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WINGBEAT COFFEE ROASTERS

all 名言置き場 - さちひこ - 2010/03/12(Fri) 02:30:46 [No.317]
【名言】その7 - さちひこ - 2013/09/13(Fri) 21:28:00 [No.350]
【名言】その6 - さちひこ - 2011/11/21(Mon) 07:24:33 [No.348]
【名言】その5 - さちひこ - 2011/02/09(Wed) 18:49:34 [No.347]
【名言】その4 - さちひこ - 2010/08/08(Sun) 17:53:11 [No.329]
【名言】その3 - さちひこ - 2010/06/28(Mon) 12:31:04 [No.324]
【名言】その2 - さちひこ - 2010/06/05(Sat) 14:24:40 [No.322]
【名言】その1 - さちひこ - 2010/03/16(Tue) 20:02:46 [No.320]


【名言】その4 (No.317 への返信) - さちひこ

「国家に真の友人はいない」 キッシンジャー

「隣国を援助する国は滅びる」 マキャべリ

「我が国以外は全て仮想敵国である」 チャーチル

「平和を望むなら、戦争に備えよ。」 ラテン語の格言

「過失ありて罰せられず、功績なく賞を受くれば、国が滅びる」 韓非子

次の言葉を心に叩き込め
一、 隣接する国は互いに敵対する。
二、 敵の敵は戦術的な味方である。
三、 敵対していても、平和な関係を作ることはできる。
四、 国際関係は、善悪でなく損得で考える。
五、 国際関係は利用できるか、利用されていないかで考える。
六、 優れた陸軍大国が同時に海軍大国を兼ねることはできない(その逆も然り)
七、 国際政治を損得で見る。善悪を持ちこまない。
八、 外国を利用できるか考える。
九、 日本が利用されているのではないか疑う。
十、 目的は自国の生存と発展だけ
十一、手段は選ばない
十二、損得だけを考える。道義は擬装である。
十三、国際関係を2国間だけでなく,多国間的に考える。
十四、油断しない
十五、友好,理解を真に受けない
十六、徹底的に人が悪い考えに立つ
十七、科学技術の発達を考慮する

「散る桜 残る桜も 散る桜」

「ことばについての戒め(一部)」
一、ことばの多いこと
二、はなしの長いこと。
三、てがらばなしをすること。
四、自分の生まれや身分の高いことを人にいうこと。
五、人がものをいいきらないうちに、ものをいうこと。
六、たやすく約束をすること。
七、人に物をやる前に、なになにをやろうということ。
八、物をやったことを他の人にいうこと。
九、よく知らないことを人に教えること。
十、悲しんでいる人のそばで、歌をうたうこと。
十一、人がかくしていることをバラすこと。
十二、目下の人を軽んじること。
十三、部下に荒いことばを使うこと。
十四、心にもないことをいうこと。

思考の一致が友情を生む.

垣根は相手がつくっているのではなく、自分がつくっている。

自分が友達に望んでいる通りに、友達に振る舞うべきである.

徳は無報酬にて友人のために奉仕する.

自分を愛しすぎたら、あなたは友人を持たないだろう.

大きな感謝がわずかの贈り物に伴う.友人からのすべてのものはありがたい.

軽率に友になるな.すでに友ならば軽率に離れるな.

友情というのは、二つの身体に宿る一つの心である.

自分の秘密を友人に語るな、やがて友人を恐れることになる.

友人の禍いはあなたの禍いと考えるべし.

良い友人を一人も持たぬ人は生きる価値なし.

われわれ死にゆく人間は、健康第一、次は容姿、次はまことに富むこと、第四は友人と共に若々しくあることだ.

友人は、火や水よりも必要である.

大地からの贈り物はそれぞれの季節を待たねばならぬが、友情の果実はいつでも収穫できる.

真の友達は不幸に出合ったとき、はじめてわかる.

友人であることをやめる者は決して友人ではなかった.

あなたがあなたの友人に与えた贈り物を誇るならば、あなたは行為においては将軍だが、言葉では殺人者である.

親切を期待せずに親切にしたときは、我々は友人を得られるだろう.

つまらぬ人々の交際をわずかの月日が解く.誠実な人々の友情をすべての歳月も解消できない.

一心同体の友は万人の身内の者にまさる.

友人がいなければ誰も生きることを選ばないだろう.たとえ他のあらゆるものが手に入っても.

あまり人を疑ったり妬んだりするな、しかし用心深くしたまえ.

急いで軽率に話すことを避けよ.後悔がやって来る.

多くのことを少しずつ語るのではなく、小さな事について多く語れ.

しばしば外見が判断を欺く.

口論に対して口論で制そうとするな.狂人に対して狂的に振舞っても彼は治らない.

和解は利得を、喧嘩は喧嘩を生む.

あなたが人である以上、不幸な人にはあまり厳しくするな.

横たわった禍(わざわい)を動かすなかれ.

親切にしなさい.あなたが会う人は皆厳しい戦いをしてきたのだから.

恋をするのにウソはつきたくない。しかし時には誠実であるためのウソということも存在する。
小さなウソはかえって相手を幸福に過ごさせる場合もある。

「表情」は遺伝とは無関係。ソレは貴方がこれまでに経てきた年月の署名です。

よい年とは、健康な年、気持ちの晴ればれとした年、仕事のよくできる年、毎日に生きる喜びを感じる年、未来ばかりに希望をつないで、いたずらに月日の過ぎてゆくのを待ったりしない年のコトです。

向上心は、生きている限り持続すべきである。

威厳は香りのごときもの、威厳を活用する者はそれをほとんど意識しない。

私が女より男の方が好きなのは、彼らが男であるからではなく、彼らが女でないからである。

美しい唇のためには
親切な言葉を話すこと
美しい目のためには
他人の美点を探すこと
スリムな体のためには
おなかを空かせた人々に
食物を分け与えること…
歳をとれば
君は二本の手を
持っていることに気づくだろう
自分自身を助ける手…
そして、他人を助ける手を…。

自分の思っていることを、はっきりと言う。それが自由だと思った。それが欲しかった。

『お互いに、許しあい、助け合って、あすはまた新しい気持ちででなおしましょうね。』

ゴールする私の顔をよく見ていてほしい今まで努力してきたすべてがそこにあるから

『チャンスは、それに備えている者に微笑むものです。』

『大切なのは、 どれだけたくさんのことや偉大なことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです。』

『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ。やがて大きな花が咲く。』

ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来

実に新しい恋愛は、つねに一層甘い。

類似は情愛の母。

まず見て、次に驚嘆して、次に調査して、次に希望して、恋愛が生じる.

恋愛をあまりに避ける人は、それをあまりに追い求める人々と等しく苦しむ.

私は婦人の誓いを水に書く.

男心をそそるただ1つの、正真正銘の媚薬、それは思いやり深い気立てである。男はつねにこれに参る。」

恋は無学の人間に文字を教える.

激情において海と女はそっくりである.

