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ひとまず日曜は留守なので、先行的に日曜用SS置いておきます(鍋が動く状況かわかんないけどふぁんさんも留守っていってるし、鍋文族で動ける人限られてるだろうからね ついでに明日もRP参加できない可能性あるしねぇ) ちなみに改変等は自由に変更可能なので評価アップに参戦キャラのRP加えるなり自由です。 1偵察SS 2医療SS 3防御・回避SS(偵察+特殊部隊員の場合)4防御・回避SS(I=Dの場合。種類指定なし版) の計四つになります。 偵察SS 相手がホモ・なんとかってのなら巨人なのか? わかんないけど、橙が相手って話もあるし……目つぶってても普通に活動できるのなら、感覚に優れてるかもしれないし、いつも通りに鍋ファイトで偵察だ! 偵察前の鍋国民の会話 偵察は今まで何度も幾度も行われてきた。鍋の歩兵の現在最新のアイドレスは猫妖精+偵察兵+特殊部隊員である。そしてあらゆる戦場で偵察を行ってきた。鍋の歩兵の特徴としてコパイができる歩兵という言葉がある。 実際な話として、鍋の国の戦闘はI=Dを主体にしており、また、猫共通のI=Dをアメショ、ペルシャ、サイベリアンと開発しており、I=D主体の国家なのは間違いないほどである。しかし、鍋歩兵は訓練を欠かさず、また偵察能力に関してはしっぽ信号(旧ルールの技)を使ったしっぽによる会話により音を使わずに意思を疎通し、また感覚能力にも優れていた。(特殊部隊員のHQで感覚+1) 「……どんな敵とも偵察を行ってきたんだ。今回がオーマ最強っぽい橙でもホモギガンデスっぽいのだったとしてもただ、見つけとおすのみ」 偵察グッズや王猫様スコープ(鍋の最新型スコープ)に身を包み、鍋国偵察兵は明日の鍋の為にも鍋ファイト魂でガンバルのであった。 「明日の鍋の為、全てのACEの為、この戦い、落とせないよ!!」 「OK、鍋ファイトー!」 「鍋ファイ鍋ファイー!」 鍋の偵察作戦が開始された。メンバーはお守りを胸に帰った後の鍋を希望に偵察に全力を賭けた。最後の最後まで全力でぶつかるのみ……なのである。 治療SS 「こんな所で終わっちゃダメー!!」 そう。こんな所で終わってはいけない。まだ最後のスタッフロール……じゃない、エンディング……でもない、その後の小笠原とかまぁ色々あるかもしれないのである。第一、帰りの鍋(鍋国民は戦闘終了後に他国民も含めて鍋誘う)が残っているのだ。 戦いの締めである鍋の為にもまだここで終わるわけにはいかないのである。 新鮮なネギやカイワレヤガミなどを投入し、グツグツ煮えた鍋、アツアツでホワホワな鍋。たまには冷性の鍋もいいかもしれない。 特に鍋国民にとっては戦いの後の鍋は他国民との交流であり、また鍋談義による他国鍋情報の収集やオラが国鍋自慢など楽しみ盛り沢山な鍋なのである。それに参加するかもしれない人の生命がとぼしいというのならば人道的なだけでなく鍋っ子スピリッツに賭けてもしっかり治療して一緒に鍋食べないと気がすまないのである。 「まだダメ! 帰ってきなさい!! あなたが許しても私が許さないから帰ってくるのよ!!」 「ほーら、おいしいおいしい鍋が待ってるよ〜。治療後の体力回復用の医療鍋とかおいしいおいしい鍋いっぱいあるんだから……負けるな!」 「まだ! まだ! あなたにはまだすべきことがあるの!」 鍋の医師は最後まであきらめない。どんな状況になってもなんとかなるかもしれない。いやなんとかしてみせるの想いである。想いは届く……そんな結果を信じ、ただ自分の技術の全てを賭けて患者を助けるだけであった。 