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ソウル&オルガンJAZZ / いた
こんにちは。今日は店長からご指名をいただきました。^^; (鶏肉のラグーソース煮・猟師風?だっけ、美味しかったよ!)今日は仕事がちょっと長引いて、2ndセットが丁度始まった頃にお店に着きました。まさに駆け込みっていう感じです。わたくし的には久しぶりに聴いた松原衣里さんのライブでしたたが、オルガンが入って本当にソウルフル。インストの2曲目がWhat's Going Onで、う〜んいいっすねえ。オルガンは中村新史さん、ドラムが緑川直人さんでした。この組み合わせでは2回目のステージとのことです。自分としてちょっと意外だったのは、衣里さんのボーカルでサテンドール。すこしイメージちゃうんじゃないかと思ったのですが、何ともいい感じがでてました。でもひとたびブルースが始まるともうガンガンです。衣里さんパワーでした。見てる側も自然と声がでてしまいました! ところでライブ後に衣里さん、中村さん、緑川さんで3人並んで和気あいあいとピザを食べている様子がなんとも微笑ましいのでした。なんとなくアットホーム。今日は天気予報がはずれて11時を過ぎても気持のよい秋の夜でした。
No.355 - 2003/10/22(Wed) 01:16:26

Re: ソウル&オルガンJAZZ / Stringsのイノさん
いたさん、書込み有難う。小生所用で今夜は聴けませんでしたが、What's Going Onか〜 聴きたかったなあ〜、衣里さんボーカルのサテンドールもまだ聴いたことなかったけど良かったみたい、今度聴きた〜い。このソウルJAZZシリーズ、まだ続く予定です。

明日は、スティーヴ・サックス・カルテットの登場です。ピアノは続木徹。秋の夜長、オーソドックスなワンホーンカルテットの良さを、美味しいモルト・ウイスキーなどを飲みながらお楽しみ下さい。

No.356 - 2003/10/22(Wed) 02:22:38

Re: ソウル&オルガンJAZZ / totorom
こんばんは、
“JAZZ@totorom”のtotoromです。
新装以来はじめて昨夜寄らして頂きました。 以前のお店も良かったですが、なんとなく更に落ち着いた大人っぽい風情で、ユッタリと聞くことが出来ました。 松原衣里チャンのディープな歌も勿論ステキでした。 僕はオルガン・ジャズ、とても好きなので、是非、ソウルJAZZシリーズ、続けてください。 直さんのテナーとオルガン、なんて組み合わせもあったら可也ソソラレテしまいますが・・・。
また、遊びに伺います。  

No.357 - 2003/10/23(Thu) 01:07:16

Re: ソウル&オルガンJAZZ / Stringsのイノさん
totoromさん、有難うございます。グルーヴィーなソウルJAZZシリーズ、ぜひ続けたいと思ってます。直さんテナーとオルガンの組合せ、これはノリノリでいいですねえ。次回、直さんに相談してみます。また、ぜひお立寄り下さい。
No.359 - 2003/10/23(Thu) 02:14:29
21日(火)は、ソウル&オルガンJAZZ。 / Stringsのイノさん
今日は秋晴れ、すごく気持ちがいいですね。天気予報は余り良くないけど昼間は快晴、このまま気持ちのよい天気が続いてほしいものです。さて今夜のStringsはソウルフルなJAZZボーカルとグルーヴィーなオルガンの組み合わせです。(松原衣里vo、中村新史or、緑川直人dr)ゴキゲンなライブです、ぜひお越し下さ〜い。
No.354 - 2003/10/21(Tue) 12:54:08
年末 / ローラ
12/28〜12/31のスケジュール現在決まっているものを教えて下さい
よろしくお願いします

No.350 - 2003/10/20(Mon) 22:24:38

Re: 年末 / Stringsのイノさん
ローラさん有難うございます。さてStringsの年末ですが、12月28日は恒例のジャムセッション(ボーカルもOK)、29日は月曜のため定休日(この時期に休んでる場合か、って感じですがこの日はStringsピアノスクールの振替レッスン日となります)、30日はボーカルナイト(高樹レイ他)、31日はStringsカウントダウンライブで今年3月26日のプレオープンライブ以来4度目の出演となる板垣光弘(p)+高橋奈保子(vo)他の4人によるカウントダウン・ボサノバ・ジャンクションとなります。大晦日は若いPOWERを中心に皆んなでカウントダウンを予定しています。(詳細未定)
No.351 - 2003/10/20(Mon) 22:26:15
やっと見つけた『ロッド・スチュアート』 / Stringsのイノさん
昨日の午後、Disk Unionでやっと見つけた〜、ロッド・スチュアートの『スタンダード集』。マニアの人から『今頃何云うとんねん』て云われそう?う〜ん、そうか、はじめて聴いたのは大分前だったもんなあ〜。で、早速店でかけてみたら何とのっけから『Time After Time』ではないか!僕、ロッド・スチュアートのCDって一枚も持ってなかったけどこれは全曲GOODです!聴きたい人、Stringsに聴きに来て下さ〜い!(もう持ってるか、スンマセン、、)
No.342 - 2003/10/20(Mon) 04:39:03

