麗にしよう
靴下や服は整っているか、自分の身なりは隅々までチェックすること
場違いな服、品のない服、汚れた服は着ないこと
服装は、見栄を張らず、こけおどしのものではなく、ほどほどのものを選ぶこと
他人と一緒のとき、たとえ相手が見ていなくとも、自分の身体をいじらないこと
人に対して膨れっ面をしないこと
人に対して唇をつきだしたり、噛んだり、大口を開けたり、への字に結ばないこと
人前でむやみに虫を殺さないこと
用事もないのに読書や書き物をしている人に近づいて覗き込まないこと

対人関係10の至言
他人の傷やアザなどをじろじろ見ないこと
誹謗中傷の噂話をすぐに信じないこと
誰かがヘマをしても、決してバカにしないこと
たとえジョークでも、人を傷つけることは言わないこと
おべんちゃらを言わないこと
他人のことをあれこれと詮索しないこと
その場に居ない人の悪口はいわないこと
他人を誹謗してはならないが、褒めすぎもよくない
誰に対しても、人を非難するような言葉を用いらないこと
真実を知りもしないで、見聞きしたニュースを広めないこと

対人関係10の至言2
仲間と行動を共にするときは、相手を思いやる気持ちを忘れずに
元気良く挨拶をして、人と話すときは暗くならないように心がけよう
出来もしないことを安易に承諾しないこと。また、約束は守ること。
人を紹介するときは、それぞれの人にふさわしい肩書きをつけてするべきである
でしゃばった態度はとらず、親しみやすく礼儀正しくしよう
人の話には真剣に耳を傾け、何かを聞かれたら明快に答えよう
洒落たジョークを言ったとき、自分から笑わないこと
人への指導は、訓示より見本が効果的である
病人を見舞う際は、十分な知識もないのに医者のような言動をしないこと
よく知りもしない、歓迎されるかわからない場所に出かけないこと

上下関係10の至言
目上の人に議論を吹っかけるマネはせず、自分の考えは謙虚に述べること
誰かが着席している自分に話しかけてきたら、たとえ目下の者でも席を立つこと
目上の人が誰かに話しかけているとき、聞き耳をたてたり、話したり笑ったりしないこと
目上と話す際、壁に寄りかかったり、顔をまじまじと見ないこと
扉の前や通路で目上の人に出会ったら、立ち止まって道を譲ること
身分の高い者は、身分の低い者に対して、「尊大」ではなく「丁重」に接すること
身分の高い人に対して卑屈になるべからず。敬意と誇りを持って接すべし。
礼儀は、ピエロにはピエロなりの、王子には王子なりのものにすること
三人で歩く際、一番高位の人に中央を譲り、二人で歩く際は、壁際を譲ること
同僚・後輩には、いいベッドを提供し、提供された側は、遠慮しすぎず、ありがたく受け入れること


会話11の至言
話す前によく考え、論理的に話すこと
素直で立派な人とは、いかなるときであれ、悪意や嫉妬なしに話せる人のこと
冗長な議論や、同じような議論は繰り返さないこと
他人の言うことすべてに反論しないこと
議論の際は、相手に言いたいことを言わせずにやり込めないこと
目上の人や同僚に断定的な言い方をしないこと
宗教について話すときは、敬意をこめて真剣に話さなければならない
ビジネスの話は、簡潔にわかりやすく
二手に分かれて論争しているとき、どちらでもいい場合、多数派に従うべきである
威厳ある立ち振る舞いをし、落ち着いた注意深い話し方をすること
自分の夢は親しき友人にだけ話すものである

食事のマナー9の至言
せっかちに食べない
料理の欠点をあげつらわない
食事を前に喜びすぎない
食事中は、何に対しても腹を立てない。怒る理由があってもそれを表に出さない。
食事中は、快活さを保つこと。ユーモアは楽しい食事の最上の香辛料。
食事中、腕を組まない
上下関係
目上の人と食事をするときは、その人より時間がかからないように注意する
最初に食事にとりかかるのは、最も目上の人からである
他人がテーブルで話しているときは、いつでも応答できるように口に物を入れない

