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九音・詩歌 さんの発言: *こんばんわ。 生活ゲームの時間になりましたのでお呼びしました。 芝村 さんの発言: *記事どうぞ 九音・詩歌 さんの発言: *本日はよろしくお願いします。 *【予約者の名前】18-00341-01:九音・詩歌:詩歌藩国 【実施予定日時】9/21/23:00〜24:00 【ゲームの種別】生活ゲーム 【イベントの種別(時間):消費マイル】 ・1時間:20マイル×1時間 【予約の有無】予約 有り(10マイル) 【召喚ACE】 フラン・ハレス(藩国非滞在ACE):10 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 【合計消費マイル】計43マイル 【参加者:負担するマイル】 ・18-00341-01:九音・詩歌:0マイル:入学済 #誕生日枠を頂きました。 #http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=5032 芝村 さんの発言: *イベントは? 九音・詩歌 さんの発言: *先日茜との会話で、色々と国内に入ってきてそうなのでその調査をしつつ、フラン・ハレスさんに会えないかと。 芝村 さんの発言: *OK *二分待て 九音・詩歌 さんの発言: *はい 芝村 さんの発言: */*/ *ここは貴方の国の王級だ。 *ハレスは優雅に礼をした 九音・詩歌 さんの発言: *r:礼を返します。 「ようこそ、詩歌藩国へ」 芝村 さんの発言: *ハレス:「おまねきいただきまして、ありがとうございます」 九音・詩歌 さんの発言: *Q:ハレスさんはどんな方でしょうか? 芝村 さんの発言: *ハレス:「わたくし、ちょっとした吟遊詩人のフラン・ハレスです」 *ハレスはにこっとわらった。ひどい優男だ。 九音・詩歌 さんの発言: *「九音・詩歌です。お噂はかねがね」 芝村 さんの発言: *蜂蜜色の巻いた髪に、スマートな体つきだ。 *ハレス:「いえいえ。詩人としては三流ですので」 *ハレスは笑ってる 九音・詩歌 さんの発言: *「ご謙遜を。さて、今日は色々と巷の話でも聞ければと思いまして。 お茶でも飲みながら、いかがですか?」 芝村 さんの発言: *ハレス:「いいですね。ぜひ」 *ハレスは優雅に座った。こいつはたぶん、王族だよ。それも大国の *ハレス:「どんなお話をおきかせしましょうか」 *ハレス:「恋歌でも、悲しい話でも。お宝の話でも」 九音・詩歌 さんの発言: *なかなか。 「ならば是非、あなたの旅で見聞きした話など」 芝村 さんの発言: *ハレス:「長い長いお話ですが・・・そうですね。蜘蛛の都の、話でもしましょうか」 *ハレス:「かつて、古い王都に蜘蛛の都というものがありまして。そこにはたくさんの、蜘蛛が、人にかわって住んでおりました。大きさは10mもありましょうか」 九音・詩歌 さんの発言: *「大きいですね」 芝村 さんの発言: *ハレス:「数は一万はおりました」 *ハレス:「私は、そこが勇者達に滅亡させられて、ときいて、あわてて見にいきました」 *ハレス:「ところが・・・」 九音・詩歌 さんの発言: *「ところが?」 芝村 さんの発言: *ハレス:「まあ、たしかに滅亡はしていたのですが、その地下に、新たな蜘蛛の巣がありまして」 *ハレスは微笑んだ。 *ハレス:「今も、古代のお宝や都市とともに、また地上に出る日を、まっているようです」 九音・詩歌 さんの発言: *「……そら恐ろしい話ですね。いや、ロマンかな?」 芝村 さんの発言: *ハレス:「勇者の中には詩人もいたそうです。ははは」 *#こいつ、わかっていってそう 九音・詩歌 さんの発言: *#ばれてますね(笑) 芝村 さんの発言: *ハレス:「ちなみにその迷宮は、火山に繋がってるという、噂があります」 *ハレス:「あくまで噂ですけどね。私がみてないので、確証はありません」 九音・詩歌 さんの発言: *「火山と? この国も、最近噴火を経験したところですよ」 芝村 さんの発言: *ハレスは微笑んで頭をさげた 九音・詩歌 さんの発言: *#調べた方がよさそうですね 芝村 さんの発言: *そうね *ハレス:「おきに、召しましたか?」 九音・詩歌 さんの発言: *「良い話をお聞かせいただきました」 芝村 さんの発言: *ハレス:「ありがとうございます。お口直しに、良いお話でも」 九音・詩歌 さんの発言: *これから見に行く、のは微妙ですね。 念の為部隊を動かす算段でもしておくか……と考えつつ 「是非」 芝村 さんの発言: *ハレス:「最近、火山の近くに一本、楡の木がありまして」 *ハレス:「変わったほこらがあるそうです。そう、古代の英雄をまつるものに見えました」 九音・詩歌 さんの発言: *楡の木といえば、猫の通り道…… *「古代の英雄、ですか」 芝村 さんの発言: *ハレス:「ええ」 *ハレスは微笑んでいる。 *ハレス:「実際、あのあたりでは妖精を見たという、子供達の話もあります」 九音・詩歌 さんの発言: *「火山の近く……噴火の被害を免れたのか、最近現れたのかですね」 *何か、今すぐ見に行きたい気が 芝村 さんの発言: *ハレス:「最近でしょう」 *ハレス:「古い友人に、あえるかもしれませんね」 九音・詩歌 さんの発言: *そわそわしてます 芝村 さんの発言: *ハレス:「そろそろおいとまを戴きたく」 *ハレス:「不肖、ハレス、また、歌の修行をしたく」 九音・詩歌 さんの発言: *「これは、すみません。よき話をお聞かせいただきました」 *立ち上がって礼を。 芝村 さんの発言: *ハレスは微笑んで、去っていったよ。 九音・詩歌 さんの発言: *「あなたの歌がこの世界に響きますように」 芝村 さんの発言: *ハレス:「歌でなくてもいいので、平和がくるよう」 *さて。どうする? 九音・詩歌 さんの発言: *藩国部隊に、火山周辺の追跡調査をお願いします。 遺跡が出てるかもしれない。 私は、祠へ。 芝村 さんの発言: */*/ *貴方は、火山を登っている。 *あれ。魔法にかかったように、溶岩がなくなっている地帯がある 九音・詩歌 さんの発言: *「これは……」 そちらに向かいます。 芝村 さんの発言: *場違いな緑の場所がある。 *小さなほこらと、おおきな楡の木。 *貴方は貴方の名を呼ぶ声が聞こえた。 九音・詩歌 さんの発言: *風妖精を連れた英雄の歌を口ずさみながら、近づいていきます。 芝村 さんの発言: *ひょっこり風妖精が顔だしたよ。 *それと、筋肉の塊も。 *ターニ:「今度はどこだー?」 九音・詩歌 さんの発言: *「やあ。……お久しぶり!」 芝村 さんの発言: *ターニ:「あー!」 *サラ:「わー」 */*/ *物語が、再び始まる。 *はい。お疲れ様でした。 九音・詩歌 さんの発言: *「手短に説明すると、ここはアイドレスのニューワールド、わんわん帝國の詩歌藩国」 *お疲れ様でした〜。懐かしい顔に(笑) 芝村 さんの発言: *ははは *ハレスからの評価は+1+1でした *秘宝館には1,1で依頼できます。 *いい話だね 九音・詩歌 さんの発言: *ありがとうございます。 芝村 さんの発言: *では解散しましょう。おつかれさまでしたー 九音・詩歌 さんの発言: *お疲れ様でした [No.7028] 2009/09/22(Tue) 00:01:40 |
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