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F1掲示板

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(No Subject) / 一貴IN富士
そうですか。しかし管理人さんが言うようにウェバーが優勝すればこれはウェバーにとってはF1人生で初勝利ではなかったかな??最高位がたしか去年まで3位で今年は2位表彰台があるので最高位が2位となっていますがたしかまだ彼が優勝した記録はなかったような。。。。。。。。。。。。。
No.454 - 2009/06/17(Wed) 17:28:33
Re: / 管理人
確かにないかもしれないけれども可能性はある。
要するに優勝する可能性のある車に乗っているのはレッドブルの2人とバトン、そしてフェラーリの2人
この中でフェテルとバトン以外で可能性があるのはウェバーかなという考え。
ただし今回は例の2005年アメリカGPボイコット以来のことが起きる可能性があるから
案外フィジケラの独走優勝があるかもしれない。ウィリアムズはトヨタエンジンを使っているから難しい部分がある。
ウィリアムズがそんなことは気にしない方向であればロズベルグの初優勝もあるかもしれないし中嶋選手の無意味な初優勝の可能性があるかもしれない。この場合の優勝は価値がないと言われるかもしれないがあとで記録だけみると勝ちは勝ちということになる可能性が高い。(まあボイコットを受けて走るのも優勝するのも後味はわるいだろうなあ。)
しかし4台だけが走っているグランプリでは後で見直すときはハプニング探ししかない。
2005年のインディアナポリスではバリチェロがシュ-マッハーに接触したときが一番の見所だった。
ちなみにF1は分裂の可能性が高い。その最終決断は19日。20日に決勝。最悪のタイミングだね。
まあだけどレースだけはキチンとやってほしいものです。あと2日で・・・・まあ一体どうなるのかなあ
No.455 - 2009/06/17(Wed) 20:46:29
(No Subject) / 一貴IN富士
イギリスGPまもなく開幕ですね!!ポールはそして優勝は??今F1でいや今年はバトンとベッテルにしか優勝が無い状態ですが僕的にはそろそろウィリアムズTOYOTAのニコ・ロズベルグやパナソニックTOYOTAレーシングのティモ・グロックなどの優勝はあると思うのですが管理人さんは今年のイギリスは誰が制すると思いますか??
No.452 - 2009/06/16(Tue) 15:28:01
Re: / 管理人
シルバーストーンは相変わらずのハイスピードサーキットであるからエンジンの差が毎年でています。
とすると序盤と大差がない結果が出る可能性が高いのかな・・・・・と思います。
テスト禁止の影響で根本的な車の改造ができない以上ニューウェイ対ロス・ブラウンの対決以外はなかなか期待できそうもないですね。
バトンのドライヴィングはますます磨きがかかっているので(彼のブレーキングのうまさはとてつもない。全盛期のデ-モン・ヒルに匹敵する)彼やブラウンチームのミスがなければ相変わらずということになりそうかな。
トヨタはちょっと序盤の勢いにかげりがあるのでグロック選手もちょっときついかもしれませんね。
車の速度的なところで考えるとバトンとベッテルの優位は変わらないでしょう。
確かにロズベルグ選手は上昇傾向があるし(中嶋選手もかなりよくなっていますね。トルコはおしかった)うまさもある。しかしシルバーストーンは車の性能がそのまま成績に直結するからバトンの可能性は高いでしょう。
フェラーリのマッサがそろそろという感じもしますがチームが昔のフェラーリに戻りつつあるのでこれは難しいかな。
トルコの決勝後のインタビューを見るとベッテルが虎視眈々と狙いを勝利に絞っているように見えます。
車的にはやはりレッドブルがそろそろブラウンに完全に追いつきそうだから大穴がくるとすればマーク・ウェバーかもしれないですね。
優勝に関してはドイツはニュルブルクリンクの方が意外な結果が出るかもしれないかなあと思っています。
ハイスピードであるがテクニカルであるというサーキットだけに管理人はドイツに新たなウィナーがでるのではないかとおもっています。
バトンのようなやわらかい動きが出来るドライバー・・・まるで線路の上を走るかのようにきれいなラインで走るドライバー・・・・今はやはりベッテルしかいないのかもしれない。
バリチェロはブレーキングにいささか難があると指摘されておりバトンに匹敵するテクニカルなドライバーは確かにロズベルグしかいないのかもしれない。
ロズベルグはマシンがハイスピード・サーキットで勝利ができるようなマシンではない。
個人的にはフェラーリのマッサに2人以外では一番期待が出来そうな気がします。(可能性はものすごく低いですが)
2人以外に優勝があるとすればウェバーかもしれないですね。(バトンとベッテルに何かあった場合に一番可能性が高そう。)
No.453 - 2009/06/16(Tue) 20:39:53
(No Subject) / 一貴IN富士
てかFOTAとFIAてどう違うんですか??