恋せぬことはつらいもの
恋するもまたつらいこと
何よりも世につらいのは
恋につれない人ごころ

「いないときに相手を慕い、その人が自分のそばにいることを欲してやまぬ場合にのみ、恋愛しているのである。」

愛というものは、愛されるということよりも、むしろ愛することに存する。

恋に肩を叩かれた時には、日頃は詩的な調べに無関心な男でさえ詩人になるのだ.

妻は夫と寝るときには、下着と一緒に羞恥心も脱ぎ捨てなくてはいけない.しかし、再び下着を着けるときには羞恥心も取り戻さなくてはいけない.

「自分を知ることが最大の知恵である。」

結婚へは歩け、離婚へは走れ / 妻を選ぶときは臆病になれ

激しく恋をしているときは、自分に恋をしているのか相手に恋をしているのかよく考えなさい。

軽々しく恋をすると、重大な結果を生む。

恋は盲目だが、嫉妬は盲目であるより悪い。見えないものまで見てしまう。

やきもちを焼かない男女は、心の底から愛していない。

自分をコントロールできないような場面においてはセックスを行なってはいけない。

セックスは非常に個人的な関係で行い、非常に親しい雰囲気の中で行なわなければならない。

理想的な男性とは、男の強さと女のやさしさを兼ね備えている者である。

男はいつも女に操られている

どんな男であれ、女のあやしい美しさには抵抗できない

女は黙っているときも嘘をつく。

女は男より勘がいい。

女は男より情に厚い。

女は自分の外見をもっとも重んじる。

女は悪に対して敏感であるから、妻の意見をみくびってはならない。

女は不合理な信仰に走りやすい。

女は酒一杯で素敵、二杯で少し品が下がり、三杯でみだら、四杯で自滅

女の嫉妬心は1つの原因しかない。 女性はある意味自分より優秀なもんを嫌う部分がある

今はまだ、実感できないかもしれません。ですが、覚えておきなさい
人の上に立つ者は、いくら周りに笑われようとも雲ひとつ無い快晴の日に、雨傘の心配をしなくてはならないのです

ローマは一日にして成らず 大事業を成し遂げるには、長い間の努力の積み重ねが必要

英雄になる事を望まない者だけが英雄になる事が出来る。
…皮肉だね。
英雄を望んだ者はみな英雄の見えない踏み台なのさ…

たいていの人間は
心の中にタガがあるッ!
そのため思い切った
行動がとれんッ!
強大な敵への
恐れがあるのだッ!
だが!
「勇気」とは「怖さ」を知ること
「恐怖」を我が物とすることだッ!
戦いの呼吸をみだすのは「恐怖」!
「恐怖」を支配した時、呼吸は規則正しくみだれないッ

空気を吸うことのように!
2Bの鉛筆をベキッとへし折る事のように!!
弾丸を避けるなぞ出来て当然と思いこむことだ!!
そして「避ける」と心の中で思ったならッ!
その時スデに行動は終わっているのだッ!
…『避けた』なら使ってもいいッ!

生きるという事は、戦うと言う事

地獄の釜の蓋は…いつだって味方が開くものさ…

人は忘れるから、歴史は繰り返す

なければ自分でつくるか!そういう心構えぐらい持たないでどうする

望む現実を創るとは、望む自分を創ること

すべての壁は 心の中にある

できるかできないかではなく、やるかやらないか

やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る

他人に期待すれば不満になり、自分を信頼すれば自信になる

愛してもらおうとする前に、愛する人になろう

素敵な恋人を求める前に、素敵な恋人になろう

他人を変える一番良い方法は、自分の ものの見方を変えること

人間関係とは、他人を通して 自分自身との付き合い方を学ぶ機会

転ぶ者ほど転び方がわかる

「失敗」と書いて「せいちょう」と読む

自分の苦しんだ経験が他人の役に立つ

人は、賛成意見に勇気づけられ、反対意見で成長する

自分の短所を受け入れるとき、自分らしさという魅力が生まれる

最大のピンチは 最大のチャンス

大変とは 大きく変わること

うまくやるより 本気でやる

できない理由はできる理由

楽な日々は過ぎ去る、充実した日々は積み重る

辛いから逃げるのではなく、逃げてるから辛くなる

想うから夢が叶うのではなく、叶う夢だから想いをキャッチする

理屈よりも 本当の気持ちを大切にしよう

現状維持より冒険を選ぼう

人生に夢があるのではなく、夢が人生を創っていく

最も空しい人生とはすべてが思い通りになる人生である

幸せは得るものではなく 気づくもの

何をするのかよりも、なぜするのか

二度と会えないと思って相手の話を聞く

大切なものほど身近にある

樹木は上に伸びる前に下に伸びる

相手にくだす価値判断はすべて自分に対する価値判断

他人との対立は、自分の心の中の対立に過ぎない

エゴのレベルで敗けることができれば、真の意味で勝利する

不平不満の多い人というのは「ただ感謝(気づき)が足りない」だけ

何が起こったかではなく、起こったことに対しあなたがどうするか

幸せだから感謝するのではなく 感謝するから幸せに感じる

失うことで得ることもある

幸と不幸はワンセット。独立しては存在できない

貧しさを知らなければ、本当の豊かさが分からない

孤独を知らなければ、本当の繋がりが分からない

「できない」苦しみが無かったら「できた」喜びは生まれない

自分の弱さがわからなければ、自分の強さにも気づけない

人生で恐れることは実は何もなくて 学ぶことがあるだけ

「築いた者」より「気づいた者」がアセンション(上昇)する

ただしい人生から、たのしい人生へ

いつかやるではなく “今”できることからやる

内側から生まれてくる至福は失われることがない

現実は 外の世界で起こっているのではなく、心が創り出している

「幸」「不幸」は存在しない。その人の心が決めているだけ

ウマク生きるのではなく、自分自身を生きよう

答えはすべて自分の中にある

すべてはうまくいっている

『たぶん愛とは、ぼくがきみをそっときみ自身へ戻してあげることなんだ ぼくが望むきみでなく、本当のきみ自身へ・・・』

「辛」+「一」=『幸』

「+」+「思」=『恵』

あなたがたのうち誰でも、良くないことを目にした者は、それを自分の手で正しなさい。それができなければ言葉で正しなさい。それもできなければ心で正しなさい。

傲慢とは真理を拒み、人を蔑むことをいうのです。

あなたがたが人を見下したり、人に不義を為さないよう謙虚でいなさい。

「もしあの時ああしていれば云々。」と言ってはなりません。その「もし」という言葉は、悪魔の仕事を開始させるのです。

懐疑を避けなさい。懐疑は最大の偽りです。詮索したり、諜報したり、値を吊り上げたり、嫉妬し合ったり、憎しみ合ったり、仲違いをしてはいけません。

自分に関係のないことには立ち入らないことです。

疑わしいことは捨て置いて、疑いのないことを取りなさい。真実は心を安らげ、虚偽は心を掻き乱します。

嫉妬を避けなさい。嫉妬は善行を食べてしまいます。ちょうど火が薪を食べてしまうのと同じように。

二人の男があなたのもとに裁決を求めてやってきたなら、他方の言い分を聞くまで一方に裁決を下してはなりません。

あなたがたが三人でいて、一人を差し置いて二人がひそひそ話をするなら、その一人を悲しませることになります。


人の秘め事を詮素して回るなら、あなたはその人達をだめにしてしまうでしょう。

あなたの口から飛び立った言葉は、存分にその役割を果たし、二度と戻っては来ません。


座を立って、またその座に戻ってくる者に、その座の権利があります。

同意を得ての上でない限り、兄弟の携わる取引に横から介入してはなりません。

自分よりも地位の低い者に目をやりなさい。自分よりも地位の高い者を見てはいけません。

『しあわせは、わざわいのない生活の永続にある。』 (平穏無事は当たり前ではない)