防御・回避SS(偵察+特殊部隊員の場合) 「ここが正念場!」 例にもれずに今回も敵の攻撃の嵐である。鍋歩兵は偵察兵+特殊部隊員である。偵察兵はいかに敵に見つからないように行動し、先に敵を見つけるかが勝負である。今回のようないかに敵の攻撃を避け、障害物などを利用し、敵の射程外に退避しするかに通じる者がある。 どんな攻撃であろうが、永遠に同じ威力の攻撃をし続けることはできないものである。攻撃の弱い部分を見つけ耐える。また、避ける。避けを得意としている国家ほどではないが、鍋の歩兵は酢鍋を食べて体を柔らかくしたり、特殊部隊員の表の仕事のヒーローのどこからともなく高い所から急に現れて口上する為の隠れつつ移動する能力など鍋歩兵は相手に見つからず動くことができるのに向いているやわらかい身体を持ち、また実地訓練をかかしていない。 この経験を生かし、颯爽と障害物で敵の攻撃を回避したり、攻撃の嵐が終わるまで耐えるのであった。 「これが終わったらめいいっぱい鍋食べてやる!」 「そうそう、後でバシーンとぶっ飛ばしてやりましょう! そして鍋!!」 「鍋!! 鍋っ子の鍋に向ける想いで敵ぶっとばそう!」 「鍋ファイー! こんな所で終わらない」 「どんな嵐もかならずやむ!」 「鍋っ子なめるなよー!」 「他の国の鍋を楽しむためにもここで負けらんないのよー!」 「なぜなら私たちは鍋っ子だから。そんな鍋っ子の心意気見せてあげる!」 「他国の鍋〜。まだ味わってないサボテン鍋の為にも!」 「あ、私はキノコ鍋がいいかなー」 鍋っ子はどんな状況でも元気と気合と根性で耐えるのであった。 防御・回避SS(I=D指定なし。ただし評価UPを考えるとどこかに乗り手や名前追記した方が良いと思います。セリフ周りとかだったら追記しやすいんじゃないかな?) 鍋の国はいわゆる猫のI=Dの里っていってもいいんじゃないかな? でも、ヤガミ妖精と鍋の国っていう方がイメージ強いんじゃない? ……いちおう鍋と眼鏡の国なんだけどなぁ 鍋国民の戦前のちょっとしたのんびり会話 鍋の国は猫新型共通I=Dを開発している国である。アメショー、ペルシャ、サイベリアンと開発してきた。またI=Dデザイナーとしてもシャルルとしても有名なまきが前記した三種類のI=Dを作り上げている。 そして前記の三種類のI=Dには共通の鍋らしいある想いがあった。 「戦いは戦後の鍋までが戦いだ。かならずみんな無事に帰って鍋するのが戦いだ」 という想いである。 元々鍋の国は敵にも鍋を進めたり、他国、それこそニャンニャン、ワンワン関係なしに鍋友になろうとする事が多い国民性である。また、祭りが好きなせいか他国の祭りやイベントなどにも積極的に参加し、たけきの藩国から眼鏡勇者の称号を授かったり、無名騎士藩国でのお祭りで黒曜をゲットしたり、ながみ藩国から素敵ピアスを頂いたりと各国との交流が絶えない国家である。 その為か、鍋の作ったI=Dには乗り手の生命を優先するべしな作り手の想いがある。最新型のサイベリアンの装備に脱出装置や敵撹乱用の装備が充実しているのにはそういった理由もあるのである。 「来た! みんな気をつけて!!」 「おう、絶対みんなで帰るんだ。降下作戦に参加した連中との鍋パーティが待ってるんだ。こんな攻撃にやられる鍋っ子じゃないってな!」 終わり あとSSはいざとなったら掛け合いRPを書いて随所随所に説明文章でSSなカンジに仕上げるのもいいかも(ついでに作戦にあわせた内容なら評価UPなのさ あ、インタビュー形式とか形式に拘んないでやるといいよ。一時期戦闘SSで応援歌出したりしたしね) [No.997] 2007/08/04(Sat) 22:06:07 |