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まだ音楽院が建ってないことを考慮して、入学を希望しているという設定にしてあります。 楽器の選定はキャラのイメージからかなり適当に割り振ってあります。 過度な期待はしないでください(爆) あとキャラの名前とバンド名は未定。いいの募集。 ・踊り手(女性1) 笑顔が幼い小柄な16歳。 踊りが好きで、バンド内ではダンスを担当している。 伝統音楽の中でも特にジグが得意で、小柄ながらもキビキビとした動きは見るものに躍動感を感じさせる。 東国人のクォーターで、瞳がすこし黒っぽい。 音楽院ができたらミュージカルバレエ科に入りたいと思っているが、背が低いことで落とされやしないかと心配している。 「女性2くらい身長あったらなー」と「5cmでいいからちょうだい」が口癖。 牛乳が好物で、最近は羅幻王国産が好み。 ちなみに髪型はガーリーボブ。ロングスカートとか似合うイメージ。 ジグ(音楽) http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/44/Mist.mid ・ハープ(女性2) クール美人の18歳。 高身長でモデル体型だが、口下手。(詳しくはあずまんが大王の榊さん参照) バンド内ではハープ担当。祖母から譲り受けたケルティック・ハープを愛用している。 子供の頃に見た吟遊詩人に憧れている関係でハープも勉強しているが、じつは声楽のほうが好き。 とはいえ両方を器用にこなせるとは思っておらず、声楽科と楽器演奏科のどちらへ入学するか迷っている。 ちいさいものやかわいいものに目がなく、バンド結成以来、女性1をぎゅーしたりなでなでしたりすることに余念がない。 昔から詩歌に住んでいる家系の出で、純粋な北国人。もちろん髪は白というか、銀。 髪はたぶんロングだと思うがどうか。 あと着用アイドレスは吟遊詩人だと思う。 ・キーボード(男性1) 知的なクールメガネの20歳。 いいとこのぼんぼんで、バンド結成を計画した張本人。 ニューワールドではあまり広まっていない音楽業界に目をつけ、詩歌藩国へとやってきた。生まれは西国。 じつはバンドメンバーは彼が独自の調査によって決定した面子で、メジャーデビューも夢ではないと(彼だけは)わりと本気で考えている。 曲作りが得意で、バンドの曲は彼が作った。作曲学科への入学を希望している。 清水店長並みに腹黒いと評判の人物で、さりげなく全メンバーの弱みを握っている。 練習場所の提供に関してもいくつかの密約が交わされているらしい。 たぶん覚醒したら緑オーマ。 ・フィドル(男性2) 目つきの悪い14歳。 中流階級ながら、幼少期より親から徹底したヴァイオリンの英才教育を受けており、音楽の素養は高い。 反面、親からの愛情を注がれた記憶は少なく、大人全般を嫌っている。 やたらと値段の高いヴァイオリンのことも嫌っており、バンド結成と同時にフィドラーを名乗るようになった。 ようするに小生意気なクソガキであり、音楽院が出来たらぜったいに寮へ入ると決めている。 父親が南国人の血筋であるため、髪は金色に近い。 男性3のことをバカだなと思いつつも、兄のように慕っている。 (外見、性格含めてよーするに茜だと思ってください) ・ベース(男性3) バカっぽいモヒカンの22歳。 パンクバンドがやりたかったはずが、男性1に言いくるめられてアイリッシュバンドをするはめになった不幸な男。 やたらと惚れっぽいのだが、はてない国人の血が混じってるせいか異性にモテない三枚目。 逆に子供には好かれる性格をしており、音楽教育科への入学を考えている。 もし彼が小学校なんかに赴任したら、さぞやいい熱血教師になることだろう。 最年長であるが、そんな雰囲気はまったく感じさせない。本人は気にしていないので、まぁいいんだと思う。 じつは見た目に反して料理が得意で、よくバンドメンバーに手製の料理を振舞ったりしている。 ・マンドリン(男性4) 常に笑顔を絶やさない19歳。 曽祖父の代から続く楽器製作家の一人息子。 森国から引っ越して来た家族であり、家では昔から大量の植物が育てられている。 手先が器用で、女性2のためにとぬいぐるみをせっせと作ってはプレゼントする日々を送っている。 が、その想いが届く日は遠い(涙) 自作のマンドリンで演奏を行うが、それもすべては楽器製作の道を究めるためであり、楽器製作・修繕について学びたいと音楽院への入学を希望している。 男性1が大いなる野望を抱いていることを見抜いており、もっと音楽を楽しんで欲しいと願っている。 [No.6754] 2009/05/04(Mon) 14:59:22 |
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