『私の欠点を適切に指摘してくれる人は、私の師匠である。』

『よい言葉を人に贈ることは、金石珠玉を贈るにまさる。』

『争気ある者とは弁論するな。言葉付きや顔色が和らいだとき、はじめて語り合える。』

『耳と口の距離は四寸。聞いたことをすぐ口に出す浅はかな学問を「口耳四寸の学」(受け売り学問)という。』

『遠い将来を知りたいなら、今日を明確に知るがいい。』

『物資が少ないと、そこから人の争いが起こるものだ。』 (少なければ、すなわち、必ず争う)

『一面の片寄った理論に支配されると、天下の理に暗くなる。』 (人の陥りやすい誤り)

『人の下にいる者は、大地の土のよう。掘れば泉が沸き、耕せば五穀が実り、草木鳥獣が住み育つ。』 (誰も低いと言って嫌うが)

『人によいことばを与えるのは、布や絹を与える以上に、めぐみが大きいものだ。』

「いかなる苦しみの時も いかなる苦しみの時も いかなる時も人を信じ人を愛せ」

『だれよりも三倍、四倍、五倍勉強する者、それが天才だ。』

『絶望のどん底にいると想像し、泣き言をいって絶望しているのは、自分の成功を妨げ、そのうえ、心の平安を乱すばかりだ。』

『偉くなるのが敵討ちだ。』

『家が貧しくても、体が不自由でも、決して失望してはいけない。人の一生の幸も災いも、自分から作るもの。周りの人間も、周りの状況も、自分から作り出した影と知るべきである。』

「戦は六、七分の勝ちを十分とする。」

「金を貯め込むのは、良き仕を牢に押し込むに等しい。」貯めすぎはだめってこと

「負ける負けると思えば負け、勝つ勝つと思えば勝つものなり。負けると思いて勝ち、勝つと思いて負けることもあれど、人には勝つものと言い聞かすべし。」

「戦場で、ゆとりある武士を誉めたたえよ。」

「人に尋ねた知恵は、本当の知恵ではない。」

「主人は、無理を言う者であると知れ。」

生きてるだけで、日々もうけものだ。これがわが道の悟りである。

心の庭
人間の心は庭のように、放っておくと雑草が生える。

積小為大(せきしょういだい)の法則
一歩ずつ歩いて千里の道。小さき米粒集まって百万石。
一鋤ずつ耕して一万町歩。一もっこの土が積み重なって山となる。
小事を怠る者は大事を成し遂げられず、小を積まねば大を為せず、小を積んで大を為す法則。

たとえ意味がわからなくとも繰り返し読む。自分で考える。そうしてるうちに、意味が理解できるようになる。

本を開いて数行読み、暗記した文章の意味を考えて理解する。その繰り返し。

勉強の時間は設けずとも働きながら勉強、仕事の往き帰りも勉強。

『朝夕に善を思っていても、それを実行しなければ善人とはいえない。昼夜関係なく悪を思っていても、悪事をしなければ悪人とはいえないことと同じだ。』

『道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である。』

『湯船が浅いのではなく、自分が屈まないことが間違いなのだ。』

『富を得るための橋とはなにか。分度を守ること、勤倹を守ることがそれである。』

『世人は蓮の花を愛して泥を嫌い、大根を好んで下肥を嫌う。私はこういう人を半人前という。蓮の花を養うのも泥。大根を養うのも下肥である。世人の好き嫌いの多くは、半面を知っても全面を知らない。これまさに、半人前の見識ではないか。どうして一人前ということができよう。』

『知恵や学があっても、まごころと実行がなければ成功はできないと知るべきだ。』

『貯蓄が目的なのではない。世を救い、世を開くことが目的だ。』

『身体の根元は父母の育ちにある。父母の根元は、祖父母の丹精にある。祖父母の根元はそのまた父母の丹精にある。こうして押し極めていくと、天地の大生命に帰する。してみれば天地は大父母である。』

『善行が積もれば幸福を得、悪事が積もれば禍を得る。その経過を調べれば、禍福は決して間違って訪れないことがわかる。』

『この広い世界に対し、自分といい、我という私物を一つに置いてみると、
世の道理はその"私"に隔てられて、見るところがみんな半分になってしまう。
己というもので半分を見るときは、借りたものは返さないほうが都合がよく、人のものを盗むのはもっとも都合がよい。
しかし、この己というものを捨ててものを見ると、借りたものは返さねばならぬ道理がはっきりわかり、
盗むことが悪事であるという道理もはっきりわかるものだ。』

『生きているときは人で、死んだら仏になると思うのは間違いだ。生きて仏だからこそ、死んで仏なのだろう。生きてサバの魚が、死んでカツオになる道理はない。林にあるときは松で、切ったら杉になるという木はない。』

『可愛くば、五つ数えて三つほめ、二つ叱って良き人となせ。』

困ったときには、これを開けよ(遺書)「心配するな、なんとかなる」

『しばらく二人で黙っているといい。その沈黙に耐えられる関係かどうか。』

『人が本を読むのではなく、本が人に読まれているのが良書のしるしである。』

まだ自分は妬まれたことも無いところから見て、何ひとつ輝かしいことはしていない。

『金で信用を作ろうと思うな、信用で金を作ろうと考えよ。』

人はだれでも負い目を持っている。それを克服しようとして進歩するのだ。

だらしない奴は、丸刈りにしたってやっぱりだらしないよ。

男は天下を動かし、女はその男を動かす。

人は神ではない。誤りをするというところに人間味がある。

実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。
今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、
道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、
などと言われたものだ。その若者が、こうして年を取ったまでだ。
だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。

シェークスピア曰く 楽しさのない処にはなんの得もない

人生はなげくものじゃねぇ 人生は切り開くもんだ!

