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●TLOの回避 技術が進むことが問題か? そんなはずはない。技術は日々進歩している。 では急激に技術が進むことが問題か? 技術が進むことに急激も何もあったものじゃないと思うが、これは問題視されている。 原因としては物理域に合わない存在が生まれるから。技術をその世界で表現できなくなる=TLO=時間の概念が怪しい技術となってその世界の存在が怪しくなる。 では一番技術力が高い物理域と思われる第七世界で多数のTLOが誕生する理由は何か? 実は未来の技術ではなく、神話の時代の技術でなら表現できる=TLO=過去の技術(ロストテクノロジー)という受け取り方で時空が不安定なのではないか 世界のスパイラルで物理域が7→1になるのはこの辺のつながりだろう。 セントラルでの保管がなくなり、世界すべてが発展できるようになれば世界はスパイラルから脱出できるのではないか。 閑話休題 リューンによる良い・悪いの判断機構は、暴走回避という意味ではよいだろうが、他の時間の技術を使うと駄目という時空部分での問題を解決していない。 キーワードとしている「なりふりかまわず」をやめれば”今の技術で表現できるもの”しか誕生せず大丈夫なのではないか。 つまりTLOを今の技術レベルで表現する(作り直す)という作業がいる [No.7836] 2014/01/16(Thu) 22:26:00 |
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