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・藩国主催 絵画コンクールについて 詩歌藩国では1年に1度、藩国主催による競技会、絵画コンクールを開催します。 大会参加者はプロ、アマチュアはもちろん、国の内外を問わず広く募集します。 審査員には美術院長をはじめ、絵画に造詣の深い方々にお願いしております。 テーマについては年度毎に変更となりますが、初回となる今年度については「詩と歌」とさせていただきます。 参加者の方は募集開始より一ヶ月の間に作品を提出していただき、その後、各賞ごとの審査を行い結果の公表となります。 各賞の一覧は以下の通りです。 総合1〜3位(審査員選定) 投票T〜3位(国民投票) 藩王特別賞(藩王選定) 摂政賞 2名(摂政ズ選定) 各賞には万単位での賞金が用意されております。 ほかに、統合1位に輝いた優勝者には宮廷画家としての採用を行い、創作に取り組んでいただくことになります。 また、各賞とは別に、華族3名が強く推薦する作品があった場合、パトロンとして後援をする場合があります。 以上、参加される方々はふるってご応募ください。 ・画家以外の道について 絵画作品を作り上げる以外にも、絵にかかわる仕事は多くあります。 書籍の挿し絵や雑誌のイラスト、カタログやパンフレット、広報誌の広告、ポスター、チラシなどなど。 みずからテーマを決めて作品をつくる画家と違い、依頼に応じてさまざまな仕様要求に応える絵を描くのがイラストレーターです。 これまで詩歌藩国では馴染みの薄かった職業ですが、いろいろなメディア媒体によって情報が発信されてゆくこれからの時代にはかならず必要になってくる職業と言えます。 先日公布されたナショナルネットの法規制緩和によって、情報伝達技術がますます普及していくであろうことも、追い風となるでしょう。 ナショナルネット環境の発達によって、距離がはなれた場所でも仕事ができることから、他国からの仕事が舞い込んでくることも十分に考えられ、すでに産業としての下地はできていると言えます。 また、独特の芸術センスを生かしたデザイナーという職業を選ぶ人もいるでしょう。 服飾、家具、建築などさまざまなデザインを造り上げることは、キャンバスだけにとどまらない無限の可能性があります。 [No.7600] 2010/09/19(Sun) 00:21:18 |
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