人の価値とは、その人が得たものではなく、
その人が与えたもので測られる。
間違いを犯したことのない人というのは、
何も新しいことをしていない人のことだ。
人生は退屈すれば長く、
充実すれば短い。
人間性について絶望してはいけません。
なぜなら私達は人間なのですから。

人間は一番に信じたいことを信じ その次に信じやすいものを信じるんです

誰も不幸にならないなら権力など幾ら使えば良い

”戦略”は天の時を待ち ”戦術”は地の利を ”戦務”は人の和を尊ぶ(とうとぶ)

『暴力は無能力者の最後の避難所である』だがその暴力が物事を解決してきたのも歴史の事実である。

感謝は空虚な言葉の中に蒸発しないときが最善であり、最も効果的である

「これをやったら次回出られなくなるんじゃないかなんて考えないようにしている。
人間いつ死ぬか分からないから、その時のすべてを出しきりたいんだ。オレは
いつ死ぬか分からないし、見ている人もいつ死ぬか分からない。視聴者が
最後に見た江頭が、手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?」

新しい挑戦に一歩踏み出すシンプルなコツ
まずは、できることから始めるのです。
どんな人も、スキルや能力を最初から備えてポンと生まれたわけではなく、はじめの一歩を踏み出さなければ、いまの彼らはないはずです。
世界的な画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホは、この観点で、よきお手本。
数々の名画を後世に残した彼は、実は27歳から絵画を始めたそう。
しかも、当初は特段スキルに長けていたわけでもなかったといわれています。
冒頭の2つの絵を見比べてみましょう。
左側は絵画を始めた頃の絵で、右側はその2年後のものです。
もし、ゴッホが当時すでに活躍していた、ポール・ゴーギャンと自分を比べて「自分はダメだ」とハナからあきらめてしまっていたら「ひまわり」はこの世に生まれなかったかもしれません。
苦手意識やコンプレックスといった、自分のネガティブな感情とうまく付き合いながら、まずはやってみることがポイントのようですね

男は誰でも銃を持ってる それを馬鹿にしちゃいけねぇ

道具は悪くない 悪いのは使う人間、か 要はオレたちはのび太なんだな。

男の人生は恥と後悔の積み重ねだ それがいまさら一つや二つ増えたといっていちいち騒ぐな!

「『最悪だ』と言えるうちはまだ最悪ではない(もっともっと事態は悪くなる)』
byリヤ王

その場のテンションに身を任せるな 後で後悔することになるから マジで 経験者は語る

『頑張った』自分でいってもそれは甘え『頑張った』人に言われて初めて頑張れたと思え

なんくるないさー頑張ってやることやったらあとは何とかなるさって意味

迷ったときや困ったときは何もしないのも一つの手 焦ったらいい考えもおきない 一息ついてゆっくり休んだらいい考えも浮かぶもの

恐怖とは、いやな予感から立ち昇る苦悩だ

訓練で流した汗と実戦で流す血は反比例する

社会主義というのは『社会のせいにする』主義のことななんだよ。
そして『構造』という言葉で実在はしないが目に見える敵を設定する
これってな、精神的にヤバイ人に暗示をかける時のテクニックとして考えれば非常にヤバイんだよ。
『お前は悪くない。悪いのは社会だ。そして、悪くないお前を迫害している敵は○○だ』だもんな。


「こんなトントン拍子で物事が進むわけがない。フィクションの世界だからありえること」
トントン拍子で進む人は進むんです。
進まない人は何十年かけても進まないんです。
これが現実。

成功者とは、他人から投げつけられた石を、自分の強固な土台にできる人だ。

何千何万人が揃いも揃って女一人に縋りついてんじゃねえ!! ベルセルクのガッツの言葉

まだ見ぬ明日に怯えて、今を後悔したくねえ

レディファーストを要求する女ではなく自然にされる女になりなさい

いい勝者になるには、いい敗者になることも必要だ

やらない天才よりやる馬鹿のほうが成功する。

人生の分岐点で どっちが幸せになるかではなく どっちで幸せになろうと考えろ

後悔とは後ろを振り返ることではなく前に進むための材料である

いやな奴との関係をむやみに切るな 切るのは簡単だが繋げるのは難しい
ただし体調に影響が出るほどならば最終手段として考えよう

よく言うだろ? 備えあれば嬉しいな

違う…自分が間違ってる事を認めるのと自分を悪者にするのとは…違う 

焦って行動しても必ず失敗する 常に計略を仕掛けるには「それが成功する時機」を待つ必要が有る

知ってるか? 絶望は愚か者の結論ってな

チャンスをチャンスと見ないヤツは失敗はしなくとも成功はしないっ!

本当の天才とは生まれながらに備わった優れた才能のことではない
努力し続ける才能のことをいうのだ

長編小説を書くのは大海を泳ぎわたるようなものだが、映画脚本は糖蜜のなかでもがくようなものだ

「無理なことは絶対に 出来ます と言うな」 割とマジで

おとなしくかっこつけた あきらめガオはやめようよ

限界状況を抜け出すには、限界状況を共に持った人間同士が交わりを持つことで
本当の生き方を発見する道となる

死後の世界 存在とは?価値とは? 語りえぬものについては、沈黙しなければならない 
延々やっても答えがでないものには沈黙するしかない。

女が花なら、男は花を育てるための土でいい。自分はそう思うんよ。
本音は?
おっぱい最高ぉぉぉぉっ!
できれば、お礼に一揉みしたかったッッッ!

デキる男はモテると聞いたので、張り切ってみました!

富野氏の「既存のつぎはぎはやめろ」ってコメントが印象深かった
今現在創作物で飯食ってる奴全員にこの言葉を心に刻んで欲しい

「他人を負かすってのはそんなむずかしい事じゃあないんだ。もっとも『むずかしい事』は!いいかい!もっとも『むずかしい事』は!『自分を乗り越える事』さ!」


ゴルゴでさえ、どれだけ才能と努力と臆病をつぎ込んでも最終的には運といってる。ほんと、運を敵に回した戦いは地獄だぜフゥーハハハ

粗にして野だが卑にあらず

怒りを胸に沈めてはならぬ怒りは両足に込めて己を支える礎とせよ

百聞は一見に如かず
百見は一考に如かず
百考は一行に如かず

いいじゃないか三流で。熱い三流なら上等よ

危険を冒すものが勝利する

人はみな生まれたときは似たようなものだが、学ぶことによって大きな差ができる。

必要な時に、必要な位置へ、必要な量の兵力を投入 戦術の基本

勝つまで諦めない これを常にもてる奴はチートだ。武で勝てないなら、財で 財で勝てないなら、謀で 謀でも勝てないなら、相手に媚びて寝首をかっく機会を待つ 執念を持った奴はチートなんてもんじゃねぇ