「レイヴンよ、死を恐れよ、死を忘れるな」死の感覚が麻痺したらそのワタリガラスはいずれ飛べなくなり、地に落ちる。


今あるものを失うことを考えて自分のものに満足せよ。

運は回り物。 幸運にもはしゃぎ過ぎないように。

自分で決めたことが 不幸の原因となることが多々ある。

不運に遭ってからの後悔は 何の役にも立たない。

虚栄心は不幸のもと。

賢く生きるとは災難を教訓にするということだ。

人間にとって苦労こそ宝物。

まず物事の結果を考えて、それから取り掛かれ。

後先考えずに事を対処してはならぬ。

慣れは恐怖を和らげる。

忌々しいことでも 慣れが和らげる。

善行のお返しが期待される人には親切にしておけ。

隣人をたやすく信じて、自分の強みを脱ぎ捨てれば、それまで震え上がらせていた連中にも簡単にやられてしまう。

不正行為に際して黒幕がいる場合は、やった人ではなくやらせた人を咎めるべきだ。

上に立つ者が過酷になると、家も町も人も去る。

小さい儲けは大きい見込だけの儲けより望ましい

支配者たる者は、美しさよりも強さで飾られてなければいけない。

扇動政治家の内紛にしゃしゃり出れば双方の犠牲になる。

内輪でもめるほど敵に敗れやすく、一致団結するほど強くなる。

悪事を隠しても賢明な人にはお見通し。

実体を知る人の前でホラ吹けば笑いものにされて当然だ。

他人の善きもので自慢すれば、事情を知る者には笑われる。

柄にもないことを望めば、得られぬばかりか不幸に陥る。

時節外れになされることはすべて失敗する。

ずっと強い人と張り合うと、相手に及ばぬばかりか笑いものになる。

困難な事態は時が解決する。

妬み心から自分より優れた人と張り合えば失敗に終わる。

時と場所を弁えず事をなす者は、手の中のものさえ得そこなう。

初めに阻止しておかないとますます大きくなる。「 盗みをする子と母親」

よこしまな意図は本性さえも悪く変える。


〜商人の道徳「正直さ」(普遍的な黄金ルール) してはならないこと
誇大宣伝をすること
値を吊り上げるために貯蔵すること
計量をごまかすこと
『騙し取ったパンはうまい。しかしその後には、口は砂利でいっぱいになる。』

商売は店と客がともに幸せになる芸術だ

ボスは一人しかいない。それは顧客だ。

買わないで帰る客を、買った客の倍、大切にするつもりで接しなさい

お客の声を大切にしさえすれば、商売は成功する

初めてやってきたお客を、たった一人の顧客だと思って迎え入れよ

「もう一度人生をやり直せるなら・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっと寛ぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、
もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど
殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、
行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、
お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、
頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、
春はもっと早くから裸足になり、
秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、
もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、
もっとたくさんの夕日を見て、
もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、
起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、
構えたり、
落ち込んだり ・
もっとリラックスしよう、
もっとシンプルに生きよう、
たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、
人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。 」

美は美しい肉体からではなく、美しい行動から生まれる.

あまりしゃべるのは、才気のしるしにはならない.

君が君の両親を取り扱うように、やがて君の子供は君を取り扱う.

最も困難なことは自分自身を知ることであり、最も容易なことは他人に忠告することである.

