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無修正ログです。 (出来れば見ないふりをお願いします(汗)) つづみ の発言: お世話になっております。鍋の国です。 1時間のミニゲーム×2回申し込みいたします。 ※2回目のゲーム開始時間が予約表と違いますが、 こちらの都合により時間変更をして頂きました。 ○参考記事:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/13623 ●1回目:10月29日 19時より1時間 参加者 ・0500145:鍋嶋 つづみ(入学済) 藩国滞在ACEを1名呼び、 鍋嶋 つづみの個人マイルを使用します。 芝村 の発言: はい。 芝村 の発言: 誰を呼ぶかと、 芝村 の発言: イベント選択をしてください。 つづみ の発言: はい。Bヤガミでお願いします。 つづみ の発言: イベントは…室内で2人きりになれるイベントってありましたでしょうか? 芝村 の発言: えー。想定してないなあ。えーと一番近いのはデートだから、一応それに準じた形で、Bヤガミの記憶そのものは、デートでない気分で開始します。 芝村 の発言: 2分ほどお待ちください。 つづみ の発言: 了解しました。 つづみ の発言: あ、あと鍋のほうから つづみ の発言: http://www24.atwiki.jp/ronnyuuryuu/pages/337.html つづみ の発言: こんなのを作ってくれまして…(恥ずかしんですが、提出します) 芝村 の発言: はい。えーと。難しいなあ(笑) つづみ の発言: あら(笑)<難しい 芝村 の発言: 招待状や手紙ならさておき、メッセージ性がぜんぜんないので。 芝村 の発言: まあ、いいか。適当に処理します。処理しました。 つづみ の発言: ああ、なるほど。一応出させていただきます(笑)(もったいないので) 芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: ここは、隔離部屋です。 芝村 の発言: 窓一つなく、明かりもありません。 つづみ の発言: (あちこちさぐってみます。) 芝村 の発言: 明かりをつけた。 つづみ の発言: 「ここは・・・?」 芝村 の発言: 真っ白な部屋だ。 芝村 の発言: 真ん中にBヤガミがいる。 芝村 の発言: 髪の毛が伸びてるね。 つづみ の発言: 「ヤガミ?」 芝村 の発言: 髭もうっすら生えている。 つづみ の発言: (近寄ります) 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 つづみ の発言: もしかして、ずっとここにいたんですか? つづみ の発言: 「大丈夫?!」 芝村 の発言: 生き返ってから1月、なんの世話もしてないので髪が伸びてるね。 つづみ の発言: 拘束などはされていませんか。 つづみ の発言: 「…ごめんなさい」 芝村 の発言: 拘束などはしてないよ。してたがよかったかな。 つづみ の発言: だめです、だめです!(首をぶんぶん) 芝村 の発言: Bヤガミ:「……長いようだったが、短かったかもしれないな。今はいつで、ここはどこだ」 つづみ の発言: ここがどこか私が決めていいですか? つづみ の発言: 「…あなたが生き返ってから、一ヶ月以上たってるよ」 芝村 の発言: 一応、蘇らせた場所から動かしてないから、病院だよ。 芝村 の発言: ただ、別のヤガミにあうといかんので、窓のないところにいる。 つづみ の発言: 「ごめんなさい…もっと早く来たら良かったね…」 つづみ の発言: 了解です。 つづみ の発言: 「気分は?痛いところない?」 芝村 の発言: Bヤガミ:「いや、死ぬつもりだったから、特に問題はない」 つづみ の発言: 「死ぬとか言わないで…」(ぐずぐず) 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 つづみ の発言: 「生きててくれてよかった…」 芝村 の発言: Bヤガミ:「生き返らせたのは、お前じゃないのか」 芝村 の発言: Bヤガミは落ち込んだ目の下でなにか考えている。 つづみ の発言: 「私だけじゃないよ、みんなががんばって…あなたを生き返らそうとしたんだよ」 芝村 の発言: Bヤガミ:「そうか」 つづみ の発言: 「また会えて…嬉しいから、私」 芝村 の発言: Bヤガミ:「あの死に方では許されないか……」 つづみ の発言: 「…復讐のために生き返らせたわけじゃない!」 