Re: やっと見つけた『ロッド・スチュアート』 / ぐれじゅー
 ちなみにぼくはロバート・パーマーのスタンダード集を持っています。かなりひねった選曲なのですが、"Don't explain"ほか、なかなか面白いです。また、国分寺某店ではボズ・スキャッグスのジャズ・アルバムと思しきものがかかっていて、出演ミュージシャンがみな興味を示していました。最近だとブライアン・セッツァーがビッグバンドでロカビリー演ってますね。ロッド・スチュアートのは聴いていませんが、ロック・シンガーの中にも「いつかはやりたい」と考える人がけっこういるみたいですね。

追記 19:08
 前述のロバート・パーマーのスタンダード集"Ridin' High"をネットで調べようとしたら、なんとパーマー氏、9/26に心臓麻痺で亡くなっていました。享年54歳、本当に残念だし、信じられません。最近新聞読んでなかったからなあ…。

No.343 - 2003/10/20(Mon) 09:49:47

Re: やっと見つけた『ロッド・スチュアート』 / Stringsのイノさん
いや〜さすがぐれじゅーさん、ボズ・スキャッグスのジャズ・アルバムは、まったりの帝王ピアニストS氏からも話を聴いていて早く買ってみたいと思っていました。DUかHMVに探しにいってみようかな。他に某店でサラ・ヴォーンのブラジルアルバムも中古で購入(パブロ盤で有名盤だろうけど)これはさすがのグレード感、完成度高く店でかけるには最適 ^^; いや〜ヴォーカルも楽し、JAZZ屋だからこそライブの合間はたまにはボッサやPOPSを流したい、WORKSHYなんかも今度かけようかな〜 コレはメッチャお洒落!最高のPOPSだよ〜ん(でも知ってるよね、僕はもうCD6枚くらい持ってます)WORKSHY、1年前に福岡のブルーノートに来たらしい(東京にも来てたのかなあ、行きたかったなあ〜)
No.344 - 2003/10/20(Mon) 12:59:35
直さんテナー炸裂! / Stringsのイノさん
何だかトノズカ・フリューゲル以来、炸裂とか疾走などとばかり言ってしまいますが、今夜のStringsも久々に炸裂!でした。今夜炸裂したのは竹内直テナーです。どの曲も最初は比較的静かに始まり、テーマの途中あたりから俄然熱を帯びてきて、アドリブでいつもの『タケウチモード』に入るとテナーサックスを持ちながらの激しい上下運動に、、、これぞタケウチテナーの醍醐味!でもいくら激しくなっても竹内直テナーはただ激しいだけでなく音がとても綺麗なんです。この綺麗さ、激しくも繊細なところ、さすがだなあといつも思います。いや〜いいライブだったよ〜。ダイエーvs阪神なんか家で見てないで、皆んなJAZZ聴いてもっと熱くなろうよ^^;(ダイエー連勝?ウーン、それより今年はイチローマリナーズが優勝出来なかったので個人的には野球はとっくに終ってしまったよ〜ちょっと寂しい〜)
No.341 - 2003/10/20(Mon) 04:22:55
こんばんは。 / 最近行けない人
質問宜しいでしょうか?
Stringsのスタンプカードの期限は、「スタンプを集める間の期限」ですか?
それとも「スタンプを集めた上、その集まったカードを持ってライブを見に行くまでの期限」でしょうか?
この差は大きいなと思いまして・・・。