無意味な不平不満、悪口を慎み感謝の念に生き教訓を真心から望んで愛する

教訓を真心から望むことが知恵の始まりであり、教訓を心に配ることは知恵への愛である。

人を滅ぼすねたみとも手を切ろう。ねたみは知恵と何の関わりもないからだ。

無意味な不平を鳴らさず、悪口を慎め。ひそかなつぶやきもただでは済まされず、偽りを言う口は魂を滅ぼす。

感謝を知らない者の希望は冬の霜のように解け無用な水のように流れ去ってしまう

知恵は輝かしく、朽ちることがない。知恵を愛する人には進んで自分を現し、探す人には自分を示す。
求める人には自分の方から姿を見せる。

知恵は人間にとって無尽蔵の宝

知恵の手の中には量り難い富がある

知恵の前では金も砂粒にすぎず、知恵と比べれば銀も泥に等しい。

知恵を思って目を覚ましていれば、心配もすぐに消える。

わが家に戻れば知恵のお陰でくつろげる。

知恵との付き合いには苦さがなく、知恵と共にある生活には苦労がない。

わたしは知恵によって不滅を得、後の世代にいつまでも記憶される。

知恵が、善を勧めてくれ、悩みや苦しみを慰めてくれる

知恵と交わす愛には優れた楽しみがあり、その手の業(わざ)には量り難い富がある

知恵を求めて早起きする人は、苦労せずに自宅の門前で待っている知恵に出会う。

節制と賢明、正義と勇気の徳を知恵は教えるのである。

知恵をもつ人が多ければ、世は救われ、思慮深い王がいれば、民は繁栄する。

知恵は太陽よりも美しく、すべての星座にまさり、光よりもはるかに輝かしい。
光の後には夜が来る。しかし、知恵が悪に打ち負かされることはない。

カニにはまっすぐな歩き方は教えられない.

賢者は敵から多くのことを学ぶ.

徳は無報酬にて友人のために奉仕する.

言葉によって心は引き立てられ、人は元気付く.

人は鳥が飛び回るように移り気なものだ.

儒学 「其」「善」「心」「養」「悪」「自」「消」
其(そ)の善い心を養えば、悪は自ずと消える

【喜捨(きしゃ)】
喜んで捨てる。
喜んで自分の心や身体、時間を、世のため人のために捨てるという生き方。
利他の精神。

人生をダメにする法則
その1:三毒
怒り 自分に背くことがあれば必ず怒るような心
貪欲 果てしなくむさぼり続ける貧しい心
愚痴 ねたみ、そねみ、うらみの心
その2:執着
執着して、愛欲、憎しみにもがき苦しむ

『迷ったらYES YESならGO』 人間悩んでも仕方ないし、悩んでる暇があるなら進しかないなって事

苦しさや辛さがあるのも、生きていればこそではないのか。
生きていることを実感していないと、その人は死んでいるのと同じことなのだ。

「いつ死んでも文句の言えないような人間が、今日もこうして生きていられる。
なんと素晴らしいことだ。」と、まっとうな方へ心を振り向けなさい。

生きているのが当たり前だと思っているから、あれこれと不平不満が出てくるのだ。

お前の心の中は、
この壷と同じで、冷たい水がいっぱい入っている。
だから、私がいくら温かいお湯を入れてやろうと思っても、
それは皆、溢れてしまう。
お前が水を空けて来れば、
私もお湯を注いでやれるのだが、
お前はいっこうにその水を空けようとしないではないか。

役にも立たない、
くだらない理屈をいっぱい詰め込んでいるところへ、
私がいくら素晴らしいものを注ぎ込んでも、
お前はそれを受け取らないだろう。
受け取れない人間に、
ものを教えるなんて無駄なのことだ。
私は、そんな無駄事をするほど愚かではない。

たとえ身の上に何が起ころうと、どんな境遇に置かれようと、
心だけは生きていられることを思い、その《感動》だけで生きていくのだ。

難しいと思っている限りにおいては難しい。 やさしいと思えばやさしい。分からない男だな。やさしいと思う方へ、切り替えたらどうだといっているのだ。

病があろうが不幸な出来事に遭おうが、それらが人間の幸不幸を決めるのではない。
人の幸不幸というものは、その瞬間瞬間のその人の思い方、考え方にあるのだ 。

おまえは生きているありがたさを感じないのか?
生きているのが当たり前だという資格など、
人間には誰にもあるものではないのだ。

「(心配)という負担を心にかけっ放しじゃないか。
心を大事にしていない証拠だろう。
お前のように神経を過敏にして、毎日、傷口や病を気にしていたら、
治る病も治らないし、傷口だってふさがらない。
病を治す秘訣は、病や悪いことを忘れてしまうことなのだ。」