No.450 - 2009/06/13(Sat) 19:55:57
Re: / 管理人
FIA=Federation International automobile 国際自動車連盟
自動車に関する国際的な利害関係を調整したりする公的な機関。
その中にモータースポーツに関する統括する部門があり様々な調整や判断をしている。
基本的にアメリカ大陸を除く世界中の自動車に関する調整をしている。
その中にモータースポーツを統括している部門がありアメリカを除く大部分の国での調整や判断をしている。
FOTA=Formura one teams association フォーミュラ1のチームの連合体。
FOTAはあくまでもチームの連合体であって主催者や利害調整をする機関ではない。

アメリカ大陸ではその効力は及ばない。FIAに米国は加入していない。そのためにレースで言えばインディカーは非公認という扱いになっている。
ヨーロッパ文化とされているF1とアメリカ文化の中の一つとされているインディカーが似ていても思想がまるっきり違うのはこのあたりの違いもあるようだ。
自動車はあくまでもアメリカの文明とする米国とそうではないと考えるヨーロッパ側。
このあたりはまあ世界史にもいろいろでてくるようなアメリカの文化と貴族の文化が発展してできてきたヨーロッパ文化の違いがレースの世界にもあるということかな。
というわけでルイス・ハミルトンが出てくるまで黒人が出てこれなかったという部分にも関係してくるような話になってきます。

話が脱線してしまったからわかりやすく考えるとFIAは主催者でありレフェリーであるということ。
FOTAはそのFIAが主催するレースに出場しているチームの連合体に過ぎずなんら最終的な決断力をもたない組織ということになる。
他のスポーツで言えば例えば野球などと比較するとFIAはコミッショナーでありルールや開催に関する最終権限を持つ団体という形かな。
FOTAはそのFIAが開催するモータースポーツの一つであるフォーミュラ1のチームの組合といった感じ。
ちなみに前回の分裂騒動の際はGPWCグランプリ・ワールド・チャンピオンシップという団体を立ち上げ行動をしたがフェラーリはこのときGPWCには加入していない。あくまでもメルセデス、BMW,トヨタ、ホンダ等が共闘していた。ただしこれはあくまでも興業的な部分の比率が大きくバーニー・エクレストンVSGPWCという図式があった。というわけで今回もバーニー側と契約体系が実は違っていたチームがあることがわかっている。GPWCに積極的に加わっていた自動車メーカー側とそうではないフェラーリという図式もありことがどんどんや
やこしくなっている。といわけで条件付エントリーのチームと無条件エントリーが認められたチームに分かれた可能性もある。バーニー側のFOAとの間で2012年まですでに契約があるフェラーリ、そしてレッドブル、トロロッソそして昔のGPWCを中心とする自動車メーカーとFIAとの間での摩擦の続きが今回の騒動の火種になっている可能性も否定はできない。とにかく景気のいいときだけ出てくる自動車メーカーと地道にレースをやり続けているコンストラクターという昔からある図式が今回も続いている部分があり世界的不況の現在、自動車メーカー側が続けられないだろうという中での予算制限だったのでFIA有利に動いていることは否定できない。
冷静に考えるとFIAによる自動車メーカーはずしとも取れる動きかもしれないです。
バーニー・エクレストンは元ブラバムのオーナー(ジャック・ブラバムから権利を買い取りその後日本人オーナーに売却)マックス・モズレーはマーチの設立者の4人のうちのひとり。今回の新規15チームのエントリー申請のうちに話が出たチームのうちの2つが彼らの息がかかっている状態であることは間違いないだろう。
