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紹介文を書きました、が > 今のところ考えているのはメインの簡素な紹介テキスト+既存イラストを使った詳細な紹介ページという形にできればと。 すいませんBBSチェックしてなくてこの辺の意図をくんでない文章になってしまいました。 一応提出します。 ---------------------- 【詩歌藩国について】 詩歌藩国、それはわんわん帝國に所属する数ある藩国のうちのひとつです。 地理的には帝國の最南端に位置しており、そのためもっとも気温の低い国でもあります。 この文章は詩歌藩国を紹介するため、国内における特徴の一部(施設、個人、イベント、生活様式、着用アイドレスなど)について解説するものです。 なるべくわかりやすい文章を書くつもりですが、新規参加者にとってわかりにくい部分が出る可能性があります。 その場合はお近くのアイドレスプレイヤーにご相談ください。 詩歌藩国URL http://www009.upp.so-net.ne.jp/raiilu/ ・詩歌(技術)について 詩歌藩国に所属する者であれば誰もが使える技があります、それが詩歌です。 これはいわゆる魔法のようなもの、と思っていただければよいでしょう。 効果としては歌をうたうと植物がすこしだけ成長する、というものです(より正確に説明すると、歌う間のみ植物の反応が1250倍になります) 人によっては「なんだ、たったそれだけか」という感想を持つ人もいるかもしれません。 しかしどんなものでも工夫次第で使い道はうまれるもの。 たとえばそれは、恋人同士が咲く前のつぼみをつけた花畑を通りかかった場合などです。 そんな時にこの詩歌を使えば、花たちは巨大な花束となって呼びかけに応えてくれるでしょう。 詩歌(技術)URL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/259.html ・水竜ソットヴォーチェについて 詩歌藩国には人以外の存在も暮らしています。 そのうち、おそらくもっとも有名なもののひとつが水竜ソットヴォーチェです。 竜と言われて多くの人が最初にイメージするのはファンタジーのドラゴンでしょうが、水竜は機械で構成されたロボットのような存在です。 みずからの意思を持ち自立稼動する機械生命体、それが詩歌藩国における水竜ソットヴォーチェなのです。 戦闘時には彼らに乗り込んで戦うという機動戦士めいた場面もあり、ファンタジー要素の強い詩歌藩国におけるSF担当とも言えるでしょう。 外観はクジラをモチーフとした形をしており、全長40mを超える巨体で水中を悠々と泳ぐ様子は圧倒的です。 また戦闘時以外では、夏に彼らの背に乗って水着姿でバカンスを楽しむなど非常に牧歌的な国民の姿も見られます。 詩歌藩国にとって水竜とはもっとも善き隣人であり、大切なパートナーなのです。 水竜ソットヴォーチェURL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/153.html ●注意● 現在、プレイヤーたちはその多くがB世界と呼ばれる場所に拠点を移しています。 そのため「水竜ソットヴォーチェ」は存在しない可能性があります。 B世界の詳細についてはお近くのアイドレスプレイヤーにお尋ねください。 ・サファイアラグーンについて 詩歌藩国は極寒の国ですが、地熱の影響で常に暖かな温泉の湧き出る場所があります。 それを利用して露天温泉施設としてうまれたのがサファイアラグーンです。 サファイアラグーンの海水温泉はミネラルやケイ素、藻などの有効成分を豊富に含み、心身のバランスを整え健康促進効果を生み出すとされています。 室内にはハーブを浮かべた薬湯や洞窟風呂などもあり、様々なバリエーションを楽しめます。 ホテルも併設されており、レストランで食事をとったり宿泊することもできます。 そしてこの施設は混浴、かつ水着着用が必須です。 非常に重要ですのでもう一度書きますが水着着用かつ混浴です。 北国人は美人が多いという話もありますので、ぜひ一度訪れてみることをおすすめします。 サファイアラグーンURL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/150.html ・ウイングバイパーについて 詩歌藩国にはファンタジーらしく、神々を祭る神殿が多数あります。 多数というのは単一の神を祭っているわけではなく、土着神を多く持つということでもありますが、その中でもおそらく最大規模の大神殿に住まう神がウイングバイパーです。 かの神はアイドレスにおいて初登場したキャラクターであり、羽の生えた健康を司る蛇の神様です。 初登場した際、かの神はなぜか国中に呪いをかけました。 それは「ボンダンスの呪い」と呼ばれ、腹筋が割れるまでボンダンスを踊り続けなければならないという非常に凶悪な(かつ間抜けな)呪いでした。 開呪のために冒険が行われるほど大規模な、後世に「ボンダンス事件」として歴史に残る大事件となりました。 事件解決後、かの神は詩歌藩国に神殿が建てられ、たびたび逗留するようになりました(といっても蛇ですので、気温の低い詩歌藩国では大半を眠って過ごすのですが) 性格的特徴としては野球を愛し、阪神タイガースを愛するナニワのおっちゃんです(しゃべる言葉も関西弁です)このため神として敬われるよりも、親しみをこめておっちゃんと呼ばれる場合もあります。 ウイングバイパーとの生活ゲームログURL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/158.html ・鼠の騎士ジャスパーについて ジャスパーの名をご存知の方はおそらくかなり無名世界観に詳しい方でしょう。 というのも彼が登場する物語は、GPO(ガンパレードオーケストラ)緑の章内で放送されたテレビ番組「騎士物語」や儀式魔術Aの魔方陣、ターニの帰還などごく限られた場面のみであるからです。 鼠の騎士、という言葉の示す通り彼の姿は小さなネズミそのものです。 しかし言葉をしゃべり、優秀な剣士でもあるファンタジーな存在です。 