![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
CWTGでの根元種族関連の情報です。オーマ情報とかも混ざってしまっています。 ある程度調べたら追加していきます。 わかりやすくまとめるのが苦手なので、読みやすく編集してもらえるとありがたいです。 暗証キー : 1234 07/03/22 (CWTG)根元種族関連情報 ・第2次黄金戦争で襲来している根元種族艦隊は世界調査局の末裔? ○(CWTG)オリジナルヒューマン [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%A5%AA%A5%EA%A5%B8%A5%CA%A5%EB%A1%A6%A5%D2%A5%E5%A1%BC%A5%DE%A5%F3] ・すべての人の源、彼のものとも。 ・ガンパレ世界ではクローンではない原種(第1世代)のこと。 ・中央世界(旧第1世界、現第3世界)では根元種族のことをさす? (追記) 第3世界における根元種族とPS2版絢爛舞踏祭で語られる第1異星人(グレート・ワイズマン)が微妙に共通点あり。 根元種族:生命を進化させる水素の心臓をもたらした。その後消息不明となる。 第1異星人:星々を旅し、生命の種をまいた。現在は遺跡などが残るのみ。 また、アルファシステムサーガの年表には銀河系中心部に根元種族の母星が存在する可能性、人類対根元種族艦隊との戦争(銀河大戦)が始まるといった記述がある。 [参照 : アルファシステムサーガ p.129] ○(CWTG)世界調査局 [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%C0%A4%B3%A6%C4%B4%BA%BA%B6%C9] セプテントリオンなどの世界移動組織の元となった組織。中央世界に存在したがその後解体された。 世界調査局は各オーマが作り上げた組織。わんわん帝国に属する。 光の軍勢なども同義? ○(CWTG)光の軍勢 [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%B8%F7%A4%CE%B7%B3%C0%AA] 第7世界発見前に発生した悲しみの聖戦において先代シオネ・アラダが率いた軍勢。各オーマ、神々、幻獣たちが属していた。 ○(CWTG)悲しみの聖戦 [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%C8%E1%A4%B7%A4%DF%A4%CE%C0%BB%C0%EF] 世界調査局が目覚めさせてしまったとされる彼のものと光の軍勢との戦い。 彼のものを封印することに成功したものの、その後先代シオネ・アラダが人族に毒殺されたため後継者争いの(第1次?)黄金戦争が発生した。 ○(CWTG)黄金戦争 [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%B2%AB%B6%E2%C0%EF%C1%E8] 先代シオネ・アラダの後継者を巡る争い。 この最中に楽士アー(青の青)が乱心、あしきゆめとなる。 その後、ガンプは途絶、他のオーマも勢力が衰退した。 悲しみの聖戦、黄金戦争に関してはRtGにて当時のものと思われるシーンがブータ、瀬戸口などの回想として時折ふれられている。 [参照 : http://www.alfasystem.net/novel/return/07-1.htm http://www.alfasystem.net/novel/return/10-4.htm http://www.alfasystem.net/novel/return/16-1.htm] ○(CWTG)アラダ [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%A5%A2%A5%E9%A5%C0] オーマに属し、リューンを操る精鋭のこと。「歌い手」と「戦士」をあわせた意味を持つ。 本来の意味での絢爛舞踏? ○(CWTG)オーマ [参照 : http://cwtg.jp/wiki1/?%A5%AA%A1%BC%A5%DE] 芝村氏曰く「体系化されたある種の学問、対話技術体系みたいなものであり、一つの文化、文明、思想、血縁、地縁でもある」 (CWTG抜粋) [No.616] 2007/03/22(Thu) 22:43:38 |