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いづゝや2Fギャラリー
広島市中区紙屋町2−2−24 082-247-6527
乾淑子「図説 着物柄に見る戦争」の着物を四十点くらい展示しています。 戦争柄はめでたいとか出世する意味で、男児の着物に多く用いられたとのこと。
身の回りにこんなにも戦争ものがあふれていた時代があったのだと衝撃を受けた。 生まれたばかりの子供に、戦車や軍艦の柄の着物を着せるなんて・・・というのは今の感覚だろうが。
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