芝村 の発言: Bヤガミ:「お前はそうだな」 つづみ の発言: 「また、会いたかったから……話がしたかったから!」 つづみ の発言: 「私だけじゃないよ、みんな復讐したくて生き返らせたわけじゃない」 つづみ の発言: 「死んで欲しいなんて思っていた子なんていないよ」 芝村 の発言: Bヤガミは黙っている つづみ の発言: 「ヤガミ?」 つづみ の発言: 「どこか…つらい?」 芝村 の発言: Bヤガミ:「いや」 つづみ の発言: 「何かしたいことある?」 芝村 の発言: Bヤガミ:「ない」 芝村 の発言: Bヤガミ:「ここはいいところだ。何もない」 つづみ の発言: 「謝りたくてきたの…ごめんなさい。あなたにひどい事をしてしまって」 つづみ の発言: 「何もないのが、いいの?」 芝村 の発言: Bヤガミ:「ひどいとは?」 つづみ の発言: 「あなたに銃を撃って当ててしまった…私の腕じゃ鎖を切るなんて無理だったのに・・・」 芝村 の発言: Bヤガミ:「どうせ、死ぬはずだった」 芝村 の発言: Bヤガミ:「問題ない」 つづみ の発言: 「私はいやだ、あなたが死ぬ所なんて見たくなかった…!」 つづみ の発言: (涙ぼろぼろ) 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 つづみ の発言: 「謝ることしか出来ないけど…あなたの為に何かしたい」 芝村 の発言: Bヤガミ:「特にない」 つづみ の発言: 「髪…のびたね…」(手をのばします) 芝村 の発言: 特にいやがらない。 つづみ の発言: 「髪の毛切ろうか…?」(髪をなでながら) 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 芝村 の発言: Bヤガミ:「なにかあったのか」 つづみ の発言: 「何もないよ」 つづみ の発言: 「やっと、あなたに会える心の準備がついただけ」 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 芝村 の発言: Bヤガミは薄く笑った。 芝村 の発言: Bヤガミ:「嘘が下手だな」 つづみ の発言: 「嘘?」 芝村 の発言: Bヤガミ:「それは嘘だ。おそらくは半分は」 つづみ の発言: 「そうだね…一緒に行きたい所が出来たの」 つづみ の発言: 「それがなかったら、あなたに会うのが遅くなっていたと思う」 芝村 の発言: Bヤガミ:「……分かった」 芝村 の発言: Bヤガミ:「問題ない」 つづみ の発言: 「それがあなたに会いたかった私の背中をおしてくれた」 つづみ の発言: 「だから私は嘘をついているつもりはないの」 芝村 の発言: Bヤガミ:「全部を言わなければ嘘ではない」 つづみ の発言: 「全部?」 芝村 の発言: Bヤガミは薄く笑った。 芝村 の発言: Bヤガミ:「いいんじゃないか。それで」 つづみ の発言: 「…私が一番したかったのは、あなたと話をする事。行きたい場所は2番目なの。もしヤガミがいやだったら、行かなくてかまわない」 芝村 の発言: Bヤガミ:「いこう。どうせ、死ぬだけだ」 つづみ の発言: 「絶対に死なせない!」 つづみ の発言: (ヤガミに顔を近づけます) 芝村 の発言: Bヤガミ:「前は死んだが」 芝村 の発言: 一月一人でいたせいか、Bヤガミには感情の起伏がなくなっている。 つづみ の発言: (涙をぬぐって) つづみ の発言: 「2度目はないから」 芝村 の発言: Bヤガミ:「問題ない。何度でも、死のう」 つづみ の発言: 「もし、そんなことがあったら私も後追うから」 つづみ の発言: 「私がいやなの!」 つづみ の発言: (ヤガミを抱きしめます) つづみ の発言: 「お願いだから…そんな悲しい事言わないで…」 芝村 の発言: Bヤガミ:「……」 つづみ の発言: 「ごめんなさい…ごめんなさい」 つづみ の発言: (ヤガミを抱きしめながら、泣いています) 芝村 の発言: Bヤガミ:「問題ない」 つづみ の発言: 「…あなたはそうでも私は…!」 芝村 の発言: Bヤガミ:「……私は?」 つづみ の発言: 「もう少し早くあっていれば良かったんだね…」 つづみ の発言: 「私はいやなの!」 芝村 の発言: Bヤガミ:「なるほど。