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記事No.8087に関するスレッドです

江戸期の船着場 / 孫右衛門 [ Home ]
窓は全て開けていますが、今晩は非常に蒸し暑くじっとしていても汗がにじんできます。キーボードを打ちながら机の上も汗でびしょびしょです。いきなりの猛暑は応えます。私は暑いのが嫌いなので、先ほどから夏も涼しいイギリスの続編を拝見していました。
改めて、端正な洗練された町並ですね。
それと入国カードの記入は絶対旅行会社に頼むべきではないですね。私自身、とある大手旅行会社に勤務していた経験があるのですが、あんなものは手数料としてもぼったくりですね。旅行商品本体の利益率が非常に低いので、一人数千円でも収入源の一部となっているのです。ほとんどの国の入国カードは旅行者自身が記入するのに戸惑うことはないし、旅行雑誌などで簡単に書きかたもわかりますので、「頼むだけ損」ですね。
これは先日訪ねた蒲刈島に残る江戸期の船着場の跡です。

No.8087 - 2008/07/04(Fri) 21:54:59 [p2144-ipad212niho.hiroshima.ocn.ne.jp]
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Re: 江戸期の船着場 / 管理人
こんばんは。立派な船着き場ですね。
朝鮮通信使の立ち寄ったこの島でしたか?
うろ覚えですみません。
海上交通が盛んだったころのにぎわいをほうふつとされますね。

そうなんですか。初めはどんな難しいものかと心配していましたが。
でもこう燃料が上がると、海外旅行へ行く人が減って旅行会社も大変そうですね。早く原油の値段が落ち着けばいいと思っていますが。

No.8088 - 2008/07/05(Sat) 00:37:23 [tsechttp247.sec.nifty.com]
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