全ては複雑な関係で絡み合ってるのです 個別の案件を一つ一つだけ分断してみるのではなく、大きな絵で描いて、その中の一ピースとして情報を見るのです

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから

「誰かのため」にやることは、すぐに「誰かのせい」になってしまう

君が孤独な時、本当に孤独な時
それは誰も成し遂げられなかったことをしようとしているんだ
だからしっかりしろ

逃げ道も道

負けない事投げ出さない事逃げ出さない事信じ抜く事駄目になりそうな時それが一番大事

おまえのものはおれのもの、おれのものはおれのもの 「だからお前の苦しみも悲しみも俺の物だ」

「月が自分の光で輝いているのでは無いと知った時、わたしはとても嬉しかった」

お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな

ルールを守る者は面白みが無く
ルールを破る者は信頼が得られず
ルールを知らない者は嫌われる

『まず相手を知る』
能力の種類がわかってねえ奴には喧嘩を売るな
“逆”に知っていれば対策も立てられる
人間なんだ必ずどっかに問題がある
『できることはなんでもする』
『使えるものは何でも使う』
いくら敵を調べても、相手だって自分の弱点は知ってる
敵の予想を上回ることするんだ
いいか、手段は“どんなことでも”だ!
そして最後に “敵”を人だと思うな 情けをかけるなって事だ
だから基本は敵は作るなってこと

防衛大学の生みの親である吉田茂氏が防大生に送った言葉の一節
「・・・・君たちは自衛隊在職中決して国民から感謝されたり歓迎されることなく
自衛隊を終わるかもしれない。きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。
ご苦労なことだと思う。しかし、自衛隊が国民から歓迎され、ちやほやされる事態とは
 外国から攻撃されて国家存亡のときとか、災害派遣のときとか、国民が困窮し国家が
 混乱に直面しているときなのだ。 言葉をかえれば、君たちが『日陰者』であるときの
 方が、国民や日本は幸せなのだ。耐えてもらいたい。・・・・・・・」

兵の仕事は動くこと。指揮官の仕事は決めること。
何事にも対価は付きまとう。
兵隊には兵隊のリスクが。隊長には、隊長のリスクが。
これからも大口叩いて行くならば、そのリスクを背負ってもらわなければならない。
鋼の強さを持って。

「仕事なんて、やれる奴に任せちまえばいいんだ。誰にやらせるのかを判断するのが隊長の仕事だ」「やれる奴がいるなら、丸投げでいい。 自力でなんでもかんでもやるのが隊長じゃない」

人間は脂肪と炭水化物を燃料とした筋肉で動いている。痩せたいなら炭水化物を燃やして筋肉を作って脂肪を燃やすのが効率的。筋肉をつけるときも炭水化物は必須。

若造。人間すべてがお前と同じ観念に縛られていると思うな。
ずうずうしい。人間は人間の数だけ、常識、観念がある。
儂は儂の好きな様に生きるだけじゃ!

イライラした母親は物分かりの悪い息子の手を引っ張って
「もう何個も持ってるでしょ」と おもちゃ屋の前で声を上げている
欲しがってるのはおもちゃじゃなく愛情で 拒んでるのも我慢を教えるための愛情で
人目も気にせず泣いて怒って その親子は愛し合っているんだ

底抜けの楽天と笑うなかれ。底抜けの悲観ばかりでも始まらないではないか。

失敗は成功の梯子段(はしごだん)。

長所と交われば悪友なし。

人から素直だ、よい人だ、少し抜けてる、バカだと言われるくらいになれば大成功だ。

「結果」について、いつまでも悔やむことはない。 それを「よい経験」として次の仕事に生かしていくことである。

性欲は恋愛の要素であるが、性欲そのままでは、恋愛ではない。
性欲が人格化され理想化され、純化せられて、はじめて恋愛となる。

熱心は良いが、執着は事物に対する判断を偏頗し、能率を妨げる。

人相は精神の現像である。
私は悪癖が出るごとに、鏡で自分の人相を見て、すぐにこれを直した。

どんなことでも一生懸命やると面白くなってくる。

人生がつまらないと思うのは、労働や空腹や病気や困難を知らないためである。

恋愛を人生から取り除いたら、世界の歴史の大部分は消滅し、
人生の華やかさはその大半を失うであろう。

人を上手に使うには、自分自身まず使われる体験をもたねばならぬ。

環境の支配は、まず環境への適応に始まる。

どの地位どの椅子も、勉強と実力次第で、空席同様と見ることができる。

私は、一生懸命やれば何でも出来るという真理を体得した。

下手にアタマの人間になるより、しっかりしたウデの人間になることだね。

現在に感謝できてこそ、明日への飛躍があり、感謝は新生の母である。

心配は、人生を達観する精神修養を欠ける者にのみ起こる。

夢を追求している時は、心は決して傷つかない。

地球上のすべての人にはその人を待っている宝物がある。

人は、誰かが自分を待っている場所にあるべき時に、必ず行き着くものだ。

夢が実現する可能性があるからこそ、人生はおもしろいのだ。

船は港にいる時最も安全であるが、それは船が作られた目的ではない。

「私たちは、自分が奇跡の真っ只中に生きていることに、ほとんど気がついていません。奇跡は、私たちの日々の生活の中に起こり、しかし、私たちはこうしたことに、少しも注意を払いません。」

朝鮮人との基本姿勢三ヶ条。『貸すな 借りるな 関わるな』

出来ればでもなくて、したいでもなくて や る や る お w a t a s i. や る お.

死のうは一定(いちじょう) しのび草には何をしよぞ 一定かたりおこすよの 意味誰にでも死は訪れる 自分の死後にも語り継がれることをするために何をしようか後の世の人は生前を偲び自分のしたことを語り継いでくれるだろう

「人間五十年 下天のうちを比ぶれば 夢幻の如くなり一度(ひとたび)生を享け 滅せぬもののあるべきか」

『人間にはいかに円くとも、どこかに角がなければならぬ。
あまり円いとかえって転びやすいことになる。』

『口は禍の門であると共に福の門でもある。』

『親から子に対して孝を励めよと強いれば、かえって子を不孝の子にするものだ。』

『世の中のことは多く自動的なもので、自分からこうしたいああしたいと奮励さえすれば、大概はその意のごとくになるものである。』

昔、とある本で妙に納得した一節がある 「 一定の額の金を持つ者には、一定の安全が保障される 」

知ってるか?殺ったってのは、相手の死体を確認して初めて言える言葉なんだぜ?