別にいつでもいい。俺には関係がない」 つづみ の発言: 「ヤガミに生きていて欲しいし、死んでもいいなんて言葉を聴くのも悲しい」 芝村 の発言: Bヤガミ:「遠くで、静かに、一人で。了解した」 つづみ の発言: 「違う…!」 つづみ の発言: 「1人で生きていけなんていっていない!」 芝村 の発言: Bヤガミはえーという顔だ。 芝村 の発言: Bヤガミ:「お前はお前の気の向いたタイミングで遊びに来る」 芝村 の発言: Bヤガミ:「了解した」 つづみ の発言: 「…っ!ごめんなさい」 つづみ の発言: 「…鍋の国につれて帰る。ヤガミ、いいよね」 芝村 の発言: ここは鍋の国だよ。 つづみ の発言: あれ?そうだったんですか?! 芝村 がシェイクを送信しました。 芝村 の発言: えー つづみ の発言: すみませんー。 芝村 の発言: いやまあ、離れててもいいけどね。どうせ、Bヤは知らんし つづみ の発言: 「ここ出ていったら、一緒に住んでもいい?」 芝村 の発言: Bヤガミは笑った。 つづみ の発言: ですね<知らない 芝村 の発言: Bヤガミ:「俺にどんな選択が出来るんだ。好きにしていい」 つづみ の発言: 「…分かった、私の好きにする。いやだったら、いつでも出て行ってくれていいから」 芝村 の発言: Bヤガミは、うなずいた。 芝村 の発言: Bヤガミ:「俺のために一生懸命にならなくてもいいんだ」 つづみ の発言: 「私がやりたいの」 つづみ の発言: 「迷惑だったら、言って」 芝村 の発言: Bヤガミに、少しだけ表情が戻った。 芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: ハイ。時間です。お疲れ様でした。 つづみ の発言: ありがとうございました。 つづみ の発言: (つ、疲れました…) つづみ の発言: なんか、鍋ヤガミとダブるんですが(笑) つづみ の発言: <Bヤ 芝村 の発言: いや、全然 芝村 の発言: 鍋ヤガミはもうヤガミじゃないし。 つづみ の発言: そうなんでしょうか…<全然 つづみ の発言: 芝村 の発言: こっちは問題ないを連発してるてん、あきらめとるな。 つづみ の発言: もう少し早く会いに行っていたら、変わってましたか?<Bヤ 芝村 の発言: どういう意味でかわる? 芝村 の発言: まあ、あんまりかわらんかも 芝村 の発言: ぶっちゃけ、前のときもこうだったじゃん。死にたがってたし つづみ の発言: ああ、もうすこしあきらめたような言動がって変わりませんかー(汗) つづみ の発言: あれは雪の影響かと思っていました<死にたがり 芝村 の発言: 雪のせいであきらめてたのはもちろんあるけど。 つづみ の発言: 他に原因があったんですか? 芝村 の発言: ほら、まあ、生きててもしょうがないとは最初から思ってるわけで。 つづみ の発言: え”<最初から つづみ の発言: 最初って、鍋で岩田を殺す前からですか? 芝村 の発言: いや、捕らわれた後。 つづみ の発言: 煤@一体何がー?!(PL半泣き) 芝村 の発言: ははは。 芝村 の発言: 評価は+1+1でした。 芝村 の発言: 秘宝館には1・1で依頼出来ます。 つづみ の発言: はい、ありがとうございます。 つづみ の発言: う〜ん、会いに行かないといけなくなってるー! つづみ の発言: (評価下がるかもと思っていたんですが、よかったです) つづみ の発言: あ、以前に会ってるんですが(デモゲームとその後) つづみ の発言: その時は評価の変動はなかったんでしょうか? つづみ の発言: (裏から疑問がきました) 芝村 の発言: 死んだからなあ。 芝村 の発言: デモゲームではないです。 つづみ の発言: ぐ<死んだ 芝村 の発言: (評価) つづみ の発言: リセットですか>評価 芝村 の発言: まあ、1月の記憶減損分もあわせてリセットくらいで思ってたがいいよ 芝村 の発言: 関係を新しく作り直せればいいさ。 つづみ の発言: 了解しました。が、頑張ります。 芝村 の発言: ではー つづみ の発言: はい。ありがとうございました。 つづみ の発言: 重ね重ね失礼しました(汗) つづみ の発言: ではまた、23時からお願いいたします。 芝村 の発言: はい。ではー つづみ の発言: 御邪魔しましたー。 [No.1116] 2007/10/30(Tue) 01:17:56 |