これにロータス・・・・デビッド・ハントが購入した際にはバーニー・エクレストンが動いたはず・・・・まあ完全な出来レースをやった中での新規チームでありかつ何気に動いていた過去の名門チーム復活への動き、これらを全て考えると相当、計画的に様々なことを動かしていたのだと思う。
条件をはずして申請すれば承認をされるというチーム側のうちメルセデスはおそらくFIA側に寝返るはず。
トヨタとBMWはどうでもよくむしろホンダを復活させる方向に動いているのが今のFIAではないかと思います。
FIA及びバーニーエクレストン側は1950年代、60年代、70年代に参戦していたメーカーやチームは保護されるがそれ以外は特に関係ないという行動に出そうな気がします。現実にメルセデス、フェラーリ、ホンダそして自動車メーカーではないレッドブル、トロロッソは保護されそれ以外の部分は新規参戦で十分という考え方をFIAがしていてもおかしくはないだろう。
現実にバーニー・エクレストンは新シリーズ立ち上げの際は損害賠償請求を行うことを明らかにしている。
フォース・インディアがあっさりとFOTAから離脱したのもこのあたりが関係しているかもしれない。
フォース・インディアはTATAというインドの自動車メーカーがらみでありかつインドはFIAから補助金を受け取っている立場なので他のチームとは立場が違う。またウィリアムズもその成り立ちがメーカーとは一線を引いてきているのでまた自動車メーカー系とは全く違う立場にいる。というわけで今回の騒動の幕引きはフェラーリとFIAとの和解で終了かもしれない。フェラーリはその成り立ち上で考えるとどうしてもF1が必要。FIAは当然モナコGPが必要・・・インディカーでのインディ500を開催できる立場のIRLが最後に勝利したのもインディアナポリスのサーキットを牛耳っていたトニー・ジョージがその分配をめぐってCARTから離脱したことが原因。
モナコの開催者側はフェラーリ側につくとしており、またF1あっての会社であるフェラーリがどうするかは現実を考えればF1から離脱することはありえない。
フェラーリはフィアット・グループのひとつだがその独立性は保たれている。
あまりにも利益を追求しすぎるとされている主催者側よりも自動車メーカー側の暴走の方がじつは・・・・・。
おそらく裏での動きは表に出ているところとは全く違うのだろうと思う。
メルセデスのオーナー側はどうみてもF1に参加したいとしか思っていないとしか見えない。
要するに強硬なBMW及びトヨタが馬鹿を見るという形で今回は終息するのではないかと思います。
トヨタは日本人の会社であってヨーロッパの会社ではない上に様々なレースで大きなレギュレーション違反をしている会社。ちなみにアメリカでは結局インディカーのチームからも嫌われてしまった。
何かがきっと違うのかもしれない。ホンダはある程度尊敬もされているがトヨタはそうではない。
理由は物凄くくだらないことなのかもしれないがまあ友人関係はとても大事だということなのでしょう。

話は脱線しましたが主催者側とそれに参加するチームの組合という関係です。(これが一番わかりやすい)
No.451 - 2009/06/13(Sat) 21:44:52
2010年エントリー / 管理人
FOTA側
無条件でのエントリー承認
フェラーリ、レッドブル、トロロッソ(FOAとの間で2012年までの契約が先に存在しているためと言われている)
条件付
ルノー、トヨタ、マクラーレン、ブラウン、BMWザウバー

FIA側(すでに承認済み)
ウィリアムズ、フォースインディア
新規エントリー
マノー、カンポス、USF1GP

マノーは元シムテックのオーナーで空力エンジニアのニック・ワースが合流する予定。
新規エントリーチームはすべてコスワースエンジン。

ローラ、プロドライブはエントリー承認されず。エントリーしていたのは全部で25チームあった模様。
No.448 - 2009/06/13(Sat) 13:21:05
Re: 2010年エントリー / 管理人