『人らしく、男らしく、女らしく、親らしく、子らしく、金持ちぶるな、学者ぶるな、才子ぶるな、処世の要諦はこの「らしく」「ぶるな」の二語に限る。』

『反対者には反対者の論理がある。それを聞かないうちに、いきなりけしからん奴だと怒ってもはじまらない。』

『人はなるべく愉快に 自己の生活をとげたいものである。愉快とは、心にやましいところをないのをいうのである。』

『自分が相手を疑いながら、自分を信用せよとは虫のいい話だ。』

『人を選ぶとき、家族を大切にしている人は間違いない。』

『富貴のために志をまげるような人は、 また富貴のため、いかなる曲事をも営むようになり、ついに身を亡ぼすに至るものである。』

『手前味噌、自分免許、自慢、わがままは、必ず改めなければならない悪癖である。』

『すべて事には道理がある。
成るは成るの道理があり、成らぬは成らぬの道理がある。』

『自信なき者は人の言葉に迷いやすく、決して自立することはできぬ。 』

『社会が平和を得られないのは、人類があまりに私利私欲にふけるからである。 』

『心配したとて成るようにしかならぬ。尽くせるだけ尽くせば後は安心。』

『真似はその形を真似ずして、その心を真似よ。』

『誠心誠意を持って人に対すれば、不思議なほど対手に感動を与えるものである。』

『信用はのれんや外観の設備だけで 収め得られるものではなく、確乎たる信念から生ずるものである。』

『自分の力の足らないことを棚へ上げて、いたずらに世の中を悲観し、恨み、罵る者がある。これを身のほどを知らぬ人と言う。』

『富者を羨んでこれを嫉視するのは、自分の努力の足りぬ薄志弱行のやからのやることだ。幸福は自らの力で進んでこれを勝ち取るのみだ。』

『大きなことは小さなことの集積したものである。小事を粗末にするようでは、大事を成功させることはできない。』



『得意時代だからとて気を緩さず、失意の時だからとて落胆せず、常操をもって道理を踏み通すように心がけることが肝要である。』

『花の咲く桜も、その根元が充実しなければ、美しい花が咲かない。』

『何事も始めを慎むがよい。原因さえよかったら、結果は必ずよくなるものである。』

『孔子、孟子、釈迦、キリストなど古来聖賢の深遠絶大なる教訓は、万人の至宝だ。』

『欧米の宗教は、宗教自体が日常生活と相連続している。この点において、仏教より優っている。』

『真摯にして誠実の心を持つならば、強いて神に祈ったり、仏に誓ったりする必要はないはずだ。』

『無欲の者は勇気がある。強欲の者は名利に誘われやすい。』

『悪人必ずしも悪に終わらず、善人必ずしも善をとげるとは限らぬ。』

『危険思想とは他なし、乱を好む心理作用である。』

『寒くなればなるほど、春の花は近くなる。』

『豊臣秀吉の尊ぶ点は、独力で成功をとげた点にある。』

『人が来れば迎え、迎えて心をむなしくし、至誠をもって人を待つ。これが私の接客法だ。』

『努力の伴うクヨクヨ(不安、不満足)ならば、発奮の動機になり、活動の源泉にもなる。』
(「クヨクヨ」と暮らす所に案外大いなる徳がある)

『志すことは必ず行なわなければならない。行なわざる志は、空砲であり、無駄花である。』

『機会とは不思議なものだ。これに遭遇すれば、一足飛びに斉から道に至る例もある。明治維新のごときは、すなわちそれである。』

できないと思うことに挑戦しなければならない。

『その女性が、いつも人生から最高のものを得ようと努力しているならば、
  たぶんどの時期も最高のものにすることができるでしょう。』

『未来は、自分の夢のすばらしさを信じる人のものである。』

『「できない」と言ってしまう方が簡単なために、多くの人が自分の隠れた力、
 隠れた能力に気づかずに人生を過ごしています。』


『あなたの心が正しいと思うことをしなさい。
  どのみち、あなたは批判されるのだから。』

『偉大な人たちは思想やアイディアについて話し、
 凡庸な人たちは起こった出来事について話し、
 心の狭い人たちは他人のことについて話す。』

『暗闇を不安に思うより、1本のロウソクに火を灯しなさい。』

『劣等感を植え付けることなど誰にもできない。自分自身の同意がなければ。』

『人の失敗から学びなさい。あなたは全ての失敗ができるほど長くは生きられないのだから。』

『 美しい若人は自然のいたずらです。
 しかしながら、美しい老人は人間の努力です。 』

『性格の形成は赤ん坊の時に始まり、死ぬまで続くものです。』

『新しいことや困難なことに挑戦するとき、あなたは成長する。』

『心構えは思考の習慣である。』

『お金や財産は人格の延長であって、持っているもの、蓄えたものを、より多くの人の役に立つように正しく使う責任がある。』

『どんな人にも卑下してはいけない。そして、どんな人も見下してはいけない』

『愛とは、長い目で考えることであって、その他のすべてのものは、たとえ愛だと言ってもその場限りのものである。』

『従業員は、大目に見てもらうことではなく、褒められることを願っている。』

『赦しの代価は、いつでも、赦さない代価よりも低いものである』

『公共の場では耳を澄まし、チャンスに耳を傾けよ。常に油断せず、観察力を働かせ、そして注意を集中せよ。他の人が見逃しているチャンスを、目と耳でとらえよ。そして、あなた自身の幸運を創造せよ。』

『誰かのことを笑うのではなく、彼らと共に笑いなさい。』

『チャンスは明日来るかもしれないものではなく、今日創るものである』

『私は世の荒波という学校で知識を得て、鍛えられた。』

『「あたかも〜であるように、行動する」と、それは実現する』

『わたしたちが生きる目的は何か。それは自らが成長していくことである』

倉廩(そうりん)「穀物庫」満ちて礼節(れいせつ)を知り、衣食足りて栄辱を知る。
人は、物質的に不自由がなくなって、初めて礼儀に心を向ける余裕ができてくる。

四維(しい)…人心を繋ぎとめる四つの綱〜礼義廉恥(礼と義を尊び、心を清くし恥を知る)。国家を維持するのに必要な四つの大綱。
礼…人にゆずる心〜人を敬うことを第一に、我を張らず、人々が心穏やかに仲良くなるように。人間関係や秩序を維持するため必要な倫理的規範・様式。
義…義理を立てること。自信過剰になって、人からの推薦を待たずに自分を売り込んで昇進しようとすることを不義という。
廉…自分の欠点を隠し、善良を装うことを不廉という。無私無欲。
恥…心に恥ずかしいと思うことをやらないこと。恥を知ること。
その一つが絶たれると、国は傾き
二つが絶たれると国が危うくなり
三つが絶たれると国は転覆し
四つが絶たれると国が滅亡する。

『プロは、「努力をしている」などと言うことは禁句の世界です。』

『私は勝ち続けることで成長したんじゃなく、負けて強くなってきたんです。』

『いい打者は頭を使い、体を動かし、練習をたくさんする。』

「練習は決して裏切らない」

『有名な人と普通の人を分けるのは、何かに打ち込んだ量の差だと思う。』

『楽しさは集中力に比例する』

『野球しかできない人ではなく、野球もできる人になれ』

「儒者は頼りにならない。ただ本を広く読むだけで、心を戒め慎むと言うことを知らない。
禄を与えればその主君を賢君のように思っておべっかを吐き、
また暗愚の主君の言行を書いて、その恥を後世に残す者も少なくない。
聖賢の書を読んだからといって、一概に信じるべきではない。」

「国に法度を立てることは、すなわちわが心の邪正賢愚を表す道である。 無道の法を置けば亡国の発端となる。
その国に入ってその政治を聞けば、国主の心を知ることができる。」