「生きていればこそ、こうして私と美しい景色も眺められるし、
綺麗な花も見られる。なのになぜお前は、
その大事な生きていることをありがたいと思わないのだ。」

「言葉というのは、
空気を振動させて
相手にメッセージを伝える前に
自分の鼓膜を揺るがせて、
自分の潜在意識に影響を与える。
言葉というものほど
恐いものはないんだぞ。
早くそのことに気づけ!」

「なんでこんなことに
なってしまったのかと
グチっているだろ。
それがお前の健康に
どれだけ悪い影響を与えているか、
まだ気がついていないのか。」


良い精神を持っているだけでは十分ではなく、大切なのはそれを良く用いることだ。

わたしたちの意見が分かれるのは、ある人が他人よりも理性があるということによるのではなく、ただ、わたしたちが思考を異なる道筋で導き、同一のことを考察していないことから生じる。

自分を判断する場合、いつも、自惚れるより疑心を抱く

いたるところで目の前に現れる事柄について反省を加え、そこから何らかの利点を引き出すことだ。

ギリシアの画家アペレスは、自分の絵の後ろに隠れて人々の率直な批判をきき、腕を磨いたという。自己教育の手段である。

ほかの世紀の人々と交わって会話するという意味で、読書は旅である。

健康は紛れもなくこの世で最上の善であり、ほかのあらゆる善の基礎である

今までわたしが学んだことは、わたしのまだ知らないことに比べればほとんど無に等しい 。

自然(うまれつき)の理性だけをまったく純粋に働かせる人たちのほうが、古い書物だけしか信じない人よりも、いっそう正しく私の意見を判断してくれるだろう。

『我思う、故に我在り』(私は考える、だから私は存在す)

哲学はあらゆることについて、
まことしやかな話をし、
学の浅い人々の称賛を博する手段を与える。

『全ての良き書物を読む事は、過去の最も優れた人々と会話を交わす様なものである。』

『誰にも役立たないことは何の価値もない。』

『人間的欠陥は、少年時代に身に付いた偏見に起因する。』

怒りによって赤くなる人々は、怒りによって青くなる人々よりも怖ろしくない。

昔ある芸術家のセリフにこんなのが有る 「だが断る」

自分の人生は、自分で演出する。

指揮官というものは、部下の中に入っていき、彼らと共に感じて、共に考えなければならない。

将校が兵士と接する際に、守るべき原則がある。
将校は、決して、偽りの感情を装ってはならない。
兵士は、驚くほど、何が真で何が偽か、嗅ぎ分ける。

(1)人の犠牲を最小限にせよ。血を流すな。汗を流せ。
(2)敵を殲滅する必要はない。中核や指揮系統、補給線を破壊して投降させよ。
(3)敵を正面から重火器で突破しようとするより背面から突いて混乱させよ。
(4)スピードが命である。砂漠では自動車を持たない部隊は無力。
(5)ゲリラ戦で抵抗してくる住民に報復するな。報復すれば更に復讐を招くだけ。

軍人は4つに分類される。
有能な怠け者。これは前線指揮官に向いている。
理由は主に二通りあり、一つは怠け者であるために部下の力を遺憾なく発揮させるため。そして、どうすれば自分が、さらには部隊が楽に勝利できるかを考えるためである。
有能な働き者。これは参謀に向いている。
理由は、勤勉であるために自ら考え、また実行しようとするので、部下を率いるよりは参謀として司令官を補佐する方がよいからである。また、あらゆる下準備を施すためでもある。
無能な怠け者。これは総司令官または連絡将校に向いている、もしくは下級兵士。
理由は自ら考え動こうとしないので参謀や上官の命令どおりに動くためである。
無能な働き者。これは処刑するしかない。
理由は働き者ではあるが、無能であるために間違いに気づかず進んで実行していこうとし、さらなる間違いを引き起こすため。