No.337 - 2003/10/19(Sun) 22:32:36

Re: こんばんは。 / Stringsのイノさん
ご質問にお答え致します。カードの期限は、1回目にスタンプを押された日から5回目にスタンプを押された期間が6ヶ月ということです。つまり、半年の間に5回ご来店されたかどうか、という事です。その条件が満たされていれば、その集まったカードを持ってライブにいらっしゃるまでの期間に制限は有りません。最近行けない人から、行ける人になっていただければ嬉しく思います^^; 次回のご来店お待ちしております。
No.338 - 2003/10/20(Mon) 02:15:11
抜ける青空のようなボサノバ。 / Stringsのイノさん
週末土曜日の夜のStringsは、抜けるようなリオの青空のような(行ったことないけど)明るい歌声のボサノバ、木下ときわのボーカルをメインにリーダーの小畑和彦ギターに竹中俊二ギター(贅沢にもツインギターだ!)、そしてmatsumonicaのハーモニカという明るく素晴らしいメンバーでした。ときわさんのボーカル、あくまでも明るい声質で、曲もこれぞブラジルという無条件にボサノバを楽しめるライブになりました。木下ときわボッサはリニューアル後の4月に初登場で今夜でもう3回目、リーダー小畑和彦さんのお力もあってファンの方が定着してきた感じ。でも一度、ブラジルにも行ってみたいなあ。。。明日19日(日)のStringsは竹内直(ts)カルテット、久々にゴリゴリ来るぞ〜
No.336 - 2003/10/19(Sun) 02:55:53
村上ゆきナイト / いた
こんにちは。今日は気持のいい秋晴れでした。でもタイトな仕事でちょっとグッタリしていたので、まっすぐ家に帰るかライブに行くか、どうしようか迷っているうちにStringsのお店の前まで来てしまいました^^; 前からStringsのイノさんのお勧めと言われていたのですが、村上ゆきさんのライブを初めて聴きました。しかも今日はギターの平岡雄一郎さん、ベースの河原秀夫さんということで凄いメンバーです。ボサノバが中心なのかなあ、と勝手な先入観をいだいていたのですが、それがどうしてブラジル音楽と、本当に有名なジャズのスタンダードという選曲。あのスタンダード曲、このスタンダード曲が完全に村上ゆきさんの世界になっている。本当に素晴らしいボーカル&演奏でした。まさかHoneysuckle RoseやYou'd Be So Nice to Come Home Toが出るとは想像もしていませんでした。それになんとTake Fiveも登場。(初めてこの曲でボーカル聞きました)スタンダードだけど、独自の世界が展開さている。でも完成度が非常に高いので聴いてて心地のいいこと! 時々出るピアノとスキャットのユニゾンも完璧で気持いい。ピアノの音も素晴らしいし。ボーカルとピアノが、ひとつひとつの音に対して本当に丁寧に向かい合っているのかなあ、と感じました。今日は、河原秀夫さんのベースとのデュオ演奏や、平岡雄一郎さんのギターとのデュオ演奏にたびたびスイッチしました。楽器が減った分、音の数がさらに減り、ひとつひとつの音がさらに引立ちます。Feel Like Making LoveやClose to Youのようなポップで素敵な曲もあり。でもライブ全体のトーンは一貫性があります。一番最後の曲は、私も大大大好きなミルトン・ナシメントのTravessia(Bridges)でした! もう何も言うことはなし状態です(^^; 次のステージも是非行きたいですね。 (またいっぱい書いてしまった)
No.330 - 2003/10/18(Sat) 02:09:48

スキマ産業 / ぐれじゅー
 今日のライブで結構大事なことを思い出した。そういえばもともとぼくが一番好きなのはポップスだった。忘れてた。今、ジャズ・スタンダードと呼ばれている曲の多くは、そもそも映画やミュージカルの主題歌や挿入歌です。村上ゆきさんは、奇をてらうことなく、あくまでも村上さん流のやり方で、それぞれの楽曲の魅力を充分に伝えてくれました。
 村上さんのステージではもうお馴染みの、平岡雄一郎さんのガット・ギター、河原秀夫さんのエレクトリック&アコースティックベースという編成でしたが、これほど音と音のスキマや空間を生かしきった演奏もそう多くはないと思います。ピアノの音色も含め、静寂に音をひとつずつ並べてゆくような、曲のはじまりの美しいこと。音符と休符の対話を感じたときに、自分の気持ちがとても穏やかになっていることに気がつきました。そこに村上さんの優しい歌声、もうヤラレた(当然、相当ボーカルが良くないとこんなことにはならない)。ポピュラーなスタンダードの中には大胆なアレンジを施したものもありましたが、そこでは各プレイヤーが高度なテクニックで楽しませてくれました。安心して最後までリラックスして楽しめる、週末に相応しいステージでした。

