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こちらも無修正です。 芝村 の発言 : はい。 芝村 の発言 : 記事をどうぞ つづみ の発言 : はい。 つづみ の発言 : お世話になっております。鍋の国です。 1時間のミニゲーム×2回申し込みいたします。 ※2回目のゲーム開始時間が予約表と違いますが、 こちらの都合により時間変更をして頂きました。 ○参考記事:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/13623 ●2回目:10月29日 23時より1時間 参加者 ・1400284:火足水極(入学済) ・0500145:鍋嶋 つづみ(入学済) 後ほねっこ男爵領、鍋の国から それぞれ藩国滞在ACEを1名ずつ呼び、 鍋嶋 つづみの個人マイルを使用します。 よろしくお願いいたします。 呼ぶACEは 後ほねっこ男爵領から後藤亜細亜。 鍋の国からはBヤガミでお願いします。 つづみ の発言 : こちらになります。よろしくお願いします。 芝村 の発言 : はい。 芝村 の発言 : イベントは? 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 勉強会をお願いします。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : で、1つ質問があるのですが、 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「アイドレスから離れているみらのにBヤの事を亜細亜経由で知らせたい。そのために亜細亜とBヤを接触させるけれど、そのことについて問題はないでしょうか?」 芝村 の発言 : 大丈夫でしょう>火足 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 具体的には、亜細亜が怖がって話にならないのではないかということが今のうちにわかるだろうかということなどです。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : なるほど。 つづみ の発言 : ありがとうございます。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : では、当初予定通りに勉強会をお願いします。よろしいですね?>つづみさん つづみ の発言 : はい。大丈夫です。 芝村 の発言 : OK 芝村 の発言 : では1分待ってね 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : あと、最初はBヤとつづみさん、火足水極と亜細亜で始めて合流できますか 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : っと、失礼、準備に入られましたか。 芝村 の発言 : /*/ 芝村 の発言 : 亜細亜は火足の後ろに隠れている。 芝村 の発言 : そもそも、Bヤは怖いのだった。 つづみ の発言 : (やっぱりですか(汗)) つづみ の発言 : 「こんにちは、亜細亜ちゃん」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「亜細亜、鍋の国、つづみさんだ。ご挨拶を」 芝村 の発言 : Bヤガミは黙っている。 芝村 の発言 : 髪をリボンで結んでいる。 芝村 の発言 : 亜細亜:「……」 芝村 の発言 : 消え入りそうな声だ 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ヤガミさん、こんにちは。後ほねっこ男爵領、藩王・火足水極と申します」 つづみ の発言 : 「私は、鍋の国の鍋嶋つづみ、こっちはBヤガミ」 つづみ の発言 : 「よろしくお願いしますね」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ヤガミ殿 つづみ の発言 : (ヤガミを見ながら、笑って) 芝村 の発言 : Bヤガミは黙っているが、つづみを見てうなずいた 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 先だっては、我が藩のみらのが世話になりました。まずはそのお礼をさせてください。 つづみ の発言 : 「こう見えても怖くはないから」(亜細亜ちゃんへ) 芝村 の発言 : Bヤガミ:「みらの……」 芝村 の発言 : Bヤガミは、はじめて少し微笑んだ。 芝村 の発言 : 火足の後ろで亜細亜がびっくりしている。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「あなたのおかげで、一人。あの戦争の中で絶望だけを感じずに住んだ少女がいます。私には守れなかった。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 王犬じょり丸からも、かなう限りの謝意を述べるようにと」 芝村 の発言 : 亜細亜は火足の袖をひっぱってる。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「どうした、亜細亜(小声)」 つづみ の発言 : 「亜細亜ちゃん?」 芝村 の発言 : 亜細亜:「さらっただけだから、お礼なんか」 芝村 の発言 : 亜細亜的には、悪い人らしい つづみ の発言 : 「ヤガミ、みらのちゃんに助けてもらった事あるよね」 芝村 の発言 : Bヤガミ:「何を?」