一寸法師のネズミ版、という表現が的確でしょうか。 小さなネズミであるジャスパーですが、剣の腕は相当なものであり、剣の巻き起こす風圧で10m先のマントを引き寄せて身につけるという芸当をやってのけたりもします。 彼と同じく言葉をしゃべる馬であるエクウスを相棒としており、一匹と一頭のコンビは古くから詩歌藩国の民とともにある大切な仲間です。 鼠の騎士ジャスパーURL http://blue-bell.at.webry.info/200704/article_16.html ・フランク=ヤガミについて 無名世界観においてヤガミといえば、絢爛舞踏祭に登場する眼鏡をかけた艦橋で倒れる男のことを思い出す人が大半でしょう。 ヤガミはアイドレスにおいて非常に人気があり、さまざまなプレイヤーの個人ACE(派生キャラのようなものです)として分岐していますが、詩歌藩国にもヤガミが二人おり、そのうちの一人がフランク=ヤガミです。 見た目には無精ひげをはやしたチョイ悪オヤジ風のヤガミといった風情ですが、必要があれば容赦なく銃殺を仕掛けてくる危険なヤガミでもあります。 そんな危険な一面も持つフランク=ヤガミですが、詩歌藩国に逗留し藩王の警護やよき相談役、さらには帝國宰相とのパイプを生かして連絡を受け持つなど、藩国運営において非常に重要な役割を担っている存在でもあります。 ヤガミ好きなプレイヤーであれば一度会って話をしてみるのも楽しいのではないでしょうか? フランク=ヤガミURL http://blue-bell.at.webry.info/200707/article_3.html ・音楽院について 音楽院は詩歌藩国の所有運営する国家施設です。 その名の通り音楽に関係するあらゆる面での教育を行っており、吟遊詩人や楽器製作の職人はもちろん、声楽や音楽教育、音楽療法など幅広い学科と選択コースが存在します。 また筆者の個人的オススメとして制服が非常にかわいらしく、ブレザー、夏服、コートとすべてにイラストが用意されているところに当時のプレイヤーのこだわりを感じていただければと思います。 アイドレスというゲームについての側面から語ると、音楽系統に属する職業の全性能を大きく向上させるという効果があります。 吟遊詩人をはじめとして音楽系の職業を多く所有する詩歌藩国とのシナジー効果は非常に大きく、戦闘面をはじめたくさんの恩恵がある重要施設と言えるでしょう。 また音楽院は全藩国でも数少ないSHQ(スーパーハイクオリティ)と認定されており、イラストと文章が優れた作品と認められた傑作でもあります。 その内容は下のURLで見ることができますので、ぜひご覧ください。 音楽院URL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/245.html ・吟遊詩人について ミンストレル、トルバドール、またはバードとも呼ばれる職業です。 詩歌藩国民が着用する代表的なアイドレスでもあり、歌唱行為、白兵戦行為、詠唱行為などを行うことができます。 特に歌唱行為はほかに例の少ない独特な特徴で、何かを調べる場合、交渉する場合、士気をあげる場合などに有効な行動です。 また吟遊詩人はその職業柄、世界中を旅する性質があります。 そのため、あらゆる国における情報を自然と集めることでも知られています。 この性質は限定的にしかニューワールドの情報を得ることができない異世界人である我々プレイヤーにとって非常に有益なものです。 また世界的に有名な吟遊詩人に詩歌藩国の藩王、九音・詩歌さんがいます。 彼は王の身でありながらほとんどを国外ですごし、あらゆる国で活動を行っています。 そのため国内からは「会議には出ないし書類もたまる」と不満が出ることもありますが、一介の吟遊詩人としてさまざまなプレイヤーの窮地に登場しては颯爽と解決していく姿はまさしく理想の冒険者然としており、格好良いという一面もあります。 吟遊詩人URL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/146.html ・ドラゴンシンパシーについて ドラゴンシンパシーとは、吟遊詩人などと同じくプレイヤーが着用するアイドレスです。 さまざまな行動がとれる吟遊詩人などと違い、ドラゴンシンパシーは単独ではたったひとつの特殊能力を持つだけのアイドレスにすぎません。 しかし、そのひとつこそが強力な一点特化型のアイドレスと言えるでしょう。 その特殊能力とは「遠隔地にある竜の声を送り、また竜の声を聞くことができる」というものです。 これはつまるところ竜との意思疎通を強力にサポートする能力であり、竜に搭乗して戦闘をおこなう際にもっとも効果を発揮します。 言語による限界のある相互理解を大きく超えて意思疎通をおこなうことができ、これによりまさに「人竜一体」と言える戦闘をおこなうことができます。 また、戦闘外においても他種族である竜とのコミュニケーションがスムーズになるということの意味は非常に大きいものです。 アイドレスとは対話のゲーム。 隣人の声を正確に聞き届けるこのアイドレスの強さは多くの人が知るところでしょう。 ドラゴンシンパシーURL https://www10.atwiki.jp/siika/pages/162.html ●注意● 現在、プレイヤーたちはその多くがB世界と呼ばれる場所に拠点を移しています。 そのため「ドラゴンシンパシー」は存在しない可能性があります。 B世界の詳細についてはお近くのアイドレスプレイヤーにお尋ねください。 以上が詩歌藩国を構成する特徴的な要素の一部を紹介したものです。 詩歌藩国という長い歴史の国のすべてを語るには足りない文章ではありますが、その一端でも理解してもらえれば幸いです。 以下の文章は詩歌藩国に参加している各プレイヤーからの藩国紹介となります。 アイドレスは対話のゲームでもあります。 どんなプレイヤーがいるのかを知る一助となればと思います。 [No.7937] 2017/07/02(Sun) 21:26:09 |
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