「天下を支配する者は如何に栄耀栄華を誇っても、
 何代かのちには一門の枝折れ、株絶えて、末代の子孫まで続くことは無い。」

「昔から国を奪うのは皆、重臣であるという。
 明君賢主は重臣に権限を持たせず、自ら将士を率いるもの。」

「主将たる者が人を登用する際、十分に注意しなければならないことがある。
 善柔な性格の者は人に逆らわない。だから同じ仲間より贔屓される者が多い。
 そこで主将がその者をいいと思い用いれば、国を治めがたくなる。
 なぜならば、その者は悪をこらしめ、善を勧めることができないからだ。
 家中は一応無事ではあろうが、乱の発端になる。主将は自ら目を開かねばならない。」

「天下の主になると祈願して、やっと中国地方が取れようというもの。 まして、最初から安芸一国を目標にしていたのでは、
安芸一国すら取れずに終わってしまう。」

「武者たる者はまず武道を優先し、それから諸々の芸能を習うならば、儒仏詩歌管弦ともに、我が身を助けるものとなろう。
だが武者が武者たる基本を忘れれば、諸芸は害となる。」

「一芸もいらず、能もいらず、遊もいらず、履歴もいらない。
 ただ日夜ともに武略、調略の工夫をすることこそ肝要である。」

「百万一心(一日一力一心)」
*毎日小さな力でいい、みんなが心を一つにして事にあたれば、
 小さな力も大きくなって、不可能はことはなくなる。

「儒道を学び、文学を好むのは物事の道理を知るためである。しかし、詩歌に溺れて自分の道を忘れてはならない。」

「喜とは自他共に喜ぶ事なり。」(『御義口伝』)

人間「して貰った」時よりも「してくれなかった」時の事を大概多く覚えてるものです

『自らを恥じていない嘘だけが成功するのだ』

弱った心につけ込むのは洗脳の基本である

運:「運が良ければこの世は天国!運が悪けりゃ死ぬだけさ!」

一杯殺して、一杯食らって 一杯犯して強くなるのです 精々死なない様に頑張る事なのです

俺は戦うのが好きなんじゃねぇー! 勝つのが好きなんだよー!

人のせいに成長はない

世の中の悪党が良く滅びるのは自重しねーからだ、調子に乗って正義と戦うから負けるんだ
戦わなけりゃ負けねー
それでも戦うハメになったら?
自分より弱ければ戦う、でなきゃ逃げる
自分より強い相手は研究して必勝の策をもって倒す
全部出来ない時は諦める、どんだけやっても死ぬときゃ死ぬし

「力が無ければ頭を使え」「頭も使えなきゃ死ね」

まあ、焦る事はないさ ただ、急いだ方が良い 焦らず慌てず、急いだ方が、ね。

世の観念は実物を除いてすべてフィクション、されど日々細々たる事に励むべし

マジレスすると短所と長所は表裏一体 要は言い方

車の運転と同じで見てる方向に無意識の内に進んでいくよな。下見てたら下に行くし上見てたらとりあえず下がりはしない

夢を見るのとホラをふくのはタダじゃから大きい夢でもみるか

無能な味方ほど邪魔な存在はいない

「追い詰められ 手柄を焦る バカよりも 危ない物は 正にあるまじ」

「世にむきだしの悪というものはない、かならず大義名分を表に立てているものだ」

動かなきゃ死ぬという事だけは原理原則

運命とは天に与えられるのではなく自分でつかみ取るものだ

計画通り(ニヤリ
皆が幸せ? そんなわけないでしょう?
誰かが幸せになる時…誰かが不幸になるんです

人が求めているのは”真実”じゃない。”信じたいと思う何か”だからな!

1、強者の理屈は、いつでもまかり通る。─ラ・フォンテーヌ

2、知らざると知らずとせよ。これ知るなり。─孔子

3、こっちだってペテン師になるしかないだろう。─オズ(オズの魔法使い)

4、君の心の庭に忍耐を植えよ、その草は苦くともその実は甘い。─オースティン

5、時間を浪費するな、人生は時間の積み重ねなのだから。─ベンジャミン・フランクリン

6、幸福の便りというものは、待っている時には決して来ないものだ。─太宰治

7、生き残るのは、最も強い種ではなく最も変化に柔軟な種である─ダーウィン

8、あちこち旅をしてまわっても、自分自身から逃れられるものではない。─ヘミングウェイ

10、孤独は厚いコートである。しかも、心はその下で凍えている。─コルベンハイヤー

まったく。どうせなら金になるモンやれよ。
……そう、上手い事やれよ。
おれは間違ってる。 だがお前も間違ってる。
金で買える正義なんてロクなモンじゃねえ。
でも、現実を見ておいて損はねー。
……頑張れよ。

『今泣いている人々は、幸いである あなたがたは笑うようになる』
……くそくらえ、死んじまえ。
こっち来て言いやがれ。
名も無き心の貧しい者の言葉

『さあ』『新しい人生よ』『楽しませてもらいましょう』『苦しませてもらおうじゃない』

不良がちょっと良い事するといい人に見えるとか言う、例の法則か

一度でも関わったらヤバイ、それが宗教だぜ

自力救済 自分を助けるのは自分 それを忘れたものは死ぬ

作者は読者の成れの果てとはよくいったものだ

未来が暗いのは、自分を捨てた人間だけ。自分を信じれない人間だけ。自分を蔑ろしに人を攻めることで自分をステータスを守ろうと考える人間だけ。

物の怪の類なら蘇ったり……蘇ったならまた斬れば良いだろ 死ぬまで殺せば何の問題も無い

奇跡はお腹一杯。 これほどひどい皮肉も無いと思う。
どんなすごいことでも何度も見せられれば飽きる

なるべくしてなった としか思えないことが世の中には多い
国も個人も行動の積み重ねの結果なるべくしてそうなったのだ。
変えようとしない限り、そうなるのだ。

昔の偉い人はこう言った「優しい言葉だけよりも、優しい言葉と銃の方がより多くの物を手に入れられる」
まぁ、言ったヤツは晩年没落したけどね。何事もほどほどが肝要である。

「ガキに言葉が通じるか!」躾の悪いガキみたいな大人見ると良く思う

「友人にお金を貸すときはあげてもいいと思う金額まで」
と、おばあちゃんが言ってました 。返ってこないと覚悟しておこう。

愚者三人に智者一人とて何事も談合すれば面白きことあるぞ 蓮如

上官が優しくするのは、誰の命もかかってないときだけだ。一度戦場に出たら鬼より恐ろしくなる。

常に時代を牽引する者は問題を「解く」者ではない、問題を「創出」する者だよ。

誰が悪いのか それを提示するだけで人々は思考をやめ 「悪」を「憎」むあまりどんな残忍な行為にも加担する。

俺みたいな悪党の命には何の価値もないが、次の世代を生かすために死ねるなら
なかなか上等な「生」だと思わねぇか?