ちなみに条件付エントリー承認チームは19日までに申請時につけていた条件をはずさない場合は承認を消されます。
フェラーリとレッドブルは基本的にはFOTA側チームすべての無条件承認を要求していく模様。
ただしルノーとトヨタ、BMWはどんな形であれ撤退宣言をしてしまった後だから紛争になりそう。
だがルノーがこのままブリアトーレが買い取ることが明確になれば予算制限を受け入れるだろうから現実には実はFIA側とされているブラウンを合わせこの2チームは実際にはエントリー承認されるだろう。
問題はトヨタとBMWではないだろうか?
この2チームが折れずにプロドライブとローラが19日に追加承認されるという摩訶不思議なことが起こる可能性は0ではないような気がする。
フェラーリ組はすでに12年までの契約をFOAと結んでいるので来年のエントリー承認は実は関係なかった模様。
モナコGPはすでにFIA側の手中にあったということなのかもしれない。
No.449 - 2009/06/13(Sat) 14:07:19
ロータス / 管理人
1994年に撤退しその後売却されたロータスが復活する。
マイク・ガスコイン加入がうわさされるライト・スピードがロータスの権利を持つデビッド・ハントから名称使用の許諾を得た模様。デビッド・ハントはジェ-ムズ・ハントの兄弟。
No.444 - 2009/06/07(Sun) 19:59:13
Re: ロータス / 一貴IN富士
そうなんですか
No.445 - 2009/06/10(Wed) 21:34:52
Re: ロータス / 管理人
基本的にはFIA側の戦略だとは思うけれども・・・・・。
まあロータスという名前に思わず惹かれてしまう人はたぶん多いと思う。
管理人も思わずのけぞりました。
最後の方のドライバーはミカ・ハッキネン、ジョニー・ハーバート、アレッサンドロ・ザナルディ(アレックス・ザナルディ・・・97,98年のインディカーのチャンピオン)などなど。
撤退前は無限ホンダエンジンを積み期待されるが80年代の負債が大きかったこと、リアクティブ・サスペンションの開発に多額の費用をかけ上位へのカムバックをはかるが成績が伴わず財政が破綻し破産・・・。
破産整理中にめぼしい資産をデビット・ハントが買い取り復活をかけて奔走したが願いかなわず。
ただしF1ばどのミニカーの販売の際には必ずロータスからの承認マークがついていたので生命線を断つことなくいままで続いていたのだと思います。
しかし資金源の問題はライト・スピードの名称の時でも大きかったがロータスになったところで変化することはないと思うけれどもマーチの復活よりもはるかに夢がある。
まあだけど12日の正式エントリーの発表次第だろうね。
ちなみにFOTA側8チームはまだ様子見のようだけどF1分裂は必至の状況みたいですね。
No.446 - 2009/06/11(Thu) 14:26:58
Re: ロータス / 管理人
復活かと思っていたら、大元のロータス・カーズが否定。
なかなか複雑な権利関係がやはり有る模様。
ロータスのブランド価値に傷をつけることは許さないという明確な意見がついている。
ちなみにスーパー・ファンドはエントリーを許可されない模様。金がない・・・・・・・・
ちなみにオーストリアの投資会社は日本の場合は確実に税務当局に狙われるのでエントリーが許可されないほうがいいのかも知れないですね。
No.447 - 2009/06/12(Fri) 00:27:13
(No Subject) / 一貴IN富士
中嶋が12番手!!このGPも入賞は難しいですね。。。。。。。それよりもマクラーレンは悲惨な予選結果ですね。。。。。。。しかしベッテルがこのGP優勝か??俺的には優勝して少しブラウンGPをとめてレットブルのチームポイントやドライバーズポイントのランキングに名前を上げてきてほしいですね!!中国GP以来の優勝なるか??トルコ必見!!