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「俺たちの手の届かないところで、みらのはどんな目にも会わされる可能性はあった。それをこの人は助けてくれた。それは事実で、感謝する価値のあることだ。そう私は思う。亜細亜はどう考える?」 つづみ の発言 : 「捕まっていた時に、みらのちゃんに色々してもらってたんじゃないの?」 芝村 の発言 : Bヤガミ:「話し相手は」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「(更に小声)さらにだ、亜細亜、お前がみらのにBヤの事を話してやらなきゃいけないだろう? ちゃんと見て伝えてくれないか。藩王はおっかない人の前にいるだけで精一杯なんだ(笑)」 つづみ の発言 : 「だったら、それは世話になっていたっていうのよ」(笑いながら) 芝村 の発言 : 亜細亜:「反対……です」 芝村 の発言 : 亜細亜:「みらのちゃん、流されやすいから」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 亜細亜を観察します。 芝村 の発言 : 亜細亜:「そもそも不潔だ……」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 亜細亜はみらのをかばっているのか、それともわれわれがみらのに構うことに、反感・あるいは嫉妬を抱いているのか。それを観察したいです。 つづみ の発言 : 「え、えっとあのね。みらのちゃんと同じようにつれていかれた人間から言わせてね?悪い人じゃないから。ヤガミって」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「(不潔!)うっ、一応一張羅なんだけど」(年頃の娘さんに言われたくない台詞トップだなぁ) 芝村 の発言 : われわれがみらのに構うことに、反感・あるいは嫉妬を抱いているのか。ではない 芝村 の発言 : 亜細亜はみらのをかばっているのか 少し違う 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : ありがとうございます。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「さて、つづみさん。ヤガミ殿に説明はまだでしたね」 つづみ の発言 : 「あ、はい。まだです」 つづみ の発言 : (困ったなぁ、と言った目でヤガミを見ます) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「それにな、亜細亜。みらのは火星でヤガミ殿とご一緒してたのをずいぶんと自慢してたぞ」 芝村 の発言 : 亜細亜は顔を赤くしてつづみから視線をそらした。 芝村 の発言 : 不潔というのは、つづみのことらしい 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「みらのが流されやすいって言うのが、ちょっと気になるが。」 つづみ の発言 : (う、なるほど(汗)) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : !>不潔というのは、つづみのことらしい つづみ の発言 : 「えっと…ごめんなさい」(思わず亜細亜ちゃんに謝ります) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「待ちなさい、亜細亜。男に向かって臆病者、女に向かってふしだら=不潔とは、とんでもない侮辱になる。それは覚えておきなさい。そのうえで、思うことがあるなら、この場で言いなさい」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「誤解は、あって当然だ。だが、そのままであっていいはずはない」 芝村 の発言 : 亜細亜:「だって。みらのちゃんとそのひと、同じ人すきで、だから」 芝村 の発言 : 亜細亜:「……そんなのおかしい」 つづみ の発言 : 「いえ、いいんですよ。亜細亜ちゃんにしたらなんで今更、私が彼と一緒にいるのかと思うでしょうし」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : すみません、芝村さん、萌え苦しんでキーが打てません(笑) つづみ の発言 : (頑張ってー!!(笑)) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「好きになるのは、一方通行だからな。答えられるかとは別だ。 つづみ の発言 : 「あ、あのね…えっと…ごめんなさい」 芝村 の発言 : 亜細亜、泣きそう。 つづみ の発言 : 「ヤガミをあきらめられなかったの…」 つづみ の発言 : (ヤガミを見ながら手を握ります) 芝村 の発言 : 亜細亜は顔を真っ赤にしている。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「亜細亜、みらのに伝えてほしいことは、今のBヤがどうしているかということだった。しかし、それはみらのを裏切ることになると亜細亜は思っているのかい?」 芝村 の発言 : 手を繋ぐのを生で見るのは子供以外では始めてらしい。 つづみ の発言 : (つられて赤くなります) つづみ の発言 : (ヤガミに目で助けを求めます) 芝村 の発言 : Bヤガミは意味が分かってない。 つづみ の発言 : (あはは(笑)) 芝村 の発言 : 手を繋ぐと顔を赤くするを=でむすべていない。