スキルの習熟度に、初心者・中級者・上級者・熟練者・達人があって、
それぞれの段階で適切な行動を取る必要があり、またほとんどの人が
初心者・中級者で脱落する。

いいか、伊藤君。 (イトケン サガシリーズの作曲を担当)
「ゲームボーイの音源だからここまでしかできませんでした」とは言うなよ。
限られた環境でも100%のものを作って、それが初めて本当の作品というんだ。

人間ってのは贅沢だからな。料理とか
小説とかでも、最初はそれだけで満足する。
だが数をこなし、感性が肥えてくるに従って、
満足の要求水準が上がってくるんだ。 

『まだ』イケるは『もう』危ない、ってな 昔の人は上手いことを言ったもんだ 

オレどんなモンでもあんまり神聖視するは良く無いと思う。考え方や見方が偏るからな。

『学者、それも文系の研究者になるなら、汝、飢え死を覚悟せよ』

君たちは兵士としてここに集められた。
志願にしろ召集にしろな。
だが、君達は同時に学生でもある。
老い先短い老人と違い、青春を謳歌していい権利を持っている。
結局のところはふがいない大人たちのせいだろう。
本来戦うべき人間を整えるために、
守るべき人間を前にだす。
敵が悪いといえばそこまでだが。
つまり、私が言いたいのは、大人の義務に巻き込まれた君達は
最低限の義理を払えばそれ以上は大人に付き合う
義理はないということだ。
ふがいない大人たちに変わり敵と戦う。
それさえ出来れば、犯罪でない限り私はそれを容認しよう。
途方もなく重たい最低限の義理だが
君達には君達の生き方がある。それを犯す権利は
誰にも無いはずだ。
ふがいない大人としてこれだけは言いたかった。 
以上だ。 

人は尻に火がついてから動くのではない。火がついて燃え広がってから動くのだ。

世に教訓する人は多し。教訓を悦ぶ人寡し。

どこの軍とかでもある程度性欲処理する場所とか 必ず用意するだろ?
それくらい「戦う」ってのは
人間にとって負荷のかかるモンなんだよ

オレは凡人なんだろうなって事…でも逆に言えば
ただの凡人でも積み重ねる事と考え続ける事で
…ここまでは来れるって事でも有るんだよ
(オレは「努力」できるってのは一つの才能だと思うけどね)

同じ規格品で構成されたシステムは、どこかに致命的な欠陥を持つことになる。
組織や人間も同じだ。色んな奴がいるってのを肯定しなければならない。

生生しくない現実、人はそれをお花畑と言う。

何かの間違いはあるかもしれないが、別に気は狂っちゃいないさ。シェイクスピア リア王より

”農”は先に希望を託すモノだからね。先を見ない、見れない者(自殺未遂者)にとっては意味を感じないのかも
未遂者にとっては、”今”だけだから

自分が変わりたいと思う時、何かを更に得ようとするより何かを手放す方が大事だったりする。
手放すことで自由になれる時がある。

本当に強い人間は、より多く守るものを持っている人間だよ。
守るものが無い人間を強いと言うが、それは、「無謀」に走りやすいだけ。強さとは違う。

努力して書いていないものは、読んでも満足しない

書物を焼く国は、やがてその国民も焼くであろう ハインリッヒ・ハイネ

君の頭の中で、とても出来事っぽく見える出来事というのは
開かれたところに出て他の人たちにみられるとまったく違っちゃうんだよ

起こらないから奇跡っていうんですよ?

われわれは何処からきたのか われわれは何者か われわれはどこにいくのか

戦うときは心に情けを残すべからず

ティンプ「バカ正直なのは人に好かれるがなぁ、それじゃあ世の中生きて行けないんだよ。」

私たち、と言ったり 共感を求めるのは扇動の基本である

この船の指揮官はおれだ おれはターミナスでは民主主義者だが、ここでは専制君主でなければならんのだ
(敵に囲まれてシールドの内部でシールドを解いて味方を助けようとした者に対しての言葉)

昔はね、中央部が富み、なおかつ辺境も富んでいた……血液(金)の循環は、まず末端から止まる

国を憂う心を持つなら、祖国と過去の命と家族を守れby先帝陛下

女性がキレた際の謝罪方法「論理の整合性より文字数」

人生は人の勇気に比例して 縮みもすれば 広がりもする

自尊心を満足させる方法はたいていの場合もっとも愚劣な道だよ

責任とは責任者が取るものだ どんな理不尽なことでも誰かが責任をとらなければならない……問題そのものは残っているがね

恐怖は病だよ 癒すことの出来るのは希望だけだ

人の営みが作った傷跡が無ければもっとこの風景もきれいだろうに
そういう事は、自然と闘った事が無いから言えるのさ 水害から街を守る為に、幾人も死んだ 笑ってな

人は変わってゆける
・・・生きる限り、人は
変わってゆく生き物だと
変わる事で生きていける
だから・・・
自分の命の限界を自分で
定めないで下さい

富野氏の言葉
今後10年、20年後に作品が生き残るためには、30代の読者ではなく、
若いファン層がついてきてくれなければ駄目だからです。

一歩目の重さが異常 二歩目からはそうでもない
同意する。
やり始めると勢いがつくので、とりあえず何でも始めてみるのがいい。

俺も復讐の為に戦った事がある。
だから、お前が復讐の為に戦っていることやその気持ちがわかる。
……復讐をするなとは言わん。
だが、決して自分を見失うな。
過去のために未来を犠牲にするような、そんな真似だけはやめろ。
それだけ言いたかった。

「愚か者は、悪徳を避けようとして、反対の悪徳へ走り込む」

男の人生というのはな。
明かにできもしないようなことを女が我が儘に言いつのり
それを奮迅の努力で叶えてやっても、それが当たり前だと
全く誉められもせずに、次の我が儘を言われる。
そういうことを死ぬまで繰り返す類のものだ
そして、この人がおまえの女だ。
それでいいんだな?
当たり前だっ!!

俺には好きな女の人がいました。
その人は、俺以外にも たくさんの男に抱かれていたけど。
俺は、その人の最初の男じゃなくて、最後の男になりたかった。
そして今、最後の男になりたい相手は、
あなただ。
覚悟は出来ているのか?

明治天皇陛下の御製(ぎょせい)
ほどほどに こころをつくす 国民のちからぞやがて やがてわが力なる
ほどほどとは「立場に応じて」「身分相応」という意味らしい。

何を迷う必要がある奪い取れ!今は悪魔が微笑む時代なんだ!!

マジレスすると他人に面と向かってる訳じゃなくて
画面越しに自分に向かって言ってるようなもん
つまりブーメラン
それに気づくか気付かないかの話

あなたが心から大切にしているものが、他人にとっても大切とは限らない。
例えば、あなたの命とか。

二次元は可愛いし年取らないし最高!
愛してもくれないけど

命を懸ける価値のあるものなんて、夢しかないと思いませんか。

頑張らなくてもいい。結果を、背負えるなら。

死ぬ気でやれよ、死なねぇから

今までに死にたいと思ったことのある奴、手を挙げろ
二度と思うな。行くぞ

あなたがどんなにお金を抱きしめても、決してお金は抱きしめ返してはくれない。


[No.329] 2010/08/08(Sun) 17:53:11

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