No.443 - 2009/06/06(Sat) 23:55:18
(No Subject) / 一貴IN富士
F1は2010年が早くも楽しみになってきますたね!!エントリーが大変多いですね!!ドライバーも恐らくは新人も出てくるかもしれないですね!!あるいはチーム撤退などでF1シートを失ってしまった例えば日本人だと佐藤琢磨や高木虎之助など他外人ドライバーが出てくる可能性てありますか??
No.441 - 2009/06/03(Wed) 17:40:34
Re: / 管理人
エントリー数には上限があるので申請=参戦にはならない。
追加で最高あと3チームしか参戦できません。
そのうち有力視されているチームは最初からドライバーが限定されているので日本人が乗る可能性は限りなく0に近い。
確実なUSF1(USGPE)はアメリカ人しか乗せる予定はない。ジャッキー・スチュワートが裏で動いている形跡もある上にコスワースがエンジン供給を決めているので確実にアメリカ人がのる。マルコ・アンドレッティが有力視されているのはこのため。
プロドライブが認められればメルセデス・ジュニア・チームの位置づけになることも考えられる。
他の噂になっているところは全てドライバーは持ち込み資金が必要。日本人ドライバーに今そのようなスポンサーを持つ人はいない。可能性はトヨタエンジン供給と同時に日本人ドライバーがというところだけ。
他に日本人で可能性があるドライバーは全く名前があがらない。小林選手がトヨタの支援がある場合のみが可能であって他は可能性はほとんどない。
高木選手はインディで大事故を起こしてからフォーミュラ・カーの中では名前が全くでなくなったですね。
琢磨選手はインディ行きがかなり有力。
新規参戦ということでエントリーしているところで資金面での裏づけのあるチームはほとんどいない。
というわけで既にエンジンを確保しているUSGPがとにかく有力。他は2チームの参戦が認められるはずだがむしろマックス・モズレーの息のかかったチームのエントリー申請が多かったところを見ると現実にはGP2プラスアルファをFIAは狙っているのかもしれない。
ただしこの場合でもモナコはフェラーリが出なければF1開催中止で新シリーズが開催されることが明確になってきている。すでに開催予定サーキットは新シリーズ側が確保可能になっておりこのままだと6月半ばのエントリーの正式発表があった場合でFOTA不利の状況が出た場合は分裂する可能性がいまだ残されている。
というわで特に新たなドライバーがでるとしてもニコ・ヒュルケンブルグ、マルコ・アンドレッティメルセデスの子飼い程度。まあ新たな才能が発掘がなければかわりばえしない状況になるのではないかと思います。
No.442 - 2009/06/03(Wed) 21:13:19
(No Subject) / 一貴IN富士
いや〜〜バトン争奪戦が始まるかもしれませんね!!今中国GPでベッテルに優勝した以外すべてバトンが優所してますからね!!恐らくトップチームがバトン争奪戦にくいこんでくるかも!!そこに新チームが動く可能性は限りなく100に近い!!しかしブラウンGPには面白く無い話です。バトンは報酬のカットを了解してブラウンGPに来たがそれはその時点でそれしかF1には参戦出来なかった為だった為高い報酬で採用してくれるチームがあったらバトン自信多いに悩むと思われロス・ブラウンとしては頭が痛い話ですな!!