誰もが自由に書き込みできる匿名掲示板「2ちゃんねる」において、僕は不思議と愛されているようで、
これまでも何百回となく殺されている。 だから、今回だって特に驚きはしない。いつものことだから。
そりゃ、ヘコむ。いい気持ちはしない。その書き込みを見た友だちは、気遣いの言葉をかけてくれる。
読者やファンの人から送られてくるメールや手紙は、そのほとんどが僕を誉めそやすものだ。
街を歩けば、「いつも観てますよ」「勇気をもらってます」。若い女の子にキャーと言われれば、やっぱり悪い気はしない。
仕事先にはスタッフがいて、いつも気を遣ってもらっている。暑くないか。寒くはないか。のどが渇いてはいないか。
黙っていても、快適な環境が自然と用意される。
若くして世に出てしまった僕に強く物が言える人がいないのは、僕にとって大きな不幸だと思っている。
僕はそう強い人間ではないから、時折、このまま傲慢な人間になってしまわないだろうかと不安になることがある。
そんなとき、僕はパソコンを開き、「お気に入り」のフォルダから「2ちゃんねる」を選び出す。僕を悪く言う人々の書き込みを読む。
薬みたいなものかもしれない。それまで持っていた自信や自尊心といったものが一気に崩れ去り、代わりに謙虚な心が入り込む。
泣きたくなることもある。でも、それくらいがちょうどいいと思っている。
彼らの文言は、あまりに心なく、的外れなものが多い。けれども、時に足元を見つめさせてくれるものもある。
「あんな文才のないやつが」と書かれれば文章を磨くことに貪欲になれるし、
「障害があること以外に何のウリもない」と指摘されれば ウリを作ろうと必死になれる。
匿名だからこそ好き勝手に書けるけれど、匿名だからこそ本心が出る。僕をよく思っていない人たちの存在を知り、意見を聞くことで、
見たくない自分の姿が見えてくる。そこから目をそらすことの方がよっぽど簡単でラクなことだとはわかっているけれど……。
名誉毀損をちらつかせながら彼らを黙らせることは、確かにできるのかもしれない。でも、それでは単に彼らの口を閉ざしたに過ぎない。
誹謗中傷する人々の気持ちを少しでも変えるよう努力する。それは、僕にとって意味のないことではない。

差別でなくて、区別です。 最近差別だーとか声高に叫んでいるが区別してるだけだってのが多すぎる。

対話するふたりは脳が同調する
ふたりの人が深く結びつくとき、「同じ波長になった」と言ったりする。
この表現には神経学的な真実が含まれている可能性があるようだ。
話をしている人と、それを聴いている人の脳をスキャンしたところ、両者は同様の神経活動を示すことが明らかになった。
このような連動状態は、話に対する聴き手の理解度が深いほど密接になるという。
「話し手と聴き手は、同一の語彙、文法構造、および文脈を共有している。しかもそれは単に理屈の上だけでなく、文字通り脳内で起こっているのだ」

奴もな、希望をもっているんだ。そいつを持っている限り人はぎりぎりまで踏ん張れる
だがな、そいつが断ち切られたとき人は頑張った分だけ絶望する。
人の心には魔物が住んでいるのさ。そいつがあるときふと言うのさ。
あなたをこの絶望から救いだしてあげましょう。
だがよ!人が絶望から這い上がるのはてめーの手で終わらすしかねぇ!
どんな立派な奴だろうとその誘惑に乗っちまったら人間失格だ!


死を覚悟して死地に踏み入る事と死を望んで死地に踏み入るのではワケが違う
死を望む限り誰もあいつは助けられない

侮辱は相手のせいではなく、侮辱されたと思い込むせいだ.

侮辱されても穏やかに受け流すのが雅量である.

憐れに思われるより妬まれる方がよい.

人である以上、過失することは少しも不思議ではないと私は思う.

忍耐強き心をもってそれを耐えよ.

自分の事を成せ、他人の事を気にするな.

すべてのことは信ずる者に出来る.

現在の苦しみを理性を持って打ち負かせ.

私にとって苦しくも楽しい競争.

恥ずべき行為の後の後悔は、人生の救いである.

病気は身体の障害ではあるが、気にしない限り意志の障害にならない.

怒りと戦うことは苦しい、しかし、それを制することは思慮ある人の成せることだ.