No.333 - 2003/10/18(Sat) 03:25:17

Re: 村上ゆきナイト / Stringsのイノさん
いたさん、ぐれじゅーさん有難うございました。村上ゆきライブは始まった瞬間に空気が変わりますね。いたさん言われるように全ての曲が村上ゆきの世界になっている感じ。そしてブラジル音楽だけでなく上質のポップスやスタンダードを聴かせてくれるあたり、奥深い可能性を感じます。そして、ぐれじゅーさん言われるように、気が付くと村上ゆきの世界に引き込まれていてとても穏やかな自分になっている。声がとても優しいんだけど、完成度も高いのでずっと聴いていたいような魅力が有ります。でもぐれじゅーさんも言われるように、歌心ある人、音楽好きな人は皆んなポップス大好きなんじゃないかな〜。
No.334 - 2003/10/18(Sat) 13:32:52
現役ニューヨーカーと辛島さん。 / Stringsのイノさん
16日のStringsは、現役ニューヨーカーのお二人であるベースの井上陽介さんとドラムの奥平真吾さんを迎えての辛島文雄トリオという『最高の』メンバー。現在もNY在住10年以上になるこのお二人は、辛島さんご自身が絶大な信頼を寄せるメンバーで、お客さんの期待も大きく平日ながらStringsは予約の段階で満席となっていました。予想通り凄い熱気となったこの日のライブは、2ステージ2時間の予定のライブ時間が2時間半以上も『名演』が続き、来場されたお客さんは本当に満足されたことと思います。もうどの曲がどう、という次元ではなく最初の一音から最後の一音まで全てが高密度で力強く、かつ優しい歌心が溢れていました。研ぎ澄まされた中にも熱く歌う井上陽介ベースはやはり格が違う感じ、そして例えようがない程に『完璧』で華麗な奥平真吾ドラム、この二人のニューヨーカー達の凄腕プレイにはただ唖然とするばかりでした。そしてこの素晴らしいお二人とともに演奏される辛島さんの何と楽しそうなこと、、、もう一曲目からStringsを埋めたお客さんを極上の音楽の世界に連れて行ってくれました。いや、それにしても比喩する言葉が見つからない程に素晴らしかった辛島さんのピアノ、ここまで来ると『何をどう弾いたか』ではなく『誰が弾いたか』という次元、、、心から楽しそうに弾かれる辛島さんを見ているだけで幸せを感じました。ニューヨークのライブハウスではバスドラの前なんかに座り込んで、皆んな肩すり合わせてJAZZを楽しむんですよ、ライブは狭くて当たり前、そんなの気にしない気にしない、皆んなでワイワイ楽しむのがいいんですよ、と云われた辛島さんの充実感に満ちた表情が印象的でした。このあとこのトリオで中南米ツアーに行ったあとNYに帰国される井上陽介さんと奥平真吾さん、次回帰国時(多分来年5月頃)には再びStringsに出演していただけることをお願いしました。尚、次回の辛島文雄トリオのStringsライブは、12月5日(金)です。
No.329 - 2003/10/17(Fri) 11:31:08

エグゼクティブ系Strings / ぐれじゅー
 出演者とお客さんによってお店の雰囲気が大きく変わります。16日はsold outの辛島文雄トリオ公演。紳士・淑女が集うStrings、危うく銀座○イングと間違えるところでした(んなワケはない)。
 もちろん、演奏もエグゼクティブ。今回も辛島さんの快走するピアノは強壮剤さながら、パワーを注入してくれます。テクニカルな部分も素晴らしいのですが、不思議と常に体温を感じさせる演奏です(このお店で聴いたいろんな演奏家に共通して感じるのは、演奏には演奏家の人間性が相当程度反映されるということ。そうならば、思うに、辛島さんは音楽にキビしい一方で情に厚い方とみた)。ベースの井上陽介さんは、独特のアタック感のある音色で、超速弾きやオクターブ奏法をおりまぜたソロや、ドライブ感溢れるバッキングなど、カラフルな演奏を聴かせてくれました。一見おとなしそうな印象のドラム・奥平(おくだいら)真吾さんの演奏は…おとなしくない! パワフル、だけどメロディアス。この3人の音が絡み合ったら…あとはイノさんの書き込みどおり。
 最近の若いモンは家でゲームばかりしおって…とお嘆きの皆さんに朗報です。ベッカムヘアーの18歳ドラマー・横山和明さんの登場です。この強力ピアノ&ベースをむこうに2曲ジャムったのですが、おそらく演奏後に客席の多くの方が「自分の18歳の頃は…」と記憶を辿り、ヘコんだことと思います。渡辺貞夫氏が絶賛するこのドラマー、見事に楽器で対話していました。この時点で、今年34歳のぐれじゅー、生きているのがツラくなりました。
 生きる勇気を求めて、ぐれじゅーは17日も来店決定。

No.332 - 2003/10/18(Sat) 02:13:14
大隅オーラ。 / Stringsのイノさん
『オーラ』とか『癒し』という言葉は最近やたらと使われているので余り使いたくないが、あえて使ってしまいます、、、何故なら今夜のリーダー大隅寿男さんは余りにもオーラが感じられたから。先ず凄くダンディで格好良く、またそのドラムがオーラの固まり、、、そして凄いドライブ感に満ちていました。最近、益々元気になられたように感じる大隅寿男さん、今夜も熱いドラムが炸裂しました。そしてとにかく見ていて本当に『楽しい』ドラムで、お客さんを心から楽しませてくれます。帽子と赤いチェックのベストが決まっていた大隅寿男さん、そのドラムも素晴らしかったがやはり日本一ダンディなJAZZミュージシャン、、、やっぱりJAZZは格好良さが命。。。
No.328 - 2003/10/16(Thu) 01:59:14
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