| 「ホークスVSマリーンズ@フクオカの好ゲーム(キャッチャー的場)」 はどうしても昨年のプレーオフを思い出してしまいます。他にもきっとそういう人がいるはず。
サブローヒット!ボテボテでしたが、これをきっかけに浮上してもらいたい。いい時のビデオを見たりとか対策はあれこれ練っているのでしょうから、ケガじゃなければこれをきっかけに5割バッターに復活するはずだ!
コバマサ・サスペンス劇場・・・・来宮良子(火サスのオープニングのナレーションの人)さんの声が又聞こえました。ただ、去年のサスペンス劇場より安心して見られますね(どういう表現だろう)。なんか安定しているんです。昨年プレーオフのどん底を経験しているせいでしょうか、我々も最悪を見ているせいでしょうか、「ああ、これなら大丈夫だ」ってなんとなく分かる基準があるんですよね。私は安心してます。
藤やん・・・・もう、最高!
別スレのコースケの話。ガンちゃん(岩村勉)が解説で「試合中、投手は完璧に制球出来る物ではない。投げそこないもある。ただ、それでも抑えるのがいいピッチャー。投げそこないでも気持ちを乗せていれば抑えてしまう、というものがある」みたいな事を言ってました。コースケに気合が感じられないという事はないですが、「制球、威力ウンヌンじゃない、そういうもの」がいいピッチャーにはあるんだそうです。私は納得させられてしまいました。コースケも「そういうもの」が足りないのかな?
|
No.13414 - 2006/05/02(Tue) 23:14:55 |