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「詩歌藩国」ってどんな国? アイドレスが停止する直前は色々あって、迷宮と言われる地下に潜って戦闘をしていたりしました。 私たちはアイドレス(便宜上A世界と呼んでいます)を遊んでいたのですが、 いつの間にか別のアイドレス(便宜上B世界と呼んでいます)と主導権争い?をしている感じです。 迷宮後は、A世界のプレイヤーたちはB世界に(B世界のプレイヤーと入れ替わり)来ていてA世界に帰れていない状況になってしまっているのですが、 私自身よくわかっていなくて、説明が上手くできなくて申し訳ないです。 それから数年経ち記憶が曖昧になっていたりしますし、思い出すのも嫌な出来事もあったりします。 なので、テンダイスの小説と私が行った生活ゲームの二つを紹介として持ってきました。 嫌な出来事が色々あっても「続けているといい事あるかも」と、ぼんやりと思って下されば。 #生活ゲームとは?: アイドレスの中で遊ぶことができるゲームのひとつ。 遊んだ結果で、一緒に遊んだACEの友情値と愛情値が上下しプレイヤーとの関係が変化します。 #ACEとは?:アイドレスにおけるNPCの一種です。 あくまで情勢が安定していた頃の、A世界の過去での出来事です。 現在とは違っているので参考にはならないとは思うのですが、 「詩歌藩国」がどんな国なのか?という、一部分を窺い知ることができると思います。 テンダイスが2011年3月(小説内では2月バレンタインの頃) 生活ゲームが2011年4月 どちらも、早春の詩歌藩国の様子です。 テンダイスブログ抜粋。 (ttp://blog.tendice.jp/201103/article_11.html) 蛇神が歌うのに合わせ、何千何万の吟遊詩人たち、音楽家たちが一斉に、手を合わせ、足踏みし、楽器をならし、曲を鳴らした。 詩歌藩の厚い氷が割れる様な、その音は全土に届き、春を呼んだ。 #蛇神さま=ウイングパイパーさまとは?:ありとあらゆるものを健全な状態へ導く再生神・阪神ファン 生活ゲーム一部抜粋。 /*/ ここは詩歌藩だ。今日は-7度くらいだね。 雪が降っている。 地熱のせいで、雪はつもってない 気温はさておき、植物も芽をだしはじめている 奏一郎:「今日はどこにいく?」 花陵ふみ@詩歌:「おすすめはあるかな?」 奏一郎:「まあ、喫茶店いくか。座れるのが一番だ」 花陵ふみ@詩歌:「はーい。詩歌の喫茶店は、かなりたくさんある。って聞いてますー。」 奏一郎:「ああ。そりゃもう」 奏一郎:「100mおきにある。どんなのがいいかな。そうだ」 奏一郎は絨毯の喫茶店を指さした。 (奏一郎=個人ACE 絢爛舞踏祭のヤガミから分離しています) #個人ACEとは?: 生活ゲームを行い、 試練と呼ばれるゲームを経て「微笑青空勲章」などを受章した特定のACEのことを個人ACEと呼びます。 なんか、低い喫茶店だ。 みんな絨毯しいて、床に座ったり、寝転がったりしている。 変な感じ 花陵ふみ@詩歌:「おおう。まったり、ごろごろ。猫の気分になれるんだ。すてき。」 奏一郎:「暖かいからな」 奏一郎は座り込んだ。靴ぬいでる 花陵ふみ@詩歌:私も、靴脱いであがりますー。 花陵ふみ@詩歌:「メニューは、何があるかなぁ。」 座った。 コーヒーが充実してるが、寝転がりながら食べるホットドックなどもある。 奏一郎:「まあ、コーヒーだな」 花陵ふみ@詩歌:よし。 花陵ふみ@詩歌:「ココア。」 奏一郎:「思うんだが、ストローで飲めないので、このスタイルはやっぱり駄目なんじゃないか」 花陵ふみ@詩歌:「いやいや。こう、無理やりな感じも、いい気がするよ!」 奏一郎:「そう」 奏一郎(声をおとして):「やっぱりそうだよな。無理矢理だよな」 奏一郎すっきり 花陵ふみ@詩歌:Q:実際、まわりの人たちはどうやって飲んでいる感じでしょうか? 裕吏:A:飲むときだけ、おきあがってる 裕吏:めんどくさそうにしてるね。 花陵ふみ@詩歌:やっぱり! というか、なかなか飲み物がすすまない。確かにだめかも・・・ 寝てる人すらいる。治安がいいせいか、フリーダムだ /*/ [No.7935] 2017/06/29(Thu) 20:47:22 |
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