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ヤガミ殿、あなたがみらのさんと一緒にいた時の事を話していただけますか?」 芝村 の発言 : Bヤガミ:「たいしたことはない。ただ、学校の話はよくきいた。友人が学校にこないから、心配だと」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「それと、亜細亜。みらのの今を君からヤガミ殿に伝えてくれないか」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 亜細亜を観察、特に“友人が学校に来ない”のところ 芝村 の発言 : 亜細亜は迷ってる。 つづみ の発言 : 「ほかには?ヤガミ」 芝村 の発言 : 火足を見あげた。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 言葉を待ちます。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 亜細亜が口を開くまで、待ちます。 芝村 の発言 : 亜細亜:「はんおうさまは味方だとおもったのに」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ああ、味方だ」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 即答します つづみ の発言 : 「何かみらのちゃんの話他にない?」 芝村 の発言 : 亜細亜は拗ねた。 芝村 の発言 : 亜細亜:「うそ」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ただ、俺はその、みらのでも亜細亜でもない。味方の仕方を間違えてしまってる……のか?」 つづみ の発言 : 「私も、みらのちゃんや、亜細亜ちゃんの敵とかになろうって思ってないよ?」 芝村 の発言 : 亜細亜:「私を困らせてる」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「辛いか、友達の好きな人が他の人といるのを見るのは」 つづみ の発言 : 「ごめんね…」 芝村 の発言 : 亜細亜は火足を潤んだ瞳で見ている。顔が赤い。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「……俺の場合は、自分の好きな人が他の人といるのを見るのは辛かったが 芝村 の発言 : 亜細亜:「私は、お説教されないといけないくらい悪いことをしていますか?」 つづみ の発言 : 「ううん、亜細亜ちゃんは悪くないよ」 つづみ の発言 : 「悪いのは私だから…」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「いや、悪いことなんてしていない。だが、……そうだな。今この場にいるのが辛いなら。それはすまなかった」 つづみ の発言 : (ああ、また涙出てきた) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「帰るか? 亜細亜」 つづみ の発言 : 「あ、あの私少し離れています・・・」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : (真摯に尋ねます) つづみ の発言 : 「3人で話した方がいいかも…」 芝村 の発言 : 亜細亜は頭を振っている。 芝村 の発言 : 涙落ちた。 芝村 の発言 : いじわるといった。 芝村 の発言 : 亜細亜:「考えなんかまとまらないし……」 つづみ の発言 : (皆から距離を置こうと歩きます) つづみ の発言 : 「ヤガミはここにいてあげてね(小声で)」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「そうか、すまなかったな。甘えてたようだ俺も」亜細亜の頭に手を置きます。「ヤガミ殿、我が藩のみらのにあなたの無事を伝えたい、そしてあなたの言葉を伝えたい」 芝村 の発言 : Bヤガミはつづみの手をにぎったまま離さない。 芝村 の発言 : 引き寄せた。 つづみ の発言 : 「あ、あのヤガミ?」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「(小声で)亜細亜、下を向いていろ」 芝村 の発言 : Bヤガミ:「みらのがそうなるといいねと言っていた通りになった。感謝する。そう伝えてくれ」 芝村 の発言 : 亜細亜、驚いた。 芝村 の発言 : えっと言う顔 つづみ の発言 : 「???」(ヤガミの顔を見ます) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「承った、あなたがそれをよしとされるのであれば。だが、1度尋ねたい」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「その言葉、真実でしょうな。我が藩のいとしき娘をたばかるようなことでは、ないのでしょうな?」 芝村 の発言 : 亜細亜:「そんなのきいてない!」 つづみ の発言 : 「亜細亜ちゃん?」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ほう」と亜細亜の顔を見ましょう。「みらのはなんていっていたんだい?」 芝村 の発言 : 亜細亜:「えっと」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「ヤガミのことだ」 芝村 の発言 : 亜細亜:「いいひと……」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 言葉を待ちます、Bヤを観察。