No.437 - 2009/06/02(Tue) 17:49:37
Re: / 管理人
バトンを取りにくるのは中堅どころまでが限界だろうね。
フェラーリは可能性0、ルノーはフラビオとの過去の因縁が解消されない限り無理。メルセデスはエースが確立している。
ある程度のレベルだとレッドブルあたりかな?これに続くとなるとせいぜいトヨタ。トヨタはそんなに報酬ださないと思われますが・・・。
他チームに移ったとして意味があるのはカーナンバー1の問題のみ。デイモン・ヒル状態なのかな?
No.440 - 2009/06/03(Wed) 00:58:10
(No Subject) / 一貴IN富士
元F1ドライバーのアレキサンダー・ブルツが、F1チーム「チーム スーパーファンド(Team Superfund)」を設立し、2010年のF1世界選手権へのエントリーを提出したことが明らかになった。

スーパーファンドは、オーストリアの実業家で投資企業スーパーファンドのオーナーであるクリスチャン・バハハが資金を提供する。ベネトン、マクラーレン、ウィリアムズでF1参戦したアレキサンダー・ブルツがチーム代表を務める。とありますがこう言うチームが撤退などに追い込まれた例がありますよね??たとえばアグリなどが鮮明ですね(パライベートチーム)!!そんな今は資金難ではない状況ですがそんないつか不安定になるかもしれないチームで走るドライバーなんておるんですか??それこそローラーなどの企業がF1エントリーするのに!!たしかにローラーは1どはF1を去った企業ですが。。。。。。やっぱり今パライベートチームでいきのこるのにはよその企業と色々提供してもらわないとおそらくは撤退ですねスーパーファンドも!!やはりパライベトチームのウィリアムズはTOYOTAとのエンジン提供などを受けてトロッロソは親玉のレッドブルと運営が一緒なので大丈夫!!だからスーパーファンドはもう1つ大きい企業を味方につけないかぎり2年か3年後にはおそらく撤退の二文字が出てくるでしょう。どう思いますか??管理人さん!!
No.435 - 2009/06/01(Mon) 15:25:30
Re: / 管理人
スーパーファンドはGP2がらみだった記憶がありますが・・・・・・・。
かなりの数のエントリーがまだ公表されていないのであわてる必要性がないような気がします。
今、表に出ているだけで17チームがあることになるのかな?
強烈に分裂がおこるか絵空事につき合わされているのか、まあどちらにしても来季のエントリー承認がどういう風になりそれにもともとのチームがのこるのかという問題があるのだろうと思います。
マックス・モスレーは全くまとめる気持ちがないみたいだね。
分裂だね。このままだと。自動車メーカーがらみのチームがいなくなることが前提なのかもしれないかなこのままだと。
来季のF1は争いごともそうだけども1994年のような悲劇的なことがおこりそうだね。
規模にあわないスピードのコントロールをどうするのかという過去の問題がこのままだと再燃するかもしれない。
70年代のF1に戻すつもりのような感じかなこのままだと。
FOCAの分裂で(だったかな)ノンタイトル戦があった過去に戻りそうな予感。
今、噂されているチームはエンジンはどうするのだろうかな?