あなたの目的を小さくするのか、それとも、あなたの力を大きくするのか.

人の言葉からその行為を探求するのではなく、彼の行為からその言葉を解釈すべし.

金持ちがどんなにその富を自慢していても、その富をどう使うか分かるまで彼を褒めてはいけない.

人間の器量は、権力を用いて何をするかで測れる.

怒った人が適切な助言を与えたことはない.

優れた人々の心は、変わってゆくものだ.

博識は分別を教えない. 物事の是非や道理をわきまえることを教えない

悪事のみがいいわけを必要とする.

希望は目覚めている人間の夢である.

甚だしく恥ずべきことをする人は、甚だ立派な言葉をもてあそぶ.

すべてを語り、何も聞こうとしないのは、一種の貪欲である.

月はつねに太陽の光の方を見ている.

自分がなりたいと思う人物を自分の中に描いてみることから始めよ

見せつけや見せしめを目標とするとき、すでにあなたは、彼らに支配されてしまっている。

相手の憤慨を気に病むというのは、相手の支配下にあることを意味する。

「他人を変えられる」―これは驕りである。

変えられないものは、愛するようにするほうがよい―心から。

どんなスポーツにおいても、偉大なチャンピオンほど余計なことを考えず、無理なくプレーする。

何事も善/悪に分けてしまう習慣の犠牲になるくらいならば、善悪の代わりに、健全/不健全、合法的/非合法的、効果的/非効果的、役立つ/役立たない、といった言葉を思い浮かべよ。

【A.相手を犠牲にする人B.相手を犠牲にしない人】
A1「なぜ、そんなやり方をしたのか」
A2「私にまず相談してくれればよかったのに」
A3「でも、いつもこのやり方でうまくいっている!」
A4「あなたは前にはこう言ったのに、なぜ、今は違うことを言うのか」
A5「あんなことをしなければよかった」
A6「おや、昨日もあなたの場合と同じようなことがありましたよ」
A7「いったい誰の責任か」(〜こんなことが判明したからといって、何だというのだ)

B1「それをしたことで何が学べたか」
B2「これからは、私に最初に相談してくれれば、きっとうまくいくでしょう」
B3「意見の相違だけど、私は賛成しがたい」
B4「あなたは、私に違うことを信じさせようとしているが、私には、苦痛だ」
B5「何が悪いかわかったので、もう同じ過ちは繰り返すまい」
B6「何かしてさしあげることがありますか」
B7「将来これを避けるには、どうしたらよいか」

チャンスはすでに与えられ、二度と与えられることはない

怠け者は自分の欲望に殺される。

欺いて語る証人は滅びる。

正しい人を悪の道に迷い込ませる者は自分の掘った穴に落ちる。

うそをつく舌によって財宝を積む者は吹き払われる息、死を求める者。

富に依存する者は倒れる。

盗んだ水は甘く隠れて食べるパンはうまいものだ。そこに死霊がいることを知る者はない。

裏切り者は自分の暴力に滅ぼされる。

遊女への支払いは一塊のパン程度だが人妻は貴い命を要求する。

怒りやすい人はいさかいを引き起こし 激しやすい人は多く罪を犯す。

命は慈善の道にある。この道を踏む人に死はない。

不正による富は頼りにならない。慈善は死から救う。

正しい人は慈善によって自分を救い裏切り者は自分の欲望の罠にかかる。

貪欲な者は財産を得ようと焦る。やって来るのが欠乏だとは知らない。

戒めを守る人は魂を守る。自分の道を侮る者は死ぬ。

心に暴言を隠し,悪を耕し絶えずいさかいを起こさせる者
このような者には、突然、災いが襲いかかり
たちまち痛手を負うが、彼を癒す者はいない。

人妻と密通する者は意志力のない男。
身の破滅を求める者。
疫病と軽蔑に遭い、恥は決してそそがれない。
夫は嫉妬と怒りにかられ
ある日、彼に報復して容赦せず
どのような償いをも受け入れず、
どれほど贈り物を積んでも受け取りはすまい。


[No.324] 2010/06/28(Mon) 12:31:04

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