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : とくに、「いいひと」と呼ばれた時に何か反応はなかったでしょうか? つづみ の発言 : (ヤガミを見ています) 芝村 の発言 : Bヤガミはやましいことはない顔だ。 芝村 の発言 : そもそもつづみもやましいことされた覚えはない。なぐられたことはあるが。 つづみ の発言 : (腕ももってかれましたが(笑)) 芝村 の発言 : Bヤガミ:「本人にきけばいい」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「……そうだな>本人に」(うああ、すごい間抜けだ、今) つづみ の発言 : 「本人って、亜細亜ちゃんのこと?」 つづみ の発言 : 「亜細亜ちゃん、ほかにみらのちゃんからヤガミの事何てきいていたの?」 芝村 の発言 : Bヤガミ:「みらのに。そこの娘は、知っているんだろう」 芝村 の発言 : 亜細亜:「ふ、不潔だったから」 芝村 の発言 : 亜細亜:「きいてない・・・」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 萌え死にました つづみ の発言 : 火足さんしっかり!(笑) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : ごめん、僕汚れてます……。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「亜細亜、まずはみらのに話を今日の話をしてみようじゃないか」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : とりあえず 芝村 の発言 : 亜細亜は迷った後、小さくうなずきました。 芝村 の発言 : /*/ 芝村 の発言 : はい。時間です。お疲れ様でした 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : 「亜細亜が考えてたようなことはなかった」 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言 : お疲れ様でした つづみ の発言 : ありがとうございましたー! つづみ の発言: ちょっと、前進でしょうか? 芝村 の発言: お疲れ様でした。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: ……亜細亜に何か少女マンガを30冊くらい読ませて、少しこの手のことに免疫をつけさせてやろうか(真剣) つづみ の発言: 火足さんもお疲れさまでした。 芝村 の発言: 火足さんがどこで萌えるかわかりませんでした(笑) つづみ の発言: 私も分かりませんでした(笑) 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: いや、その萌えるとゆーか。赤面の仕方が、ニッチなツボで つづみ の発言: 今の少女漫画って過激ですよ(汗) 芝村 の発言: そうねえ 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: ともあれ、亜細亜ちゃんの誤解というか心の壁になっているものがしばらくわからず 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: (いや、今も本当にわかったのかどうか怪しいですが) つづみ の発言: 20年ぐらい前のでちょうどいい気が(笑)<少女漫画 芝村 の発言: ははは つづみ の発言: そうですね…会ったらだめだったのかしらと、焦ってました(汗) 芝村 の発言: 評価は+1+1 芝村 の発言: でした。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: ふいー 芝村 の発言: 秘宝館には1・1です 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: 不潔といわれた時にはもうだめかと思った つづみ の発言: えーっと亜細亜ちゃんからでしょうか?+1+1 芝村 の発言: ええ>つづみ 芝村 の発言: Bヤガミも+1+1 芝村 の発言: なお、みらのは機嫌をなおします 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: 誤解がある程度と桁用で何よりです つづみ の発言: 私もですか?<亜細亜ちゃんから つづみ の発言: よかったー!<みらのちゃん 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: おお、その言葉がきけたなら、Aレベル勝利ですね>みらの機嫌直す 芝村 の発言: はい。では解散しましょう。次のゲームいってきますー 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: ありがとうございました! つづみ の発言: はい、ありがとうございました! 芝村 が会話から退席しました。 つづみ の発言: おつかれさまでしたー。 つづみ の発言: こちら失礼します。ではー。 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言: ではー [No.1117] 2007/10/30(Tue) 01:19:48 |