ほとんどフォードにバッジングされていたコスワースエンジンの提供でもされるのかのような話になるような・・・
このままだとメルセデス次第なのかもしれないけれどそうするとフェラーリのいないF1を見るのははたして・・・
No.439 - 2009/06/03(Wed) 00:53:21
(No Subject) / 一貴IN富士
そうですか。。。。。。。でもこの資金難なのにすでに2,3チームが2010年F1世界選手権に参戦するそうですがすうすればドライバーが当然増えることになりますが日本人ドライバーがシートを獲得してくれたらそりゃ〜嬉しいですが日本人ドライバーでは無く外国人ドライバーであれば誰がくるでしょう??今の所はやはりGP2王者でしょうか??僕的に日本人ドライバー以外の外国人ドライバーならば中国人やオーストラリア人の人がシートを獲得してほしいですね!!でも今そんな選手はGP2をみてもF3をみても数人いるこもしれませんがそう輝いてる選手がいないんですね!!やはりドライバーになるのはドイツ人やイタリア人の人になるんでしょうか??でもローラーみたいに企業ならまだしも来年エントリーの中にはプライベートチームもあるだしくそんな報酬が多くいる選手はあまり採用しないと思うんですがどう思いますか??それにローラーは企業ではありますが1どはF1を去った企業なので。。。。。。。。。。。。
No.432 - 2009/05/30(Sat) 12:03:47
Re: / 管理人
資金不足のチームはスポンサー付(持参金付)のドライバーを探すようになると思う。
この世界不況で資金を出すスポンサーが多いとは言えないのでかなり限定されると思う。
シートを他チームにレンタルすることもあるかもしれませんね。育てたいドライバーを現在はテスト制限があるからなかなか自チームでは育てられないからシートを買うということが起こりうるかもしれないですね。
テスト・ドライブの制限が新たなドライバーの出現の妨げになり始めているのかも知れないですね。
テストシートを新たなチームに求める可能性もあるかと思います。セバスチャン・フェテルが当初BMWザウバーのテストを行っていたりしたこともあるし・・・・今回新規参入するチームがどこのエンジンを使うのかというのも参戦することのつながりになるかもしれない。
実際マクラーレンのペドロ・デラロサはメルセデスがらみの話が出た場合には復帰するかもしれない。
プロドライブは子飼の選手がいてもおかしくないけれども今回はラリーからのお引越し。
ただし基本的にイギリスのチームだから開発兼務のドライバーにはシルバーストーンなどで走りなれているドライバーを選択する可能性が高いかと思います。万が一日本人ドライバーがということがあればデビッド・リチャーズが2004年に監督をしていたのはBARという発想で琢磨選手の名前が再び挙がってくるかもしれない。
ただしプロドライブにはマクラーレンとの接触があるのでマクラーレン関係のドライバーの抜擢もあるのかもしれない。(当然この場合はメルセデスがらみのドライバーの抜擢もありうる。)
ローラはすでに参戦資金不足が明らかになっている(すでに予算制限があった場合に想定されていた金額の40億円の半分にも満たない金額しか手元にないそうだ。・・・・また撤退かな??)エプシロン(カンポス)はスペイン人が優先。ただしいなければ現在のGP2のカンポスチーム関係のドライバーが有力。・・・・ただしエプシロンは2010年は見送る可能性が高まっている。
USF1はアメリカ人を乗せるためのチームだからアメリカ人で可能性のあるドライバーとなる(マルコ・アンドレッティが有力なのかな?)
ほかはユーロF3000、A-1GP参戦ドライバーかな?ユーロF3000はマッサが出ているし案外このあたりに人がいるのかもしれない。
残念ながら中国人ドライバーはちょっと前にうわさされたドライバーがいたけれど残念ながらタイムが出ていない。(ジュニア・フォーミュラでも)まだまだ発展途上だから今はまだ無理かな。
オーストラリア人ドライバーは確かにあまり出てこないですね。
マーク・ウェバーが久しぶりだったはず。過去にはアラン・ジョーンズ(ウィリアムス)というチャンピオンやジャック・ブラバムというF1に名前を残す偉大な王者も出ているが現在はみる影もない。単純にオーストラリア国内でのレース活動が難しいことがあるようです。オーストラリアからヨーロッパに行くのはやはり簡単ではないということなのかもしれない。(経済格差もあるしオーストラリア自体が経済的にそんなに強い国ではない上に現在でも大英帝国の内側にいることがね。)
ローラは途中で撤退する可能性も高いから果たしてどこまで続くのだろうかなあ?
No.434 - 2009/05/30(Sat) 21:35:54
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